ギャルゲッチュインアメリカンドリーム

ギャルゲッチュインアメリカンドリーム
松戸・柏 セクキャバ・おっパブ
ギャルゲッチュインアメリカンドリーム
超可愛い未経験の新人さんが多数!!
柏のオアシス!セクキャバ「ギャルゲッチュインアメリカンドリーム」!!おかげさまで連日連夜大盛況営業中!!U・S・A!!U・S・A!!GALGETCHU IN AMERICAN DREAMは柏駅西口あさひ通りに伝説を作る!「最近、ギャルがいなくなった」「街中にギャルの姿を見かけなくなった」とお嘆きのそこのアナタ!がっかりするのはまだ早~い!ギャルは西口アメリカンドリームにわんさか居ますよ!伝統的な日本の茶髪ギャルを始めとして、黒髪ロングの白ギャル、お姉さま系ギャル、一風変わったロリギャルなど、ギャル好きにはたまらないパラダイスがここにあります!ただいま新人さんが続々と入店中!右も左もわからない素人娘を今すぐゲッチュしちゃってください!ふだんは普通にストリートを歩いているような天然ギャルと恋人気分でいちゃいちゃ!え~ッ!本当!?こんなカワイイ子とあんなコトができちゃうなんて!既存のキャバクラ業界の概念をくつがえす超絶レベルの美女がそろい踏み!柏にお越しの際は西口ギャルゲッチュを要チェ~ックDA!!
ギャルゲッチュインアメリカンドリーム
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 千葉県柏市旭町1-11-3 バロンビル2階
アクセス JR「柏駅」西口徒歩3分
TEL 047-146-1950
予算目安 40分6,300円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 ギャルゲッチュインアメリカンドリームの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/08 17:27     アキトさん

ギャルゲッチュインアメリカンドリームで美女をはべらす!

4.9
総合評価:
ファミレスで名前も知らないバンドの曲が流れていた。
オジサンも若いころはバンドで食べていくという夢があった。
その夢もやぶれこうして他の仕事で食いつないでいる。
だがどうだだろう、今はCDも売れない時代で、バンドを続けていても苦しかったろうなーなんて考えたり。
華やかに見える世界にも、別の角度でみればそのステージに立つ人間ならではの苦悩葛藤があるものだ。
女の子にとっての夢はどんなものだろう。
お嫁さんになること以外に、金を稼いだり、キラキラした光を浴びて有名になることだろうか。
風俗嬢やAV女優がテレビでちやほやされ、キャバクラは憧れの職業になる時代だ。
そーいう意味では夜の店で働くことも昔ほどネガティブな印象ではないのかもしれない。
昼と夕が一緒になったステーキ弁当を平らげ店を出たのは午後8時過ぎ。
今回訪れる店は柏にあるギャルゲッチュインアメリカンドリーム。
この店はオジサンが各地で世話になったギャルゲッチュ系列の店である。
個人的に好きなグループで、今回は柏にある支店に足を運んでみた。
中では夢を叶えるために働く若い女の子が大勢いるのだろう。
そんな美女をはべらし、酒をがぶ飲みするのもまた男の夢である。
今夜はギャルゲッチュでそんなアメリカンドリームみたいな夜を満喫してくるか。

アメリカンを求める旅へ

ではギャルゲッチュアメリカンドリームについてのアクセスをまとめておく。
最寄りは柏駅となる。
池袋からだと山手線で日暮里に行き、そこから常磐線で柏を目指す。
約1時間10分程度だろうか。
駅に到着したら西口を出よう。
バスターミナルの奥にはファミマやデイリーヤマザキと続くあさひふれあい通りの入り口がある。
ここに入ろう。
賑やかな駅前の繁華街が広がっていて、酔っ払いや客引きが目立ち始める。
おいしそうな飲食店の匂いに食欲をかきたてられつつ200メートルほど歩く。
2つ目の十字を超えた左手にはホルモン焼肉ふたごの看板がある。
この隣にあるビルがギャルゲッチュルのあるバロンビルだ
向いには特徴的な看板のバーバー桃太郎や深夜食堂まんぷくといった目印になりやすい店がある。
ピンクのネオンもわかりやすく出ているので見逃すことはないだろう。
ビル前にいたギャルゲッチュのロゴをつけたスタッフに声をかけ、フリー初来店を告げる。
周囲は仕事帰りのサラリーマンたちで賑わいを見せる。
心地いい酒の匂いと酔っ払いの笑い声、繁華街のこーいう雰囲気は好きだ。
インカムで連絡を取っていたスタッフからOKサインが出たので上に上がる。
ギャルゲッチュはバロンビルの2階である。

