Angel Night

Angel Night
池袋 セクキャバ・おっパブ
Angel Night
◆リーズナブルなのに驚きのクオリティ!!
リニューアルオープンしたばかりのおっパブ『Angel Night(エンジェルナイト)』で、池袋最高潮のサービスを堪能しませんか?安い価格設定でありながら、在籍キャストはハイレベルな女の子たちばかり!清楚系から金髪ギャル、セクシーなお姉さんまで。。。エンジェルナイトでは、まさに“かわいいは当たり前”です!!「写真以上に美人な子たちばかりで大興奮しました!」池袋エリアのセクキャバやおっパブの中でもトップクラスの人気っぷり!そんな彼女たちが、華やかなドレスや露出度抜群のワイシャツ姿であなたをお出迎えいたします!!サービスにも自信あり!イチャイチャ好きな美女たちが極上の接客をプレゼント♪おっぱい好きにはたまらない!おっぱいの質も文句なしのハイクオリティ!見ているだけでも癒されちゃう美乳たちがこれでもかというほど揃いに揃っています!池袋西口エリアでおっパブをお探しの方!ぜひエンジェルナイトの天使たちに、会いに来てみませんか?スタッフ一同、あなたのご来店を心よりお待ちしております!!
Angel Night
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都豊島区池袋2-8-3 田中ビルB1
アクセス JR「池袋駅」西口より徒歩5分
TEL 03-5962-0020
予算目安 1set40分10,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Angel Nightの口コミ体験談

かずひろ
投稿日:2019/03/06 23:52     かずひろさん

池袋のAngelNightでやらしい女の子と出会った

4.0
総合評価:
聖書によるとキリストは死んで、その後生き返ったようですが、池袋のAngelNightも同じようです。そんなに評判の良い店ではなかったので、行くことはないのかな?と思っていたら「最高だよ!」という声が聞こえてきたので、行ってみました。
ネット時代です。サービスの悪化はユーザーによって糾弾され、ゴルゴダの丘で磔にされなくても死を迎えます。セクキャバのユーザーはグングニルの槍を経営者に突き刺し、さらに素晴らしいサービスを提供する店を待ちます。つまり、池袋のAngelNightはサービス最高で、いい店でしたということです。それを言いたかったのです。

群雄割拠の池袋セクキャバ

現在、池袋のセクキャバ業界は、群雄割拠の状態です。覇権を取り、天下布武を成し遂げた店があったと思ったら、更に新しいサービスを提供する店に下克上されたりするのです。
そんな環境の中で、また新しい希望が生まれました。それがAngelNightです。過去に行ったユーザーには酷評され、そのまま消えていくかと思ったら、店名はそのままに復活を遂げたとのこと。ぜひチェックしてみたくなりました。クーポンを調べ、店へ向かいます。

強気の設定、弱気のクーポン

ビルの地下へ行き、入店します。受付でクーポンを見せました。これで40分5000円です。本当は40分1万円のですので、クーポン半額ということになります。強気の設定で、クーポンは豪快な割引と言えます。
やはり、池袋で生き残るのは大変なのでしょう。クーポンの割引を大幅にしてでも、集客に手を抜くことはできないとおもわれます。近くにある人気店は1時間待ちということもザラですから、その溢れた客を狙っているのかもしれません。
注意事項とうがい手洗いをして席に案内されます。暗いのですが、広い空間であることはわかります。ペンライトを持つ店員のあとについていくと、カーテンで囲まれたブースに案内されました。
ビールを飲んで待ちます。すぐに女の子がやってきました。

