club Kiss

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大宮 いちゃキャバ
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大宮シティーで話題独占のいちゃキャバ!
大宮で唯一!!話題のYシャツいちゃキャバ「Club Kiss(クラブキス)」、ニューオープン!クラブキスは同業店舗が多い大宮南銀でサービスとクオリティーに自信があるお店です!ロリ系、清楚系、ギャル系、小悪魔系、そして綺麗系にオタク系(?)まで、バリエーション豊かなキャストが多数在籍♪チラリと誘惑する胸元・・・スラリと伸びる妖艶な美脚・・・白いYシャツに身を包んだ可愛らしい天使たちが、皆様を明るくお出迎えいたします!「フリーで入って楽しめたのはココが初めてですね。今では週3で通っています(笑)」お客様もご納得の接客品質を誇るクラブキス!密着度MAXの異次元空間は一度味わえばやみつきになること間違いナシ!貴方のお好みの女の子を見つけて、恋人気分でいちゃいちゃタイムをご満喫ください!「最近いちゃキャバが物足りない」「ほかのお店には飽きてしまった」当店はそんな百戦錬磨の方にもきっとご満足いただける濃厚なお時間をお約束します!大宮でHOTな気分になりたいなら、クラブキスでキ・マ・リ♥ご来店、お待ちしております♪
club Kiss
業種 いちゃキャバ
住所 埼玉県さいたま市大宮区仲町1-78-3 玉川ビル2F
アクセス 各線「大宮駅」東口より徒歩2分
TEL 048-640-3911
予算目安 50分/7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 club Kissの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/09/22 20:14     アキトさん

大宮club Kissで大当たりを引き当てたお話

4.2
総合評価:
ヒマになるとどうしてもパチンコに行きたくなってしまいます。
たとえば新装チラシをみてどうしようもなく打ちに行きたくなることってありますよね。
最近の筐体は昔我々が好きだった漫画アニメが多く、どうしても興味を惹かれてしまうのです。
しかし行ったところで勝つことはできません。
昔と違っていまは規制が多く、元手がかかるのにもかかわらず負ける額は多いのです。
行きたいけど行きたくない。
そんなときはいちゃキャバに行くようにしています。
同じお金と時間を使うなら、綺麗な女の子と美味しい女の子に費やしたほうがいいですからね。
それに萌えキャラよりもリアルな女の子とイチャイチャできる。
この日もパチンコ行きたい欲がふつふつと高まったので、いちゃキャバに顔をだしてきました。
大宮周辺にはいちゃキャバが多いですが、その中でもクラブキスという店に標準を絞ります。
大当たり!
と思える女の子がいたので身も心もスッキリでしたよ。

大宮club Kissは駅から徒歩3分

クラブキスの最寄り駅は大宮駅です。
大宮駅前は埼玉県最大級の繁華街で日夜賑わってます。
自分もバニー系の某店や某織姫の店に以前から世話になっています。
クラブキスは東口を出て、ロータリーを右に。
そのまま線路沿いを歩いていくと、ダンダダン居酒屋が見えてくる。
その隣の道を左折。
仲町通り商店街にはいるので、すぐ右手にみえるココ壱番の脇の道に入る。
50メートルほど歩いた左手にあります。
「こんばんは」
「ちわ」
「今入れますか?」
「確認します」
ビル前にいたキャッチに声をかけ、インカムで確認します。
大宮駅前商店街でもこのエリアはイメクラやキャバ系が多いピンクエリアですね。
ガラの悪い客引きもいてなかなかにカオスです。
まあ自分は歌舞伎町の一番やばかった時代を知っているのでこれくらいなら慣れています。
「おまたせしました、待ち時間は大丈夫でした」
時間帯が深かったのですこし混雑が気になりましたが平日だったので待つ心配はありませんでした。
「じゃあお願いします」
ということで2階に足を運びます。

