Deep Second

Deep Second
田町 ランジェリーパブ
Deep Second
半端ないって当店のキャストレベル♪
都内でも大注目のエリア、田町に東京唯一の“脱ぎキャバ”「Deep Second(ディープセカンド)」堂々グランドオープン!!脱ぎキャバとは・・・女の子の着ているコスチュームを〇がせてランジェリー姿にできる!新しいスタイルのキャバクラです★キャストの衣装はYシャツorパジャマ!からの!ランジェリーがドババン!ヤバイ(^q^)!ただいま新人さん続々入店中!ウブな素人娘を貴方のタイミングで脱〇せてランジェリー姿にしちゃってください!「普通のランパブと違って、自分の好きなときに脱が〇ることができるから楽しいですね。自分の娘のような若いコとなんだかイケないコトをしている気分になれるし、すっかりハマっちゃってます(笑)」お客様にも大好評の斬新システム! お店に一歩足を踏み入れれば、従来の水着パブやキャバクラとはまったく異なる新世界が広がります!キャバ初心者の方から夜遊び大好きの紳士諸兄まできっとご満足できること間違いナシ!ほかのお店では味わえない濃密❤体験をぜひご来店してお確かめあれ!フロアレディ、スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております♪
Deep Second
業種 ランジェリーパブ
住所 東京都港区芝5-15-4 フォーラム三田5F
アクセス 当店の最寄り駅はJR田町駅と都営地下鉄線三田駅から徒歩3分
TEL 03-3451-0779
予算目安 40分8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Deep Secondの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/05/10 23:46     モリナガさん

男の本能を呼び覚ませ!田町DEEP secondは劇薬

4.0
総合評価:
小さくまとまってないですか?私は社会人として、それはもう小さくまとまってます。なるべく人を傷つけないように、センサーを張り巡らせてつまらない生活を維持しています。
そんな私ですが、田町の「DEEP second」に足を運んだ時は衝撃でした。ここでは、女性の服を脱がせることができるのです。最初にこのサービスを聞いた時は「それが何?」というものでした。が、実際にやってみると、男の本能をビンビンにさせるプレイです。
男は自らの内に獣を飼っていると感じました。

辞められないストレス発散方法

私は、仕事のストレスを抱えやすいタイプです。なるべく目立たぬように立ち振る舞い、ミスの内容に繊細な注意を払います。それによって生まれたストレスは、酒とセクキャバで発散させています。
田町に「脱ぎキャバ」なるジャンルの店が誕生したと聞いて、行ってみることにしました。セクキャバなら、普通に脱がせるのが当たり前じゃん!と思ったのですが、好奇心は止まりません。ひょっとしたら、新たな新発見があるかもしれないのです。ワクワクしながら、夜、田町の駅につきました。
スマホで住所を確認しながら、ディープセコンドのビルまで行きます。店員に「入れますか?」と聞くと、大丈夫とのこと。無線で案内してもらい、入店です。

期待通りのシステム料金

受付で、クーポンを提示します。40分8000円が、50分4000円になるというもの。これは使わないと損でしょう。延長は20分4000円と言うことです。注意事項を聞いて、手と口の洗浄をします。
席に通されました。店内はオープンな作りになっていて、特別遮蔽などはありません。やや薄暗く、ボックス席のような囲いが何個かありました。そのうちの1つに案内されます。まだ、誰も座っていないエリアでしたので、リラックスできました。
ビールを飲んで、店内を観察します。ちらりと見える女の子のレベルはかなりハイレベル。期待に胸を膨らませます。


あのAV女優に似ている・・・!

1人目の女性を見た時「あのAV女優に似ている!」と思いました。体は細いのに爆乳で、顔は面長の美人です。なんどもお世話になったAV女優にそっくりでした。
「こんばんは」と微笑んできます。ぞわぞわと背筋に寒気が走りました。よーく観察すると、あこがれのAV女優と似ていない点もいくつかありましたが、全体的な雰囲気がそっくりなのです。
「ここ、初めてですか?」と聞いてきます。「はい」というと、「じゃあ、どうします?」と聞いてきました。彼女は自分のYシャツをピラリとめくって、脱がす?と聞いてきているのです。
もちろん、脱がします。「じゃあ、どうぞ」と私の手を取り立たせてきました。いきなり脱がすのも味わいが無いので、まずはチークダンスのように、彼女の腰を抱いて引き寄せました。
彼女の巨乳がこちらに密着します。Yシャツ越しでも伝わる、ボリュームのあるおっぱい。その感触を胸で受け止めながら、彼女と立ったまま見つめあいます。自然と笑顔がこぼれてきました。
口を近づけると応じてくれます。彼女の肉厚の唇をいただくと、興奮してきたので、お尻をわしっとつかみます。おっぱいに負けじと大きくて、ハリのあるものでした。
それからゆっくりとボタンをはずしていきます。上から1つ、1つと外していくと、おっぱいの拘束が放たれたように、Yしゃつが広がっていきました。徐々に紫色のブラを付けた乳房が現れます。
ボタンをすべて外して、Yシャツを脱ごうとする彼女。それを掴んで制止します。両手がYシャツで後ろ手に拘束される格好になりました。何するの?と見上げる彼女。その視線を受け止めて、ふたたびキスしました。
今度は舌を濃厚に絡めあう、ディープキスです。舌が生き物のように、快楽を求めて動きます。彼女の唾液を吸い上げて、腰を強く抱きました。オープンな店内でなかったら、そのまま襲い掛かっていたかもしれません。
「ちょっと、落ち着こうか」と言われて我に返ります。ごめんごめんと盛り上がってしまったことを詫びました。「いーよ、大丈夫」と許してくれます。
彼女のドリンクを持ってきてもらい、カンパイしてトークします。「好きなAV女優に似ている」と伝えると「それ、よく言われる」ということです。「やっぱり、いやーお世話になってます」頭を下げます。「いやいや、私じゃないですから」と笑いました。
脱ぎキャバいいねという話をします。「興奮して、押し倒しそうになっちゃった」というと、やはりそうゆうお客さんはいるようです。強引にブラを脱がそうとして来るらしいので、そうなったらさすがに店員がやってくるとのこと。
「良かった、さっき、それやりそうになった」と告白すると「店員呼ばれて、叩き出されていたかもね」と言うこと。自分の自制心を褒めてあげたくなりました。それからしばらく仕事の話などをします。昼は一般企業で働くという彼女。いやらしい目線で見てくる上司に「店に来い」と言いたくなるのだとか。
トークも弾み、そろそろ交代の時間が来そうです。そこで彼女に最後のお願い。「おっぱいに顔をうずめていい?」と切り出しました。いいよと、白く豊穣な胸元をこちらに向けてくれます。
ふおー!と顔面を沈めます。顔の両サイドから、幸せな感触が伝わってきました。肌はしっとりとしていて暖かく、甘い匂いがします。乳首に吸い付きたくなりましたが、叩き出されたくないので辛抱です。

