花より男子

花より男子
津田沼・船橋 セクキャバ・おっパブ
花より男子
和風インテリアの雰囲気たっぷりの優雅でエッチな空間の中で、キレイな女の子達と濃厚な一夜を過ごしては見ませんか?西船橋 花より男子(通称:はなだん)では、とことんセクシャルな接待を受けたいとう願望を持ったお客様を歓迎しています。店内は日本人心を刺激する和テイストになっており、やや照明を抑えたほの暗いフロアはとてもアダルトな空間を演出しています。そんなドキドキムードの中で、当店自慢の女の子たちともつれ合うことができちゃうわけですから、それはもう「素晴らしい」の一言に尽きます。まったり楽しんでいただくもよし、わいわいと楽しんでいただくもよしです。お客様それぞれの楽しみ方で存分にお楽しみいただけるのも当店の持つ強みです。素敵な女の子たちといちゃいちゃタイムを楽しんだ後は、きっぱりと明朗会計で気持ちよく終えることができます。利用料金が安くて、女の子が可愛くて、心から楽しめて・・。お客様が求めている全てを現実化したのが花より男子です。今日は“リーズナブルに可愛い女子たニャンニャンしたい”というエッチな男性諸君は、当店の扉をたたいてみてはいかがでしょうか。期待以上の現実がそこにはあります。
花より男子
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 千葉県船橋市西船4-26-10 保戸田ビル2F
アクセス ■JR総武本線 「西船橋」駅「北口」 徒歩1分
■JR武蔵野線 「西船橋」駅「北口」 徒歩1分
TEL 047-431-1118
予算目安 5000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 花より男子の口コミ体験談

智司
投稿日:2019/04/13 20:49     智司さん

和風セクキャバ花より男子で濃厚な一夜を

4.3
総合評価:
花より団子とグーグルで検索すると、「花より男子」とでてくる。
日本ではこのことわざをもじった少女漫画が井上真央主演で連ドラになり大ヒット。
その人気が台湾や韓国、中国にまで飛び火している。
もはや今の若い子は「花より団子」という元の諺を知らないのではないかと思うほどのパワーワードだ。
オジサンが志村けんが歌う「七つの子」の替え歌における元の歌詞を知らなかったように。
この日は船橋で仕事をしていた。
少し遅めの回転寿司をたいらげた後スマホ検索。
すると花より男子というセクキャバ店がみつかったのだ。
当初ホストクラブかな、と思ったが、れっきとしたセクキャバ店とわかり興味がわいた。
この店は西船橋でも有名な和風セクキャバで、おしゃれで美形なやまとなでしこ達といちゃいちゃできる店と評判だ。
今夜はこの花より男子で、鼻の下を伸ばしてくるとしよう。

花より男子までの流れ

最寄り駅はJR西船橋となる。
池袋からだとまずは東京メトロ丸の内線でお茶の水まで行き、そこから中央総武線で西船橋まで行く。
だいたい50分くらいだろうか。
駅に着いたら北口を出よう。
目の前にはロータリーがあり、その向こう側にカラオケ館の青いネオンが光っている。
カラオケ館を左にみながら国道14号の千葉街道方面につづく駅前通りを進んでいこう。
突き当りの信号の右手にある飲食店大衆びすとろう、ここが花より男子のある保戸田ビルだ。
ビルの上をみると窓に桜の模様があしらってある。
信号を渡らず右に迂回すると入口があり客引きの兄さんが立っていた。
「すいませーん」
後ろを向いていたので背中越しに声をかける。
「いまから入れますか」
「おっ、こんばんわ!指名ですか?」
「いやフリーです、待つ感じかな?」
「ちょっと確認しますね」
インカムのやりとりが長い、混雑してるのかもしれない。
「待つならよそいきます」
「大丈夫です、いけるそうです」
笑顔で階段に誘導され、受付に案内された。
店は2階である。

