高崎・チェリッシュ!

高崎・チェリッシュ!
高崎 セクキャバ・おっパブ
高崎・チェリッシュ!
ルックス、スタイル超一級品の子ばかり!
高崎エリアの人気セクキャバ「高崎・チェリッシュ!」!!みなさまからの日ごろのご愛顧のおかげで高崎チェリッシュは絶好調営業中!当店がほこる自慢のフロアレディは群馬県随一!ルックスとボディラインで勝負!可愛くって、SEXYで、サービスのクオリティもTOPクラス!エッチなことに興味津々な積極的なコばかりを集めちゃいました♪セクキャバ遊びで「自分からさわれなかった」「何もしないうちに終わっちゃった」そんなご経験ありませんでしょうか?高崎チェリッシュなら大丈夫!女の子の方からグイ!グイ!密着!恥ずかしがる必要はありません♪身も心もすべてキャストにゆだねちゃおう☆ただいま当店では各種イベントや割引デーを定期開催!2名様のご来店で10%、3名様なら20%OFFの団体様割引や80分で4回転が楽しめる超割など、おトクな内容がもりだくさん!HPをチェック♪お店は高崎駅から徒歩で16分ほど!中央銀座通り入ってすぐ!場所がわからないときにはお電話を!スタッフがご案内させていただきます♪高崎にお寄りの際はぜひチェリッシュをご利用ください★
高崎・チェリッシュ!
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 群馬県高崎市新紺屋町15-1 ピナンビル 2F
アクセス 各線「高崎駅」より徒歩16分
TEL 070-2831-5164
予算目安 1set40分7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 高崎・チェリッシュ!の口コミ体験談

めがねキャッチャー
投稿日:2020/04/17 18:38     めがねキャッチャーさん

高崎のセクキャバ優良店~チェリッシュ~へ行ってみた。

4.8
総合評価:
地方の会社から、群馬に出張で来ていた俺は取引先との会談に臨んでいた。
この商談がまとまれば、昇進間違いなしという外せない仕事だ。
3日間に分けてプレゼンをするのだが、2日目を終えて劣勢な状況だった。
そこで俺は、息抜きも兼ねて途中下車をして伊勢崎のBAKKARAや華風~遊雅といった隠れた名店が多い群馬という地でセクキャバへ遊びに行くことを決めた。
学生の頃、悪友に連れられ地元のセクキャバに遊びに行ったりすることはあったが内向的な性格もあり好き好んで行く方でもない。
だが、今回に限っては別で思い悩んでいる時に相談できるような人が近くにいないということもあり人に話を聞いて欲しいとひと肌が恋しくなり思い切って夜の街に繰り出そうという衝動にかられた。


出張ついでに久しぶりのセクキャバ

冒頭でも説明したが、久しぶりのセクキャバなので小学生が遠足前日で胸がウキウキして寝ることができないくらい期待の気持ち一杯でお店に向かった。
最寄り駅は、高崎駅で徒歩16分とまあまあお店までは距離がある。
初見だと、スマホのナビを使って目的地まで歩くか又は駅からタクシーを使って移動するのもありだと思う。
最近は、仕事が忙しいこともあり夜の嗜みはご無沙汰気味でお金は溜まらないが欲求は溜まっていく一方だ。
上司からのパワハラも強く今回の仕事が上手くまとまれば昇進の話がともちあがってはいるが逆にダメだった場合は責任を取るということも考えられる。
そいう意味でも、今回の出張は俺の人生を掛けた一世一代の大勝負なのだ。
俺は、方向音痴なので店まではタクシーを使って移動することにした。
店に着くと、ボーイが立っていたので声をかけて入店することにした。
「お客様、はじめてですか?」愛想よく声をかけてくれて、第一印象は〇だ。
店内へ案内されると、内装は予想していたよりも豪華な造りになっていて「俺は、来るところを間違えたかな?(笑)」と取り乱すところだったが今日は息抜きに来たんだから値段のことは気にせず
楽しもうと自分に言い聞かせた。VIPルームなどの、特殊なサービスは特にないようで至って普通なセクキャバだった。

