club Girlz Party

club Girlz Party
熊谷 セクキャバ・おっパブ
club Girlz Party
熊谷で夜遊びならガールズバーティー♪
熊谷随一!Sexy度数満点のセクキャバ「club Girlz Party(クラブガールズパーティー)」!!エリアNo.1!?キラッキラに輝くミラーボールと激しく舞うレーザービームがラブワールドを加速させる!キャストはすべてキュートでEROっエロなフェロモンガールズを集めました!容姿はもちろん、極上娘がご提供するサービスは最高レベル!妖艶な店内で織り成すクラガル娘たちのテクニックで貴方のボルテージはレッドゾーンへ!「いや~、まさか熊谷でこれだけ興奮できるセクキャバに出会えるとは夢にも思っていませんでした。毎回、ヤバいくらいの濃厚接客でもてなしてくれるのですっかりハマっちゃってます(笑)」おかげさまで開店以来、多数のリピーターのお客様からご愛顧いただいております!ラグビー、気温日本一に次ぐ、新しい熊谷の名物はクラブガールズパーティー!近隣のみなさまから遠方の方まで、幅広くご活用いただけるお店です!熊谷にお越しの際は、時間を忘れてLet’s Start パーティーTIME!!伝説の夜が今、幕を開ける…
club Girlz Party
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 埼玉県熊谷市筑波2-62 KSビル3F
アクセス JR「熊谷駅」北口より徒歩3分
TEL 048-577-3509
予算目安 1セット40分 4,500円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 club Girlz Partyの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/11 23:19     DKさん

熱いぜ!熊谷clubGirlsParty

4.0
総合評価:
熊谷に出張したときのことです。地元の女の子とおしゃべりしたいと思い、セクキャバを探しました。居酒屋で軽く飲んだ後、ふらりと入ったのが「club Girls Party(クラブガールズパーティ)」でした。
エロイことはあまり期待せず、楽しく飲めればいいとおもっていたのですが、結果的にはとんでもないエロスの女神と出会えました。季節は春でしたが、ここが日本で一番熱い街かと納得した体験です。

クソあつい街

出張と言っても日帰り圏内だったので、仕事が終わったら帰ろうと思っていました。ですが、熊谷の街でプチ接待してくれるということで、のこのこついていったのです。
飲み会自体は普通でした。まあ、遠くから来たのでもてなさなければいけないという空気がそうさせたのでしょう。出席者もしかたなく付き合っているという雰囲気です。
1次会の居酒屋で自分だけが消えるほうが良さそうです。「じゃ、自分はここで」とウソついてフェイドアウトします。会計に寸志を渡して、いざ熊谷の街へ。
何も知らないので、目に入った案内所に行きます。熊谷の女の子と話したい!と思っていました。すると
「じゃあ、ガールズパーティおすすめです」
「なにそれ?」
「セクキャバですよ」
「どこにあるの?」
「ここの3階です」
同じ建物でした。連絡してもらって突撃します。

ミラーボール光る店内

受付へ行きます。40分4500円を支払って、注意事項の説明をされました。ここはいちゃキャバということで、下半身へのタッチや、上半身も基本的にはダイレクトに触ってはダメ。「基本的には」という部分が気になりましたが、私は地元の女の子とおしゃべりして酒が飲めればよかったので問題ありません。
席に案内される前に、店内のミラーボールの輝きが気になりました。音楽も変わって、どうやらダウンタイム制のお店のようです。そのど派手な雰囲気の時間が終わり、落ち着きを取り戻したところで席に座ります。
ビールを飲みながら「ふぅ」と一息ついていたら女の子がやってきました。

