COCO19

COCO19
春日部・越谷 いちゃキャバ
COCO19
ハイクラス&セクシー美女がお待ちかねです
越生市蒲生のいちゃキャバ「COCO19(ココナインティーン)」!!キャバクラの要素を取り入れた新感覚のお店です!激カワ&セクシーな女の子たちを取り揃え、今日も元気に爆裂営業中!ハイレベルなルックスと魅惑のボディを兼ね備えた美女と恋人気分でいちゃいちゃ楽しんじゃってください!当店では生粋の蒲生っ子や越生娘など、地元密着ながら埼玉県内でもトップクラスの美貌を持つ質の高いフロアレディとあんなコトやこんなコト・・・できちゃいます!「フリーで入ったのに満足できたのはこのお店だけですね。今では毎週末の定番コースのひとつです」ご利用のお客様にはリピーターも多数!お1人でまったり飲むのも良し!皆様でワイワイ楽しむも良し!どう遊ばれるかはすべてご自由!貴方のお好みのキャストと思う存分濃密な時間をすごせる!それがCOCO19!お店は蒲生駅西口徒歩10秒!ロータリーの目の前です!南越谷駅からはタクシーでワンメーター!領収書をご持参いただければ交通費は当店が負担します!さぁ~今夜はココナイへGO!GO!ご来店、お待ちしております♪
COCO19
業種 いちゃキャバ
住所 埼玉県越谷市蒲生茜町12-9 アサクラビル2F
アクセス ・東武スカイツリーライン「蒲生駅」より徒歩1分以内
・南越谷駅からタクシーワンメーター(領収書持参で当店負担)
TEL 048-987-0707
予算目安 40分/5,000円より
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 COCO19の口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/12 18:41     ハチマキ王子さん

蒲生のCOCO19(ココナインティーン)で女の性欲にビビる

4.2
総合評価:
行ったことがない街の、セクキャバに行くのが好きです。それまでの日常から、非日常へとトリップしている気分にさせてくれます。そんなセクキャバ旅で、今回は蒲生の「coco19(ココナインティーン)」に行ってきました。
南越谷からワンメーターのこの街、最初はまったく行く予定はありませんでしたが、ふとした運命の歯車が噛み合い、訪問することとなったのです。おそらく、ご縁があったのでしょう。その店でエロい女と出会うことが出来ました。

ワンメーター保証だから訪問した街

南越谷で酒を飲んでいて、会社の後輩も一緒でした。私によくなついてくれる、かわいい2コ下の子犬のような男なのですが、酒癖が少し悪いのがマイナスポイントです。
この夜も、最初の居酒屋では解散しようとせず「次行きましょう!」と鼻息荒く誘ってきます。その日は早めに帰りたかったので、奥の手を出すことにしました。
「よし、じゃあ蒲生にいこう」
「なんでですか?」
「タクシー代を出してくれるセクキャバがあるから」
「じゃあ、行きます!」
とタクシーに乗り込んで蒲生へ向かいます。

閑静な住宅街の駅前にある店

coco19は蒲生の駅前にありました。閑静な住宅街の真ん中に、ぽつんとある駅のすぐ横です。店に入り、電話予約したと伝えます。タクシーの領収証を見せると、40分5000円のセット料金から引いてくれました。
注意事項を受けて、席へ案内されます。やや明るめで、広い店内です。高級感もあり、ゆったりとした作りに、やすらぎを感じました。わざわざ南越谷からやってきたかいがあると思ったのです。
席に座り焼酎でまったりします。「ひろびろして、いいじゃないですか」と後輩。まったく同感です。これで、女の子がいれば完璧です。その女の子がやってきました。

色黒健康ガール

「いらっしゃいませ、はじめましてかな?」と女の子がやってきます。いかにも健康そうな浅黒い肌が特徴的で、かといってギャルっぽくもありません。何かスポーツをやっているのかな?と思いました。

