amnesia

amnesia
吉祥寺 いちゃキャバ
amnesia
ハイクオリティなサービスをご提供
amnesia(アムネシア)は東京・吉祥寺にある“ハイレベルな美女が集まる”いちゃキャバです。吉祥寺駅北口を出て、歩いて3分という通いやすい立地にあり、地元吉祥寺ではamnesiaをしらない人の方が少ないのではないでしょうか(笑)個人的意見はさておき、当店の在籍しているキャストは、夜の業界に関して完全未経験という素人娘が大半です。とはいえ、接客態度やサービスが悪いということは一切ありませんのでご安心ください。これまで官能を刺激されるキャバクラに行ったことがない方も存分に楽しめますし、すでに色々なお店に行ったことがあるという方にも大いに楽しんでいただけるお店です。
着席後、まずはじめに付く女の子を見た瞬間、ビビビっと衝撃の稲妻が身体中を走り、同時に“心の中ではガッツポーズ”をしていることでしょう。2人目3人目も同じです。amnesiaのホステスは、全ての女性がハイクオリティーです。女の子とまったりしたラブリータイムを楽しんでいただくもよし、みんなでわいわい騒ぐもよし。お客様のお好きなスタイルで、自由にお楽しみいただけます。当店自慢のキャストがあなたに忘れられない夜をご提供いたします♪
amnesia
業種 いちゃキャバ
住所 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-17-7 斎藤ビルB1F
アクセス 各線「吉祥寺駅」より徒歩3分
北口を出たら右手に三菱UFJ信託銀行があります。
そこの脇道を入り、少し進んだ右手の地下1階が当店です。
TEL 0422-27-6737
予算目安 40分/4,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 amnesiaの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/05/24 22:36     ワッハーヘボさん

吉祥寺amnesia(アムネシア)で疲れを取ってアンチエイジング!

3.6
総合評価:
その日の疲れを癒やすのは温泉でも睡眠でもなく、女です。体力なんて若い頃は無限に湧き出していたものですが、もう朝日を拝むのは正直キツイ。温泉に入って、ゆっくりと眠りたいけれど、温泉は遠いし、明日も仕事でゆっくり眠ることは出来ません。
つまり、疲れを取るには、若さを取り戻すしか無いのです。男が若さを取り戻すには、まず下半身からというのは世界共通の常識でしょう。
そこで、吉祥寺のamnesia(アムネシア)に行き、股間からアンチエイジングしてきました。

腰痛が酒と女を求めている

切羽詰まった状況になってしまい、その日は1日車で運転していました。免許の残り点数を頭の中で消し去り、ひたすらアクセルを踏み続けたのです。その甲斐あって、なんとか夜までには仕事を終了することが出来ました。
車から降りて、腰を伸ばしたときです。バキ!という悲惨な音が体の中で響きました。運転し続けたことによる弊害でしょう。温泉に入って、ゆっくりと温めたいところですが、それよりも酒と女を求めていました。
情けない腰に気合をいれて、吉祥寺の「amnesia(アムネシア)」に行くことにします。キャバクラで下半身から元気になる作戦でした。

アムネシアの意味は忘却

行く途中で、アムネシアの店名の由来が気になって調べました。「amnesia 意味」で検索すると、忘却という意味らしいです。センスのある店名だと思いました。
吉祥寺について、北口からすぐのところにアムネシアはあります。入り口の店員に「入れる?」と聞くと、すぐに案内できるということでした。
受付でいちゃキャバであることの説明を受け、40分のセット料金4000円を支払い、席に案内されます。観葉植物で目線を区切っただけのオープンな作りでした。席について、ビールで疲れを癒やしていたら、女の子がやってきました。

これだよこれ!という吉祥寺ガール

こんばんは、と髪がツヤッツヤの女の子がやってきました。「髪キレイだね!」と褒めます。「ありがとうございますっ」とかわいい返事。かなり若いけど、ひょっとして学生?「はい、専門ですけど」
いやあ、これだよこれ!と心の中でつぶやいていました。吉祥寺のキャバクラにおける学生バイト率は、調査したことはないですがきっと日本一なのだと思います。フリーで入れば、だいたい1人は学生に当たります。こんなところは、まずないでしょう。
「専門ってなにやってるの?」「パティシエとかって分かります?」「お菓子作る人?」「はい」どうやら、スイーツが大好きで、それを作る人になるため田舎から上京してきたらしいです。
勉強のためいろんな店を食べ歩く彼女「もう天国です!」ということで、東京生活をエンジョイしているらしいですが「お金がいくらあっても足りません!」と当然の結果になったようです。
「スイーツって高いの?」と聞くと、だいたい1回で2000円は使うらしいです。そりゃ稼がないとねえ・・と彼女の太ももに触りました。びくっとされましたが「そうですねー」と彼女。やらなきゃいけないことはわかっているようです。
といっても、いちゃキャバなので、できる範囲は限られます。おさわりは服の上から、女の子の嫌がる行為はしない。なので、「髪触ってイイ?」と聞きました。どーぞということなので、彼女のツヤツヤの髪を触ります。
抵抗なく指の間を流れる黒髪が美しいです。たっぷりと水分を含んでいて、若木のようにみずみずしい。「すごくキレイだ」というと、ありがとうございますと嬉しそうにしていました。
「私も何か飲んでいいですか?」と申し訳無さそうに言うので「おっぱい触らせてくれたら良いよ」と言います。「えー」「まあ、服の上から」「やらしい」「やらしいよ?」「じゃあ、コレ飲んでいいですか?」「それは生乳じゃないとダメ」「じゃあ、これ」「よし、オッケー」と彼女のスイーツ代くらいのドリンクをおごります。
ゆっくり話していたので、ドリンクが来たあたりで時間になってしまいました。ついでに場内指名を入れることにします。せっかくおっぱいの契約を取り付けたのですから、もったいない。乾杯して、腕を彼女の背中に回します。
彼女は抵抗すること無く、脇を開けてくれました。その下から手を入れて、服の上からおっぱいを揉みます。服の上ということで、ブラの硬さがじゃまです。そこで、乳首のあたりを重点的に攻めました。
「んん!」という反応。ブラの上からでも感じるようです。彼女がおっぱいに気を取られているスキに、太もも深くまで手を差し込みます。さわさわと彼女の体温を感じます、そして若さゆえの強い弾力がたまりません。
うなじにキスをして、若い女性ホルモンを吸収します。鼻からたっぷりと息をすって、肺にとりこみ、口からはき出します。そんな深呼吸を繰り返していたら「もう、ダメー」と手をどけられました。
まあいいや、と満足します。下半身も力を取り戻し、元気になりました。時間まで楽しくトークして終了です。

総合評価

3.6
アンチエイジングには、高いお金が必要ということですが、男はキャバクラで酒を飲むだけで大丈夫です。元気があるさ、元気があればなんでもできる!と腰痛のことも忘却して、家に帰ります。翌日も仕事ですが、仕事がなければキャバクラにいけません。がんばって働こうと思いました。

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