Club Hancock(ハンコック)

Club Hancock(ハンコック)
松戸・柏 セクキャバ・おっパブ
Club Hancock(ハンコック)
千葉県屈指の可愛いキャスト達がお出迎え!
松戸いちゃキャバ「Hancock(ハンコック)」、9月14日(金)グランドOPEN!!
競合店の多い松戸エリアだからこそ、ハイクオリティーな女の子をお約束!
千葉県内でもTOPクラスの可愛いキャストが多数在籍しています★
ただいま新人さんが続々入店中!
黒髪清楚なロリ娘や茶髪の強め系ギャル、お姉さま系のOLなど、さまざまなご要望にお応えするべく、バリエーション豊かなフロアレディを取り揃えました!
コスチュームもセクシーな私服がメイン衣装となりますので、まるで自宅で彼女といちゃいちゃしているような気分になれること間違いナシ!
さらに店内は【和】と【洋】を使い分けたラグジュアリーな内装で居心地は最高!
落ち着いた雰囲気に包まれながら自慢の美女たちとまったりとお過ごしあれ❤
お店は松戸駅西口をでてロータリーをマツモトキヨシに向かって歩き、磯丸水産を目印に角を曲がってスグ、デイリーヤマザキの向かいのビル2階にあります!
今夜のお遊びは、ぜひ松戸ハンコックをご指名ください!
ご来店、お待ちしております♪
Club Hancock(ハンコック)
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 千葉県松戸市本町1-18 第37東京ビル2F
アクセス JR常磐線「松戸駅」西口より徒歩1分
TEL 047-702-7479
予算目安 40分5,000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Club Hancock(ハンコック)の口コミ体験談

ひろし1986
投稿日:2019/04/09 22:28     ひろし1986さん

Club Hancock(ハンコック)で絶世の美女発見!

4.2
総合評価:
漫画ワンピースには魅力的なキャクラターがたくさん登場する。
中でもオジサンが好きなのは女海賊ボアハンコックだ。
女だらけの島で女帝として君臨するハンコックは絶世の美女であるにもかかわらず男嫌いで有名だ。
尊大な態度で男を見下し、色目をつかった男を石にかえてしまう能力。
だがひょんなことからルフィに一目惚れしてしまうのだ。
それまでの高飛車キャラから一転、ルフィの前だけは恋する乙女になってしまうギャップがなんとも萌える。
プロポーションも抜群で、麦わら一味の女キャラを凌ぐほど人気が高いのだ。
今回オジサンは千葉県松戸市に訪れていた。
西口が繁華街として知られる松戸駅、今回訪れる店は「クラブハンコック」という。
海賊コンセプトの店ではなく、あくまで普通のイチャキャバらしいがどうだろう。
今夜はこのクラブハンコックで、絶世の美女を探してくるか。

ハンコックはどこへ

ではハンコックの店の場所について軽く触れておこう。
クラブハンコックは千葉は松戸駅前にある。
まず松戸駅に降りたら西口だ。
松戸は繁華街が西口にあり、治安も悪いが夜の店が多く栄えている。
西口デッキに出たら手前のエスカレーターを降りよう。
降りた先のファミマを左にみながら突き当りのふれあい通りを左折。
すぐみえてくる左手の家系ラーメン店に隣接するビル。
ここがクラブハンコックのある第37東京ビルとなっている。
ビル前には客引きのスタッフがいる。
「どうですか、当店現在サービス期間中です」
「ハンコックさん?」
「いえ、当店はラブステでございます」
年を召したスタッフは同じビルにあるラブステのスタッフらしい。
次はラブステを訪れると約束してハンコックのスタッフを呼んでもらう。
奥から走ってきたスタッフがあわてて受付とつないでくれた。
「大変申し訳ありません、現在20分ほど待つ感じです」
「20分ならOK、このクーポン使えるよね?」
OKマークがでたので上へ。
クラブハンコックは二階にある店舗だ。

