八千代台 クレオパトラ

八千代台 クレオパトラ
八千代台 いちゃキャバ
八千代台 クレオパトラ
八千代台のSSS級美女と最高の時間を…
「セクキャバの女の子って、キャバクラに比べるとちょっとレベル低いよね」と思っている皆さん、ぜひとも「Cleopatra」へ遊びに来てください!当店は大手プロダクションが経営しているお店です。キャストのレベルは首都圏最高峰で、東京のいちゃキャバにも負けていません。しかも巨乳・爆乳ぞろい!関東中から集まった美女軍団が、あなたをお出迎えします。さらにイベントも豊富で、週に数回はコスプレデーを開催。毎回違った衣装の女の子と遊べちゃうんです!女の子が自由にコスプレを選べるフリーコスプレデーもあるので、ぜひ狙ってお越しください。運がよければ、あなたの好みド真ん中のコスプレのキャストと出会えるかもしれません。もちろん、普段も素敵なセクシー衣装で接客しますよ!店内の雰囲気はまったりしといて、何時間でも楽しくすごせます。しかも焼酎・ウイスキー・ブランデーなどの飲み放題付き。女の子が空くまでお待ちいただく場合は、ドリンク飲み放題・乾き物も食べ放題の大サービス! 八千代台の閑静な街の中にあるので、繁華街のように騒がしくなく、大切なお客様の接客にも向いています。千葉で遊ぶときは、ぜひ当店にお立ち寄りください。
八千代台 クレオパトラ
業種 いちゃキャバ
住所 千葉県八千代市八千代台南1-3-3 松ロイヤルビル 2F
アクセス 京成本線「八千代台駅」東口より徒歩1分
TEL 047-409-6619
予算目安 1set40分6,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 八千代台 クレオパトラの口コミ体験談

もとエモン
投稿日:2019/04/09 21:01     もとエモンさん

八千代台 クレオパトラには絶世の美女がいる!

4.0
総合評価:
千葉出張で八千代台まで訪れていた。
この日は雲が多く、もう春だというのに風が冷たかった。
八千代台駅前は商店街になっていて週末の夜ははそれなりの賑わいを見せる。
遅めの昼食で食った某コンビニの牛丼がクソまずかったせいか、胃が若干ムカムカする。
しかし胃のムカムカより股間のムラムラのほうが大事だ。
オジサンは本能のまま生きることを信条としている。
ここ八千代台でもセクキャバもあり、探してみるといい店舗が見つかった。
その名もセクキャバクレオパトラ。
ここは店名通りクレオパトラクラスのSSS級美女が千葉、いや関東から集まる最高級の店だという。
大手プロダクションが経営することで、モデルの質も粒ぞろい。
実際にクレオパトラメイクの女の子がやってきたらヒクのだが、どうやらそーいう店じゃないようだ。
今夜はクレオパトラで絶世の美女と戯れてくるか。

クレオパトラで触れるまで

ではクレオパトラまでのアクセスについて解説しよう。
最寄り駅は京成線八千代台駅となる。
池袋からだと山手線で日暮里まで行き、そこから─線で八千代台にいくアプローチになる。
この場合所用時間は1時間かからない程度。
以前の本厚木出張と比べると近く感じる。
駅についたら東口を出よう。
ペデストリアンデッキを降りると右手はロータリーとなっていて、奥にはファミマのネオンが光っている。
左をみると、こちらは千葉銀行。
いったん横断歩道をわたってから駅前通りをファミマを背にして左に進んでいこう。
左手にはユアエルムビル、これに沿う形で20メートルほど進んでいく。
20メートルくらい歩くだろうか。
三井住友銀行の向いにカレーの香ばしい匂いが漂っていて、その隣には夜の店を匂わせる雑居ビルが建っている。
ここがクレオパトラのある松ロイヤルビルだ。
八千代台、都内から気軽に行ける場所ではないとしても、駅から近いのでアクセスしやすい。
近場に訪れたときに便利な店だ。
店前には雑居ビルの店の客引きスタッフが輪になって話していた。
「こんばんわー、クレオパトラさんいます?」
「あ、自分です」
近づくと挨拶され、クレオパトラのロゴの入った兄ちゃんが中まで案内してくれた。
店は2階である。

