六本木 朝JACK

六本木 朝JACK
六本木 いちゃキャバ
六本木 朝JACK
朝からギロッポンでフィバー!
朝6時からOPEN!朝いちゃキャバ「六本木朝JACK(ジャック)」!六本木エリア唯一の“朝から遊べるいちゃキャバ”です♪東京を代表する夜遊びタウン、ROPPONGIでJKスタイルの美女と恋人気分でいちゃいちゃ!ホンモノのJKと見間違うような超~カワイイルックスの素人娘をそろえました!現役女子大〇や専門学生、フリーター、など、当店自慢のJACK☆GALはエッチなことが大好きでノリもバツグン!お仕事に行く前の景気づけの方や、夜勤明けのお仕事終わりの方まで、すべて当店におまかせください!夜には出勤できない、朝にしか働けないワケありのキャストたちに逢えるのは六本木朝JACKだけ!お店は各線「六本木駅」から徒歩10秒!A5出口をでてスグのところにあるファミリーマート右隣りのビルの地下1Fです!駅チカで通いやすく、お帰りの際もアクセス便利!「あ、今日は女の子と飲みたいな」「綺麗なコに1日の疲れをいやして欲しいな」そんなときにはぜひ六本木朝JACKへ!朝限定の“JKエンジェル”をご用意してみなさまのご来店をお待ちしております❤
六本木 朝JACK
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区六本木3-11-10 ココ六本木ビルB1F
アクセス 各線「六本木駅」A5出口より徒歩10秒
TEL 03-6876-5066
予算目安 1set50分7,980円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 六本木 朝JACKの口コミ体験談

やすお
投稿日:2020/02/20 11:18     やすおさん

あまり大きな声で言えないけど六本木の朝JACKは狙い目

4.0
総合評価:
六本木で深夜まで働くのがデフォルトの仕事をしています。酒好きの同僚と仕事終わりに飲みに行くのですが、女の子の店は大体閉まっているのが問題でした。新宿まで行って朝まで飲んだりしていましたが、ついに六本木にも朝やっている女の子の店が出来ました。名前はJACK。いちゃキャバですが、六本木の夜働いている人間にとってこんな嬉しいことはありません。早速行ってきました。正直、キャストのクオリティには期待していませんでしたが、いい意味で裏切られます。いやあ、なんで朝からこんなかわいい子が働いているの?とニヤケてしまいます。これは良い店がオープンしたなと友人と楽しんできました。

深夜まで続く仕事と女の子

女の子の店で働いていると、痛感することがあります。なんでこの仕事をしてしまったんだろう?と。私は女の子が大好きな男であり、可愛い女の子が一杯いる職場で働くのが夢でした。
しかし、女の子の店のボーイで働き始めると、その現実にうんざりします。見たくない女の子たちの裏側や、そもそも商品に手を出すのは絶対厳禁なのです。
触りたくても触れない。手を出したら即クビという過酷な職場でストレスを抱えています。年の近い職場の友人と毎晩生殺しの状態でした。
そんなストレスを女の子の店で発散するのですが、六本木で朝やっている女の子の店はありませんでした。仕方ないので新宿に行くなどしていたのですが、ついに六本木に誕生したと聞いたので友人と向かいます。

駅まで10秒の立地

朝JACKは駅から10秒と言う好立地にありました。帰るついでに寄れますし、始発を待つついでに寄れるのがいいですね。
仕事を終えて、店を閉めて、友人と食事ついでに酒を飲みます。イイ感じで落ち着いて、さあ行ってみようと朝JACKに向かいました。HPを確認すると、夜はバニーガールの店らしく、かなりエロい女の子の写真がヒットします。
「このクラスが朝までいればなあ」と友人が言いました。確かにそうです。朝働く女の子ってどんなタイプなんでしょうか。HPをチェックしながら「あ、このバニーいいなあ」とか「おっぱいデカすぎ、ハイレグくいこみすぎ」と笑いながら時間をつぶしました。朝JACKは6時からの営業です。
時間が6時になったので、駅方面に向かいました。場所はすぐにわかります。ぼちぼち通勤しているサラリーマンとすれ違いました。空気の違いから逃げるように建物に入り、地下1Fに降りていきます。
ドアの前に店員がいたので「もう営業してる?」と聞きました。「はい、お二人さまですか?」と対応してくれます。中に入って料金を支払いました。割引クーポンを使って50分5980円になったのでOKです。
この店も、夜の営業からほぼ続いて営業しているようです。夜の雰囲気のまま朝を迎えたような、そんな空気が流れていました。内装はオープンになっていて普通のキャバクラ。それに上品な配色になっていて、良い感じでした。
「バニーはいないの?」と友人が店員に聞いたら「朝は女子高生の制服になってます」と言われました。この時間に女子高生の制服ってのもカオスで面白いです

