大塚 club DOPE

大塚 club DOPE
大塚・巣鴨 いちゃキャバ
大塚 club DOPE
大塚初のいちゃキャバが満を持してオープン
エリア初!!大塚唯一のいちゃキャバ「club DOPE(クラブドープ)」がついにグランドオープン!知る人ぞ知るディープなタウン“大塚”に舞い降りたクラブドープ!大塚と言えば・・・さまざまなお遊びがありますが、今はいちゃキャバがアツい!ただいま新規開店中につき、フロアレディ大量入店中!もちろんスタッフが厳選するのはハイクオリティな女性のみ!スレていないウブな大学生や専門学生、小悪魔な魅力のギャル、そしてキュートな笑顔のロリ娘や大人の雰囲気満点の美女まで、さまざまなタイプの女の子が貴方をお待ちしております!「かなり若い年齢のコが密着しながら接客してくれるので、ついついハマっちゃって週3で通っています(汗)」と、早くもお客様から高評価をいただきました!┗(☆´∀`)┛┏(´∀`★)┓自慢のキャストがドレス姿で包み込む至極のサービス、ぜひその目と身体でご堪能あれ!お店は大塚駅北口徒歩2分!駅前のロータリーから線路沿いの道を東横インさんに向かってお越しください!今宵のご来店を心よりお待ちしております♪
大塚 club DOPE
業種 いちゃキャバ
住所 東京都豊島区北大塚2-5-5 サンユー栄ビル4F
アクセス JR山手線「大塚駅」北口より徒歩2分
JR山手線「池袋駅」の隣です!
TEL 03-5980-8119
予算目安 50分/6,000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 大塚 club DOPEの口コミ体験談

タケ
投稿日:2019/07/20 21:42     タケさん

大塚愛に溢れたセクキャバclubDOPEで暴発寸前

3.7
総合評価:
大塚にあるいちゃキャバ「club DOPE(ドープ)」に行ってきました。まったく期待しないでフラリと寄ったのですが、これがなかなか良かったのです。最初は「おっぱい揉むなら池袋に行けばいいじゃん」と思っていたのですが、これからは「わざわざ池袋行かなくても、DOPEでいいいじゃん」となりそうです

大塚良いとこ住んだら分かる

池袋の隣にある街、大塚周辺に住んで数年になります。転職をきっかけとして、職場に近い大塚の北を選んだのですが、住んでみたらとても良い街だと実感しました。
仕事で疲れた時は、たくさんある銭湯に寄ってみたり、その帰り道で居酒屋に寄るのも選択肢が多くて楽しいです。やや錆びついた雑多な繁華街というイメージだったものが、フレンドリーな住みよい街になってしまいました。
そして、先日大きめの仕事が片付いたので、銭湯に入り居酒屋で1人打ち上げをやろうと思ってました。新しい店を攻めてみようと思ったら、「club DOPE」を発見したのです。たまには、いちゃキャバというのも良いなと、向かうことにしました。

大塚感あふれる店

仕事からの開放感と、銭湯上がりの乾きで、早く酒が飲みたくなってきました。早足で大塚を歩き、店の前まで行きます。看板を発見しましたが、店員らしき人はいません。
建物の中に入り、店の扉をあけ受付へ行きます。まだ、開店したばかりという空気感で「あ、いらっしゃいませ」というボーイさんがいました。「やってる?」「いま、開けたところです」「1人だけど?」「はい、女の子来るまでちょっとかかりますけど、いいですか?」「いーよー、酒飲めるなら」「では、どうぞ」
40分3980円になるクーポンを見せて、お金を払います。お客さんの誰もいない店内へと案内されました。普通の小さなキャバクラっぽい内装で、その1つのソファーに腰を降ろします。ビールを飲んで「ウィー」とだらしない声を出してしまいました。
このまま、女の子がこなくても、べつにいいんじゃない?という気持ちになってしまいそうです。ビールをゴキュゴキュと飲み干して、2杯めを貰おうとしたら一緒に女の子がやってきました。

大塚ミステリアスガール

「おまたせしましたー」と黒髪ストレートで化粧バッチリの女の子がやってきます。ゴス系?というのでしょうか、ドレスもシックな茶色で、いちゃキャバというよりはどこかのパーティーに出席している人のようです。
ただ、美人だし、体つきもなかなか良く、文句はありません。それに、目鼻立ちから知的なものを感じるので、こちらが銭湯あがりで来てしまったことに、ちょっと引け目を感じました。
「あはは、大丈夫ですよ、銭湯好きなんですか?」と彼女。仕事あけで、リフレッシュするのによく行くんだよねーというと「私も良く銭湯行きますよ」あれ、大塚の人?「はい5年は住んでます」じゃあ、俺と同じぐらいだねーと大塚トークが始まりました。
よく行く銭湯とか、居酒屋の話をしていたら、どんどん時間が過ぎてしまいます。まあ、楽しいし、いっかと諦めていたところで「足、乗せましょうか?」と彼女から提案。いちゃキャバなのにサービス良いですね。
彼女のむっちりとした足をなでつつ、手を後ろから回して腰を掴みます。完全密着しても、彼女は嫌がるそぶりはなく、こちらを向いてニッコリ笑ってました。
私は彼女の顔を至近距離から観察します。化粧は派手ですが、特にシワを隠そうとしているのではなさそうです。まだ、20代前半でしょう、みずみずしい頬やおでこが涼しげて、見ていて飽きません。
「昼は別の仕事してるの?」と聞いたら「美容師です」と彼女が答えます。「何で夜も働くの?」「見習いですから、給料が安くて」「大変だね」「でも、夢だし、大丈夫です」
夢に向かって頑張る彼女に、ドリンクをおごりました。「うれしい!ありがとうございます」とオーバーに喜んでくれました。そして、すぐに交代の時間になりましたが、延長してもらいます。「いいんですか?」とさらに喜んでくれました。
頑張る女の子にお小遣いをあげたくなっただけでしたが、ここはいちゃキャバです。お金は使った分楽しまなければいけません。そこで「エッチなことしてもいい?」と聞きます。
いやがる素振りもなかったので、ドレスの上からおっぱいをモミモミしてみました。「あん」という声、どうやら揉んでもOKのようです。ぷにぷにとした柔らかな感触が、服の上からでも伝わってきました。
笑いながら、彼女の体を貪ります。彼女も気持ちよくなってきたようで、こちらの体をなでなでしてきました。全身でスリスリしながら、お互いの体を味わいます。
私の股間の熱い部分が、限界を超えそうになります。流石に初めての店で暴発はしたくないので、そこで冷静に戻って、残り時間はおしゃべりしていました。

総合評価

3.7
大塚には銭湯や居酒屋だけでなく、いちゃキャバもあると確認した日でした。女の子は1人だけ相手してもらいましたが、実に相性がよく、定期的に通ってしまいそうです。少なくとも、彼女が1人前の美容師になって、いちゃキャバを卒業するまで。「club DOPE」はそんな気持ちになれる、いい店でした。

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