和風パブ 百万石

和風パブ 百万石
赤羽 セクキャバ・おっパブ
和風パブ 百万石
極上娘の究極サービスをご堪能下さい♪
赤羽駅東口より歩いて2分の好立地!和風セクシーパブ「百万石(ひゃくまんごく)」です!広~い店内はゆったり落ち着いた雰囲気があり、のんびりくつろげちゃいます♪ベテランスタッフが選りすぐった自慢の百万石レディーが、至高のサービスをご提供いたします!「指名しなくても満足できたのはココが初めてですね。今では週3で通っています。」とお客様からも高評価をいただいております!匂い立つような色香をただよわせて、今日も貴方を悩殺しちゃう!はだける胸元、むっちむちの美脚、ちらりとのぞくうなじ・・・極上セクシー娘が繰り広げる超密着プレイにドキドキが止まらない!“男心を射抜く究極の接客”をその目と身体で体感せよ!さらに百万石は日・祝もお休みなし!いつでも年中無休で営業中!お仕事帰りや締めの飲み、お1人様から団体様まで、さまざまな楽しみ方でご活用いただけます!もちろん、忘新年会や二次会、接待でのご利用も可能です!赤羽にお寄りの際は、ぜひ「低料金で楽しく遊べるセクキャバ百万石へ」!スタッフ、キャスト一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております♪
和風パブ 百万石
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都北区赤羽1-3-9 リーエンタープライズビル2F
アクセス ・各線「赤羽駅」東口より徒歩1分
・東京メトロ南北線「赤羽岩淵駅」1番出口より徒歩7分
TEL 03-5249-3790
予算目安 40分/5,000円より
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 和風パブ 百万石の口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/07/14 20:12     xx男さん

飲み会抜け出し和風パブ百万石へ!

4.3
総合評価:
いったい誰が考えたのか、和風セクキャバというのは大変エッチな代物です。初めて体験した時は「これは、チ○ポが壊れてしまうのでは?」と荒々しくボッキした自分自信が心配になるほどでした。
そんな私はすっかり和風セクキャバのコアなファンとなってしまい、最近はもっぱら赤羽の「和風パブ百万石」にお世話になってます。特に指名嬢は作らずに、その時やってきた女の子との出会いを楽しむスタイルですが、この前訪問した時は「これは、チ○コが爆発するぞ!」と荒々しくボッキしてしまったのでご報告です。

くたばれ飲み会

飲みニケーションという言葉が死ぬほど嫌いな世代ですが、どうしても避けられない飲み会というのもあります。いつもだったら「あ、今日は用事があるので」と断れないのは、忘年会や歓迎会などです。これらは、チームとして働く以上参加しなければいけません。
原価の何十倍のウーロン茶を飲みながら、愛想笑いをする苦痛の時間。「酒飲めないんでしたっけ?」と隣の若手に話しかけられます。(お前の体育会系のノリが嫌いなだけだよ)という言葉を飲み込み、なんとか場はお開きになりました。
一目散に姿を消して、自分の時間の始まりです。こんな日は和風セクキャバでパーッと遊ぶしかありません。赤羽の「和風パブ百万石」に行くことにします。ウッキウキで店に行こうとすると「もう帰るんんですか?」と若手。しょーがない、つれてってあげることにしました。

和風パブ百万石へ

「割り勘でいいなら行く?」と若手を誘って「いいっすねー!」と同行1名で向かいます。エッチなお店が立ち並ぶ通りに来た当たりで「え、エッチな店ですか?」とおどろく若手。「え、いいだろ?童貞じゃあるまいし」「・・・・いや」「・・・あはは!まあ、大丈夫だからついてきな」と若手(童貞)と店の入っているビルの前に到着です。
店員に声をかけて「2人でフリーだけど、大丈夫?」と聞きます。「はい、少しお待ちいただくかもしれませんが・・・」という店員に「じゃ、俺は・・・」と消え去ろうとする若手(童貞)の服を引っ張ります。待ちましょう。2Fに上がり、受付へと向かいます。
受付で割引クーポンを見せて、60分5000円を支払います。「僕は・・・」と帰ろうとする若手(童貞)の分も支払ってしまいました。待合席で少し待った後、各々のブースへと通されました。
店内は靴を脱いで横に慣れる座敷のスタイル。全部で10ほどのブースには、カーテンがかかっていて視線が気になりません。「じゃ、がんばれよ」と童貞(若手)とさよならします。
ブース内で靴を脱いでビールを飲み、プッハー!と飲み会で我慢していたものをはき出しました。ダウンタイムとの兼ね合いで、少し待つとのことでした。その時間もセクキャバの楽しみです。どんな女の子が来るのかワクワクしながら、ビールで喉を潤していました。

