CHUCHU

CHUCHU
五反田 いちゃキャバ
CHUCHU
アイドル顔負けのお嬢がセクシーにお出迎え
いちゃキャバファンの皆様大変おまたせいたしました! 2018年8月17日(金)、五反田「CHUCHU(チュチュ)」、グランドオープン!!当店はたんなるセクシー系キャバクラじゃありません! 五反田エリア屈指の美形キャストを揃え、ただいま連勝街道爆進中! 黒髪清楚な素人娘や白ギャル、JD、OLと幅広いラインナップでキャストを揃えました!スタッフが厳選した極上のフロアレディをぜひ一度ご賞味あれ!コスチュームも★バスローブ★Yシャツ★バスタオル★とバラエティ豊か!
「密着してサービスしてくれるので久しぶりにJrが元気になっちゃいました(笑)女の子の衣装もそのときどきで変わるので飽きずに遊べるのがうれしいですね」開店以来、連日連夜多くのお客様にお越しいただいております!「いちゃキャバなんてどこも同じ」「キャバクラ遊びは飽きた」とお嘆きの方!ぜひ一度、当店にご来店ください!お時間を無駄にはさせないハイクオリティの濃厚サービスでお迎えいたします!今宵のお遊びは、飛びっきりのスーパー美女軍団「五反田チュチュ」でキ・マ・リ♪
CHUCHU
業種 いちゃキャバ
住所 東京都品川区東五反田1-17-11 五反田佐久間ビル3F
アクセス 各線「五反田駅」より徒歩3分
TEL 03-3440-1788
予算目安 40分8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 CHUCHUの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/18 22:17     ペロリンチョさん

CHUCHUで美女とチュッチュしたぁ~い!

4.5
総合評価:
五反田にあるいちゃキャバCHUCHUに足を運んできた。
チュチュと聞くとチューチュートレインを思い出してしまうのはオジサンが昭和生まれだろうか。
新元号生まれの女の子がいちゃキャバで働く年になるまで現役でありたい。
五反田といえば激戦区、そんなエリアに去年グランドオープンした店がある。
その名もCHUCHUだ。
口コミも少ないホームページもみあたらない、一体どんな店なのか気になるじゃないかコノヤロウ。
今回はそんなチュチュでの体験レポートの巻である。

CHUCHUへ行くぜ!

最寄は五反田駅だ。
池袋からだと山手線で一本、およそ25分。
五反田駅に到着したらA5出口が店に一番近いだろうか。
すぐ右手に五反田ゆうらく通りの入り口があるのでここに入っていく。
50メートルほど歩くと信号があり、その手前にある一番街のアーケード。
右折してここに入り、一番奥にある白いビルがCHUCHUのある佐久間ビルとなっている。
五反田ゆうらく通りといえば有名な東口の繁華街。
客引きがとにかく凄いので、交わすのが面倒なら東口からアプローチしたほうがいいかもしれない。
佐久間ビルに行くまでにたくさんの店が軒を連ねていて、すれ違うだけで数人に声をかけられた。
入口前にもCHUCHUの男性スタッフがいた。
「CHUCHUさんですか?」
「はーい、ウチですよー」
「いまの時間混んでます?」
「大丈夫です、今日入り悪いんで」
「じゃあ安くしてくれるよね」
「それは厳しいなぁ~」
値引きしないとヨソにいくよ、といじめて値段交渉。
クーポンが使えるということで、妥協した。
店は3階だ。

