土浦 Club Justin

土浦 Club Justin
土浦 セクキャバ・おっパブ
土浦 Club Justin
土浦で美女だらけなお店が遂にOPEN!
土浦の夜に色どりを添える新感覚いちゃキャバ「Club Justin(クラブジャスティン)」!在籍キャスト数はエリアTOPクラス!地元土浦の元気印ギャルから黒髪清楚なウブっ子、アダルティーな雰囲気をかもしだすOL系など、茨城県内随一の女の子を厳選しました!店内は洗練されたゴージャスでラグジュアリーな空間が広がり、居心地の良さはバツグン!思わず時間を忘れるほどのまったりした空気がお店の中を包み込みます!単なるキャバクラ遊びはもう飽きた!だけどセクキャバはちょっとハードすぎる…そんなときにはぜひクラブジャスティンがおすすめ!ふだん街中で見かけるような普通の素人娘と思う存分いちゃいちゃが楽しめる!「今日は本当は風〇に行く予定だったんだけど、ちょっと立ち寄ってみたら…カワイイ子多い!って驚いたネ~ 女の子もエロエロだし、こりゃ毎週でも通いたいヨ!」いちゃキャバに興味がなかった方もハマるほどの衝撃!それがクラブジャスティンの濃密接客クオリティ!従来のいちゃキャバを超えたマル秘プレイを頭のてっぺんから爪先まで、全身で感じちゃって♪燃えちゃって♪くださ~い❤
土浦 Club Justin
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 茨城県土浦市桜町1-6-4 福田ビル1F
アクセス 常磐線『土浦駅』西口より徒歩3分
TEL 0298-26-6355
予算目安 1set50分4,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 土浦 Club Justinの口コミ体験談

やすお
投稿日:2020/02/11 13:16     やすおさん

男ならデラックスに遊べ!土浦clubJustinとフェロモンガール

4.2
総合評価:
この腐った社会をエンジョイするには、何より遊びが大切です。遊ぶためにはがっつり稼がなければいけません。そのために、毎日気合いをいれて働いているのですが、働いたら働いた分だけ遊びましょう。遊び大切。これが私の遊びと仕事のバランスです。

土浦のいちゃキャバ「club Justin」に行ったのも、遊びの一つです。24時間ぐらい限界まで働いて、がーっと美味いものを食って、遊ぶ。すこし遊びすぎたかな?と思うぐらいがベストバランスで、この日はそれぐらい楽しめました。

仕事!遊び!

仕事の欠員が出て、24時間ほど働いた日のことです。睡魔との戦いもピークを越え、逆にすっきりと目が覚めています。疲労も感じなくなりました。このハイパーモードが終われば、泥のような眠気がやってくるのがわかるのですが、働いたら働いた分だけ遊ぶのが私のポリシーです。

回らない寿司屋で超おいしい上にぎりを食い、日本酒でキュッと下地を作ってから、女の子の店に行くことにしました。土浦の店では、まだ訪問したことのないジャスティンに行くことにします。知ってる店ならはずれは無いかもしれませんが、遊びには常にドキドキが必要です。日本酒でほんのり温かくなって、ホワッとした感覚のまま桜町へ向かいます。

ゴージャスでシンプル

スマホで電話してから向かったので、店の前で「○○さんですか?」とお迎えされました。1階の店舗なので、そのまま中に入って割引チケットを見せます。50分4000円コミコミでシンプルな料金を支払いました。

いちゃキャバですので、女の子とのキスなど嫌がる行為はNGである旨の説明を受けます。すべて了承し、席に案内されました。ゴージャスな内装で、今夜のクライマックスを飾るのにふさわしい舞台だと感じました。

フェロモンガール登場

やや浅黒い肌に、明るい茶髪のストレートヘアーという女の子がやってきます。遊んでそうだなあ、というのが第一印象で、話し方も軽いです。「よろしくおねがいしまーす」とニコニコしながら横に座りました。

ドリンクのおねだりがあったので「なんかしてくれたらいいよ」と言います。「なんか?」「ディープキスは?」「んーお店で禁止されてる」「じゃあ、おっぱい見せて」「あとでねー」「パンティ触らせて」「やーん、普通のいちゃいちゃじゃダメ?」「遊びだからね、指しゃぶりは?」「それならいいよー」「ちゃんとフェラっぽくやんないとダメだよ」「やるやる」

なんとなく会話の流れで、指しゃぶりをしてもらうことになりました。まずは彼女がドリンクをオーダーして、乾杯します。「で、指しゃぶりって?」と聞かれたので「普段彼氏のあれをするようにして」「あれってなーにー?」「あれはあれだよ、チ○ポ」「あはは!」

中指と人差し指をおしぼりでふきふきしてから、彼女の前に差し出します。彼女はそれを口に含み、なんとも表現しずらい舌の動きでなめまわしました。第一関節を亀頭と見立て、そのあたりを執拗にしゃぶってきます。なぜか、私のリアルち○ぽも勃起してきました。

予想外の彼女のフェラテクに驚いていたら、彼女の指が私の乳首を刺激してきます。ぐぐぐ・・という声が漏れてしまいました。すっごい気持ち良くて、やられっぱなしで時間が終了しそうです。

こちらも攻めなくてはいけません。守備ばかりでは持ちこたえられそうにないからです。こっそりと指を彼女に近づけて、おっぱいの先端をピッとはじきました。それが丁度乳首をヒットしたようで「んー」と彼女の口が何か言ってます。

指をはずしてきたので「どうしたの?」ととぼけました。「おっぱい触ったでしょ」「いや触ってない」「うそー」「ホントだって、あ、デカいカブトムシがさっき飛んでたよ」「いるわけないじゃーん」

いい感じの空気になってきました。それに笑っている彼女がとってもかわいく見えます。なんというか、女性のフェロモンのようなものを感じてきたので、彼女の肩を抱いてじっと見つめました。

「キスはダメだよね」「うん」と言ってキスします。そのまま舌は入れませんでしたが、おっぱいをまさぐりました。ほとんど抵抗もなく、モミモミできます。ドレスの内側に手を入れて、ダイレクトに触ることもできました。

興奮がブワーっとやってきて、彼女のおっぱいをはだけさせます。ぽよん!と出てきた乳首にしゃぶりつきました。「だめだよー」と彼女が言うので「場内する」とおっぱいに向かって言います。

それにしても、いいおっぱいです。ソフトボールぐらいの柔らかな感触。無心になってしゃぶりついていたら、いつの間にか交代の時間だったので、約束通り場内指名しました。

時間的余裕が生まれると、がっつく気持ちも覚めました。楽しくトークして時間まで過ごします。そういえば、死ぬほど疲れているんだったと、やっと感じてきまました。

総合評価

4.2
その後ネカフェでぶっ倒れて、朝にまた出勤しました。体は疲れてましたが、気持ち的に元気だったので問題はありません。ジャスティンで遊んだ彼女のことは、それからたまに思い出します。「いい遊びだったなあ・・・」と記憶の宝石箱に入れて、たまに思い出にひたるのです。

デラックスに遊んだ記憶は、そのまま元気の元になります。女の子のフェロモン吸収して、明日も元気に働こう!と思いました。

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