新橋 CIEL

新橋 CIEL
新橋 いちゃキャバ
新橋 CIEL
可愛いすぎる美人嬢が多数出勤中!
出勤人数エリア最強クラス!いちゃキャバ「新橋 CIEL」!! サービスの質に自信アリ!AAA級の美女たちと飲める!はしゃげる!盛り上がれるお店です!
【新橋 CIELのセールスポイント!】
①キャストの出勤人数は新橋地区TOPレベル!よりどりみどり、お好きなタイプの女の子を選べます!
②コスチュームは激エロなドレス、花魁、セーターなど!チラリポ〇リもある!?
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ほかにもまだまだた~くさんのお楽しみが満載!イベントも毎月絶賛開催中!なお、ただいま当店では電話予約からのご来店でナ、ナ、ナント!初回『40分1,980円』キャンペーンを実施しております!とってもお得なこの機会にぜひ、エキサイティングなハイパーいちゃキャバ、新橋 CIELをご利用ください♪
新橋 CIEL
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区新橋3-22-3 新橋S.Pビル5階
アクセス ・各線「新橋駅」烏森口より徒歩1分
・各線「汐留駅」エレベーター口より徒歩6分
TEL 03-5843-8589
予算目安 1set40分8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 新橋 CIELの口コミ体験談

タケ
投稿日:2020/01/08 12:10     タケさん

エクセレント!ティンティンが痛いほど勃起した新橋Excellent

4.5
総合評価:
仕事が早く終わったので、同僚と新橋で酒を飲んでいました。一通りの仕事の話を終え、男同士の会話は当然シモネタばかりになります。ネタのターゲットは同じ職場にいるAちゃんという女の子で、そこそこカワイイのですが愛嬌がありません。
飲み会には参加せず、会話も最低限。いつもツンとしており、ほかの同僚とはコミュニケーションをとりたがらない彼女、当然嫌われてしまうのですが、そこはたった1人の女性ということで厚遇されています。
「この前、手が触れたらビクッ!と拒絶されたぜ」という同僚に「お前がキモいからだ」といいました。でも、同じような体験を私もしたので、そのままAちゃんの悪口大会になってしまいます。
「ちょっとカワイイからって、調子に乗ってんなー」というお互いの意見が一致したところで、触れない職場の女の子より、触れる女の子のところに行こう!となりました。
せっかくだから、カワイイ女の子といちゃいちゃしたい!とスマホで検索したところ、新橋のExcellentを発見、2人で向かいます。

新橋駅徒歩1分

エクセレントは新橋駅から徒歩1分、スマホの案内を見ながら歩いたらすぐに到着です。入口に店員が立っていたので「2人で、フリーなんだけど」と言うと、「すぐにご案内可能です、どうぞ!」と通されました。
受付に行くと連絡を受けていたのか「お二人様ですね、いらっしゃいませ」と丁寧な対応をしてくれます。初めてきたので、初回クーポンを提示すると「では、39分で3980円になります」と割り引いてくれました。
お金を払い、説明を受けると席に案内されます。やや暗めの照明で、妖艶なムード。バスローブを着ている女の子がうろうろしていました。ムフフ・・と股間が膨れ上がります。

人形のような女の子

暗がりの中からやってきたのは、金髪で色白、目がトロンとしている女の子です。それがどこか人形のような、非現実的な印象で、私はカワイイと思いました。
紺のバスローブに身を包んだ彼女。その、おっとりとした外見からは想像できない元気な子です。
「こんばんは!今日は仕事の帰り?」
「うん」
「おつかれー!何飲んでるの?」
「ビールだよ、何か飲む?」
「いいの!?ありがとう」
元気な受け答えに、つい、ドリンクをおごってしまいました。
「その代り、なにかサービスしてくれる?」
ドリンク代の元は取ります。
「うふふ、いいよー」
よし、と思いました。乾杯してとりあえずトークを続けます。
「ここで働いて長いの?」
「んー、そんなに」
「前はどこか別の店とか?」
「ちょっと、風俗とか」
「そうなんだ、移ったのはどうして?」
「こっちのが稼げるんだ」
どうやら歩合制の風俗よりも、時給が高いこちらのほうが稼げるのだとか。なるほど、そんなこともあるのかと納得しました。そして、こんな言い方は失礼かもしれないのですが、風俗経験者ということでガンガン行きやすくなったのです。
「それにしても、バスローブってエロいよねー」
彼女のバスローブの裾をつまんで、ちょっと持ち上げます。ちらっと横乳が見えました。「でしょー」と彼女はにっこり笑います。人形のような顔から、急に人間味がでてきました。
「さわっていい?」
「えー」
「さっき奢ったじゃん」
「じゃ、いいよ」
あっさりと交渉成立です。裾から手を忍ばせて、彼女のおっぱいをもみました。バスローブの厚みでよくわからなかったのですが、なかなか大きなモノを持っています。
「でっかくて、きもちいい」
手のひらからすこしこぼれるような乳です。巨乳といえるでしょう。ひんやりとした脂肪の感触、その先端にある固い芯のような乳首。バスローブの感触も素敵で、あ、これ一生揉んでいられるヤツだ・・・と思いました。
「良いおっぱい持ってるね」
「キャハハハ!これで生活してるからねー」
「昼の仕事はしてないの?」
「うん、これだけー」
ちょっと複雑な気持ちになりました。確かに、夜の仕事の給料を体験してしまったら、仏の仕事をする気にはならないでしょう。それでも、一生できるわけではないはずです。刹那的な彼女の考え方に、これからの苦労を予感させます。そこで、ちょっと応援したくなりました。
「ところで、1000円払うから、おっぱい吸わせて」
「えー!どうしようかな?」
「じゃ、2000円」
「あはは!いいよー」
ちょっとチップをあげて、おっぱいを吸わせてもらいます。バスローブをずらすと、桜色の綺麗な乳首が出てきました。そして乳房はやっぱり大きい。透けるような白い肌の下に、血管が走っているのがみえます。
「やっぱり、大きいね。乳首も綺麗」と言いながら先端を口に含みます。じゅる。唾液たっぷりになめると「んんー!」と彼女がもだえました。
「どうしたの?」と聞いたら
「きもちいい」と彼女がはずかしそうに言います。
「じゃ、ずっと舐めるわ」とペロペロしまくりました。
ん!と彼女が硬直し、私の頭を抱えます。本当に気持ちよさそうだったので、バスローブの下から手を忍ばせました。ムチムチでつるつるな彼女の太ももをすべり、最終地点に到達します。
パンティの上から、彼女の大事な部分をスリスリしても、とくに抵抗されることはありません。あ、これは大丈夫なヤツだ!とうれしくなりました。少ししっとりとしている彼女のその部分を、執拗に攻めていたら交代になってしまいました。満足できたので、場内はしませんでした。