熊谷を恨んでそうな女性

「はじめまして○○です」とお姉さんがやってきます。30代のどこか、艶っぽい妖しさをもつ女性でした。熊谷に住んでいるの?と聞くと「ずっとここ」というお姉さん。彼女と熊谷トークをします。
「ずっと出たい出たいって思ってたんだけど、できなくてねー」
「へぇ、なんか理由があるの?」
「実は一回結婚しちゃって・・」
「ああ」
「そして、別れてシングルマザーでしょ」
「うん」
「実家じゃないと、とてもじゃないけど生活できない」
じゃあ、熊谷でいいじゃん、そんなことを言うと
「やだー、夏とかすっごいよ!」
「やっぱり暑い?」
「暑いってレベルじゃない、死ぬ」
「んな大げさな」
「ホントだってー!」
会話しながら、私は満足感に浸っていました。うん、熊谷の女の人とこんな話がしたかったんだ・・としみじみします。「あ、ところでなんか飲んでいいよ」と彼女にドリンクをおごります。
「ってか、シングルマザー大変でしょ?」
「もうね、大きいからそんな手はかからないんだけどね」
「へぇ、いくつ?」
「もう中学生」・・彼女の年齢は聞かないほうがいいでしょう。うん、きっと18とかで産んだのかな?
それにしても、彼女の美貌ならば、ぜんぜんイケると思うので「再婚しないの?」と聞くと
「もらってくれる?」
「あはは!」
「こんなシングルマザーのセクキャバ嬢売れないよー」
「いやいや、男がほおって置かないでしょ?」
「なんかダメになっちゃうんだよねー」
セクキャバの仕事を始めたのは、子供が生まれた後かららしいですが、自分で稼ぐ快感を知ってしまって「もう、男は信用できない」と自立したらしいです。
「性欲はないの?」
「もーないよ」
「もったいない」
「あはは!さわっていーよ」
「え、いいの」
あっけないけど、オッケーでました。触ってしまいましょう。
ではしつれいしますと、太ももに手を置きました。彼女の体温が伝わってきます。子供を中学生まで育て上げた、りっぱなふとももです。いやらしくもあり、たくましくもありました。
そして、さすさす触っていたら、彼女がスカートをぺろんとめくってくれます。生足をどーぞ。気前のいい、男前なシングルマザーです。
若くはないので、つるつるすべすべとは行きませんが、その代わり安心のやわらかさがあります。手が吸い込まれるような感覚になり、そのまま動かせなくなりそうです。吸引力のある肌でした。
「おっぱいも触っていい?」
「いや、って言ったら?」
「う・うーん」
「あはは!いいよ!」
完全に彼女のほうが一枚上手です。やさしく、ドレスの上からおっぱいに触りました。
子供を育て上げただけあって、なかなか使い込まれた良型のおっぱいです。生乳を拝みたかったですが、大抵のことは許してくれそうだし、強引に行こうかな?と考えていました。
「上乗る?」と彼女が言います。なんとサービスの良いことでしょう。上に乗ってもらって、生乳を出してもらいました。やはり、大きなお椀が2つ、形の良いおっぱいです。
「子供産んでるのに、すごいね」と言いました。
「なにが?」
「形がいい」
「筋トレしてるから」
「それでキープできるの?」
「そうだよー」
本当かどうかわかりませんが、彼女の腕や背中には脂肪の下に筋肉らしき硬さがありました。へー、とその感触を確かめていたら、照明が暗くなり、ミラーボールが輝き始めます。
「あ、ダウンタイムだ」といいましたが、これ以上やれることはないでしょう。すでに上に乗ってもらっていますし、おっぱいも出してもらっています。
「キスしていい?」と彼女がいいます。本当に100点満点のサービスです。「うん」というと、彼女の方から唇を奪いに来ました。官能的なキスです。シングルマザーの舌先を味わっていたら、股間が硬くなってきました。

本能的に、彼女を突き上げると、彼女もそれに答えてグラインドしてくれます。これはもう、サービスと言うより、溜まってるのではないか?と思いました。それぐらいエッチな腰の動きです。
連絡先を聞いて、ホテルに行きたくなりました。しかし、彼女はダウンタイムが終わると、あっさりと帰っていきました。

