ギャルゲッチュハイパー

ギャルゲッチュハイパー
川越 セクキャバ・おっパブ
ギャルゲッチュハイパー
卓越したセクキャバ体験を当店で!
川越エリアでトップクラスの人気を誇る、ギャルゲッチュハイパーです!既存のセクキャバ店のレベルを超越した、ハイクオリティの女の子たちと、刺激的な時間を過ごせるサービスが定評を受けており、おかげ様で連日連夜、お店は大盛況!在籍キャスト数も豊富で、毎日通っても決して飽きる事はありません♪全てのお客様に満足していただくためには、容姿だけではなく、性格も重要な要素となります。その辺りに関しても一切妥協することなく、キャストを厳選いたしました。当店キャストの接客のクオリティは一歩抜きん出ており、他店と比べても満足感が段違い!今まで遊びに行ったお店で、女の子とウマが合わなかったり、プロ意識に欠けたキャストに当たってしまい、せっかくに楽しもうと遊びに行ったのに、逆に気分が萎えてしまった…という経験はありませんか?一度でもそんな経験をしてしまうと、業界全体に不信感を抱いてしまいますよね。ですが、当店の女の子達ならきっと、そんな悪いイメージや体験を払拭してくれ、本来のセクシーキャバクラの楽しさ・素晴らしさを、極上のサービスを通じて実感させてくれることでしょう♪川越発の本物のおっぱいパブをご賞味あれ!
ギャルゲッチュハイパー
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 埼玉県川越市新富町2-12-10 キッド第一川越ビル3F
アクセス ・各線「川越駅」東口より徒歩5分
・西武新宿線「本川越駅」より徒歩5分
TEL 049-225-9299
予算目安 40分 5,000円より
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 ギャルゲッチュハイパーの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/07 22:16     さん

ギャルゲッチュハイパーの美女の吐息に癒されるっ!

4.0
総合評価:
最近はテレビよりYouTubeを見ることが多くなった。
いろいろ無茶な企画やバラエティ番組風の動画が多い中、オジサンが好きなのはASMRという動画だ。
ASMRとは「Autonomous Sensory Meridian Response」の略で、まだ日本語としてきちんとした言葉がないらしい。
ようは聴いていて心地のよい音をさす言葉だ。
YouTubeでASMRと検索すると咀嚼音など、聞いてて気持ちいい動画がたくさん出てくる。
その中でも女性の囁きボイスがオジサンは大好き。
これを聴いていると夜リラックスしながら眠ることができる。
幼いころ母親が子守歌をうたって寝かしつけてくれたように、我々は女性の囁き声が安眠効果があるようだ。
今回訪れる本川越にあるギャルゲッチュハイパー。
ここはエリアトップクラスの最高級の女性たちと刺激的な時間を堪能できる人気店。
ギャルゲッチュグループは全国いろいろありで、そのクオリティの高さを身をもって体験している。
今回はハズレはないだろう。
今夜はギャルゲッチュで、ギャルの喘ぎ声でASMRを味わってくるとしよう。

ギャルをゲッチュするために

ではギャルゲッチュハイパーのアクセスについてまとめよう。
最寄り駅は西武新宿線の本川越駅となる。
駅についたら東口を出よう。
ロータリーを右に進み、駅前を走る県道229号線を渡る。
すぐ目の前には八十二銀行のビルがあり、その左に道がある、ここを直進だ。
天下一品やドラッグストアを通り過ぎた突き当りの笹寿司がみえたら右折。
このクラモール商店街を300メートルほど直進したファミマに隣接するビル。
これがギャルゲッチュのあるキッド第一川越ビルだ。
この3階にギャルゲッチュの看板が出ているはずだ。
看板周辺には元気な客引きの兄ちゃんがいて、目が合うと声をかけてくる。
「どうですかー可愛いコ入ってますよー」
「待ち時間あんの?」
「今大丈夫ですよ、フリーですか?」
「うん、クーポン使いたいんだがいける?」
「あー、これ21時からなんですよ」
「じゃよそ行くよ」
「ちょっとまってくださいっ」
交渉の末21時前でもクーポンが使えるということになり、店に案内された。

系列店との違いは?