CHUCHUの印象

扉がひらくとチャイムが鳴って受付の兄さんが迎えてくれた。
初来店をつげるとシステム案内をされる。
「当店はいちゃキャバなので、脱がすことはできません」
あらら、厳しい一言。
まあルールとしては脱がすのはだめだが触るのはあり。
キスはダメだけど女の子によってはわからない、とのこと。
いちゃキャバ前提できてたのでルールを了承する。
料金だが、チュチュはオールタイムで40分8000円が正規料金。
指名料は3000円で場内指名は2000円。
これだとセクキャバとあまりかわらないなぁ、と思いつつクーポンを見せる。
クーポン価格だと40分5000円、これならまあ許せるか。
釣りをもらって店内に案内された。
「ではこちらでお待ちください」──。
店内はキャバクラそのまんまですな。
フルオープンな空間で黒いソファと黒いテーブルが壁づたいに並べられてる。
8席くらいだろうか、少し薄暗いが奥に2,3人先客がいるのは把握できた。
遮蔽物がないので座る場所によってはバッチリ目が合うキャバクラ仕様。
案内されたのは右手側のソファ。
ゆったりとした大人な雰囲気で、座って5分後には周りの目は気にならなくなった。
コートを脱いで運ばれたビールをゴクっと飲み干す。
グラスが軽くなったころに最初の女の子の登場だ。

明るい系の女子

衣装はバスローブ姿、そーいうコンセプトの店なのだ。
顔はAV女優の友田彩也香タイプだろうか、髪の毛や垂れた目の雰囲気がそれっぽい。
「お仕事帰りですかー」
「うん、もう酔ってるけどね」
実は夕食時にビールを飲んでいたので店に来るまでに少し酔っぱらっていた。
時刻を見れば21時をすぎていたのでいい時間帯。

話を聞くとここに来る前は別の店で働いていたようだ。
「前は○○○○っていうお店にいたの」
「え、あそこってセクじゃないの」
「うん、だからやめた」
なんだ、元セクキャバ嬢か・・・。
これを聞いてちょっとげんなり。
やっぱりいちゃキャバは擦れてない女の子と遊びたいという下心がある。
すでに乳首を親父に吸われて激しいサービスをしているコだと思うとちょっぴり損した気持ちになるのだ。
これはオジサンの考えが間違っているだろうか??
セクキャバの話になったので、しばらくセクキャバトークになる。
「他のエリアってどんな感じなんですか」
「池袋だとかくかくしかじかで、新宿だとかくかくしかじかだよ」
「結構遊んでるんですねー、今日はなんで五反田にきたの?」
「そりゃ美人に会いたくてさ」
まあ彼女はヴィジュアル面は抜群だ。
白いバスローブの隙間からはみ出てる、太ももがむちむちで美味しそう。
それにおっぱいだって十分な発達をしている。
今出産したとしても子供に十分な栄養を届けることができるほどパンパンに膨らんでいる。
サイズはDかFくらいだろうか。
顔も慣れてくるにつれ好きになってくるし、元セクキャバ嬢という経歴以外はいまのところ完璧じゃないか。
「おっぱいさわっていいんだよね」
聞くと笑顔で胸をつきだしてくれた。
脱がしてはだめだが軽くおさわり。
むにょっとした柔らかな感触がバスローブ越しに伝わる。
間近でみる照れた表情の彼女に惚れそうになった。
やがて場内の雰囲気がかわり、ダウンタイムの合図。
「上にまたがっていいですか」
「いいよ、キスはダメなんだっけ」
うなずいた彼女と軽くハグ。
セクキャバしてたんだからいいだろと言いたい気持ちをグっとこらえハグハグ。
上に乗せるともちもちした肌ざわりがキモチイイ。
おっぱいはいくら揉んでも大丈夫なので上からモミモミ味わうがちょっと空しい。
乳首の場所をさぐりながら指を滑らせていると、彼女の腰の動きが激しくなる。
「うふふ」
「なにがおもしろいの」
「うふふ、なんか恥ずかしいから」
目を逸らせながら感じるのを我慢する彼女は愛おしかった。
時間がきてボーイさんがほかの席に連れてってしまったが、場内しても十分な女の子だった。