ワンセット6、7000円!?強気の料金設定

駅に着いた段階で、値段はいくらなのかということは調べていたが20時~23時に入店の場合40分で6000円23時~ラストで7000円とセット料金は若干高めに設定されている。
群馬県のセクキャバの相場は、40分4、5000円なので強気な営業姿勢が伺える。
それだけ、サービスと女の子の質が他店より高いということを補償する自信の表れとも取れる。
2セット割11000円(4回転保障)、場内・本指名問わず2000円と長い時間遊ぶのが確定しているのであれば2セット割を使う方がお得に遊ぶことが出来る。
また、セクキャバでは珍しい同伴があり料金は5000円と良い値段がする。
このシステムは、遠方から来た人向けではなくどちらかというと地元の常連向けなシステムで好きな女の子と店の中での疑似恋愛を楽しむだけではなく店外デートというプライベート空間でお金で女の子の時間を買い取り楽しむまさに大人の遊びだと私は思う。
他のセクキャバと、差別化を図っていることが伺えるのでこれを聞いただけでも面白そうなお店だな。
入店して待つこと5分、ボーイが席に女の子を連れてきた。

1人目:出来るベテランKちゃん

一人目は、この道5年のベテランでテクニックなどは補償しますというお店の強い後押しがあるKちゃんがやってきた。
おっぱいのサイズは、C~Dカップくらいで日本人の平均カップ数より上で形が整っている。
「はじめまして、Kです。高崎の夜を楽しんで行ってくださいね。」とても愛想がよく、顔からも色気を感じることができるKちゃんが俺の横についた。
背丈は、160㎝くらいなので女の子としては大きいほうになると思う。
プロポーションも抜群で、ボンキュボンだ。
顔は、店内が薄暗いのもありハッキリは見え無かったが芸能人で言うと綾瀬はるかのような天然系でおっとりとした感じだ。
横に着くとすぐに、私の手を握って来た。
「優しそうで、あったかい手ですね。」
「握っただけで分かるの?(笑)」
何気ない会話からコミュニケーションが始まる。
「分かりますよ!この道でずっと働いてますから。」
彼女の言葉からは、自信が伺えた。
年齢を聞くと、童顔の顔からは想像できない30歳という言葉が返ってきた。
話を聞くと、東京の一流大学を出たKちゃんは5年間大企業の社長秘書として働いていたらしい。
道理で、才色兼備な感じがしてできる雰囲気が漂っているわけだと一人納得。
順風満帆に見えた社会人人生だったがそうではなかったらしい。
副業はOKだったらしいのだが、キャバクラで働いていてたまたま付いたお客さんが取引先の専務の子息で同伴やアフターで遊びに行く間柄だったのだが実は妻子持ちで不倫が奥さんにバレて離婚に発展したらしい。
その責任は、君にあると子息は彼女を訴えるまで発展。
その件が会社にバレて、懲戒解雇になったそうだ
。不倫をしていた、子息が悪いのにそれに巻き添えを食ってしまったKちゃんはかわいそうだなと話を聞いていて思った。
だが、そうやって話してくれたKちゃんは好きになった人のことをこれ以上悪くいいたくないし自分が犯した過ちだから愚痴をいうつもりもないという。
ぐちぐちいった所で何も変わらないし過去を引きずっても仕方ないからと大人な対応だ。
少し話をしたところで、「おっぱい揉んだり、キスしたりしよう」と俺から持ちかけた。
俺から切り出さないと、話をしただけで時間が終わってしまうと思ったからだ。
「いいわよ、優しくしてね。」と猫が人間を見るような輝いた眼差しで俺のことをみた。
おっぱいは、予想通り整っていて天然物なのかとても柔らかい。
唇は薄いのもあり、弾力はないがフレンチキスには大人の味が籠っていた。
フレンチキスから、ディープキスになり空いていた手は片方はおっぱいへ、片方はKちゃんの手を握る。
高ぶるボルテージと、脳内ではドーパミンが出まくりで興奮は絶頂に達した。
今まで、明日の商談のことで悩んでいたがKちゃんの人生談を聞いたら自分の悩みなど小さいと思え心の中のもやもやが一気にぶっ飛び気楽に行こうという気持ちになれた。そうこうしていると、チェンジの時間となりサヨナラをすることになった。