受付にいくとニコニコしたスタッフのボーイ氏に迎えられる。
話は通していたので受付もスムーズだ。
クーポンを提示して通常料金の1000円引きにしてもらった。
ここギャルゲッチュのコース料金は時間変動制で20時30分から21時までが40分5000円。
21時以降、22時以降で1000円づつ上がっていく。
錦糸町で何度も足を運んだ系列店と同じ値段だ。
簡単にマウスウォッシュをして店内へ案内される。
「こちらへどうぞ」──。
中は黒と赤のチェック柄。
通路を挟んでペアソファが電車のように前を向いて並んでおり、シートの間が観葉植物で遮蔽されていた。
案内された入口から3つ目のシートに座り、注文したビールをすきっ腹に流し込む。
げっぷをしながら周囲を見ると、客は見える範囲で3人はいる感じ。
BGMはちょい賑やかめで女の子たちはドレスを着用していた。
そーいえば錦糸町のギャルゲッチュで一度地雷踏んだことがあったな・・・。
そんなことを考えていると女の子がやってきた。

グラドル体系の元気娘

パチっとした目にショートボブヘア、むちっとしたお尻、どことなく倉持由香ちゃんの雰囲気がある。
「ごめんねー待った?」
「いやいや、待ってないよ」
「さっきさー、怖いお客さんがいてね」
クレーマーとして女の子に嫌がらせをしていた客の話になった。
少し遅れただけで文句をいってちっとも盛り上がらず、あげくのはてにはケチ。
そんな相手の接客をさせられたことでちょっと気分がダウン気味とのこと。
「まあーテンションあげていこうよ」
「だよねー、いい人そうでよかった」
といって彼女は腕を組んできた。
前の客がクソ客というだけでオジサンの印象が良くなる。
前のクソ客に感謝しなければいけないかもしれない。
ゲームが好きだという彼女とバイオハザードの話になる。
オジサンはホラーゲームが苦手だが、唯一バイオだけは得意。
「そいつは一番右に寄った状態で迂回してれば余裕で回避できるよ」
「そうなんですねー」
攻略情報やちょっとしたウラワザ、エイダとクレアのどっちがレオンにお似合いかをはなして盛り上がった。
そうこうしているうちにBGMがかわる。
「じゃあそろそろ上失礼しますね」
「よっしゃこいっ」
「うふふ、掛け声おもしろーい」
笑顔で跨ってきた彼女、ズシリと股間に響く肉のつまったお尻。
これはこれでキモチイイ。
若い女を上に乗せて嫌な男はいまい。
おっぱいはお尻に比べると控えめでCよりのDカップらしい。
白いドレスの上からおっぱいをもみもみすると、赤面した彼女が唇を近づけてきた。
ほのかに香るオータンドゥルの匂いを感じるとムスコがビンビンになっていく。
「じゃ、キスしよ」
「はぁい」
キスをする。
が、舌はからませてくれなかった。
一度はなれてニコっとほほ笑んで、もう一度キスをするがやっぱり絡ませてはくれなかった。
これは少し減点か。
おっぱいにとりかかる。
彼女は控えめサイズのおっぱいを申し訳なさそうなかおで谷間を寄せ、顔に当ててきた。
「えーいえーい」
「んぷぷ、窒息しそう~」
ポロンとドレスをさげると赤いポッチがかわいい乳首の丸二つ。
右手でつまんで左を舐める。
舐めたとたんに彼女が飛び上がるようなリアクションで悶える。
ひとしきりガジガジと乳首にむしゃぶりついたら左右交代。
今度は左乳首をつまみながら右乳首をペロリンチョ。
唾液がローションがわりになり、指ではじくと吐息を荒げて感じていた。
むっちりしたお尻を堪能したかったので、ドレスの下からお尻をさわさわすると
「えっ、下半身はやめて」
「えーお尻だよ」
「ちょっといやかも」
「・・・了解」
お尻くらいいいじゃないか、とおもったが、機嫌を悪くさせると嫌なので辞めといた。
喋って5分くらいだが、なんとなく前の客がクレーマー化したのもわかる気がした。
彼女はとにかくサービスを拒否するのだ。
それが許せる女の子もいるが、あまりNOをつきつけられると男は萎える生き物だ。
「ねえなんか私も飲んじゃダメかな」
キャストドリンクは1000円から。
そのくせ自分はおねだり。
ここはおごっても良かったのだが、やっぱりキスが甘いのと、そんな性格残念なので断った。
やんわり断るとちょっと寂しそうな顔になった。
ショータイムが終わり、軽く雑談しているとボーイ氏がやってきた。
そのままおねだりされることもなく、交代してもらうことに。
とはいえもっちりした体は魅力十分、一発目としては十分満足な部類でしょう。

