吉祥寺 JILLE

吉祥寺 JILLE
吉祥寺 いちゃキャバ
吉祥寺 JILLE
超HOTな夜を過ごせちゃいます!
きらめくいちゃキャバ!「吉祥寺 JILLE(ジル)」!!
吉祥寺エリア唯一のいちゃキャバ!北口にきらめく“ジョージ”の星!
エリア最大級の大型フロアをそなえ、ラグジュアリーな空間でゆったりいちゃいちゃできるお店♪
ただいま新人キャスト続々入店中!業界完全未経験のウブな素人をはじめ、現役女子大生や専門学生、そのほか、超HOTなオーラをまとった吉祥寺GALなど、さまざまなタイプの女の子をご用意☆
オンリーワンの強みを活かし、TOPクラスのいちゃキャバを目指して突き進む!
都内に数多く存在する同業店の中でも、圧倒的サービスと満足感をお約束!
「いちゃキャバだと思ったのにセクキャバだった」
「サービスがいまいちだった」
「何もできず終わってしまった」
そんな思いはぜったいにさせません!
「アタリ」の女性の在籍数はほかに類を見ないッ!お1人様から団体様、接待、各種のお集りにも安心してご利用可能です♪
場所は吉祥寺駅北口から徒歩1分!みその通り入口そば!線路の高架に沿って道1本なのでわかりやすい♪
今宵のお遊びは北口いちゃキャバ「ジル」をぜひご指名ください❤
吉祥寺 JILLE
業種 いちゃキャバ
住所 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-31-13 朝河ビル6階601号室
アクセス 各線「吉祥寺駅」北口より徒歩3分
TEL 080-6306-4399
予算目安 1set40分6,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 吉祥寺 JILLEの口コミ体験談

だっちゅーの
投稿日:2020/03/16 16:40     だっちゅーのさん

極上の癒し体験ができたキャストに支えられている吉祥寺 JILLE

4.5
総合評価:
吉祥寺エリアの夜遊びスポットが盛り上がっているのは以前から知っていましたが、学生が多い印象があり、なかなか足を向けることができませんでした。

素人っぽさが良いという評価もありますが、逆にいえば接客のなっていない素人娘がわがまま放題に振舞ってお金を稼ぐってことですよね。

そんなのにお金を支払って満足するなんて、かなりのドMしかいないのでは?と疑問に思っていました。そんな舐めたエリアの中でナンバーワンとか言われても全く響くことがなかったため、これまで吉祥寺というエリアを敢えて避けていた自分がいたんです。

こんな固定観念があった僕の心を動かしたのは、会社の先輩で夜遊び歴、100戦10勝90敗のような苦い経験をしてきた人の言葉。失敗があるからこそ夜遊びは楽しんだろ?お前は夜遊びに何を求めてるんだ?やりたいだけなら風俗行きゃいいじゃねぇか。

確かにその通りです。ただヤリ目を完遂するだけなら、本番有りの風俗にいけば事足りるわけです。なぜいちゃキャバに行くのか。セクでもなくいちゃを選ぶのか。

質の高さを求めるなら普通のキャバだろう。なぜいちゃに行くのだ?そこにはいちゃにしか味わえない醍醐味があるはずなのだと哲学モードに突入してしまった僕。

完璧にテンパった僕の頭を過ったのは「そうだ!吉祥寺に行こう!」という結論でした。完全に頭がテンパった状態でリサーチを繰り返す僕。

そんな中で発見したのが吉祥寺 JILLE(ジル)というお店。なんでもラグジュアリーなのにアットホームさを感じられるという矛盾した宣伝文句を謳っています。

清楚系のキャストと遊べるというコンプセプトなのも気に入りました。いちゃキャバなのでハードなサービスは期待できないものの、さっそく事の真偽を確かめに行ってきましたよ。

コミコミでロープライスなのは吉祥寺でも驚きのコスパ良さ

吉祥寺 JILLEですが、いちゃキャバの前には、朝キャバや昼キャバなどもやっており、紆余曲折して現在のスタイルになったという苦労をしたお店であることが分かりました。

それだからなのかは分かりませんが、40分コミコミで4000円で遊べることになりました。吉祥寺 JILLEへの行き方ですが、東口を降りて目の前の通りをファミマに向かって歩きます。

