CLUB Asyl

CLUB Asyl
本厚木・相模原 セクキャバ・おっパブ
CLUB Asyl
王道のいちゃキャバがいまここに!
これぞ王道!本厚木いちゃキャバ「CLUB Asyl(クラブアジール)」!!
本厚木駅北口より徒歩1分のパラダイス!!
人気のワイシャツコス、パジャマコスなど、激戦区の名に恥じない猛烈イベントを連日開催中です☆
かわいい、キレイは当たり前!
自慢のキャストたちがしっかりご奉仕いたします!
「まだあどけなさが残る女の子が密着して接客してくれるので、今までにないくらいJrが元気になっちゃいました(汗)」
開店以来、お客様からも大変ご好評をいただいております!
クラブアジール名物、常時馬乗りサービスをその目と身体でご体感あれ!
店内は清潔感にあふれる快適空間!
お1人様から団体様まで幅広く対応可能!
朝から営業しておりますのでいつでも飲みたいとき、遊びたいときに美女と心ゆくまでイチャイチャできちゃう!
もちろん、お仕事帰りのゆっくりしたひとときをすごしたいときにもどうぞ!
いつ来てもエ〇い!いつ来ても楽しい!それがクラブアジール!
本厚木にお越しの際はぜひ当店をご指名ください!
スタッフ・キャスト一同皆様のお越しを心よりお待ちしております♪
CLUB Asyl
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 神奈川県厚木市中町2-1-8 プリムローズ本厚木館 4F
アクセス 小田急線『本厚木駅』から徒歩1分で到着!
TEL 046-240-6142
予算目安 1セット50分→6,000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 CLUB Asylの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/05 23:18     平川さん

CLUB Asylで仕事をわすれて豪遊しよう!

4.5
総合評価:
仕事でトラブルがあった。
どうやらクライアントが言ってた依頼と食い違いがあったようだ。
言った言わないで揉めたあと、ひとまず修正作業に没頭する。
はやく気付ば楽だった行程を一日がかりで終わらせた。
一円にもならない作業を終わらせたらどっと疲れがおしよせてきた。
避難所にかけこむように飛び込んだ駅前いちゃキャバ、その名もアジール。
アジールは「聖域」や「避難所」という意味があるそうだ。
たしかにその通りかもしれない。
働く男たちにとっていちゃキャバは避難所なのだ。
ここで飲んでいる時だけは日常の仕事を忘れリラックスできる。
スイッチを切り替えるにはうってつけってわけだ。
店探しをする余裕すらなかったので駅前店はジャストフィット。
今夜はアジ-ルという避難所で仕事を忘れて楽しむとしよう。

CLUB Asylはどこですかー!!

駅に近いとはいったものの、細かい店の場所についておさらいしておこう。
アジールは小田急線本厚木駅が最寄となる。
池袋からだと新宿まで山手線で行き、そこから小田急線で相模大野→本厚木と目指す形だ。
合計1時間ちょっとくらいだろうか。
こう考えると遠いが、駅に着けば店は駅の目と鼻の先。
本厚木駅に着いたら北口を出て目の前の小田急厚木ミロードに入り、裏道に出よう。
出口の先は厚木中町花の公園につながる繁華街がある。
左側には白洋舎クリーニングの看板、そしてその隣に注目。
レンガの昭和を感じさせる建物がアジールのあるプリムローズ本厚木館だ。
駅から徒歩10秒くらいだろうか、まず迷うことはないだろう。
普段なら店前にスタッフがいて声をかけられるのだが、この日はそんなこともない。
あたりはごく普通の商店街なので、駅前の酷い客引き行為は規制されているのかもしれない。
とりあえずスマホのクーポンを急いで探し、店がやっているか改めて確認。
同伴出勤らしきカップルが上にあがっていくのが見えた。
あとに続くようにアジールに向かう。
店は4階にある。

