amnesia

amnesia
吉祥寺 いちゃキャバ
amnesia
ハイクオリティなサービスをご提供
amnesia(アムネシア)は東京・吉祥寺にある“ハイレベルな美女が集まる”いちゃキャバです。吉祥寺駅北口を出て、歩いて3分という通いやすい立地にあり、地元吉祥寺ではamnesiaをしらない人の方が少ないのではないでしょうか(笑)個人的意見はさておき、当店の在籍しているキャストは、夜の業界に関して完全未経験という素人娘が大半です。とはいえ、接客態度やサービスが悪いということは一切ありませんのでご安心ください。これまで官能を刺激されるキャバクラに行ったことがない方も存分に楽しめますし、すでに色々なお店に行ったことがあるという方にも大いに楽しんでいただけるお店です。
着席後、まずはじめに付く女の子を見た瞬間、ビビビっと衝撃の稲妻が身体中を走り、同時に“心の中ではガッツポーズ”をしていることでしょう。2人目3人目も同じです。amnesiaのホステスは、全ての女性がハイクオリティーです。女の子とまったりしたラブリータイムを楽しんでいただくもよし、みんなでわいわい騒ぐもよし。お客様のお好きなスタイルで、自由にお楽しみいただけます。当店自慢のキャストがあなたに忘れられない夜をご提供いたします♪
amnesia
業種 いちゃキャバ
住所 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-17-7 斎藤ビルB1F
アクセス 各線「吉祥寺駅」より徒歩3分
北口を出たら右手に三菱UFJ信託銀行があります。
そこの脇道を入り、少し進んだ右手の地下1階が当店です。
TEL 0422-27-6737
予算目安 40分/4,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 amnesiaの口コミ体験談

ME012
投稿日:2019/04/03 23:46     ME012さん

夢体験amnesiaは圧倒的なクオリティ

3.5
総合評価:
吉祥寺といえばろくでなしBLUESを思い出す。
吉祥寺の前田に、渋谷の鬼塚、浅草の薬師寺、池袋の葛西。
東京四天王とよばれた面々が住んでいた町。
オジサンはヤンキーだったわけじゃないが、お山の大将には憧れがあった。
ジャンプっ子だったこともあり、上京した時は劇中になじみのある吉祥寺を探索したもんだ。
ふと吉祥寺で打ち合わせをした帰り、当時を思い出し懐かしくなった。
さて、この町吉祥寺にはヤンキーの集まる場所ではなく美女の集まる店がある。
それがいちゃキャバアムネシアだ。
ここはまだ接客に慣れてないういういしい素人たちが癒しを与えてくれる吉祥寺を代表する店とのこと。
今夜はアムネシアでお山の大将気取りでもしてこようか。

amnesiaのアクセス

ではアムネシアのアクセス情報について解説しよう。
まずは吉祥寺まで行こう。
池袋からだと山手線で新宿にいき、中央線で吉祥寺を目指す。
約30分くらいだろうか、吉祥寺についたら北口を出よう。
右を向いて都道115号線をヨドバシカメラの方面に歩く。
10メートルほど歩くとパチンコ屋と中高受験のenoのビルがあり、その間に路地がある。
ここを左折だ。
しばらく歩くと十字路があり、また左折。
すると目の前にアムネシアのある斎藤ビルがある。
あたりは夜の店が多い繁華街となっていて、客引きの声、行きかう酔っ払いのオヤジ達の声が飛び交う。
「にいさん、どう?」
「アムネシアさん?」
「ウチは安いよ!
「今いくら?」
「ほんとは40分5000円だけど特別に4000円でいいよ」
「えー高くない?」
「ギリギリだよこれが!」
「でもクーポンだと30分2000円だよ」
「これはねー22時までなんだよね」
とはいったものの、交渉したらサービスでクーポン価格で入れてもらった。
30分2000円だとDBが来そうで怖いが、その時は前田大尊ばりのアッパーでもかましてやろう。
アムネシアは地下1階にある店だ。

amnesiaの料金システムや店内について

階段を下りて受付まで行く。
黒服の兄ちゃんにアムネシアの料金システムを改めて解説してもらう。
一応通常料金は時間ごとに変動し、20時までが4000円、21時までが5000円、22時以降が6000円ということ。
表でクーポン価格にしてもらったため、その通り30分2000円というスペシャルプライスで案内してもらった。
一応店のルール確認をしたがキスなしおさわりアリということらしい。
アルコールで手をキレイキレイしてから店内へ。
「一名様ご案内しまーす」──。
中はオープンな空間。
明るい照明にブースが4つ。
客が15人くらい座れる分の黒いソファが壁伝いに配置されている。
敷居は合間合間に観葉植物が置かれ、グラスホルダー付きの円テーブルがちょこんと置いてある。
先客は2人いるだけだった。
これだけ空いていればクーポン価格でも入らせてくれるか。
タバコに火をつけ、スマホで時間をチェック。
21時と19分、その数字が20にかわった瞬間に女の子がやってきた。

Sさん

おー、最初にやってきたのはテンション上がるような美人。
綺麗形なのに気も強そう、キリっとした目がドキっとさせられる。
さながら柴咲コウタイプの美人だろうか、好みである。
昼間はふつうにOLをしているらしい。
「いきなり上司や同僚とか来たらどうしようとか思わないの?」
「えーでも結構駅離れた会社だから平気かな」
「わかんないよー、いつかばったりと」
「上司のほうが困ったりしてね」
「それは多いにあるね(笑)」
気の強そうな顔のわりに話してて楽しい。
男をたてることもできる聞き上手ないい女。
このビジュアルでこの物腰ならキャバでも人気出ただろう。
「おっぱいさわっちゃだめ?」
「別に聞かなくてもいつでもさわっていいですよ」
「そうなんだ」
「みなさんそうしてます」
「でもさームードが大事じゃん」
「まあそうですよね、どうぞ」
むにゅっとした感触が右手に広がった。
彼女が右手をおっぱいまで誘導してくれたのだ。
白いパステルカラーのドレスがまぶしく、放漫なDカップおっぱいに鼻の下をのばしてしまった。
そのあとも太ももをさわさわしたり、おっぱいをもみながら吉祥寺グルメの話で盛り上がった。
彼女は美味しいものが好きということで、今度飯に行く約束もした。
「でもほんとは一番ここがたべたいんだけどねー」
とオヤジ丸出しのセクハラでおっぱいをツンツンしたら、時間がきてしまった。
30分は長いようで短い。
彼女を場内出来たら延長しようとしたが、別のブースに呼ばれたのでそのまま退店。
アムネシアは健忘症という意味があるらしい。
綺麗系の彼女と楽しめたので、オジサンにとっては忘れられない夜となった・・・が少々時間が短かったな。

総合評価

3.5
まあまあかな。
まあ値段なりに満足。
このクーポンであれだけの女の子がきてくれたのは評価。
ただサービス面がソフトなので、おっぱいやキスを本格的に楽しみたい人は向いてないかな。

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