人見知りの熟女にセクキャバの厳しさを叩き込む

「こんばんは」とやってきたのは、和服が超にあっている美人の奥様(想像)。漆黒の髪と白い肌、熟女っぽい肌の膨らみが、私の股間をモリモリと刺激します。
ややだらしなく付いてしまった脂肪が、男の破壊的な性衝動をしげきするのです。「ああ、だらしないこの体に、喝をぶち込みたい!」という気持ちが湧いてきました。
向かい合うように座り、私と距離を取る彼女。ドリンクのおねだりもなく、サービスする気もあまり無さそうです。トークも仕掛けてくる感じはありませんでした。やる気あるのかな?とちょっと思います。
「ひょっとして、こうゆう店で働くのって初めて?」と聞いたら「はい・・・すいません」「いや、あやまらなくていいよ、何日目?」「3日目なんですけど、慣れなくて・・」「エッチなことするのがイヤ?」「あ、ダウンタイムが始まったら大丈夫なんですが、この時間が上手くおしゃべり出来ないんです」
大丈夫だよ、リラックスして、こっちにおいでと彼女に寝転がるように指示します。「こうですか?」と仰向けに寝る彼女。「いや、こっちにお尻を向けて、横になって」と添い寝を要求します。
横になって寝ている彼女を後ろから観察します。むっちりとした女性らしい曲線がエロすぎです。経産婦らしいがっしりとした体格ですが、女の熟れた果実もまだまだ食べごろというところでしょう。
横になる彼女にぴったりと寄り添い、後ろから手を回します。いきなりおっぱいに行くことはせず、まずは腰に手を置きました。ピクン!と体の反応、緊張しているようで体がこわばってます。
そこで「大丈夫、大丈夫」とささやきながら腰のあたりをなでまわしました。徐々に体がほぐれてくるのが手から伝わってきます。彼女が緊張から開放されていくにしたがい、私の下半身はガチガチに緊張していきます。
腰からお尻へと手を伸ばして、それから胸の当たりへとマッサージを広げます。うなじに吸い付いて女の芳香をスーッツと吸い込みました。やや汗の匂いがする、甘い香りです。
手はついに本丸へと突入しました。和服の裾からスッと胸へと手を差し込みます。たぷん!とした効果音が聞こえてきそうなボリューミーなおっぱいです。熟女らしい軟かさで、手からこぼれそうな感触でした。
やさしく、指先だけでたぷたぷとおっぱいを揺らしてみます。胸の脂肪が波をうって、きもちいいリズムでゆれました。すぐに股間は100%のボッキになって、彼女のお尻に打ち付けてしまいます。これがまた、打ち付けがいのある、しっかりとしたお尻でたまりません。
若い女の子では味わえない、熟れた女性の美味しさを味わっていたら、照明が暗くなりました。「ダウンタイム?」と聞いたら「上に乗ってもいいですか?」と彼女。くるりと反転し、マウントポジションをとってくれます。
先程まで手のひらと指で味わっていた大きな乳房が眼の前に現れました。和服と熟女と巨乳。味わったことのない妖しさです。下半身がボッキで痛くなるほどでした。
下からブリッジのように打ち上げながら、両手でこぼれそうなおっぱいをわし掴みます。たぷんたぷんと暴れる大きなおっぱい。その先端の乳首にジュゥー!っと吸い付きました。
「あん!」と熟女の咆哮です。大きな声でびっくりしました。最初の人見知りな感じから、こんな乱れた声がでてくるとは・・ちょっとSっ気がでてきました。
舌先で激しく彼女の乳首をいたぶり、その後、ちょっとだけ歯を立ててみました。「あああん!!」ともっと大きな声がでてきます。「ごめん、痛かった?」と聞いたら「気持ちいい」とつぶやいてきます。
私はチ○コが爆発しそうなほどボッキしているのがわかりました。とんでもない熟女です。人見知りのフリして、性欲の塊のような女でした。ムラムラとボッキをぶち込みたい衝動にかられてきた当たりで、ダウンタイムが終わり交代になりました。