CLUB Asylで楽しもう

受付に行くとさっきの同伴カップルはいなかった。
どうやら別の店だったようだ。
アジールの料金システムについてだが、21時までが6000円でそれ以降が8400円とのこと。
ちなみに朝から開店しているらしく、朝キャバとして利用する客もおおいのだとか。
1セットは40分ではなく50分で、ビールなどは飲み放題。
ただし、女の子へのドリンク代が1800円からとちょっと高い。
受付でとっさに探したスマホクーポンを見せると50分で3900円に割引された。
店に入る前に簡単にルール説明をされる。
この店はいちゃキャバなので、上半身の軽いタッチのみ可能ということ。
下半身はさわってはいけないし、強要をしてもいけない。
キスは無理やりしてはいけないが、女の子によってはしてくれることもある、ということ。
つまり紳士な態度で接することがカギとなる。
アルコールで手を消毒したら店内へ。
「ではこちらでおまちください」──。
店内はオープンなボックスタイプだ。
壁にそってロングソファがズラっと壁づたいに配置されていて、ペアテーブルが手前に置かれている。
青を基調とした照明がまぶしい店内に先客は2人。
スーツ姿のサラリーマン風の中年と、パチンコ帰りに立ち寄った感じのラフなオッサンだった。
案内された角の一角にビールを置かれ、かわきものを口に運ぶ。
おしぼりで手を拭いていると早速最初の女の子の登場だ。

Rちゃん

可愛い系の姫がやってきた。
名前はRちゃん、髪の毛サラサラでシャンプーのCM出てるような綺麗な髪の毛をしていた。
この店ではイベントを定期的にしているらしく、この日は全員がYシャツ姿で接客をしていた。
ルックスは新垣結衣似。
それは言い過ぎだが、ガッキーを少し崩したような顔。逆にリアルさがあって好きかもしれない。
「かわいいねー、彼氏に嫉妬しちゃうなぁ」
「彼氏いないしー」
おだてながらいちゃいちゃタイム開始。
「さわっていいんだよね」
「別に許可とらなくてもいいんですよ」
と言いながらおっぱいを寄せている。
一瞬だめなのかな、とおもったがニヤニヤしながらどうぞしているので遠慮なく。
ツンツンと指先で触れ、そして掌全体で感触を確かめる。
右手につたわる柔らかいマシュマロの肌触り。
ムスコに栄養が行き届き、仕事の疲れが一瞬に吹き飛んだ気分だ。
おっぱいはEカップらしい、この顔でこの大きさはもはや反則である。
改めてみるとスタイルが抜群だ。
Yシャツ姿なので萌え袖となっているが、手足が異常に長い。
「綺麗な手してるよねー」
「ありがとうございます」
「オジサンの手と比べてごらん」
掌同士を組み合わせる。
大人と子供のような差がある。
おじさんの指をしわがれた枯れ木だとすると、彼女は可憐な花の茎のように美しい。
ムードが高まったので、ちょっとおねだりしてみた。
「キスしてもらうのはナシだっけ」
「それは・・・できません、ごめんなさい」
「いいよいいよあやまらなくて」
うーん、ガードが堅い。
「YES」に感じる「NO」は雰囲気で察するオジサンだが、彼女はガチな「NO」だったのでそれ以上強く要求しなかった。
そのあとはしばらく雑談タイム。
彼女は特技が乗馬らしい。
「あー、そんな感じ、なんか馬が似合いそう」
馬術をしていた経験があり、馬をそつなく乗りこなすことができるんだとか。
「オジサンは馬といったら馬刺しか競馬しかおもいつかないよ」
「はあ・・」
イカン、顔が曇った。
馬好きの人に馬刺しの話題は禁句か。
明らかにドン引きさせてしまったではないか。
「じゃあ今度オジサンと乗馬行こうよ、おじさんが馬役をやるからさ」
「うふふ」
今度は笑顔になってくれた。
乗馬が得意な彼女の騎乗位はさぞかし激しいんだろうな~。
そんなくだらない下ネタを妄想しているとボーイさんがやってきてしまった、ここでタイムアップ。
「また遊んでくださいね」
「今度指名するよ」
彼女はおねだりすることなく去って行った。
やっぱり途中からちょっと空気が重くなった感じ。
彼女の顔が曇って以降あまり場が弾まなかった。
地雷ふんじゃったか、話のネタには気を付けようとおもったオジサンであった。

