club Shell

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志木 いちゃキャバ
club Shell
駅徒歩1分!抜群の立地にいちゃキャバ誕生
この度、埼玉の人気スポットである志木に新しくオープンしましたclub Shell(クラブシェル)は、いちゃいちゃできるキャバクラ、いわゆる「いちゃキャバ」として営業しています。志木駅から歩いて1分とアクセスも抜群によく、通いやすいお店となっています。当店の特筆すべきポイントはやはり、S級美女で固めたキャスト陣です。クラブシェルは独立店舗ならではの地域密着型サービスで、一度足を運べば、きっと女の子たちの可愛さ&サービスレベルの高さに病みつきになるでしょう。とびきりカワイイ女の子たちが、極上の接客をしてくれるので、ストレスが溜まっているサラリーマンの方、毎日自宅と会社を往復するだけの生活に飽きてしまった方、とにかく何よりも若くて可愛い女の子好きの方は、是非一度当店で遊んでいってください。きっと感動的で、ドキドキする体験をする事ができますよ!当店は年中無休で営業していますので、気が向いたときはいつでもいらしてください。最高にカワイイ女の子たちを常時取り揃え、レベルの高い接客にてお客様をお出迎えいたします。
club Shell
業種 いちゃキャバ
住所 埼玉県新座市東北2-37-10 高野ビル602
アクセス 東武東上線「志木駅」南口より徒歩1分
TEL 048-483-5544
予算目安 40分6千円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 club Shellの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/06 13:39     智司さん

わたしはclub Shellで貝になりたいっ!

3.0
総合評価:
おじさんが若い頃はテレビ時代だった。
中でもトレンディドラマが大人気。
月9や野島伸司脚本のドラマが高視聴率を連発する中、ひと際異彩を放つ昼ドラマがあった。
それが真珠夫人である。
主人公の横山めぐみが結婚しながら貞操を守るというシチュエーションに、なんとも興味を惹かれたのを覚えてる。
当時はそのセンセーショナルな内容が社会現象にまでなり、主婦を中心に真珠婦人の話題で持ち切りだった。
おじさんはその頃から社会人なので昼ドラを見る機会がなかった。
今回訪れるセクキャバはクラブシェル、そう、貝殻だ。
ここは真珠のように輝く美女をエリアから集めた地域有数のいちゃキャバらしい。
真珠夫人のように心を開かない女の子はごめんだが、武田久美子のような貝殻美女ならバッチこい。
今夜はクラブシェルで、綺麗な貝で目の保養をしてこよう。

立地は上々

ではクラブシェルのアクセスについてまとめよう。
最寄りは東武東上線の志木駅となる。
埼玉県志木市は浦和の西、川越のやや南にある街だ。
池袋からだと東武東上線で川越市行に乗れば21分で到着する。
駅に着いたら南口を出よう。
右を向くとKFCや吉野家があるので、そこを通り過ぎ交番方面に進んでいく。
交番の左側には路地がある。
ここに入っていこう。
動物病院をすぎて20メートルくらい歩いた左手のビル。
ここがクラブシェルのある高田ビルとなっている。
隣には横浜家形ラーメン屋の松田家があり、駅からも近い。
まず迷うことはないだろう。
店の前には呼び込みの兄ちゃんたちがたむろして、通行人に声をかけていた。
いまは平日とはいえ書き入れ時の時間帯。
目があうとにっこり近づいてきた一人のスタッフに、クラブシェルにいきたいと伝えると、別のボーイ氏を呼んでくれた。
「こんばんわ、いちゃキャバですが大丈夫ですか?」
「うん、クーポン使えるでしょ?」
確認後、OKということで案内してもらった。
この日はいちゃキャバでもいいか、という気分だった。
というのも昼間ホテルで一発抜いてしまっていたので、そこまでみなぎってなかったからだ。
暖機運転にはいちゃキャバくらいがちょうどいい。
店は602号室にある。