将来が心配だぞ!ほわっとした新人ちゃん

次にやってきたのは、ショートカットの女の子。若くて、地味系のルックスです。体は小柄ですが、おっぱいはそこそこありそう。ただ、目に力がありません。
「こんばんはー」とトロンとした表情でやってきます。「元気かい?」と話しかけると「元気ー」といいました。ほわっとした空気にちょっと癒されます。
若さと、化粧っ気の無さから「学生かい?」と聞きました。「はい」と笑います。「何勉強してるの?」「いちおう経済です」「一応って?」「あんまり、興味が無いんですよー」大学名を聞くと、誰もが知っている有名大学。「え、どうして、ここで働くの?」「教科書代とか・・」
勉強はできるけど、それ以外は苦手な様子です。目の力が無く、ほんわかとした空気の彼女を見ていると心配になってきました。「この仕事きつくない?襲われそうにならないの?」と聞きます。さきほどの自分が野獣モードになってしまったのですから、彼女にもそんな風になる客がいるはずです。
「いえ、心配してくるお客さん多いですよ」ということでした。「あはは、そうか」と私は笑います。きっとお客さんは、私と同じように、彼女が心配になるモードに入ってしまうのでしょう。
世の中には「守ってあげたくなるタイプ」の女性がいます。彼女はまさに、そのタイプ。ほわっとしているから、一緒にいてリラックスできるし、性的興奮を刺激してくることもありません。
自分の中で納得したところで「じゃあ、脱がしていい?」と聞きます。「はい」と立ち上がる彼女。目の前に立って、見つめあうと、あることに気づきました。彼女の目の焦点が、どこか別のところにあるのです。
「ひょっとして、目、悪い?」と聞いたら「はい、ぼやっとしてます」「コンタクトしないの?」「苦手なんです」「眼鏡でもいいのに」「え、いいんですか?」「うん、眼鏡萌えだから」「後で持ってきます」
チュ、とキスした後、彼女のYシャツを脱がします。1人目のような巨乳ではありませんが、野球ボールぐらいの、可愛いおっぱいが見えてきました。この瞬間は興奮します。ボタンを全部引きちぎりたい欲求を抑えます、一つ一つ、ゆっくりと脱がします。
全部脱がせると、まぶしい彼女の下着姿が現れました。まだ女性として成熟する前の、若々しい肉体です。それを目の当たりにすると、自分がいけない行為をしている気がしてきます。
抱きしめたい欲求を抑えて「眼鏡取ってきなよ」といいます。タタタと姿を消し、すぐに帰ってきました。眼鏡は銀フレームの、いかにも優等生が描けているようなものです。「やっと学生ってわかった」というと「そうですか?」と笑いました。
眼鏡をかけたことで、彼女の目力がもどってきたようです。「すっごいいやらしい下着だね」というと「えー、そうですか?」とキャッキャと笑います。「そうそう、あ、濡れてる」とのぞき込むふりをしたら「ヤダ―!」と隠しました。そのしぐさがキュートです。
こうなったら、セクハラ全開です。「おっぱいも大きいね」と肩ひもを取り、指でいじります。「そんなことないです」と恥ずかしそうにする彼女。体を引きますが、それを防ぐように、ブラひもをひっぱります。
「パチン」ってしていい?と聞き「ヤダ―」とじゃれあいます。彼女が体をもだえる度に、私とどこかが触れ合います。「おっぱいみたーい、見せてー」「ダメですよー」「うーん、ケチー」と必殺フェザータッチ。10本の指を使って、彼女の全身をくすぐりました。
キャ!やだー!とくすぐったがります。うりゃうりゃと攻めていたら、反撃にあいました。私のわきをくすぐられます。「あ、ごめん、ごめん、ごめんなさい!」と、平和交渉します。
しばらく休んで「キスしていい?」と聞いたら「うん」とOKもらえました。彼女の顔を引き寄せ、唇を奪います。舌を差し込んだら、応じてくれました。
時間が来たので終了です。

総合評価

4.0
Yシャツを脱がすときの興奮は劇薬でした。1人目のセクシーな女性に、思わずかぶりついてしまいそうになります。頭では「そんなことをしたら店から追い出されるぞ」とわかっているのですが、本能が体を支配する感覚になってしまいました。

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