疲れたOLは全力でサービス

髪をアップにした女の子がやってきました。おでこがかわいい美人タイプです。卵型の輪郭と、ちょっと鋭い目がいい感じです。「今日はここ初めて?」という会話からスタートします。
「うん、最近評判いいよね」というと「そーなんだよね」「経営者変わったの?」「店長なのかな?変わったよ」「やっぱり」「いい店だよ、あ、上乗っていい?」と彼女が上に乗ってくれました。即乗りです。
Yシャツ姿がいやらしいと思いました。顔がどこか「仕事のできる女上司」という感じですので、コスプレをしているようです。スラリとした足と腰をなでながら、仕事の話を聞いてみました。
「最近どうなの?」
「どうって、何が?」
「仕事とか」
「あー、忙しいよ」
「昼も働いてるの?」
「うん」
「何系?」
「事務」
「どんな事務?」
「物を動かしたり、人を動かしたり」
「物流系?」
「いろいろやってる」
「ストレス溜まるでしょ」
「そりゃーね」
「なんでここで働いているの?」
「稼げるときに稼ぎたいから」
「事務やってるんでしょ?安泰じゃん」
「あーむり、そろそろ辞めないと死ぬから」
「そりゃ、やばいね」
「それに、ここの仕事楽しいし」
「そうなんだ、エロおやじばっかりでしょ」
「かわいいよ?エロおやじ」
その言葉を聞いて、少し安心しました。彼女の腰に回した腕を、上の方に動かします。シャツのボタンを外し、ました。
少しずつ、彼女の白い肌が見えてきます。ボタンがすべて外され、おっぱいが見えてきました。ノーブラです。興奮して、下半身が固くなりました。
「ノーブラいいね」
「でしょ、私の大きさなら、そんないらない」
「大きいよ」
「巨乳じゃないから」
「それは別の話、すべてのおっぱいは愛おしい」
「おっぱい好きだね」
「うん、揉んでいい?」
「いいよ」
手のひらサイズの彼女のおっぱいを揉みます。柔らかく変形する乳が可愛いと思いました。「気持ちいいよ」
「ありがとうございます」
「揉まれるの嫌じゃないの?」
「嫌じゃないです」
もしかして、淫乱?
「セックスとか好きなの?」
「そーですね、嫌いじゃないです」
「風俗とかのほうが稼げるんじゃない?」
「こっちのほうが安定してます」
「そうなの?」
「時給ですから」
完全歩合制の風俗よりも、セクキャバのほうが安定しているらしいです。おっぱいを揉まれて、だんだん彼女の顔がとろけてきました。「キスする?」と聞いたら、こちらの唇が奪われます。
いきなりのディープキスでした。ねっとりとした温かい唾液と、やわらかく絡みつく舌。こちらの口は彼女の舌で埋め尽くされて、舌が絡むと脳に気持ちいい信号が送られます。
キス上手だと思いました。やはり、彼女は淫乱です。口の中で激しく求められると、視界がチカチカとしピンク色に染まってきました。
淫乱なら、と思い、手を下へ動かします。触っちゃいけないと思いつつも、パンティに触れました。抵抗されることもなく、大事な部分に触れます。
指を少しだけ埋め、そのままホールドしました。彼女は「んん!」と舌を抜いて、体を起こします。怒られるかな?と思ったら、腰を動かし始めました。
私がホールドした指を使って、彼女がオナニーをしているような感じです。どんどん腰使いは激しくなり、湿り気は増していきます。はぁっ!んん!と彼女が感じ始めました。
私も盛り上がってきて、彼女の秘所を刺激します。指を踊らせ、パンティがなければズブズブと入っていったでしょう。徐々に性欲が高まってきて、チ○コがカッチカチになってきます。
そこを彼女に掴まれます。まるで、これ以上は危険だからと、溺れる人がしがみついてくるようでした。私のズボンはスラックで、柔らかい素材でしたので、挟むように握られます。
そのまま上下に動かしてきます。攻守逆転です。砲身がむき出しになり、甘い刺激がやってきます。手つきがいやらしくて、たまりませんでした。このままではパンツの中で暴発する予感がします。
そこで「こすりつけたい」と言いました。彼女は一瞬とまどい、腰をおろしてくれます。「ズボン濡れるかも」「全然構わない」と彼女のお尻を掴んで、突き上げます。
「はぁっ!」と甘い声が聞こえます。私のチ○コが行き場を求める様に、彼女の穴へ突撃しました。もちろん、服を着ているのですから、挿入はできません。ですが、イメージの中で私は彼女にブチ込んでました。
仮想セックスです。お互いの性器は擦れあって、絶頂へと登っていきます。が、ここで時間切れでした。