自身がない女の子

逃したシングルマザーのことが気になってましたが、次の女の子がやってきます。「こんばんは」と小柄な女の子で、髪もほぼ黒の地味な感じ。セクキャバ嬢っぽっくはありません。どちらかというと、アニメショップや図書館で見かけるタイプです。
そのことを伝えると「ごめんなさい、やっぱり、派手にしないとダメですか?」と謝られます。「いやいや!全然かわいいよ!似合ってる、キミはそのままがいい!」とフォローします。ですが「私可愛くないし、おしゃべりも苦手だから・・・」と沈んでいきます。
こんなタイプがセクキャバで働くというのは、本当に珍しい。伝説の○○モンぐらいレアです。
「大丈夫大丈夫!なんか飲むかい?」
「ええ・・いいんですか・・?」
「うん、好きなの飲みなよ」
というと一番安いウーロン茶を飲もうとします。
「あれ、お酒飲めないの?」
「いえ、悪いと思って」
私は衝撃を受けました。
セクキャバというのは、ドリンクを奢るのが当然だと思っていたからです。そして、彼女たちはそれで金を稼いでいるのですから、高いものをたかられるのが当たり前です。
しかし、彼女は、まるで高校生の初デートのようなことを言います。
「お酒飲めるなら、サワーにしなよ!お金は気にしなくていいよ!」
「いいんですか・・」
「ん!ぐいっといこう!」
彼女のライムサワーと乾杯します。お酒は結構行ける口のようで、3口ほど飲んでいました。
「いけるじゃん」
「ありがとうございます」
「酒強いの?」
「強くは・・ありません」
「地元の人?」
「ええ、熊谷生まれです」
「どうしてここで働いてるの?」
私は核心について聞きました。彼女がここで働く理由ってなんでしょうか?本屋とかのほうが似合っています。
「それは、修行です」
「修行!?」
「はい、男の人と話す修行です」
真顔で言う彼女。笑ってはいけないと思いながらも「ふ・・・ふはははは」と笑ってしまいました。
「おかしいですか・・」
「いや!ごめん!おかしくない。立派だと思う」
「私、本当にダメなんです」
彼女はこれまでの人生で、男性恐怖症と戦ってきました。「全ては、自分のオタク趣味のせいです」全く男性と関わること無く、高校を卒業し、専門学校へ。「そこでも、女友達と遊んでいるだけでした」
彼女は就職して急に男性と関わり始めます。そこでの仕事は地獄だったようで、男性社員と会話する→緊張する→ミスをする→上司キレるのループから抜け出せなかったとのこと。
逃げるように職場を辞め、数年実家でニートして、このままじゃいけない!と思い立って夜の世界へ。
「ちょっとまって、キャバクラじゃダメだったの?」
「会話だけというのは、まだ無理です」
「セクキャバじゃあ、エッチなことされるじゃん」
「それも修行です」
・・・・すこし、沈黙が流れました。え、自分は彼女とエロいことするの?と疑問に思います。この可愛げのある、努力家の女性と?この話を効いた後、エロい感じになれるの?
そんな逡巡をしていたら「失礼します」と彼女が近づいてきました。「キスしていいですか?」コクリと頷くと、彼女がキスしてきました。
先程のシングルマザーとは天と地の差がある、レベルの低い接吻でしたが心に響くものがあります。「さわってください」と彼女が言うのと、再びミラーボールが輝き出すのが同時でした。
上に乗ってきた彼女のおっぱいを触ります。お、見かけによらず、なかなかのおっぱいを持っていました。彼女の修行を手伝うため、ひたすらおっぱいをモミモミしていました。

総合評価

4.0
熊谷の夜は、印象的なセクキャバ嬢2名のおかげで、良い思い出になりました。「club Girlz Party」は店の教育が良いのか、とにかくサービスに積極的なお店だとおもいます。夏に、熊谷の地名を聞く度に、彼女たちを思い出すでしょう。

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