2人目:肌が綺麗なMちゃん

サヨナラをした2,3分後ボーイが次の女の子を連れてきた。
このお店は、40分の場合2回転らしい。
「はじめまして、Mです。お客さん、このお店初めて?見ない顔だけど。」
「えっ、この前遊びにきたばかりだけど忘れたの?」と意地悪を言ってみた(笑)。
「えっ、嘘!私記憶力はいいから、そんなはずはない。」
どこからくる自信なのかは分からないが、彼女は自信に満ちていた。
「バレタか(笑)。出張の帰りに遊びに来ただけだよ。」
「だよね、よかった。」
彼女は、ほらねという顔をして俺の方を見た。
彼女は、20代前半で大学4年生だと語る。就活が最近終わったばかりらしく、短期で卒業旅行の費用を貯める為にここで働いているらしい。
「膝の上に乗ってくれる?」
「いいよ」といい、俺の上に乗ってくれた。
このお店は、スタイルがいい子が多いのかMちゃんは身長が170㎝ありまるでモデルのような体系だ。
それであって、バストもE,Fカップあるので中々の上玉だ。
香水も付けているようで、強めのシトラスの匂いを感じた。
上に乗ったMちゃんは、有無を言わずに俺の唇を奪ってきてかなり積極的だ。
ドレスの紐を解き、トップレスになったおっぱいに俺の両手を引き寄せる。
かなり手慣れた手つきで、本当に短期間で働いている女の子なのかと思うくらい自然な流れだった。
舌を俺の口に入れて、唾液の交換をする。
ねっとりとしたつばとつばが絡み合いぐちょぐちょだ。
俺は、引き寄せられた両手で乳首を攻めたり、おっぱい全体を揉んだりして気持ちよくしてやろうと頑張る。
Mちゃんは、感じやすいのか俺が攻めるたびに体をビクンビクンとさせ腰を振る。
声にならないような、吐息が俺の耳付近にかかる。
声を出すのを我慢していいて仕草がとてもかわいい。
「声出してもいいんだよ。」と俺が言っても、「恥ずかしいから嫌」の一点んばりでとても頑固である。
年上だし、セクキャバ好きな俺は意地でも声を出させてやるとキスを止めて、Mちゃんの豊満はバストに顔を埋めやがて乳首や乳輪を舐めたり、甘噛みしながら片手でも乳首を攻めることにした。
最初は、我慢していたMちゃんだったが我慢の限界に達したのか、甲高い声で「アンッ!」と隣の席の人が振り返るくらいの声で鳴いた。
俺は、勝ったなと思いどや顔に耽っていると彼女は恥ずかし気に「負けちゃった。」とハニカミながら笑った。
一通りプレイが終わると、Mちゃんが口を開いた。
「おじさん、社会人って辛いことばかりだよね?不安で仕方ないの私。」
春から新社会人になるMちゃんが本音を漏らした。
「確かにつらいこともあるけど、失敗を恐れたらいけないよ。逃げ出したくなることもあるけど逃げちゃダメだ。」と俺は語る。
成功ばかりの道を俺も歩いてきた訳ではない、どちらかというと苦労しているほうだ。
「そうだよね、色々と社会人になると責任とか義務とか縛られるものが多いから怖いなと思ってたけど吹っ切れた。私頑張るね。ありがとう。」と笑顔を見せてくれた。
話していて思ったことだが、俺も明日は勝負の日だからとガチガチになっていたが初心に返って思いの丈を商談相手にぶつけようと思うことができ失いかけていた物が何なのかということを見つけることが出来たのでよかった。
時間となり、ボーイに延長の有無を聞かれたが明日も早いので丁重にお断りしてその場を後にすることにした。

総合評価

4.8
駅から遠いのが少しネックではありますが、それを埋めるだけの女の子の質は期待通りでした。
これだけ、いいセクキャバ店は中々ないと思います。
商談も上手くいき、感謝の気持ちでいっぱいです。
プライベートでもまた行ってみたいと思える、そんなお店でした。


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