女の子登場!何で朝働いてるの?

「よろしくおねがいしまーす」と普通にカワイイ女の子がやってきました。我々は「え?」と思います。なんでキミはこんな時間に働いてるの?夜働けばいいじゃん!と思ったからです。

2人来たのですが、どちらも夜働けば指名で埋まりそうなレベルです。とりあえず4人で乾杯して、日常会話を始めます。

「っていうか、何で朝働いてるの?」と聞いてしまいます。「えー、この時間しか働けないから」と彼女Mちゃん。「なんでよ?」とグイグイMちゃんのプライベートに迫ってしまいます。自分の店では出来ない距離感を楽しみました。

客である私のグイグイ質問に、Mちゃんは真面目に答えてくれます。「昼は学校で勉強してるし」「え、何の学校?」「普通の大学だよー」「それでも、夜働けるじゃん」「夜は別の仕事しているよ」「何の仕事?」「こんな感じー」と酒を指さしました。

つまり、夜も朝もキャバ嬢なのです。「なんでそんなに働くの?」と聞いたら「学校のお金とか、遊ぶ金?」と彼女。大学はあまり楽しくないらしく、それでも卒業だけはしたいと言いました。

「酒飲んじゃって、学校は大丈夫だった?」と聞きます。1杯ぐらいは平気とケロっといいました。親が見たら泣くだろうなあ・・と思いましたが、彼女は大学の学費も全部自分で稼いでいるのです。もう立派な大人でしょう。

酒も好きみたいで、朝からグイグイ飲んでいきます。我々よりも早くグラスを空にしていました。「もう1杯いい?」と言ってきたので「生チチと引き換えにね」と言いました。

交渉成立、ドリンク代と引き換えに生おっぱいを揉ませてもらいます。セーラー服の下から手を入れて、おっぱいをまさぐります。

すぐにタプタプッとした感触にたどり着きました。指先が彼女の乳房に沈んでいきます。「ん・んん・・・」と乳首を攻めると反応が。これから学校に行くという女子大生のおっぱいを揉むのは最高の気分でした。

「キスはだめなの?」と聞いたら「お兄さんだったらいいよ」とトロけた表情で言います。女の子によってはダメなのでしょうが、彼女はあっさりとOKしてくれました。

ゆっくりと、そして確実に唇をくっつけます。ふにゅっとした柔らかさがあり、キスのハードさもあがっていきました。舌先で彼女の唇に挨拶したら、向こうからも舌がでてくるのです。

お互いねぶりあいながら、感触を楽しみました。そのままおっぱいを揉みながら、キスをしていると交代になります。

プロのキャバ嬢と朝

「よろしくおねがいしまーす!」とニコニコやってきたのは金髪をくりくりしたヘアスタイルのいかにもキャバ嬢。第一印象は倖田來未で、やりやすいタイプです。

「こんな時間までどうしたのー?」と聞いてくるので自分たちの仕事のことなどを話します。「同業者じゃん!」「いや、全然違うよー」「同じ飲食でしょ」「まあ、そうゆう意味ではそうだね」「じゃあ、同業者ってことでおごって!」「はーい」