体験入店娘

次にきた女の子は体入したばかりだというKちゃん。
顔はミタパンのようにくっきりした顔で、髪を明るくした感じ。
割と好みのタイプだ。
おっぱいは一人目より小さめだが、その分長身で、モデルのようにスタイルがいい。
佇まいも座り方といい気品があり、箱入り娘のようなお嬢様感がそそられる。
「やさしそうな方で安心しました」
「えー、やさしそうに見える?」
「はい、やさしい方、ですよね?」
「うーん、やらしいなら正解だけど」
「ふふ」
まずはビールを飲みながら軽く雑談。
彼女が今ハマり中の海外ドラマトークをしながら三角コーナーに目を走らせる。
ガードが堅いが一瞬白いものが見えた気がする、ムスコもピクンと反応した。
4杯目のビールが空になったので彼女にもいっぱい奢ってあげた。
「なんか飲む?」
「やっぱりやさしい方」
おねだり前に頼んであげたので確かにやさしいかな、これは得点アップだろう。
キャストドリンクは2000円。
まあクーポン価格で安く遊べたのでこれくらいはヨシとしましょう。
「じゃあ乾杯」
グラスをコツンとするのではなくおっぱいをコツンと触れる。
「これくらいはいいよね」
「えっちー」
調子に乗って服をさげようとしたけどさすがにそれはNGと言われた。
喋ってて非常に心地よく、ドリンクが入ってからは彼女も饒舌に。
キャストには相手に喋らせるタイプと、自分語りをする二種類がいる。
彼女はどちらの良さも併せ持っていた。
こちらのことを聞いてくるときは聞き上手に、そして話がなくなったら適度に自分の話を織り交ぜる。
簡単なことだけどできない女の子が多い中、場の空気を潤滑にさせるトークの才能を感じた。
聞くところによると以前はキャバで働いてたのだとか、それで納得。
もうすでにビールも5杯目、その前のメシ屋で軽く飲んでいたこともあり、かなり酔っぱらってしまった。
ここでこの日二度目のダウンタイム。
「じゃあ上に乗っちゃいますね」
「ほーい」
上に乗せてまずはハグしてゆっさゆっさ。
「酒臭くてごめんねー、親父臭凄いと自分でも思う」
「そんなことありませんよ」
気を使ってくれる。
こーいう気遣いができる女の子は得点が高い。
おっぱいをまずは好きなだけモミモミする。
真正面から見ると彼女は意外とがっちりしてる。
おっぱいはそれほど大きくはないのだが、肩幅が広め。
「水泳やってた?」
「えーやってません」
「結構いい体してるよね」
「バレエやってました」
「そっちか、なるほどね」
そんな彼女を上に乗せながらバスローブ越しにモミモミ楽しむ。
形はおわん型でサイズはボリューム不足だが、吐息が荒くなるのが萌えた。
「キスしたいなぁ」
彼女は何も言わなかった。
チラっと横をみると他の客の上にまたがったキャストがグイングインと腰を動かしている。
おそらく本指名嬢なのだろう、仲睦まじくてうらやましい情熱的な接客だった。
今回はフリーで来店のため、あそこまでの接客はしてもらえそうにない。
それでも彼女なりに真心こもったサービスで、ネッキングしてニコニコしたり、乳首をいじってきたり。
ムスコも座位をしてるようでだんだん濡れてきてるのがわかった。
酔いも回ってきてそろそろ限界、ダウンタイムがおわってここで退店を告げた。
「楽しかったよ、また来るよ、最後にチュチュできない?」
ニコっと笑った彼女が最後の最後にチュチュっとサービスしてくれた。
唇が触れ合う程度のバードキスだが、酔いが吹っ飛ぶほどの心地よさだった。
セクキャバじゃ当たり前のサービスでここまで興奮するとはね。
「もっと早くしてほしかったなぁ」
「好きなものは最後にとっておきましょうね」
たしかに最後にサプライズくれるほうが印象度は強まる。
このキスは彼女のドリンク分のサービスだったのかもしれない。
五反田CHUCHU。
ちゃんとチュチュできる可愛い女の子がいる店じゃないか。
最後は行きに会った客引きの兄さんと目があい、親指を立てて退店するオジサンであった。

総合評価

4.5
楽しめた。
情報が少ない割にちゃんとしてる店。
二人とも顔が好みだったのでキャストクオリティは高そう。
ただやっぱりDKナシはキツイかな。
店名通りのチュチュを愉しみたいならセクキャバ行くしかないか。
個人的に再訪はイベントがあれば考える。

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