ノリと心地良さに満足◎

2階に上がるとギャルゲッチュグループ特有のノリのいいBGMが漏れていた。
扉が開くとスタッフが笑顔で迎えてくれる。
先ほど外の客引きのオジサンに説明していた通りフリー初来店を告げる。
柏のギャルゲッチュの料金システムは19時から21時まで6300円、それ以降が8800円となる。
錦糸町や越谷に比べると少し高いだろうか。
1セットは40分で2回転、ドリンクは1300円からとなっている。
ルール説明も系列店とほぼ同じだ。
ようは下半身はNG、ショータイム制ということ。
簡単に手を消毒たら後案内された。
「ではこちらへ」──。
中は非常に薄暗い。
カウンター席と通常シートの二種類があり、中ではボーイ氏が酒を作っていた。
中は暗いため、ゴージャスというか、高級クラブのような雰囲気を感じた。
他の系列店の中でも割と好きな雰囲気。
ソファは壁づたいにロングソファがズラっと配置されている。
先客たちがはしゃぐ一角を素通りし、奥にある3列ソファの中央に案内された。
目の前の黒いテーブルにビールを置かれる。
「ごゆっくりお楽しみください」
女の子がやってくるのに時間はかからなかった。

典型的なギャルのYちゃん

金髪のセミロングがウエーブしていて、真っ赤な唇が非常にキュート。
こんな金髪美人をはべらしてこそのアメリカンドリームだろう。
隣にすわるなりいきなり美脚を絡めてきた。
この日はパール付きのピンクのチュールミニドレス。
むっちりした太ももがセクシーだ。
早速トーク開始。
「素敵な人、よく来ていただけるんですか」
「いや初めてきた、系列店にはよく行ってるんだ」
「お仕事こっちじゃないんですか?」
「結構各地飛び回る、そこで地元の店に遊びに行くわけさ」
「素敵、そーいう仕事憧れちゃう」
「君の容姿のほうが素敵だしあこがれちゃうよ」
「もー、うまいんだから」
お互い褒めあい笑顔になる。
特にオチもないがこーいうスキンシップが楽しいのだ。
ポンと膝に手をのせながらしばらくトーク。
彼女は漫画やアニメが好きらしい。
中でもおそまつくんのファンだとか。
「オジサンが若いころもおそまつくんやってたんだよな」
「細川たかしの歌のやつですよね」
「そーそー!よく知ってるねえ」
「いまのはちょっと違うんですよ」
「なんか最近のアニメって現代的だよね、鬼太郎の絵も昔と全然違うもんな」
「猫娘が萌えキャラのヤツですよね」
「そー、ツンデレ顔になっててさ」
「ふふ、可愛いじゃないですか」
しばらく自分がみていた鬼太郎やおそまつくんと彼女がみているそれとの世代間ギャップを感じながらトーク。
喋ってて楽しいコだ。
愛嬌もあり、よく笑う。
基本的に笑みがたえない女の子とおしゃべりするのは楽しい。
雑談中もエロい精神は忘れない。
ちゃっかり太ももをなでなでしたり、肩を寄せたりやることはきっちりやっといた。
そうこうしているうちにショータイムの時間へ。
BGMとライトが違った雰囲気になり、一斉に周囲のキャストが立ち上がりだした。
「じゃあ跨りますね」
「よろしくね」
「あたしちょっと重いかも」
「そんな華奢な体でなに言ってるの、うちのカミさんの半分くらいだよ」
「うふふ」
上に乗せた状態でまずはしばらく抱き合ってイチャイチャする。
全く重さを感じない。
ったく女という生き物はなぜ痩せよう痩せようと思うのだろうか。
これでもまだ若干細さを感じるくらい。
男はちょっとムチっとしたほうが抱き心地があって好きなのに。
「じゃあキスしよっか」
真っ赤な唇が絡みついてきた。
舌を入れるわけじゃないが、唇をなんども吸引される心地のいいキス。
DKも好きだがこーいう唇をつかった愛撫もたまらない。
そのままキスでつながった状態でおっぱいをまさぐる。
ドレスが擦り切れるのが嫌ということで、すぐに下ろすように言われた。
ファスナーを下ろし、おっぱいが飛び出す。
カップ数はCカップとのこと。
顔はギャル系だがおっぱいは控えめ。
そんなややボリューム不足のおっぱいを両手でもみほぐす。
掌の中央部分に少しコリコリとした蕾の感触を味わいながら円を描くように鷲掴み。
そして中央に割いたバラの蕾を指でつんつんとはじく。
弾くたびに彼女は頬を赤らめて目線を逸らして悶えていた。
反応面は素晴らしい。
そのまま乳首を吸引して、彼女がオジサンの唇にしてくれたように、やさしく吸引して愛撫する。
「ああ、好きかもそれぇ」
反応も上々で、右をすこし責めたら次は左乳首へ。
ダウンタイムが終わるまで乳首と戯れる。
オジサンのムスコはすでにビンビンだ、しかしここでお邪魔虫が。
ボーイ氏の登場である。
「Eちゃん、ちょっとお借りします」
「ごめんねー、呼ばれちゃった」
「うん、また今度遊ぼうね」
場内したかったけど、キスも甘かったしまあいいか。
唇の中にひろがった彼女のエキスをビールで胃袋に流し込み、次の女の子を待つ。