クレオパトラの料金システム

白い大理石のような階段をあがると受付がある。
神秘的な扉を開くと中はクレオパトラだ。
外のスタッフよりも一段と男前の受付に初来店を告げる。
「ご指名はありますか?」
「いやフリーでお願いします」
「かしこまりました、それでは料金システムを説明させていただきます」
手際のいい喋り口調でクレオパトラの料金を説明してもらう。
千葉ということで都内よりも安いかと思ったが、料金表はそこまでかわらない。
40分1セットで19時から21時までが6000円でそれ以降が8000円とのこと。
本指名料は2500円で場内指名は2000円だ。
うむ、相場通り。
ただしここからが違う、この店はクーポンを使うと異常に安くなる、初回に限り40分2240円なのだ。
「これ使えますか」
「かしこまりました」
さらに優待券までもらえた。
これは次回利用時に使えるのだろう。
ひとまずダウンタイム中ということで、隣のソファに座らされた。
その間もビールをもってきてくれてサービス対応はイイ感じ。
トイレをあらかじめすましておき、手と口を入念に消毒しておく。
戻ってきたころにはダウンタイムが終わっていた。
「ではそろそろご案内します」──。
中は清潔感がある、第一印象はそんな感じ。
クレオパトラというからピラミッド調の内装をイメージしていたが黒いフロアに白のソファが高級クラブを喚起させる。
ブースごとに黒い衝立で仕切られていて、座ると頭がハミ出る感じ。
左右にブースがわけられていて、棚をみると酒が飾られていた。
おしゃれなミラーボールの光が酒に照射して神秘的な光を作り出している。
先客がベタベタやっている右側ブースを素通りして左側に案内された。
ビールが空になったころ、早速女の子がやってきた。

Aちゃん

最初にやってきたのはツンツンしたタイプのAちゃんだ。
気の強そうなタイプだが、それが男心を惑わせる。
女優の矢田亜希子のようなキレのある顔、だが笑顔はキュートでオジサン好みのいい女。
胸が開いた赤色ドレスを身にまとい、さっそく隣に座ってきた。
「早速ですけど名前教えてください」
「おれ?こーいうものです」
ビジネスのように名刺を手渡したら彼女も名刺をくれた。
おたがい体を45度に傾けて礼儀正しく一礼したあとの交換となる。
「なんか急にビジネスマンみたいになっちゃって」
「そうですね(笑)」
彼女は千葉出身ということで、千葉トークになった。
「千葉って芸能人の人多いよね」
「ですね、キムタクとかマツコも千葉ですよね」
「スポーツでも多いんだよね、ミスターとか」
「だれです?」
「ああそうか、ミスターってもう若い子しらないか」
彼女にミスターは長嶋さんだよ、と教えた後、スマホで芸能人千葉で検索。
桐谷美玲や前田敦子など、そうそうたる顔ぶれ。
「すごいねえ、有名どころだけでオールスター組めるよ」
「市原悦子さんもそうだったんですね」
こないだ訃報が届いた市原悦子さんも千葉らしい。
といっても彼女も最近はテレビをみないらしく、大半の芸能人にピンとこないらしい。
暇つぶしにはなったがトークはいまいち盛り上がらなかった。
千葉談義をしているとダウンタイムの時間となる。
照明が暗くなり、BGMがチェンジ。
ミラーボールの光だけでかろうじて嬢の顔が確認できる。
「では失礼しますね」
「よろしくね」
上にまたがってきた彼女と対面座位の形になる。
無言でドレスを下ろした彼女。
まずはおっぱいから味見をさせてもらおう。
「大きいねえ何カップ?」
「Eカップです」
ニコっと笑いながら谷間を寄せる。
すこし乳首が大きさに食われてるような形状だが、ボリュームは満点だ。
まずは円を描くように鷲掴み。
まるで大きな羽毛布団に手を入れたような心地いい感触。
全ての男のストレスを受け止めてくれそうな包容力がある。
天国の感触に身をゆだねながら右乳首を口に含む。
彼女はビクンと体を動かした後、自然と腰のグラインドをスタートさせた。
「ああんっ、はぁん」
この腰使いがなかなか激しい。
ロデオでも興じてるように動かすのでオジサン快感を通り越してすこし痛くなってきてしまった汗
そしてしばらくおっぱいと格闘したら改めてキス。
こちらは情熱的には程遠いソフトなバードキスだった。
この顔でこの巨乳。
あとはキスさえよければ完璧なのだがやはりそうはうまくいかない。
ダウンタイムがおわりボーイ氏がやってきた。
彼女からおねだりされたがこのキスでは場内はできませぬ。
ここはドライにリリースさせてもらった。

