風雅

風雅
赤羽 いちゃキャバ
風雅
欲望のナイトサファリ風雅へようこそ♡
赤羽に“欲望のナイトサファリ”あらわる!いちゃキャバ「風雅(フウガ)」!!
ついに赤羽に動物園が誕生!都会のナイトサファリパークにうずまく女豹たち!
可愛すぎ!ジャガー柄のコスプレを着たケモナーGALといちゃいちゃ♪
いたずらしてもヨシ、もふもふしてもヨシ、やわらかなさわり心地はヤミツキ必至!
「赤羽に動物園ができたと聞いて行ってみました!まさかそっちの動物とは・・・(汗)ジャガーの耳をつけた女の子が密着して接客してくれます。いちゃいちゃしていると何だか本当にケモノとたわむれているような気分に・・・あれ?いつの間にか股間がおっきくなってきたな(笑)」
コスプレマニアの方はもちろん、そうでない方もトリコにする魅力が満載!
セクシーなジャガー☆Girlを餌付けしてドンドンなつかせちゃって♪
遊んでいるうちに思わず象さんが元気になっちゃうカモ!?
お店は赤羽駅東口より徒歩1分!毎日21時からLASTまで絶好調営業中です!
今夜は秘密のナイトZOO「風雅」で動物のように盛り上がっちゃお❤
ご来店をお待ちしております♪
風雅
業種 いちゃキャバ
住所 東京都北区赤羽南1-8-7 錦水1F
アクセス 各線「赤羽駅」東口より徒歩1分
TEL 080-8475-8437
予算目安 1set40分7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 風雅の口コミ体験談

キャバレンジャー
投稿日:2020/03/11 12:07     キャバレンジャーさん

さよなら理性!ケモノといちゃいちゃ赤羽風雅

4.7
総合評価:
「最近いってる?」とセクキャバの同士達は情報交換が大好き。どの店のどの女の子が良かったと、自慢や失敗ネタで盛り上がるからです。特に我々のエリア赤羽では、セクキャバやいちゃキャバがホットです。挨拶のように、新しい店や女の子の情報をやり取りしてます。
風雅が話題になったのはオープンしてすぐでした。ネットの口コミチェックをしていたら目に入り、HPを見るとケモミミ・・・「女豹が渦巻くエロ動物園」というキャッチフレーズが私の本能をガンガン刺激してきたのです。
うおお!いきてぇ・・エロ動物園いきてぇ!制御不能の衝動に突き動かされて、仕事のスピードはバリバリ全開、ちょっと上司から褒められるほどでした。やっぱパワーがでますよ、いちゃキャバというご馳走を前にしたら、男と言う獣はMAX調子が出るんです。早く仕事が終わりすぎてしまって、店のオープンまで時間を潰さなければいけないほどでした。

酒と女のサファリパーク!赤羽へ

赤羽にて少し時間を潰します。風雅は21時からの営業なので、どこかで軽く一杯やっていこうと思いました。私はこの1人になれる瞬間がとても好きです。赤羽は酒と女のサファリパーク、選ぶ店は多種多様にあります。スマホで店をチェックしていたら友達から「飲まない?」と連絡がありました。