正統派美人Eちゃん

大人な魅力のセクシーギャルの登場にオジサンのムスコも最高潮。
先ほどのYちゃんはギャルらしい褐色な肌がチャームポイントだったが、この姫は透き通るような白い肌。
「手綺麗だねえ、シンデレラみたい」
「シンデレラの手みたことあるんですか?」
「そんなツっこまんでも」
「うふふ、よろしくね」
まずは座って雑談。
ビールが空になったのに気づいてボーイ氏を呼んでくれた。
そのままダメなコならおねだりするんだが、彼女はそういったことをしなかった。
「ネクタイするんですか?」
「えっ、するけどなんで」
「今度父の誕生日なのでどーいうの送ったら喜ぶかわからなくて」
「あー、そーいうことか」
彼女も女性のファッション関係には詳しいだろうがネクタイについてはまったくわからないらしい。
好みの柄、ブランドなどについてしばし雑談。
「あたしネクタイはずすときの仕草すごく好きで」
「それよく女の人言うね」
「男らしい感じに惚れちゃうの」
「供してないからつけて再入店しよっかな」
「うふふ」
「オジサンは女性が髪をかきあげる仕草にグっとくる感じとおなじかな」
「こう・・・ですか?」
といって彼女は自信たっぷりなまなざしでオジサンの前で髪をかき上げてみせた。
そのセクシーなまなざしと一瞬みえるうなじにオジサンハートを射抜かれてしまった。
「こっちにきてよ」
抱き寄せていちゃいちゃしたら、2回目のショータイム。
彼女も一人目同様に乗せても体重を感じない。
モチモチした肌の質感はYちゃんを凌ぐ、かなり気持ちいい。
ハグをしながら心地いい体をまさぐって、目が合うたびキスを繰り返す。
あまり舌は絡んでこないが、ニコっとした笑顔が可愛いので許そう。
彼女はおっぱいが大きかった。
「うわあ、良質おっぱいだ、何カップなん?」
「Fカップです」
柔らかさと張りの両方を兼ね備えたスライム型の良質おっぱい。
乳首も薄ピンクで申し分なし。
「いっただきま~す」
ガブリとかぶりつくと彼女の体が海老ゾリのように反り返った。
そのまま悶える彼女を見上げながら二つの蕾を交互に味わう。
感じ方が抜群で、乳首を攻めると波打つ腹筋が心地いい。
吐息もすっかり荒げちゃって、目をとろーんとさせながら感じていた。
そろそろムスコが破裂するっ、そんな盛り上がり最高潮なところでいつも時間が来てしまう。
「清算します」
名残惜しそうな彼女の名前と連絡先をもらってそのまま帰宅。
トイレに駆け込むとムスコはすっかり膨らんでいて、やっぱり先っちょがダラダラ濡れていた。
ギャルゲッチュは安定度が高く相性抜群のグループだが、柏でもそのジンクスは続いていた。

総合評価

4.9
いいね。
店内の雰囲気は系列店で一番好きかも。
ちょっとキスが甘目だったが二人とも好みのタイプで大満足。
困ったらギャルゲッチュ、自分はそれくらい相性がいい店ですねー。

おすすめ店舗
  • 津田沼ショーガール

    エリア千葉/津田沼・船橋

    業 態セクキャバ・おっパブ

  • destinoLAB

    エリア千葉/千葉市

    業 態セクキャバ・おっパブ

  • Lio

    エリア千葉/千葉市

    業 態セクキャバ・おっパブ

  • Duo

    エリア千葉/千葉市

    業 態セクキャバ・おっパブ

  • 花より男子

    エリア千葉/津田沼・船橋

    業 態セクキャバ・おっパブ


<エリアで探す>
<業種で探す>
セクキャバ・おっパブ  いちゃキャバ  ハードキャバクラ  ソフトキャバクラ  逆セクキャバ  ランジェリーパブ  ガールズバー/居酒屋  ショーパブ  フェティッシュバー  オカマ・ニューハーフ  朝セク・昼セク