モデルかよ!小顔で長身な美女

いやー、1人目はエロエロでよかったなあ・・とニヤニヤしていたら2人目の登場です。小顔で長身、座っている私の前で「こんばんは」と言う彼女。かなり高い位置から見下ろされている感覚です。
「背高いね」
「そうですねー。座っても?」
「どうぞどうぞ」と膝を指さします。
「えー、ここですか?」と、座ってくれました。
「マジで座ってくれるの?ありがとう」
「この方が顔が見れて良いです」
そうゆう彼女の顔は、やはり小顔でパーツが大きいです。唇が厚く、かわいいというよりは、かっこいいと言いたくなる女性でしょう。体は長身なだけでなく、どこか筋肉質な感じでした。
「なんかスポーツでもやってるの?」
「ちょっとダンスをしてました」
なるほど、と納得です。膝から彼女のお尻の感触が伝わってくるのですが、とても弾力がよくて鍛えられている尻だと思いました。
「なんか飲んでよ」とドリンクをおごります。もうすでに、彼女はそれぐらいのサービスをしていると感じました。ドリンクぐらいはおごるべきでしょう。
「ありがとー」と彼女のカクテルと乾杯して、見つめあいました。こんな美人と、至近距離で見つめあえば、男は自然と元気になります。股間のテントがもりもりと立ち上がってきました。
「ちょ、ポジションなおしたい」
「あはは、なんか立ってるね」
「ちょっと直してよ」
「えー、どうすればいいの?」
と手のひらでスリスリと私の棒を撫でます。おお、ちょっと声がでてしまいました。ますます、テントは天空高く伸びていくのですが、ズボンのリミットが私を苦しめます。
私の両手は自然と前にある乳をめざしました。彼女もそれを受け入れてくれて、バスローブの上からモミモミします。すると、彼女のほうから前をはだけてくれて、小ぶりな美乳がでてきました。
先端をつまむように揉むと「ん!んん」という彼女の鳴き声が聞こえます。乳首感じるようです。「これ、気持ちいい?」とぎゅーっとつまんだら「あ!んん」という高い反応が返ってきました。
こんな美人をもてあそぶ喜びを感じます。職場の女の子だったら、おっぱいを触るどころか、じっくりと見つめることもセクハラになってしまう世の中です。そんなつまらないことをするぐらいなら、エクセレントで女の子を触りまくればいいのだとわかりました。
くりくり、くりくり、と彼女の乳首をこねていたら、ビンビンと乳首が固くなってきました。それがとても愛しくて、たまに指でピーンとはじきます。「ん!」という強い声、ああ、気持ちいい。
彼女の表情がとろけてきて、先ほどまでのかっこいい女性から、メスの獣という顔になります。眉をしかめ、目を閉じて、口は半開き。それでも、地顔の美しさから、彼女がきれいなことには変わりありません。
性的なタッチを続けていたら、彼女のほうから近づいていきます。「キスしてもいい?」という小さな声のささやき。私の下半身は噴火寸前、エロいなあ・・・もちろん、キスしました。
大きなくちびるが、彼女のトレードマークだとおもいます。その肉感的なくちびると触れ合います。やわらかく、きもちいい。もし、フェラされたら、一発で昇天してしまうでしょう。そんなくちびるでした。
はぁ・・こんないい女とキスしてるよ・・としみじみ思います。さっきまで、職場のつまらない女の愚痴を言っていたのがアホくさくなってきました。怒張した下半身を理性で押さえつけながら、最後までちゅっちゅと恋人のようにキスしまくって終了です。

総合評価

4.5
よかったですよ!新橋エクセレント!と自信をもっておすすめできるいちゃキャバです。店の方針なのか、たまたまサービスのいい女の子にヒットしたのか、かなりのエロエロサービスを受けることができて満足です。
1人目はちょっと個性的でしたが、とてもいやらしいことが好きそうな女の子で楽しかったです。元風俗嬢とか、自分で言い出してるあたりもかわいいものです。後半はずっとおっぱいを吸っていましたが、良い乳でした。
2人目はちょっと見ないぐらいの美人な女性。といっても年齢はそれほど高くもなく20代後半ぐらい。それに、年齢なんか気にならないぐらい生命力にあふれた人です。
ダンスをやっているというのが頷ける筋肉。鍛えられている女性の体って、エロさと美しさを兼ねているなあ・・と感じます。彼女がこれからもエクセレントで働くなら、私は定期的に通うでしょう。
と言うことで、もしエクセレントに行こうか迷っているなら
「行け」
と言いたいです。

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