花より男子の第一印象

「いらっしゃいませ、当店初めてということで」
松潤とまではいかないがそれなりにのイケメンの受付スタッフにシステム案内してもらう。
この花より男子は時間によって料金がかわる。
まずは開店から21時までが5000円、そこから閉店までが7000円だ。
一セットは40分、20分に一度ダウンタイムがやってくる。
ホストクラブみたいな店名だよね、と談笑しながら料金を支払い、ダウンタイムが終わってから案内された。
「こちらでお待ちください」──。
中は和風コンセプトと聞いていたが、イメージと違うので驚いた。
座敷のような店ではなく、飾りが和風なのだ。
きらびやかな傘や扇子が所々に飾られており、それらが遮蔽する役割を担っている。
中は狭いというより入り組んでいて、各ブースにはペアシートと小さなドリンクテーブルがおいてある。
衝立も和風な格子柄で、狭くても密着度は高くていい感じだ。
入り口からはいって奥の右側に案内された。
コートを脱いでると、ビールと一緒にボーイ氏が女の子を連れてきた。


元AKB風なTちゃん

最初にやってきた女の子はセクシーギャル系のTちゃんだ。
元AKBの宮澤佐江ちゃんに雰囲気が似ている。
笑うと細くなる目が非常にキュートで、白いチューブトップなタイトドレスを着用していた。
和風というので花魁衣装で接客するかと思ったが、そうではなかったようだ。
ボーイ氏はビールを置いて会釈をして帰った。
ぐいぐいっと一気飲みすると
「すごい飲みっぷり、お仕事帰りですか?」
「そうだよ、この一杯のために生きてるよね」
「私も一緒に飲みたいな」
早速おねだりされたのだが、ここは一度断る。
まだ何もサービスをされてないし、彼女のことをよくしらない。
セクキャバでおねだり拒否すると、その後2パターンに女の子が分かれる。
サービスが地雷になる女の子と、関係なく楽しめる女の子タイプ。
彼女は後者だった。
拒否されても全く嫌な顔をせず、笑顔でいちゃいちゃしてくれるのだ。
「足絡ませていい?」
「うん、いいよ」
むちっとした白い太もも。
この店はダウンタイム以外では激しいことはできないが触るくらいなら許してくれた。
太ももさわさわしながら雑談だ。
「ここは働いて長いの?」
「んーんー、2か月くらいかな」
「ここが初めてってわけじゃないんでしょ」
「うん、その前は〇〇〇〇〇ってお店にいたの」
「あー、あそこね、ヒゲの店長の」
「そうそう!」
彼女が以前働いていた某店の店も足を運んだことがあるので、店のあるある話で盛り上がった。
辞めた理由を聞くと表情に影を落としていたのであまり突っ込んでは聴かなかった。
「今のお店はすごく楽しいの」
「そりゃよかった、長続きすればいいね」
「そのために一杯お店に来て指名してね」
「たっぷりサービスしてくれたらね^^」
そんなこんなでこの日初めてのダウンタイム。
彼女が立ち上がり、目の前に体を寄せてきた。
ブースが狭いので必然的に密着度がかなり高くなる。
「重たかったら言ってくださいね」
「全然ヨユーのよっちゃん」
むちっとした体がオジサンの体のからみついてくる。
触れば触るほど癖になる若い女の子特有のもちもちとした肌質。
彼女は自らドレスを下げ、おっぱいをポロリンと露出させる。
その豊満な白い果実が照明で白く装飾され、妖艶な輝きを放っていた。
黒い欲望がかきたてられ、無意識のうちに中央の花びらをじゅるじゅると音をたてて吸い込む。
「あ、あ、ん、ああ・・・ん」
彼女の喘ぎ声は吐息型で、途切れ途切れに甘美な声を漏らす。
舐めるよりは指で叩いたり、つまんだりすると激しく反応した。
「そ・れ・・・イイ」
強めの刺激のほうが好きなのだろう。
たっぷり乳首を弄んであげた。
掌サイズを大きく上回るFカップバストで、若さゆえの弾力が良い。
しかし彼女の難点はキスだった。
おっぱいを一通り攻めた後、ハグをしてイチャイチャ、そして・・・
「キスしよっか」
唇を重ねてくれたが、触れ合う程度のバードキスだった。
おっぱいの反応面は抜群なのでキスも情熱的なのを期待したが、まったく期待外れの内容にガックシ。
こちらが唇を開いて無理やり舌をねじ込もうとすると、顔を背けて逃げてしまう。
明らかにNOのリアクションである。
もしかしたらおねだりをしていたらもっと激しく舌を絡ませてくれたのかな。
そんなことをちょっぴり思ったオジサンだった。
時間が来てしまい、ボーイさんがやってきた。
残念ながらキスがこれでは場内出来ない、リアクションやノリがイイコだったがここでリリース