大宮club KissはYシャツコンセプトの店

扉を開けると大きなBGMが流れていました。
カーテンの奥からニコニコ顔の受付がやってきます。
「当店は初めてでしょうか?」
イエスと答えて料金システムとルール案内を聞かされる。
まず料金ですが1セットオールタイムで40分7000円です。
まあここはクーポン価格で45分4500円にしてもらいました。
ルールはいちゃキャバなので、激しいプレイはできません。
脱がしたりすることはできませんが、その他に関しては嬢との交渉次第ということです。
とにかく嬢の機嫌を損ねないように釘をさされました。
暗にドリンクをおごってやれと示唆しているようでした。
まあクーポンで入場するということはその他でお金つかってくれよ、ということでしょうね。
「可愛い子つけてくれたらドリンクも延長もじゃんじゃんするよ」
「かしこまりました」
とこちらからも可愛い子をつけるよう、とクギを指しておきました。
中をチラリと見やると結構賑わっていますが待ち時間なく案内されます。
店内は赤を基調としてますね。
シャンデリアの暖色が白いテーブルに反射してムーディな雰囲気です。
コの字型に並べられたグループ席と、参列ソファが置いてあるだけのペア席の2種類があります。
ペア席が埋まっていたのでグループ席の一角に案内されました。
周囲の嬢をチラ見するとYシャツ姿、なかなかレベルが高いです。
ビールを注文すると、ジョッキと一緒に女の子がやってきました。

インスタ映えする正統派美女

「お待たせしました、〇〇です」
やってきた白いYシャツ姿にけだるそうな表情の美女。
結構いい女です。
ぱるるをお姉さんにしたような清楚系。
胸はYシャツでかくされていますが、ふくらみからみてFカップと推察します。
何より目を引くのがむっちりした太もも。
照明が反射して大理石のようにキラキラしているので、思わずナデナデしたくなりました。
「よろしくね」
隣に座ってきました。
まずは雑談。
ぱるる似といっても塩対応じゃなく、愛嬌がありました。
こちらがビールを飲んでいるとき左手につけていた時計に気づいて。
「ステキな時計ですね」
と褒めてくれました。
「安物だよ、好きな映画の主人公がつけてて気に入ったんだ」
スウェーデンの時計メーカースントの時計。
安物ですがデザインが気に入ったので買ったんですが、これをほめてくれます。
安物とはいえ10万弱しました、まあ褒められて悪い気はしません。
自分のセンスをほめてくれるのと同じですからね。
「オシャレですよ」
「インスタ映えするかな?」
「するするー」
ちょうどインスタの話になり、SNSの話になりました。
彼女はテレビはみない主義で、情報収集は全てSNSからするという。
「若いとそうだろうね、新聞とかも見ないでしょ、まず」
「うーん、待機所においてある新聞たまに見るくらいかな」
「嘘ばっかやもんな、いまのマスコミって」
「ふふふ」
「スマホのほうがはやいしね」
「ですよねー」
彼女も財布よりスマホが手離せないらしいクチ。
まず起きたらツイッターやインスタグラムをチェックするという。
フォロワーが増える、いいねがもらえる、RTしてもらえる、これに一喜一憂、いかにも現代っ子だ。
「SNSって疲れない?」
「えー、どんなところが?」
「この人フォロバしてくれないなー、とかいちいち気にしちゃうんだよね」
「それはわかるかも」
「この人みんなにリプするのに俺にはくれないんだな、とか思い出すと気疲れして結局もういいやー、てなる」
「繊細なんですねー」
「君はそーいうの気にならんの?」
「こーいう仕事なので、いちいち気にしてたら仕事できないですよー」
「強いや」
まあキャバ嬢だとお礼日記とか書くだけでも大変だからねえ。
そんなSNSトークをしばらくしました。
彼女はムカついたり不満があった日は裏垢でぶちまけてストレス解消するらしい。
俺のことも裏垢や掲示板であれこれ書かれるかもしれない。
しかし俺自身もこうして口コミ記事を書くことでストレスを発散しているところもある。
そーいう意味では同じ種類の人間なのかもしれない。
ここでボーイが来てしまい、交代となってしまう。
「しまった、おっぱい触りそこねた!」
「あはは、じゃあ急いで触っておいてください」
「わーい」
モミモミとおっぱいを触らせてくれた。
ボリューム満点で、Yシャツの下はなにもつけてないので揉み心地抜群。
それ以上のプレイも要求したかったが、時間なので仕方ありません。
「オレうざかった?」
「えー、大丈夫でしたよ」
「俺のこと裏垢で書かないでよ」
「うん、多分書かない」
「多分て!」
「あはは」
最後は笑顔で去って行った。
まあ、特定されない範囲ならなに書いても構わない。俺は俺でこうして君のことを書いているわけだしね。