時間はあったので付きあうことにします。居酒屋で落ち合って乾杯。ジョッキをガツンとぶつけあって、最近のエロ事情について情報交換しました。

「じゃ、この後行くんだ」「行く?」「どーしよっかなー?」「新しい店開拓しようよ」「んー、レポよろしくっす」

一人で風雅に行くことになりました。21時を過ぎたので、店に向かいます。すでに電話して営業を確認済みです。

風雅は赤羽駅東口からすぐの場所にありました。この便利さが最高ですね。すこし酔った足取りでも、あっという間に店の前です。

店に入り受付で名前を言うとすぐ案内してくれます。女の子もすぐについてくれました。

女豹の檻!風雅

女の子は獣のような耳をつけている、まさにケモミミ。ヒョウ柄のコスチュームと合わさって、まさに女豹の檻って感じです。私達男は、ここでは捕食者のエサにすぎません。

店内は広くて快適です。料金も45分5000円にしてくれました。さらに聞くと、営業は19時からやっていたらしいです。まあ、よくある勘違いでした。

女の子の出勤は21時ぐらいから集まってくるらしく、丁度いいと思うことにします。「丁度指名が入ってないイイ子がつけられますから」と店員がニヤリとして言います。さすが赤羽の店員、わかってるじゃないの。
いちゃキャバの説明も受けました。女の子の嫌がる行為や、積極的なおっぱいタッチ、ペロペロナメナメは時と場合と女の子の機嫌が揃わないとダメ。まあ、そりゃそうかと納得です。

ではでは、女豹の檻の中で、どんな女豹がやってくるか楽しみに待ちましょう。

クレイジーな女豹1

1人目はすっごい美人。やるな、あの店員。小池栄子の全盛期を思わせる白い肌と涼し気な顔立ち。ちょっとナマイキそうな目がたまんないっすね。おっぱいもデカくて、挑戦しがいがあります。こんな巨乳の女豹、エロすぎでしょ。

鼻の下をのばしのばし、女豹1ちゃんの谷間をのぞいていたら、喰われました。「おにーさんっ!私ものみたーい」と腕におっぱい押し付けてきます。がぶっと私の財布ごと持ってかれそうな気持ちよさ。所詮この世は弱肉強食、いちゃキャバにおいては乳肉でドリンク代を奪われる世界です。

彼女のカクテルで乾杯しました。これで多少のセクハラも許されるはず。「ところで、なんて乳だ!」といきなり直球で聞きます。「おっきいでしょ?」とフフンと偉そうです。くそう、まったく動じません。

「そのおっぱいで、ガンガン稼いじゃおうってかんじ?」
「わかりますー?」
「すでにやられているからね」
「楽しんじゃってくださいね、ほら、もっと飲んでー」

これが職場の飲み会だったらアルハラで訴えてやるところですが、ここは女豹のサファリパーク。酒が飲める生き物だけが生き残れる赤羽のジャングルです。私も覚悟を決めましょう。

たかが小池栄子みたいな巨乳美人だからって負けてたまるか!おっしゃー!つげつげぇ!と酒のピッチをあげました。「キャー!」とはやし立てる女豹1。明日の仕事のことなど頭から消えて、私もただの獣となりました。

「ってかさー、おっぱいでかすぎて勃起しちゃったんだけど」と同僚に聴かれたら死ぬほど恥ずかしいセリフをいいます。
「あららー、元気ですねー」
「どう責任とってくれるんだ!」
「どうしたいんですか?」
「おっぱい触らせてくれ」
「んー、どうしよっかなー?」

獣のくせに駆け引きしやがってと思わないでもないですが、いまのところ完全に手のひらの上で転がされてる状態です。テンションのままかぶりついたら、ボーイがやってきそうですし、万策つきたか?とその時でした。

「いいよ!」

と小池栄子みたいな巨乳な女豹がにっこり笑って言ってくれました。この時の感覚、いまだにはっきりと覚えているのですが、漫画週刊誌の巻頭グラビアからサダコのように実体化したんじゃないか?という奇跡を目の当たりにした感覚です。

私は獣モードから完全に「え、え?」と戸惑ってしまいます。おっぱいもみたい、もませろ!→いいよ!という、子供でもわかる論理なのですが、何を言ってるかわからなかったのです。

はあ、そうですか、おっぱいをもんでいいのですか、戸惑う私の上に乗っかってきて、女豹はおっぱいをぐりぐり押し当ててきます。おお、きもちいい。顔面にふかふかのおっぱいがあたり「ああん」という女豹の声に感動します。