明るくてノリがいいので、ついおごっちゃいます。「ドリンクおごったんだから、なんかちょうだい」というと「いいよ」とキスしてくれました。

全盛期の倖田來未のように、顔が小さくてキレイな女の子からキスされるのは良い気持ちです。セーラー服は似合っていませんが、それはそれ。こんな時間に六本木のいちゃキャバにいる女子高生というのがファンタジーな存在なんです。

キスは繰り返されて、どんどん気分が高揚してきました。彼女の手がこちらの股間の上に置かれて、さわさわ触ってくるのもエロいです。息子はしっかりと元気になり、私の戦闘態勢が整ってしまいました。

「ココっていちゃキャバだよね?」と聞いてしまいます。「そうだよー」と笑う倖田來未。「にしては、エロいよね」「朝のスペシャルサービスだからね」「なんで朝働いてるの?」「夜からだよー、12時間ぐらい働いてる」

彼女はなんと夜の部の女の子らしいです。バニーをやった後、女の子が足りないからと朝の仕事も引き受けたのだとか。「よく働くねー」と感心したら「時給が良いからね!」と実にごもっともな理由でした。

「じゃあ、昼は爆睡?」「うん、家は寝るだけ」「仕事好きなの?」「嫌いじゃないけど、稼ぎたい!」「何か欲しいものとかあるの?」「今は無いかなー、でも貯金大好きだから」

見た目とは裏腹に、とってもしっかりした女の子でした。「稼げるうちに稼ぎたいじゃん!」と仕事に積極的なのはとても好印象です。どんどん好きになってきてしまいました。

「バニー姿も見たいなー」
「夜きてよー!」
「無理、仕事だもん」
「休め休め!」
というどうでもいい話をしなら、ボディタッチが増えていきます。彼女は私の股間や、肩などに常に振れている状態。私も彼女の太ももや腰などに触れます。

お互いの体温を感じ始めたところで「触っていいの?」と聞きます。「もう触ってるじゃん」「いや、おっぱいとか」「いやらしー!」「ええ、そうゆう店でしょ」「あはは!いいよ」

許可も出たので彼女の胸を触ります。こんな朝から女子高生の格好をした倖田來未っぽい女の子のおっぱいを揉む。とても変な気持ちになりましたが、楽しいのは間違いありません。

「触り方エロい!」「そうかな?」「そうだよー」「直接触っていい?」「ほら、エロい」「だって、こんな気持ちいいおっぱい揉まないと損だよ」「お話ししよ?」「おっぱい揉みながらね」

おっぱいを巡るどうしようもない言葉のやりとり。それも楽しいです。お互い徹夜明けのテンションで、私は家に帰って寝るだけです。残り時間もそんなに無いでしょう。

「おねがい!おっぱい触りたい!」と手を合わせてやっと「うーん」という否定でも肯定でもない言葉を聞けました。後は積極的に触っていくだけです。

細い腰を抱いて「あ、ウエストほそーい」と褒めながら手を上に滑らせます。ブラなし、すぐにおっぱいにたどり着きました。「ブラしてないんだ」「禁止されてるから」「そうなんだ、イイネ」「はいはい、んっ!」

モミモミを開始して、乳首をぎゅっと掴みます。彼女の顔が歪み、こちらに体を預けてくれました。私は後ろからも手を回すことが出来たので、両手でおっぱいを揉みます。

ああ、仕事が終わった後のおっぱいってこんなに気持ちいいんだ・・と感動しました。この感触を忘れずに家に持ち帰りましょう。そうすれば、今日は穏やかに眠れそうです。

モミモミしながら彼女の匂いをたっぷり嗅いで、脳みそに彼女の情報を刻み込みます。そうしていくうちに時間が経過して終了になってしまいました。

総合評価

4.0
朝はいいぞ!とおすすめしたいです。朝JACKだからなのかもしれませんが、朝の女性キャストって個性的で優しい人が多い気がします。彼女たちは眠さも通り越したハイテンションだったり、寝て起きて仕事をちゃんとこなす人だったり、面白い体験が出来ました。

仕事で興奮した気分もおっぱいで癒されたので、家に帰って死体のように眠ることが出来ました。朝のいちゃキャバは癒しです。それが六本木にあるのがとても嬉しくなりました。

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