おっとりしたタイプNちゃん

つづいてやってきたのも美形な女の子。
先ほどのTちゃんとは違うおっとりしたタイプ。
顔は悪く言えば田舎顔、よく言えば堀北真希ちゃんのような雰囲気がある。
「可愛い衣装だね」
「ありがとうございます」
白いドレスをほめるとニコっとほほえんだ。
肩だしルックのドレスになっていて、谷間が強調されている。
おっぱいはかなり大きく、彼女もなかなかの巨乳ちゃんだ。
「よくお店に来られるんですか?」
「いや今日初めてだよ」
「落ち着いてるからそんな風に見えませんでした」
「そうかな?美人と一緒だと常に緊張してるんだけどね」
「うふふ」
マイペースな雰囲気だが笑うとくしゃっと表情が緩む。
その笑顔が萌える。
彼女は昼職をしているらしい。
「昼と夜の仕事どっちが大変?」
「そうですね、私は昼のほうが大変かも」
「そうなんだ」
「朝起きるのが苦手なので」
「そーいう意味か(笑)」
「でも朝つらくないですか」
「てっきり人間関係とか、仕事がつらいのかと」
「デスクワークなので、あまり仕事は辛くないんですよ」
結構ホワイトな環境で働いているようだ、これにはブラック勤務のオジサンちょっぴり嫉妬。
とはいえそんな順風満帆ではないから夜にこーいうお店で働くのだろう。
突っ込んだことも聞いたのだが身バレにつながるのでこの辺に。
ほどなくしてこの日二回目のダウンタイムだ。
場内の照明の雰囲気がムーディになり、BGMが落ち着いた曲調にかわる。
「じゃあ上失礼させてもらいますね」
「よし来た」
おとなしそうな雰囲気だし、反応面はサービスは正直期待できないかなー、と思っていた。
だが全く想像とは違う彼女の表情がそこにあった。
「は~い、こっち向いてね」
「えっ」
まずは手荒いDKの洗礼。
これがすさまじい、情熱的を通り越して、肉食のキス。
口の中を愛撫ではなく食べられているように激しくバキューム。
キモチイイやら苦しいような、複雑な状況の中、彼女がほほ笑んでいるのがわかった。
「(うう・・なんだか犯されているような気が)」
彼女はSらしい。
キスをしながらこちらのシャツがいつの間にか脱がされていた。
「こんなことも好きなんじゃないの?」
といって乳首をコリコリしてきた。
これには乳首開発済みのオジサン奇声をあげて悶えてしまう。
すでにムスコはビンビンを通り越し、レッドゾーン状態に突入していた。
もうどっちが遊びにきてるかわからない状態。
「じゃあ攻守交替だっ」
おっぱいを攻撃しようと体を起こすと・・・
「だめー、だれが動いていいっていったの?」
といって再びキスで唇を塞がれ押し倒される。
抵抗しながらおっぱいをこちらも揉むのだが、彼女のDKと乳首責めが気持ちよすぎて意識がもうろうとしてきた。
せめて乳首にむしゃぶりつきたかったのだが、もう心を折られていた。
それほどドSなDK&乳首責めが気持ちよすぎたのだ。
2回目のダウンタイムはこちらがほとんど攻めることなく攻められっぱなしで終了。
快感的には満足だが失神寸前となり、酩酊状態になってしまった。
時間も終わり、ボーイ氏が延長の意思確認をしにやってくる。
「と、とりあえず、帰ります」
腰の感覚がなくなり、発射一歩手前の状態。
パンツをビシャビシャにされ、勝ち誇ったような顔でみおくってくれた彼女と最後は目を合わせることもできなかった。
なんだこの感じ、男として完璧に敗北したような気分。
そんな敗北感を抱きながら帰宅する。
だが駅前でまたあのキスの感覚を思い出してしまい、トイレで思わずヌイてしまった。
ちくしょ~、悔しいけどいいオンナだったな~、また行きたくなっちまったよ。

総合評価

4.3
好きな店。
2人とも美人でサービス面も良かった。
店内もおしゃれだし女の子が働きやすそうだ。
駅から近いし、再訪確定です。

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