ドラクエ大好きパフパフギャル

二人目もお姉さん系、でもさっきとは違いちょっとギャルが入ってます。
少し垂れ目で、唇が大きめ。
笑うと見えるえくぼが印象的。
おっぱいも一人目並みに大きいです。
このくらい大きければ十分乳飲み子が発育できそうです。
すこし細い美脚を折りたたんで隣に座ってきた。
まずは雑談から。
「最近ハマってることって何?」
「星ドラずっとやってます」
「星ドラ?」
ドラクエのソシャゲのことらしい。
彼女はゲーマー、それも無類のドラクエマニアで家にぬいぐりみがたくさんあるんだとか。
ファミコン時代の1から3、スーファミの天空シリーズ、プレステの7から8と、ドラクエトークで盛り上がった。
「11も名作らしいね」
「凄く面白かったです、やってないんですか?」
「最近はゲーム実況で満足して自分でプレイはしなくなったなあ」
「ゲームはプレイした方が面白いですよ」
「映画はみた?」
「あれは・・ちょっと」
「ネットで叩かれてるよね」
ドラクエ好きな彼女でも、映画は擁護できなかったらしい。
マニアを満足させる映画をつくるのはドラクエもFFも難しい。
「そもそもさー、ドラクエの良さって鳥山明の絵の世界観だと思うんだよ」
「うんうん」
「こーいうおっぱい大きな女キャラのさ、パフパフしたくなるコがいてこそなんだよね」
そんな会話をしながらさりげなくバストにタッチ。
抵抗しなかったのでそのままモミモミさせてもらう。
「ドラクエの話してたらパフパフしたくなっちゃった」
「一緒に乾杯してくれたら」
「いいよ」
ドリンクを奢るとパフパフさせてくれた。
服を脱がすことはできないが、Yシャツの上からでも十分気持ちいい。
「ほんと気持ちいい、中にスライムいるみたい」
「そーいうイベントありますよね^^」
柔らかいスライム型の爆乳につつまれながらパフパフを味わう。
結構ノリノリで、彼女自ら挟めるように胸を挟んでくれた。
ドリンクが届き、彼女と乾杯。
「キスはしちゃダメかな?」
少し迷ったのちキスをしてくれた。
最初はチュっと触れる程度のキス、一旦離れて今度はチュルっと舌をからませてくれた。
ナイスなサービスにムスコはビンビンに反応。
彼女は大当たりですね。
そのまま一つにつながり、舌の味とおっぱいの感触を時間いっぱい満喫する。
雑談も楽しかったし時間がアッと今にすぎてしまった。
女の子の趣味の話をしてるときは素がみえるので楽しいんだよね。
着飾ったテンプレトークじゃなくて、素が見れるようなトークをしたいんです。
「じゃあまたドラクエの話しようよ」
「わかりました」
「じゃあルーラで帰るから」
「ここで唱えると天井ぶつけちゃいますよ」
「フフ」
最後までおどけながらも、たっぷりの笑顔で見送ってくれた。
一人目は小当たり、二人目は大当たり。
パチンコ代わりとしては十分な成果。
ストレスを発散する心地いい夜をエンジョイさせてくれました。

総合評価

4.2
やっぱりいちゃキャバは最高ですね。
パチンコに行ってたら多分時間も金も無駄にしたでしょう。
それよりはるかに少ない金額で、心をたっぷり満たしてもらえました。
大宮周辺には良店が多いですが、そのリストにまた一つ加わりました。

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