フリースタイルなキャスト

受付では愛想のいい笑顔の兄ちゃんが待っていた。
下で待たされるというから混雑しているかとおもったら女の子の出勤人数が足りてないだけらしい。
「いま入ったのですぐいけますよ」
「まあ焦らせないでいいよ、可愛い子つけてくれれば」
ハンコックの料金システムは21時までが5000円21時以降は7000円となる。
1セット40分、キャストドリンク以外は飲み放題。
気になる店のルールだが、いちゃキャバなので脱がすのはNGだ。
ただ女の子と交渉すればキスはダウンタイム以外でも可能。
一通りルール説明を聞いた後にクーポンを見せて初回割の40分3000円で案内してもらった。
「ではすぐ(女の子)お呼びします」──。
案内されたのは奥のベンチソファ。
入って左側にカウンターがあり、T字の通路を隔てて左右にブースがわかれている。
ひとつは6人くらい座れるボックスシートで片方がベンチソファが配置されている。
場内はピンクの照明が明るくて、衝立がなくオープンなキャバクラスタイル。
入口からみると先客は4人。
キャストのドレスはバラバラで、キャミソールもいればホットパンツにシャツというラフなコもいる。
ビールを飲みながら女の子を待つと、10分もかからず女の子がやってきた。

黒髪美少女Iちゃん

ルックスは乃木坂にいそうな感じ、透明感のある顔にほれぼれする。
ニコっと笑顔で隣に座った彼女は胸がゆるゆるのキャミソール姿。
さすがの百戦錬磨のオジサンもこーいうファッションのコが近づくとドキドキしてしまう。
「なんですかぁ、ジロジロみちゃってぇ」
「こんな美少女がくればジロジロみちゃうでしょ」
「よく来てくれるの?」
「いや、ここは初めて来たんだ」
彼女も店に入って間もないらしい。
互いにわからない同士で意気投合。
「じゃあまだ若いんだ、何歳?」
「もうハタチです」
「もうって、オジサンの半分以下だよ」
「10代終わっちゃいました」
「30代終わっちゃいました」
「あはは」
顔が可愛いコにかぎってトークはつまらん、そんな常識を覆すノリの良さ。
相変わらずオジサンは美少女に弱く、おねだりされる前から彼女にドリンクプレゼント。
「ありがとー、急いでメイクしたから喉乾いてたの」
「じゃあ乾杯しよ」
彼女はノンアルジュースを注文、1000円くらいなので安いもんだ。
「じゃあご褒美のチューとかしてもらえないかなぁ」
「え~」
「そんな嫌そうな顔しなくても(笑)」
「いやじゃないですよぉ」
といってほっぺにチューをしてくれた。
とろけるような感覚にオジサン胸とムスコがドキドキする。
肩を寄せ合いしばしイチャイチャ。
結構華奢にみえて肩幅はがっしりしている。
「水泳とかやってた?」
「するどい、よくわかりますね」
「このがっちりした肩は上半身使う競技特有だからね」
「え~ん、ちょっと恥ずかしいんです」
「なんで?細い体よりよっぽど好きだよ」
「そうですかねー」
「女の子は細くなりたがるけど、男はむっちりしてるほうがタイプなんだよ」
パリコレモデルとかまったくそそられないからね。
彼女は肩幅を気にしているようだがそんなの全く気にする必要ないのだ。
そんな会話をしているうちにダウンタイムの時間となった。
店内の曲がムーディになり、照明がパッと暗くなる。
彼女は立ち上がり、円テーブルをずらして目の前にやってきた。
「じゃあ乗っていいでしょうか」
「いいよ~カモン」
上に乗せたがズシリとくる体重。
だがオジサンのキャパオーバーではなく、ほどよい肉感がキモチイイ。
まず見つめ合ったら濃厚キスのプレゼント。
先ほどはほっぺに触れるだけだったが今度は唇同士が触れ合った。
ただ彼女はあんまりキスが得意じゃないのか、それとも嫌なのか、舌をつかったテクニックはみられなかった。
「服脱がしちゃだめなんだっけ」
「はい、それはできないんです」
「じゃあ上から揉むのはいいよね」
「ハイっ」
キャミソール越しにおっぱいを揉む。
結構大きめ、そして柔らかい。
カップ数はDとのこと。
モンキーDルフィのDだ、ハンコックにふさわしいバストサイズ。
このおっぱいを右手で揉みながら左手でお尻をさわさわ。
彼女が悶える反応に萌えた。
最後にもう一度キスをしたが期待したDKにはならず時間オーバー。
「まだもうちょっとお話できませんか?」
「ごめんね、最初だからさ」
「そうですよね、楽しんでいってくださいね」
「うん、また遊ぼうね」
新人だからしょうがないがDKを楽しみたいオジサンとしてはちょっと彼女は薄味だ。
でも顔は可愛いトークもよしで一人目としては満足です。
次行ってみよう。