両手でモミモミしながら、はぁはぁと息を荒げました。どんどんテンションも戻ってきます。おらおら!でっかいおっぱいしやがって!とチ○コも元気を取り戻します。

女豹1はそんな私を滑稽に思ったかもしれません。ああんと声を出しながら、ぐびぐびカクテルを飲み干します。「おかわりしていい?」とおっぱいに夢中な私に言いました。

このまま彼女といちゃいちゃしていたら、財布が完全に喰われてしまう!そう感じたので、ひたすらおっぱいだけを楽しみ、サファリパークにリリースします。

女豹2はしっとりお姉さん

次の女豹はしっとり系のお姉さん。私の会社の総務課の陰のある美人にちょっと似ています。実は社長の女とか、取引先と夜の接待のプロとかいう噂のある人で、その正体は謎。そんな女性と雰囲気が似ています。

正直、ちょっと意外です。彼女みたいな年齢と雰囲気の女性が働く場所ではないと思ったのです。クラブとかキャバとか、そんな店にいそうです。

「会話が上手じゃないし、ネコミミかわいいでしょ」と彼女が言いました。ゾゾゾと背中に冷たい感覚が走ります。これね、ブサイクな女性が言っても殺意しか湧きませんよ。特にアラサー超えた女性だったら「あ?」ってリアクションしかできません。

きっと彼女は自分の武器わかってますね。しっとりした美人のお姉さんが「かわいいでしょ?」って言うの、男は弱いです。なんともいえない感情がおへその奥あたりにキューンと刺激されて、脳みそから気持ちいい汁がじゅばじゅばでてきました。

それはエロをちょっと超えた感情で、私は初めて「同伴したい」と思いました。彼女を連れて、映画館、いや美術館とかしゃれた感じのデートがしたい。そして歩き疲れてラブホで休憩したい。こんな妄想を抱かせる女性です。

そんなわけで、積極的にエロい方向にもっていけませんでした(情けない!)。私は自分の中のスカした趣味や知識を総動員して、なんとかモテたいとカッコつけます。彼女は特にコメントせず「へぇ、そうなんですか」とたたずむだけ。

やばい、このままでは偉そうな知識をひけらかしただけで終わってしまう・・と危機感がやってきます。流れを変えるために「あ、そういえば何もないじゃん、飲んで飲んで」とドリンク出します。

控えめな彼女らしい、控えめなカクテルがやってきました。
「あんまりお酒飲めないの?」
「強くはないですね」
「それじゃあ、この仕事たいへんでしょ」
「そうでもないですよ、他のお客さんはすぐエッチなことしようとしますから」

え?と彼女の顔をみます。何か変なこと言いました?と言う感じのきょとんとした表情。どうやら私のカッコつけ作戦は完璧にムダ骨で、とっととむしゃぶりつけばよかったようです。

そう、やはりここは性のサファリパーク、一瞬の判断ミスが死(財布がすっからかん)に繋がります。改めて彼女の方を見て「キスしたい」と私の心からの欲望を打ち明けました。

「ふふっ、いいですよ」

とキレイな顔が近づいてきます。黒くて長い髪、病弱さを思わせる白い肌。それでいて、深く光る瞳が近づいてきます。キス。唇は燃えるように熱くて、ああ、良いキスだなあと思います。

ここまで来たら遠慮は大罪です。手はおっぱいをさぐりあて、もみもみしました。「んっ、きもちいい」と小声で呟く彼女。エロい!なんてエロいお姉さんなんだ!感動しましたねー、これぞ赤羽のジャングルと言う感じでしょう。

何度かキスをバウンドさせながら、手はおっぱいと乳首を刺激します。彼女もこちらの股間をまさぐったり、胸を触ってきたりします。

こうなると、ただの女豹2です。女の性欲をありあました、赤羽サファリパークの獣にすぎません。はぁ、死ぬほど彼女とセックスしたい。ですが、あえなく時間切れになっちゃいました。

総合評価

4.7
いちゃキャバなのでハードなプレイはできない風雅、それでもここはサファリパークです。今回の2人は両方レベル高くて最高でした。訪問した時間帯がよかったのかな?特に1人目は急がしそうでしたねー。人気になる理由が分かります。
酒をぐいぐい飲んで盛り上がるのもいいし、しっとりとお姉さんとぬっぽりした時間を過ごすのも楽しいです。酒と女の赤羽ジャングルに、また新しい世界を見つけてしまいました。

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