Betty

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立川 いちゃキャバ
Betty
立川Betty完全新規グランドオープン!
究極の素人専門いちゃつきキャバクラが立川に爆誕!完全ビギナー娘だけを集めた当店の女の子は、清楚系、小悪魔系ギャル、姉系、巨乳、など色々な女の子が在籍中ですが、もっとも特徴的なのは、お水業界が初めてな未経験キャストが多く在籍しているところです!ついこの前までミニスカの制服を着ていた元女子高生や、現役大学生、短大生、昼職との掛け持ちの方など、夜の遊びに慣れた玄人も、そうでない人も満足いただけるようキャスティングいたしました!「ついさっきまでOLをしていた娘が・・・」「午前中、大学の講義にでていた女の子が・・・」なんて、想像するだけでドキドキしてしまいますよね(笑)昼間は一般のお仕事や学業に励んでいる女の子が、夜の蝶と化す姿は必見です!そんなベティー自慢のホステス達と心ゆくまでいちゃいちゃラブラブしちゃってください♪顧客満足度は99%!究極の癒しと楽しみを求める諸兄のために誕生した“立川Betty”でしっとり飲むもよし、ワイワイ盛り上がるもよしです!焼酎・ウイスキー・ビール・カクテルなどの飲み放題メニューも充実していてお財布にも優しいですよ♪さぁ皆さん!お好みの妖精と今宵もハッスルハッスル♪
Betty
業種 いちゃキャバ
住所 東京都立川市錦町1-2-8 クリーンビル立川6F
アクセス ・各線「立川駅」南口徒歩3分
・多摩モノレール「立川南駅」より徒歩5分
TEL 042-512-9823
予算目安 1セット6000円~8400円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Bettyの口コミ体験談

ひろし1986
投稿日:2019/04/01 21:31     ひろし1986さん

やっぱりセクキャバが一番!と気づかせてくれた立川Betty

4.0
総合評価:
男と女の関係は、深い相互関係で成り立っているようです。男が元気がない時、元気にしてくれるのは女。男の元気を失わせるのも女です。逆も又しかりでしょう。
プライベートで知り合った女性から、とあることでダメージを食らった時でした。世界中の女性に対して、汚い言葉を掲示板で書きなぐり、しょっぱい酒を同僚と飲んでストレスを解消していたら「やっぱ、キャバ行くしか無いでしょ?」と言われ、連れて行かれたのが立川の「Betty(ベティー)」です。
「はぁ?こんな時にいちゃキャバなんて行けるかよ?」と言っていたのですが、奢ってくれるということで、てくてくついていきました。店を出る頃には、ふにゃふにゃだったメンタルは、エベレストのように高くハイテンションになってました。

死ね死ねおじさんいちゃキャバへ拉致られる

ふとした気の迷いで、マッチングアプリを使ってみました。「うほほ!これで素人娘が食い放題じゃん!」と最初は楽しかったのですが、それは新人OLの金銭感覚ぐらい甘い思い込みでした。何度送っても届かないメール、たまにやってきた返事、そして出会ったゴリラのような女。自分のようなおっさんには、とてもじゃないけど生きていけない、厳しい環境です。
それでも辛抱強く続けていると、やっと人間らしい女性が現れました。会話をしても、脳みそが存在しているのか疑わしいレベルでしたが、体で会話することができたのです。結果として、意味のわからない理屈を述べられて、お金を請求されました。
新宿の雑踏を利用して、永遠の別れを演出します。ラインをブロックして、マッチングアプリもアンインストールしました。そのことを同僚に話して「死ねよぅ、あいつ死ねよぅ」と愚痴をこぼしていたら「いくぞ」と立川のBettyに拉致られたのです。

やっぱいいね立川!

