姫(Hime) 小作

姫(Hime) 小作
小作 いちゃキャバ
姫(Hime) 小作
小作駅で可愛い子と最高にイチャつけるお店
小作唯一のいちゃキャバ「姫(ひめ)」、完全新規グランドオープン!!青梅線沿線・小作に堂々誕生した姫はいちゃキャバの概念をくつがえすサービスが満載!自慢のキャストは西東京エリアTOPクラスの素人娘が勢ぞろい!業界完全未経験のウブっ子から男性の感じるツボを押さえた現役JD、勤め先には内緒のガチの看護師など、さまざまなタイプの女性を厳選!店内はまさに酒池肉林、驚天動地の未体験ゾーンが広がる!「いちゃキャバはセクキャバよりソフトだから…」「ハズレが多い店もあるし…」?従来のいちゃキャバをイイ意味で裏切るクオリティが姫にはあります!せっかく楽しい夜を過ごすのであれば、やっぱり美人と飲みたい、カワイイ子といちゃいちゃしたい!そんな紳士諸兄のアツい思いを当店は究極まで追求!ご来店いただいたお客様すべての方々にご満足と至福の時間をお約束いたします!本物(リアル)とは何か!?夜遊び(レジャー)とは何か!?突き詰めればキリがありませんが、その一つの答えが姫にはあるッ!今宵、貴方は新世界を目撃する…
姫(Hime) 小作
業種 いちゃキャバ
住所 東京都羽村市小作台1丁目10−1 エスエスビル201
アクセス JR青梅線「小作駅」東口より徒歩3分
TEL 042-533-6446
予算目安 1set(40分)7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 姫(Hime) 小作の口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/31 00:01     DKさん

小作の姫でひきこもりガールと友達になる

4.4
総合評価:
全然知らない街に行き、初めてのセクキャバに入ってきました。知らない土地に行くという旅感覚と、地雷を踏む可能性のドキドキ感がクセになっているからです。「もし、ヒドイ店だったらどうしよう?」と不安でいっぱいでしたが、今回は当たりでした。
訪問したのは、青梅線の小作(おざく)駅近くにある「姫」です。シンプルないちゃキャバでしたが、女性キャストのキャラクターが良くて愉快な夜でした。

どこか知らない街でやりなおしたい

毎日同じ家から、毎日同じ仕事をして生活しています。「あれ、今月ってなにやったっけ?」と振り返っても、なにも思い出が有りません。のっぺりとした毎日と、振り込まれる給料。変化があるのは、セクキャバぐらいです。
そんなセクキャバも、なるべく違う店に行くようになりました。評判の好い店、オキニを指名、それは確実な方法なのですが、刺激が足りません。新しい冒険をしに、青梅線に乗り小作へと向かいます。

刺激を求めて刺激のなさそうな街へ

小作駅から歩いてすぐに「姫」はあります。入口の店員に声をかけて、入店しました。受付でクーポンを提示します。これで40分6000円が、1500円になるのです。この割引だけでも、遠征した価値があると言えます。
いちゃキャバであることの説明を受け、席に案内されます。シンプルなキャバといった内装で、派手さがないぶん落ち着きました。すでに、数名のお客さんがいて、その一角に案内されます。ビールを飲んでいたら、女の子がやってきました。

ひきこもりガール

「こんばんは」と金髪のおんなのこがやってきました。目が大きく、肌の色が病的に白いです。美人なのですが、どこかミステリアスな雰囲気をまとっていました。
「はじめてですか?」
「うん、そうだよ」
「小作に住んでいるんですか?」
「いや」
「じゃあ、今日は仕事?」
「いや、ここに来たかった」
自分のマイブームがセクキャバ遠征であることを説明します。
「もっと良い店あるんじゃないですか?」
「いや、初めての店ってのが良いんだ」
「へー」
「君は地元がここなの?」
彼女は地元の女の子でした。年齢はまだ20台前半で「仕事してたけど、辞めちゃった」ということです。しばらく、自分の部屋でひきこもっていたら、お金が無くなったのでここで働き始めたとのこと。
「え、いきなり?」
「うん」
「なんでセクキャバなの?」
「給料が良かったから」
「エッチなことされるの、怖くなかった?」
「うーん、それよりも酒が飲めるのが好き」
ひきこもりしながら、毎晩酒を飲んでいたらしいです。
「そりゃ、お金なくなるよね」
「そう、だからこの仕事好きなの」
「酒飲んでお金もらえるものね」
「うん」
話の流れで、彼女にドリンクをおごります。乾杯して、好きな酒の話。
「日本酒とか、ウィスキーとか好き」
「へー、強い酒好きなんだ」
「サワーも、ビールも好き」
「じゃ、なんでも好きなんじゃん」
「酔えればなんでもいいよ」
酒が入って、どんどん会話が進みます。
「彼氏いないの?」
「ひきこもりだよ?」
「性欲とか貯まるでしょ」
「あはは、シたくなる日はたまにあるかな」
「今日は?シたくないの」
「うーん、ちょっとシたい」
話がやらしくなってきたので、横で完全密着してもらいます。腰に手を回して、彼女の体温と匂いを感じました。そのまま、おっぱいを揉みます。
大きすぎず、小さくもない、素敵なおっぱいです。服の上からでも、柔らかさを感じました。「大丈夫?いやじゃない?」と揉みながら聞いたら「大丈夫だよー」と言ってくれます。
揉みながら、会話と酒を楽しんでいたら、交代の時間になってしまいました。盛り上がってきたところだったので、場内指名します。「ありがとー」とチュウしてくれます。
「あれ?キス大丈夫なの?」
「うん」
と笑顔でOKしてくれます。この値段のいちゃキャバで、素晴らしいサービスだと思いました。
柔らかく、ツルンとした唇をいただきます。チュ、チュ、と弾むようにキスして、それから舌を入れてみます。ニュルンと彼女の口腔内に舌がすべりこんで、小さな舌をからませました。
しばらく口を吸いあってました。はぁはぁと息を弾ませます。「キス、きもちいい」とトロンとした表情で彼女がいいます。その顔が可愛くて、ちょっとだけ好きになってしまいそうです。
「君かわいいよ、彼氏作りなよ」と言うと「ひきこもりだからムリ」と言います。セクキャバと、バーと、クーラーの聞いた部屋があれば良いということでした。
「でも、さっきのキスは気持ちよかった」というので「だろ?彼氏がいれば毎日気持ちいいこと出来るぞ」「付き合うとかめんどくさい、毎日店に来てよ」と、とんでもないことを言われます。
それが楽しくなって、あはは!と笑いました。毎日小作には来れませんが、近くに来たら寄っても良いかもしれません。彼女がこれからどんな成長をして、どんな人生を歩むのか気になってきたからです。
「まあ、自分から外に出なよ、世界は面白いよ」と、私が今感じていることをアドバイスして終了です。

総合評価

4.4
セクキャバでは珍しい、陰気なキャラクターでした。酒を飲ませるほど、明るくなってきて、可愛くなるのが印象的です。酔拳というジャッキーチェンの映画がありましたが、彼女は飲めば飲むほど可愛くなるのです。歌舞伎町では、まずお目にかかれないような、素朴で可愛いセクキャバ嬢でした。

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