タリーズを越え、ファミマを越えたら次の小道を左に曲がります。数十メートル進んだところに吉祥寺 JILLEが入っている朝河ビルに到着します。駅を背にして右側に進み、三本目も道を左に曲がるだけですから、土地勘がなかっとしても簡単にたどり着くことができるでしょう。

最上◎が似のショートボブがばっちりなHちゃん

「こんばんわー!」と元気いっぱいに挨拶してくれたのは、ショートボブが似合う和風美人顔のHちゃんでした。

でんぱ組.incで活躍した最上もがちゃんを彷彿とさせるルックスの持ち主で美人なのでしょうが、どこかつかみどころのない雰囲気醸し出している女の子。

最初の内こそもがちゃんのイメージが強いため気難しい子なのかな?と軽快したものの、意外と愛想がよく接近してくれるので挨拶もそこそこに
早速密着しての会話をし始めます。

会話の内容は好きなものの話といったところでしょうか。よくよく聞いて、みると、アニメや漫画、音楽の話がほとんどでした。かなり深く分析するタイプのようで、このシーンがあったからこのセリフのフレーズが出てくるんだといったようなトークを展開してくれます。

こちらもコアな話は嫌いではないので、ところどころに質問をしながらも、自分の意見を出して会話を楽しみました。

会話があまりにマニアックでヒートアップしていたので、エロサービスを忘れはならないとばかりに、細く長い引き締まった太ももをスリスリとして彼女の極上ボディも楽しみます。

とにかくスタイルが良いです。顔が小さいのに身体は長いというか、漫画やアニメのキャラクターにいそうな完全美女のシルエットを持った女の子でした。

こちとら脚が短く、頭も大きなただの中年オヤジなのですから、時代は変わったなと感じられて、油断をすると涙が出てくるのではと思えるほどに違っています。

それほどに抜群なスタイルとルックスの持ち主です。着用しているコスチュームの上からバストをタッチしてみますが、絶妙な柔らかさを感じることができる秀逸な感触。

なんだよ!見た目だけじゃなく触っても気持ちよいじゃねぇか!ずるい!ずるいよ!神様と叫びたくなるくらいのポテンシャルの違いに世の中の不平等さを感じる僕です。

基本的にはもともとキャバクラのお店なので、ハードなサービスは期待できません。ルックスなどの見た目は最高ですが、セクキャバのようなハードサービスは求めても上手に躱されてしまいました。

いちゃキャバに天使が降臨する

次に登場したのは、Hちゃんに負けないくらいにルックスレベルの高いMちゃんという女の子でした。とは言ってもHちゃんとは系統が違う性欲を刺激してくれる女の子です。

Hちゃんが美人系だとすると、Mちゃんの場合には可愛さの要素がまさっているような感じと言えば分かりやすいでしょうか。

本田翼を綺麗と捉えるのか、カワイイと捉えるのかでちょっと意見は分かれると思いますが、カワイイと捉える僕的には、Mちゃんはカワイイ女の子でした。

ピンク色のコスチュームがちょっと和風で細めがちな彼女の可愛さを増幅しているような気がします。谷間がくっきりと見えるコスチュームだったので、華奢でスレンダーな全体的なシルエットとは裏腹に豊かなふくらみのある彼女の胸の谷間がチラチラと見えて興奮してしまいます。

本家の本田さんはちっぱいっぽいということもあって、より興奮してしまった感は否めませんね。

「ちょっとー!さっきから胸ばっかり見てでしょ?」
「逆に見えるなって方がおかしくない?だってめちゃくちゃ強調してるじゃんか!w 何カップなんだよ一体?」
「そんなに大きくないしねーw Fカップだし!w」

こらこら!その全体的な細いシルエットでFカップはないだろう?お前は峰不二子なのか?といろいろとツッコミを入れたくなるレベルです。

スレンダーなスタイルなのに巨乳という世間の女性陣を敵に回すことを確定なスタイル。はっきり言って反則です。その上でルックスは本田翼なんですよ。

神様は不公平だなと思う女子は世の中にどれほどいるでしょうか。彼女も自分の価値の高さを十分に把握していることでしょう。完全に非モテな生活を送っている僕を弄ぶかのように挑発してきます。

「ねぇ、おっぱい触りたい?」
「うーん、触りたい」
「触りたい?」
「うん、触りたい」
「たい?」
「触りたいです」
「あれ?お願いしてみようよ」
「触りたいです!お願います!」