「いま、いちゃキャバって感じじゃないよう」と言ったのですが「奢ってやるから」と言われたのでついていきます。ですが、立川に行くのは嫌いじゃなく、期待がどんどん膨らんだのも事実です。いちゃキャバの激戦区であり、いま最も勢いのある地域かもしれません。
Bettyはその中でも人気の店らしいです。立川の駅に降り立ち、店の前まで歩きます。店員に「2人でフリー入れる?」と同僚が聞き、少し待つけど大丈夫とのことでした。
受付まで行き、同僚が料金を払います。一人40分5000円が、3600円になるとのことでした。「安いなあ・・」と思いましたが、奢ってもらっているので何も言えません。

少し待った後に席に案内され、丸テーブルとL字のソファに案内されます。焼酎を飲みながら、女の子を観察するのですが、どの子もかなりのレベルです。「やっぱ立川っていいね」というと「そうだろう」と同僚が言います。「おお!あの子なんて良いなあ」と思ったら、その子がやってきてくれました。

そのドレスは何?拘束具?

「こんばんはー!」と元気よくやってきた彼女は、とても苦しそうでした。それは体のラインが見えるぴっちりとした、ミニスカドレスを着ていたからです。トップAV女優のような、メリハリの聞いたバスト・ウエスト・ヒップが、苦しそうにドレスに収まっています。
「大迫力だね!」というと「ええー、なにがー?」と言いながら、横にぴったり座ってくれました。この時点で、股間のエベレストが天空に向かって伸びていこうとします。出会って5秒で勃起してしまいました。
「いやいやいや×10!その乳だよ!腰だよ!太ももだよ!」と全身全霊で突っ込みます。その体はいったい何?ドレスは拘束具なの?とテンションマックスになり、腰を浮かせて話しかけます。
「まーまー、座って座って」と彼女に言われたので、座ることにしました。「ここが座らないんだけど」と85%ぐらい勃起してる箇所を指差します。
「あはは!すっごーい!元気!」
「元気にさせたのは誰だよ!」
「はーい、私かな?」
「正解!おち○ち○を揉む権利をあげよう」
「あはは!いらなーい!」
「まあ、そう言わずにさ」
そんなコミュニケーションをしていたら「私も何か飲みたーい」と、彼女が言います。そして、私の85%をもみもみしだきました。そんなことぐらいで、簡単にドリンクを奢る私ではありません。「はっはっは!それぐらいでは奢れんな!」と又を開いて偉そうにします。
「えー、ダメー?」と彼女は両手を使ってきました。右手は竿、左手は玉。指先をわれめの奥まで差し込むテクニシャンっぷりです。
「あ、いいですよ、どうぞ」と降参しました。早くチンポジをセットし直したかったからです。彼女のカクテルがきたので乾杯しました。
「っていうかさあ、昼はなんか仕事してるの?おっぱい屋さん?」
「うーん、近いけど、おっぱい屋さんではないなあ」
「おっぱいレスラー?」
「違う」
「おっぱい大相撲?」
「違う」
「おっぱいカウンセラー?」
「なにそれ?」
私のくだらないギャグに愛想をつかしたのか「歯科衛生士」と彼女が言いました。
「え!どこどこ!受診したい!」
「絶対ダメです」
「えー、おしあててくれるんでしょ?」
「たまに当たってしまいますね」
「いいなー、行きたい、どこも歯悪くないけど」
「じゃあ、ダメです」
「お客さんで、君目当ての男絶対いるよね」
「どうですかね?いないんじゃないですか?」
「わかってないなあ、押し当ててくれるだけで男は痛みを忘れるんだよ」
「そうゆうものですかねえ」
それから、おっぱいを押し当てることが、いかに素晴らしいことか力説しました。「じゃあさ、ちょっとやってみようよ」と彼女をソファーの端に座らせて、そこに仰向けで寝転がりました。膝枕の状態です。
彼女のむっちりとした太ももは、すばらしいテンピュール枕です。反発というか、そのまま彼女の太ももの一部となって、沈んでいきたい気分でした。そして、眼の前に広がる絶景!おっぱいが視界の殆どを占領しています。視野の8割がおっぱいでした。
「すごい・・」私の鼻先に浮遊する、おっぱいという未確認飛行物体を見上げてしまいます。そして、私の頭部は、彼女によってプレスされました。視野の100%がおっぱいです。
限りなく、柔らかく、甘い感触に包まれます。「ふおおおおお!」と興奮し100%の限界を越えようとしたころ、私のイチモツに衝撃が走りました。
なんと再び、彼女の手が侵略してきたのです。片手ですが、玉を包み込み竿を刺激する握りです。握られながら私は「彼女になら潰されてもいい」と思いました。
幸いにして睾丸は握りつぶされること無く、彼女のプレスは終了しました。「幸せだった、ありがとう」と下から言うと、今度はドレスをめくり、生プレスをしてくれました。
そして、交代の時間が来てしまいます。「場内指名だ!」と宣言するよりも早く、彼女は去ってしまいます。どうやら、かなりの人気嬢のようで、次の客へと向かっていったのです。