さばさば系のミニマム女

「こんばんはー」と友達の家にやってくるような挨拶で2人目が登場です。地雷嬢かな?ちょっと心配になりました。自分の容姿がすぐれていることを知っているかのような振る舞いをされると、いくら和風セクキャバでもエッチなことをする気が失せます。
顔は確かに美人ですが、気の強そうな表情です。こりゃ、ダウンタイムまでスケベ無しかもしれません。彼女のエッチな体つきの前に、とても残念な気持ちになりました。
「MEGUMIって知ってる?ちょっと似てるよね」
「あー、たまに言われるかも」
「体つきも似てる、おっぱいでかいね」
「うん、邪魔だけどね」
「そうなの?すげーいいじゃん」
「胸よりも身長ほしい」
「まあ、ちっこいのも可愛くて好きだよ」
「ふーん」
まあ、こんなものか・・と諦めました。どうやっても彼女のサービス態度が向上するとは思えません。その代わり、横になって、彼女のでっかいチチを観察しました。
「胸ばっかり見てるね」
「おっぱい大好きだから」
「見たい?」
「いいの?」
「ドリンク奢ってくれたら」
「いいよー」
ということで、あっさり交渉成立でした。2000円のドリンクは仕方ないでしょう。乾杯して、彼女が「どうする?」と聞いてきたので、「自分で脱いで」とお願いします。
気の強そうな彼女が自分で和服を脱ぎ始めます。(っかーぁ!!たまんねえ!!)と喝采を送ってました。自分で脱がすよりも、100倍興奮します。
そして、立派な乳房が登場します。でかい、Fカップはあるかもしれません。いきなり触ってしまうのももったいなくて、ゴクリとツバを飲み込み観察してました。
なるべく近くで観察したいと思い、顔を近づけます。視界は彼女のおっぱいだけになりました。ほのかに温もりが伝わる距離になると、彼女から体を動かしてきて顔面が胸肉にうずまりました。
幸せな弾力が伝わってきて、頭のスイッチが切り替わりそうになりました。ダウンタイムでもないのに、ベロベロ舐め回したくなります。サバサバ嬢の以外なサービスにノックアウトしてしまうところでした。
「膝枕してもらってもいい?」と彼女の膝に頭を乗せます。上を見上げると、見事な双山。頭の下はむっちりとした太もも枕、そして彼女の秘所からむわっと雌の匂い。すごい勢いでHPとMPが回復していくのを感じます。
「ごめん、がまんできない、さわってもいい?」と言うと「いいよ」と彼女。最初のイメージが間違っていたのを確信します。ちょっと喋り方が雑なだけで、とってもサービスのいい女の子でした。
手を上に伸ばして、モミモミとやわらかな胸を堪能します。すると「エイ」と彼女が私を胸で窒息死させようとしてきました。顔面は乳で圧迫されて、そのまま死にたかったです。
ダウンタイムがいつの間にか始まりました。でも、このままの体勢でお願いします。でっかいおっぱいを堪能していたら、彼女の手が伸びてきて、私の愚息をスリスリしてくれました。
し・・しあわせーっ!!と下半身が喜びの声を上げています。なんとか射精することなく、終了になりました。

総合評価

4.3
外に出て、ホクホクした若手(童貞)と合流します。「どうだった?」と聞いたら「いやー、いいっすね」とニヤケ顔。きっと私も似たような顔をしているのでしょう。
「また来ましょうね!ってか、きっと来ます」と別れました。こうしてまた1人、和風セクキャバにハマっていくのでしょう。たまには連れセクも悪くないと思った、赤羽の和風パブ百万石体験でした。

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