Lちゃん

つづいてやってきたのは一人目よりは年上か。
童顔体系なのに巨乳という日本人が一番好きなタイプの女の子だろう。
タイプ的にはフカキョンを茶髪にしたようなイメージだ。
「いやー、顔ちいさっ」
「えー、なんですか急に」
「なんでそんな顔小さいの、オジサンの半分くらいじゃない」
「そんなに(笑)」
なんというか、骨格がオジサンと全く違うのだ。
日本人型の骨格というより欧米人のそれに近い。
通常日本人は楕円形の頭なのだが、彼女は頭部が綺麗な円形をしている。
しばらく美しさにみとれていると
「わたし、背が低いのがコンプレックスなんです」
と言っていた。
「この顔になれるなら10センチくらいあげるって長身女いっぱいいるとおもうけどね」
「ふふふ」
手を口にあてがって笑ってた。
背は小さいらしいがおっぱいは大きいのだ。
白いドレスからはみでる谷間が非常にセクシーで、触りたい欲求にかられる。
「ちょっと触っていい?」
許可をえてムニムニした感触を味わう。
ダウンタイム中ではないので控えめだが、ムスコの燃料としては十分の感触だった。
「いやー、こんな美人でこの乳じゃ男イチコロだよ、モテるでしょ?」
「ぜんぜんっです」
「うそだよー、声かけられうでしょ街で」
「ひきこもりなので、家でゴロゴロしてます」
「じゃあ今度一緒に遊び行こうよ」
「はい、機会があれば、是非」
行ってくれることはないだろうが爽やかな二つ返事、お世辞でもうれしいじゃないか。
彼女が立ち上がった、二度目のショータイムだ。
もうオジサンは彼女が上に乗ってくるだけでムスコがカチコチだった。
柔らかな肌の感触。
運動もろくにしてない家でゴロゴロしている女の子特有の肌のぷにぷに感。
犯罪的な抱き心地のよさ。
まずは体の感触をたっぷり堪能。
首から肩、肩から腕、腕からお尻をさわさわして彼女の心をくすぐる。
なんだか中学生といかがわしいことしてるようで背徳感がある。
抱き合ったあとニコっとわらった彼女からチューのご褒美。
ニュルルンっと舌を絡めてくる顔は子供でも大人なキスにオジサンKO。
朦朧とする意識の中でおっぱいを味わう。
これがFカップの綺麗なバストなのだ。
右の乳首にむしゃぶりつきながら左乳を揉んでいくと、次第に腰がとろけてくる。
「イカンッ、これ暴発してしまうぞっ」
あやうく「お漏らし」は免れたが、それほど彼女の体は魅力的だった。
ボーイ氏がきて早々に退店を告げる。
理由は簡単だ、発射してしまうから。
彼女の連絡先をもらい、逃げるように店を後にして駅のトイレに駆け込んだ。
クレオパトラ。
文字通り女優クラスの絶世の美女がいる神秘的な店だった。

総合評価

4.0
かなり良かった。
店も高級感あって女の子も可愛い。
値段も安いのでもう一度行きたい欲が日に日に強まる。
難点はちと気楽にいける距離じゃないところだ。
また千葉出張の際顔を出そう。

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