隣と交代

隣りに座る同僚と女の子の交代をしただけでした。ダイナマイトボディに気を取られていたのですが、彼女もかなりの上玉です。しかも若い。

いきなり年齢を聞くのも失礼なので「羽生世代?」と遠回りに聞きます。ちなみに羽生世代だったら、50近いおばさんのはずですのでありえません。「なんですか、それ?」という彼女に
「じゃあ、松坂世代?ハンカチ世代?」
「野球よくわからないんです」
「何が好きなの?」
「ゲームとか、水族館にもよく行きます」
「じゃあ、ポケモン世代だ」
「あ、ポケモンはよくやりました」
「よし、正解だ」と彼女にドリンクをおごります。「やったー」と笑う可愛い笑顔。殺人的な可愛さです。純白の肌に、薄い唇、大きな切れ長の眼、高い鼻、それでいて小顔です。
「ゲーム好きなんだ」というと
「親が厳しかったから、反動ですね」
「良いところのお嬢さんなの?」
「うーん、どうですかね」
「いま、仕事は何してるの?」
「あ、学生です」
げ・・現役女子大生がなにしてるの?というと「生活費を稼ぐためです」と美しい顔で答えます。
「そんなの、パパ活でもすればいいじゃん」
「そんなのやりません」
「そうなんだ、ところでパパ活って何?」
「しらないんですか?」
私の適当すぎるトークに呆れたように彼女が説明してくれます。ネットを使って行う出会いカフェのようなものらしいです。
「食事して5千円とか、援助10万円とか、ちょっと怖いですよね」
「ここの仕事は怖くないの?」
「全然!楽しいですよ」
「こんなおっさんの相手が?」
「はい!楽しいです」
その時、私の心を質量を持たない透明な風が吹き抜けました。間接照明の光がやけに明るく感じて、BGMが天使の歌声に聞こえます。
「え・・ええ子や・・・」と泣きそうになりました。その時、歌舞伎町に廃棄してきた、脳みそからっぽ星人のことを完全に忘れることが出来たのです。ネタにできるレベルまで昇華したといったほうが良いかもしれません。
私は彼女にそのことを話しました。「聞いてくれよ・・マッチングアプリってのはよう・・」と彼女によって癒やされた傷を早速ネタとして披露します。
「それは酷かったですね・・・」と彼女が同情してくれました。その表情、その心遣い、同じ人種の女性とは思えません。
「でも、さっき癒やされたよ」
「え、どうしてですか?」
「いや・・ん・・」と面と向かって言うのは恥ずかしいです。
流石に1ダース以上年齢の離れた女の子に、「君のおかげで癒やされた」とは言いにくいのです。ここに来てテレが来てしまいました。そこで「あはは!キスしていい?」とあえて嫌われるようなことを言います。
さすがにドン引きして、嫌われると思いました。「・・・いいですよ」と彼女が言います。
チュ
とキスして終了です。

総合評価

4.0
女性によって傷つき、女性によって癒やされました。やはり私にはマッチングアプリよりも、セクキャバやいちゃキャバのほうが合っているようです。
立川のベティーは、その人気がうなずけるようなクオリティでした。「結局女が好きだよな」と同僚と確認して別れました。

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