「海行くの好きなんです」と彼女が言いました。
「海?遠いじゃん」
「だから引っ越そうかな?っておもってます」
「サーフィンとかやるの?」
「いえ、スキューバですね」
彼女は地元の学校を卒業して、フリーターになり、それもすぐに辞めてしまったとのこと。「我慢ができなくなると、ダメですね」と笑います。その笑顔が健康的でかわいいとおもいました。
化粧もあまりしておらず「苦手だから」と最低限のことしかやらないようです。「こうゆうところじゃ、不利じゃね?」と聞いたら「化粧しなくちゃいけないなら、辞めます」とカラッとしてます。
「っていうか」と彼女が話し始めました。もう、夏になる前にやめてしまうとのこと。夏になると蒲生の暑さはヤバイ、だから海に通うことになる、それならいっそのこと海の近くに住んでしまおうと考えているらしいです。
「どこに住むの?」
「千葉のどこかっすね」
「仕事はバイト?」
「せっかくなんで、海に関係することやりたいです」
「漁師とか?」
「女じゃ無理ですって」
「海女とか?」
「あはは!それいい」
「仕事でも海に潜れたらいいね」
「はい」
夏と海が好きなスポーツウーマンという感じで、非常に好感が持てます。
「せっかくだから、何か飲みなよ」
「ありがとーございます!」
「ついでにおっぱいも触らせて」
「あはは!いいっすよ!」
彼女のカクテルと乾杯して、腰をグイっと引き寄せます。「腰細いね」というと、少しテレてました。おっぱいに行く前に、少し見つめ合った後キスしました。
チュッチュとキスしながら、おっぱいをいただきます。小ぶりですが、手のひらのなかで、ふにふにとした柔らかな感触が有ります。それだけで「んっ、あっ」と彼女が声を出すので「おっぱい感じるの?」と聞くと「ちょっとだけ」と笑いました。

その「ちょっとだけ」があまりにかわいかったので、私の股間も元気になります。アツアツのチ○コを彼女に押し当てたくなりましたが、そこは流石に自制しました。
そのままおっぱいをモミモミしながら、太ももとかを触り、千葉の海について語る彼女の話を聞いていました。実に満足です。

熟女の性欲にビビる

交代の時間になったので、場内指名せずに交代してもらいます。せっかく蒲生まで来たのですから、いろんな女の子と接してみたかったのです。
次にやってきたのは、やや妙齢な女性。30代でしょう。肌は抜けるように白く、目に力がありません。さっきまでの、元気な女の子とは全く別のタイプです。
仕事の話や出身地の話をします。「蒲生にお住まいなんですか?」と聞いてみたら「はい」とだけ答えます。あれれ?やる気がないのかな?と心配になりました。
まあ、仕方ありません。当たりばかりではないのがセクキャバです。ここはおとなしく酒を飲んで終わるとしましょう。そんな覚悟を決めた当たりで彼女が言いました。
「あの、私おしゃべりあんまり上手じゃなくて・・」
「いや、いいよ」
「ごめんなさい、その代わり、上に乗ります」
「え」
と驚いていたら、本当に彼女が乗ってきました。
表情は悲壮なままです。「いや、嫌だったら良いよ?」と言うと「イヤじゃありません」と彼女。上に乗ってもらうと、意外にも出ているところは出ています。それでいて、腰回りはキュッとしまっていて、いやらしい体つきをしているのがわかりました。
そこで、腰の当たりをさすさす触ってから、まずお尻をなでます。エロいヒップをしているので、触り心地は良いのですが、彼女は無反応のままです。
正直楽しくありません。これなら、横にいてもらったほうが・・とおもいつつ、とりあえずおっぱいを揉みます。こちらも、なかなかの肉付き、男が好きな体です。
おっぱいを揉み始めると彼女のリアクションが変わりました。「ん・・・くっ・・」と体が熱くなってきたようです。悲壮な表情はさらに眉をしかめて、こんな状況じゃなかったら苦痛に耐えているように見えます。
「・・きもちいいの?」と聞いたら「・・・はい」と答えます。ひょっとして、彼女はただ性欲がたまっているだけでは?と思いました。「嫌だったら言ってね」と断ってから、生おっぱいへと向かいます。
抵抗もなく、彼女のドレスの内側へとたどり着きました。しっとりとした彼女のおっぱいを揉み、乳首を探し当てます。その瞬間にビクン!と彼女が反応しました。表情もやっと気持ちよさそうなアヘ顔になってきます。

さらに、片方の手で、下をまさぐります。おっぱいを揉みながら、もう片方は下からのアプローチ。足を触り、太ももを沢有り、そして根本へとたどり着きました。
その間、彼女は抵抗すること無く、快感に声を上げるのを耐えているようです。
そこをじっくりと攻め続けました。

総合評価

4.2
いつも行っている店ばかりでは、新しい発見がないということがわかりました。期待するサービスを受けるだけでなく、地雷覚悟で新しい店、新しい土地へと遊びに行くのがとても楽しいです。
coco19はそんな遠征向けの、楽しいセクキャバでした。たまたま後輩と訪問しましたが、彼も「ここは楽しいですね!又来ましょう!」と鼻息荒いです。
又、蒲生の女の子に出会いたくなったら訪問すると思います。

おすすめ店舗

<エリアで探す>
<業種で探す>
セクキャバ・おっパブ  いちゃキャバ  ハードキャバクラ  ソフトキャバクラ  逆セクキャバ  ランジェリーパブ  ガールズバー/居酒屋  ショーパブ  フェティッシュバー  オカマ・ニューハーフ  朝セク・昼セク