細身体型のボンキュボン

赤いキャバ嬢ドレスから窮屈そうに胸が圧迫していて、スリットからみえる美脚が艶めかしい。
隣に着席してきてまずは会話。
「・・・・ですか?」
「えっ?」
「仕事帰りですかぁ?」
「ああ、そうそう、聞き取れなかったよ」
「ごめんなさい、声小さくて」
「いやいや嫌いじゃないよ」
オジサンは前述のとおり女性の囁き声が好きなのだ。
BGM音量が強いギャルゲッチュのような店だとこの手の女の子は不利かもしれないが、オジサンは好きだ。
だが彼女も声の小ささを気にしているらしい。
よく店長にも注意されるんだとか。
「あんまり声が大きい女性っておばちゃんみたいじゃん」
「そうですねー」
「君は君のままでいいと思うよ」
「やさしいんですねー」
機嫌を取ったところでシレっと型に腕を回すおじさん。
チラ見するおっぱいはFカップはあるだろう。
彼女は食べ歩きがすきらしく、全国に飛んでいるオジサンとぐるめ談議に花を咲かせた。
小食に見えて結構大食いで、ラーメンの超特盛をペロリとたいらげてしまうんだとか。
「それでその体系はすごいよね」
「食べても太らないんです」
「全国の女性を敵に回したね」
「(笑)」
そんなこんなで二度目のショータイム。
オジサン喋っているときから彼女の透き通った目に魅了され、すっかりムスコがギンギンになっていた。
がっつくようにキスを求める。
彼女の真っ赤で柔らかな唇が触れると同時に脳みそに稲妻が落ちたような衝撃が訪れる。
にゅるっと侵入してきた舌が爆発的な快感を運んできたのだ。
その気持ちよさは今まで味わったことがないような心地よさ。
全身の毛穴が一度に開いたような感覚で、病みつきになりそうだった。
「もっとしてぇ~それ」
「キス、好きなんですか」
おまけに耳元で囁くように喋る。
何度でもいうが、オジサンは女性の囁き声が好きなのだ。
彼女は声が小さい、それはギャルゲッチュでは短所かもしれない。
だがその小声は耳元ではなしかけられると長所になる。
ASMRをライブで堪能しながら彼女と何度もDK。
おっぱいにとりかかったころにはすでに時間も終わりかけていて、腰砕けの状態。
それでもおわん型のおっぱいにしがみつき、乳首を舐めて時間終了。
「立てますか?」
「ちょっと酔いが回っちゃってへへ」
そうではない、彼女のDKが凄すぎただけ。
ちょっぴり眠いのもささやき声効果だろう。
オジサンは延長したかったが、体がついていけず、退店することにした。
笑顔の彼女と最後にLINEを交換し、店を後にする。
心地いいキスの感触を思い出しながら、駅のトイレで電車が発射する前に発射してしまう情けないオジサンだった。

総合評価

4.0
このグループは安定しているね。
キャストの質もいいし、店内も好き。
値段もこのサービスの割に安いので、セクキャバ遊びに迷ったらここを選んどけば間違いないでしょう。
ああ、それにしても二人目のDKはサイコーだった。

おすすめ店舗

<エリアで探す>
<業種で探す>
セクキャバ・おっパブ  いちゃキャバ  ハードキャバクラ  ソフトキャバクラ  逆セクキャバ  ランジェリーパブ  ガールズバー/居酒屋  ショーパブ  フェティッシュバー  オカマ・ニューハーフ  朝セク・昼セク