ハーフ顔、キレカワギャルのTちゃん

南米ハーフだろうか、端正な顔立ちで、ドキっとする目力がある。
まさに女帝、石にされそうな魔力である。
彼女はホットパンツに前が大きく開いたシャツ姿。
この店は私服OKらしい。
そのまま原宿でも歩いてそうな茶髪のパリピギャルである。
「可愛いねえ、ハーフさん?」
「あ、父がブラジルです」
「そうなんだ、ラテン系の美人だよねー」
「ありがとうございます」
ハーフといってもガサツではなく、敬語も使えるし気品がある。
最近ではコンビニでもハーフな店員さんをよく見かけるが、見た目は外国人でも和の心を持ってる人はたくさんいる。
むしろ日本人のオッサンのほうが路上でタバコを吸ったり駅でケンカしたりだらしないことが多い。
オジサンは紳士でいようと思った。
話がそれた。
彼女とはお父さんの母国ブラジルの話になる。
サッカーの話、柔道の話、サンバの話。
ブラジルの言葉はポルトガル語だが、幼いころから日本育ちのため全く喋れないらしい。
「加藤ローサもそうらしいね、もうイタリア語忘れちゃったんだって」
「そうなんですねー」
「でも日本語に比べるとイタリア語もポルトガル語も簡単でしょ」
「日本語って難しいですよね」
「オジサンもうワープロないと漢字書けないからね」
「ワープロ?」
「パソコンだった(笑)」
そんなくだらないオチもない会話をしていると再び場内が暗転。
BGMがエロティックなものにかわり、彼女が前にやってくる。
「上、よろしいですか?」
「お手柔らかにね」
ニコっと笑って上にまたがってきた。
まずびっくりしたのが腰の動きの激しいこと。
セクキャバでもここまでのレゲエダンスはお目にかかれない、これがブラジルの血、サンバのリズムである。
「キスしてくれる?」
彼女が唇を近づけてくる。
一度チュっと触れ合った後すぐ離れてしまった。
オジサンが残念そうな顔を浮かべると、笑った彼女が髪をかき上げながら再び絡みつく。
このキスが素晴らしい。
唇が柔らかく、舌の動きがえげつない。
ムスコが爆発的に膨張し、暴発一歩手前までおいやられるほどの情熱的なキス。
「ぷはぁ、これはやばいわ~気持ちい~」
「顔デレデレですよ」
「そりゃデレデレしちゃうさ」
お返しに彼女のおっぱいをモミモミする。
サイズは先ほどのIちゃんと同様のDサイズ。
ほどよいふくらみでシャツの生地が薄いのでも見ごたえは十分だ。
乳首の位置をさぐってみたが、どうやらニップレスをつけてるようで、コリコリさせることはできなかった。
「ありがとね、楽しかった」
「もっと遊びたいなぁ」
「ごめん、もう時間なんだ」
時間というより一発ヌカないとお漏らししかねない。
ここでオジサンはゲームオーバー。
ハンコックには女海賊はいなかったが、たしかに絶世の美女はいたのだった。

総合評価

4.2
楽しめた。
場内が綺麗で女の子も可愛かった。
キャストは口コミではあたりはずれ多いようだがオジサン的には良い印象。
スタッフも丁寧だったのでまた訪れたい店である。

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