club Shellの印象

貝殻をモチーフにしたロゴの看板がでている扉を開け、受付をすませる。
今風のイケメン兄ちゃんに初来店を告げて料金システムを説明してもらった。
兄ちゃんはボールペンをもちながら看板の料金を指しながら説明する。
21時から23時までが3000円で、それ以降が5000円というのがクラブシェルの料金相場のようだ
伝えていた通りスマホをみせてボウサイトのクーポン割にしてもらう。
こうすると40分3000円がコミコミ価格になる。
ドリンクをきかれて注文したのはもちろんビール。
簡単に手をあらってマウスウォッシュをしたところで案内された。
「一名様はいりまーす」──。
中はオープンな空間。
照明が暗めでBGMがややうるさめ。
場違いな場所に放り込まれたんじゃないかと錯覚するほど冷ややかな視線を浴びる中、店に足を踏み入れる。
敷居の低いブースが4つに分けられていて、壁に向かって一列にソファが並べられていた。
その向かい合わせにシングルソファが置いてあり、先客を相手する嬢が座っている。
どうやらドレスやそれに近い恰好で接客する店のようだ。
案内されたシートは入り口すぐの席。
ビールが来るまでスマホをいじっていた。
情報を確認するため内装などを書き込もうとするが、途中で電池が切れてしまった。
ホテルでエロ動画みすぎたせいだ。
充電するのをすっかり忘れてしまっていた。
したがって店の雰囲気や会話の内容はうろおぼえである、あしからず。
ビールはすぐとどいたが、待てどくらせど女の子がこない。
そろそろ文句の一つもいいたくなるな、と思っていた頃にあわただしく最初の女の子がやってきた。

あひる口が特徴的

丸顔で茶髪、背はそれほど大きくない。
AKBの板野友美ちゃんのようなギャルだ。
白いキャミソールを着ていて、髪をなびかせて椅子に座る。
「今日はどうしたのぉ」
「んー、仕事帰りにね」
目力が強く、話してて吸い込まれそうな雰囲気。
この目に魅入られた何人もの男が星にされたのだろう。
「君はこのお店長いの?」
「君じゃなくて〇〇って呼んで」
「ごめん、〇〇チャン」
「君とかお前って呼び方遠く感じていやなの」
「サヨナラ も嫌なタイプだ?」
「うんうん、すごーい嫌、他人行儀な感じがするー」
「じゃあ近く感じるためにもっと近づいてよ」
オジサンの隣に座ってきたEちゃん。
抱き寄せてすっかりいちゃいちゃムードに。
彼女はまだこの店にきて浅いらしい。
その前はキャバクラにつとめていたようだ。
物腰がおちついていて、オジサンに物怖じしない、むしろこっちが委縮してしまう美人ならではの目力がある。
キャバクラでも人気があったかもしれない。
「お兄さんの名前はなんていうの」
「オレ?松坂桃李だよ」
「うふふ、なんなのそれー」
「ウソ、〇〇〇〇だよ」
「じゃあ〇〇サンって呼ぶね」
「なんでも好きなように呼んでよ」
しばらく彼女がハマってるダーツの話になる。
オジサンは正直ダーツに興味ないので話半分にききながら本題へ。
「おっぱいさわっていいんだっけ?」
「うん、服の上からならね」
いちゃキャバだが下半身以外はおさわりオッケーだ。
それとキスもNGらしい、これは残念。
おっぱいにツンと触れるとほのかに弾力が押し返してくる。
サイズはCからBくらいだろうか、あまり大きくはない。
これだとセクキャバではあまり人気が出ないかもしれない。
だがこの抜群のルックス、いちゃキャバが彼女には合ってるのかもしれない。
「しかし可愛いね、人気嬢でしょ?」
「いえいえ、そんなことないですよ」
謙虚な態度だが、まんざらでもなさそうな顔をしていた。
お高く留まった女の子で終始オジサンは会話面でリードされ続けた。
途中でおっぱいを触っておねだりされて、酒を奢ってやったところで交代時間がきてしまった。
「またね、〇〇」
自由に呼んでくれでくれとはいったが最後は呼び捨てされるとはおもわなかったぞ。

総合評価

3.0
微妙だね。
店の情報が少なすぎるから興味惹かれたけど逆効果だったみたい。
キャストがあれでは。
安いのは魅力的だけど志木市に行ってまでも通うような店でもないし。
再訪はナシかな。

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