デートをするイメージでおっぱいを揉む

次の女の子も可愛かったです。1人目の大人っぽいイメージと異なり、今度は可愛い女の子というイメージ。つぶらな瞳がやさしげで、守ってあげたくなるような幼さを持っています。
「若いね、いくつ?」と聞いたら「21です」ということでした。短大を卒業したけど、仕事がうまく行かなくて、今はこの夜の仕事だけということです。彼女も上に乗ってくれてからの、スタートでした。
若いし可愛いから「彼氏いるでしょ?」と聞きます「いませんよー」ということなので、まあ信じましょう。あまりトークがうまそうでもありません。何でも聞いたら答えてくれそうです。
「好きな食べ物は?」というセクキャバではありえないぐらいの、どうでもいい質問をしました。「んー、メロン!」とかわいい。
「じゃ、好きな動物」
「動物!カバ」
「なんか意外」
「そうですか?かわいいですよ」
「っていうか見たこと無いかも」
「えー、動物園行かないんですか?」
「行かないなあ、よく行くの?」
「はい」
じゃあ、やっぱり彼氏いるでしょ?
「いえいえ、1人で行きます」
「ホントに?」
「信じてくださいよ」
「じゃ、信じた」
とあっさり彼女のことを信じました。
彼女は嬉しそうにしていました。信じたのがポイントだったようです。
「いい人ですね」と信用を得ることができました。
「それはサービスをしてからじゃないとわからないぞ」
「え!どうゆうことですか?」
「とんでもないエロオヤジかもしれないってこと」
「あはは!じゃ失礼します」
彼女がキスしてくれました。チュッチュと小鳥のようなキスをして、唇をふれあいます。それからハグ。ゆるくカールしてある髪が鼻をくすぐりました。
Yシャツごしにおっぱいがあたります。彼女もノーブラで、なかなか大きそう。ぽっちゃりではないですが、ほのかに贅肉をまとっている体格です。
お尻と腰を抱きました。ややひんやりとした脂肪、それが柔らかくて良い触り心地です。「気持ちいい」というと、また嬉しそうに笑いました。
彼女の方からYシャツを脱いでくれます。柔らかい体が徐々にオープンになってきて、最後におっぱいが登場します。やはり、なかなかの大きさです。手のひらで包んでも、やや余りました。
「おっぱい大きいね」というと「ありがとうございます」と言われます。大きすぎず小さすぎず、理想的な大きさと形でした。桜色の乳首もキレイです。
おっぱいを下から持ち上げ、優しくモミモミしました。手のひらに甘い重量を感じますが、ほとんど抵抗がありません。彼女の体はどこも柔らかくて、気持ちいいと思いました。
モミモミしながらトークします。飼っている動物の話。
「私、犬飼っていました」
「へー、何?」
「チワワ」
「ふるふる震えるよね」
「そうなんですよー」
「今は飼ってないの?」
「仕事で忙しかったとき、実家に預けてしまいました」
「今なら飼えるんじゃない?」
「んー、でも親が可愛がってくれてますから」
楽しそうに犬のことを話す彼女の顔に見とれていました。ああ、こんな子を奥さんにして、専業主婦にして、犬と一緒に生活したいなあと思います。
ですが、現実は甘くありません。甘くありませんが、おっぱいは甘いです。桜色の乳首に吸い付いて、ペロペロ舐めまくります。彼女の吐息を聞きながら、極楽を味わってました。
あっけなく時間終了です。え!もう?と思いました。延長しませんか?と言われましたが、予算の都合で今日は帰るといいました。

総合評価

4.0
世界が破滅するときに、神様は雄と雌のペアを船に載せたといいます。私がノアの方舟に乗るのならば、2人目の彼女を選ぶでしょう。それぐらい可愛い子でした。
評判が悪かったAngelNightは復活しています。店名を変えたほうがいいんじゃないか?と思うほど、いい店でした。クーポンを使えば安くなりますので、池袋に行ったときにはおすすめできる店です。

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