Nちゃん

次にやってきたのはテンションの高いNちゃんだ。
ガーリーな雰囲気、一人目のRちゃんの清楚系とはまた違うタイプの美少女。
タレントでいうならアッキーナタイプだろうか。
萌え袖のYシャツの胸が大きく開き、中から童顔に不釣り合いなバストの谷間が見える。
「おっぱいたーっち」
「イエーイ」
彼女のテンションに合わせてこちらもおバカモードでノリノリオヤジに変身。
おっぱいを先制タッチする。
Fカップとのこと。
一人目のRちゃんよりは控えめだが、十分巨乳だ、それに若さゆえの弾力がある。
おちついたら彼女から仕事や年齢や名前のことを聞かれた。
一万36歳といったギャグを真面目ると手をたたいて笑っていた。
こちらの自己紹介したあとはこちらが質問する番だ。
「君は明るくて元気だねえ、趣味はなに?漫才とか?」
「あはは、なんでやねーん」
「(笑)」
「んーとダンスが好きかなー」
「踊れるんだ、やってみてよ」
というと彼女は上半身だけでオジサンがわからない曲の振り付けをやって見せた。
その都度チラチラ谷間からポロリとこぼれないか期待したが、思った成果は得られなかった。
「すごいなー、YouTubeとかで踊ってみたとか投稿したら人気でるんじゃない」
「むりむりー、コメントでたたかれちゃうー」
「なんで踊ろうと思ったの?」
彼女は安室奈美恵が好きで、ダンスの振り付けをまねたりしてたようだ。
さっきの踊りは安室ちゃんの曲なんだろう。
高校の文化祭で踊ったことがあり、それが学生時代の一番楽しい記憶だとか。
安室奈美恵といえばいつまでも若くて綺麗なアイドルだ、オジサンもそれくらいは知っている。
「彼女は年取っても綺麗だよね」
「ですねー」
「もう40過ぎてなかったっけ、あれはすごいよね」
「うんうん」
「浜・・・じゃなくてAのつく歌姫とか歌手として完全に終わってるもんね」
イカン、彼女がそのアーティストのファンだったらまた雰囲気を悪くしてしまうっ・・・と思ったら彼女は
「あはは、〇〇のことでしょーウケるー」
手をたたいて大笑いしていた。
顔は一人目の方が好きだが、このくらいノリがいいコのほうが丁度いいかもしれない。
オジサン彼女が非常に気に入った。
「なんか飲む?」
「えーいいんですかー?」
「奢ったからってチューしてとか言わないから大丈夫だよ」
「えーじゃあ、いい」
「なんでー(笑)してって言わないっていったじゃん」
「うそー(笑)やっぱ飲むー」
ドリンクは1800円だが、会話がもりあがったので奢ってあげよう。
彼女はレモンスカッシュを注文し、乾杯する。
飲んでるとき、静かな時はおしとやかで可愛いじゃないか。
改めておっぱいを揉ませてもらう。
そして直揉みもOKしてもらった。
胸の谷間に手を忍ばせて乳首をコリコリと弄る。
さっきまであんなに明るかった女の子の頬が染まっていくのがぞくぞくする。
「気持ちいい?」
「んーどうかなー」
感じてるのを認めない彼女を悔しがらせようと入念にコリコリしてあげた。
ちゃっかり前言撤回でキスを求めてみたら真顔で「だーめ」と釘を刺されてあえなくタイムアウト。
十分時間たっぷり楽しんだオジサン。
「じゃあ今度は安室奈美恵のコンサートで逢おうよ」
「もうコンサートやらないよー」
「ああ、そうだった(笑)」
「また遊んでねー」
仕事で嫌なことがあったが、退店するときは爽やかな気分で退店できたオジサンだった。

総合評価

4.5
スタッフの対応もよかったし2人とも可愛かった。
サービス面はソフトなので濃密な時間をすごしたとはいいがたい。
だが仕事を忘れるにはちょうどいいかな。
ちょっと地元から遠いのでイベントなどがあったら再訪考える。

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