おっぱいの魅力に完全に陥落してしまう僕がいました。まさしく小悪魔のなせる業ともいうべき女の子のテクニック。

コスチュームの上からですが、Fカップのバストを触らせてくれます。あんなに散々蔑まれていたはずなのに、触らせてくれた瞬間に女神様ぁーと感じてしまうところが残念すぎる僕の性格。

「はっ!気持ちいい!触り方上手だねぇ」と言いながら髪の毛を振り乱すような仕草をする彼女。その瞬間につけているであろう香水の香りが鼻を刺激します。

甘い中にも酸っぱさを感じるような男性のスケベ心を存分に刺激するような危ない良いニオイがしました。押し倒したい衝動に駆られてしまうものの、理性が働きます。

「おい!ここはセクでもないいちゃキャバだぞ!落ち着け!」(天使)
「馬鹿野郎!このビッチはお前を誘ってんだぞ!そのまま押し倒してメロメロのぐちゃぐちゃにしてしまえよ!」(悪魔)

僕の中で天使と悪魔が戦っています。しかし悪魔の考え方は完全にいちゃキャバのサービスの範疇を越えているので、当然に天使の勝ちです。

それでもMちゃんはどんどんと駆け引きを仕掛けてきます。着衣越しとはいえ、おっぱいを触らせてくれる大サービス。

きっとコスチュームの下は、完全にノーブラなのでしょう。むんにゅうという極上の感触が手のひらから伝わってきます。

なんなのでしょう。柔らかいというだけではなく、弾力があるというだけでもなく、つきたてのお餅というべきか、打ち立てのさぬきうどんといべきなのかどう表現すればいいのか分からないような分からない感触が伝わってきます。

一言でいうならば極上の触感と言えるでしょうね。完全にMちゃんにリードされて、翻弄されながら時間が終わってしまいました。

着かず離れずの絶妙な距離感で完全に翻弄され、見事に転がされた感強く残ったひと時でした。

■完全癒し系のYちゃん登場

最後に登場したのは、凛とした雰囲気をまとった上品さを持つ美人のYちゃんです。

瞳が大きいとか、パーツがはっきりとしていて彫りが深くハーフ顔というような現代っぽいような美人顔ではなく、京風美人というのでしょうか。瞳の部分が大きくはないけれど、パーツが整っていて美人さんと感じるような顔立ちをしていました。

綾瀬はるかを思わせるような顔立ちです。あの顔立ちは賛否が分かれるところですよね。僕の中では十分に綺麗だと思いますし、一緒にいると安心するような顔立ちでした。

会話をしているときもウンウンと相槌のリアクションがオーバーめなのですが、それがわざとではなく、あくまでも本人の中では天然だと分かったときには、一気に愛おしさを感じてしまうのです。

一通り会話を楽しんでいたところ、彼女が「今日はもうどちらかで飲まれてきました?」とジャブをけん制してきました。

これは一軒目とか二軒目ならドリンクをおねだりするようなときの典型的な質問なのです。

夜の遊びをしていると、ジャブだということが分かるので、ついに来たなという感じがしました。

そこで「今日は会社の部下を連れて食事と飲みに連れて行って3軒目なんだよね」と嘘をついてみます。

すると、「そうなんですねぇ。面倒見の良い方なんですね。」とあっさり引き下がるYちゃん。

この気配りが逆にこちらの心をぐっさりと抉り取ります。こんな気遣いを見せられたら逆に奢りたくなっていまうものです。

こちらの財布の中身など関係なく、普通のアホキャストなら、「後輩さんに奢ったなら私にも奢ってよー」なんて言ってくるようなタイプがこれまではとっても多かったわけです。

それをすんなりと引き下がり、こちらの財布の中身まで心配してくれる。この気遣いこそが夜遊びをしている僕のような男にはうれしい心意気なわけです。

よぉし!好きなもの飲め!

これしか言葉が出てきませんでした。でも全くボーイを呼ぼうとしないYちゃん。

「なんで?キャスドリ頼んだらいいじゃない?」
「いや、今日はそのままお帰りになった方が良いと思います」

そのまま気分よく飲ませて、ノリ良く接客していれば、自分の報酬にもつながったというのに、この子は全くそういった姿勢を見せません。

「いいよ頼んじゃって」
「いいえ結構です。お帰りになった方が。」

このやり取りをしばらく繰り返し、Yちゃんの優しさにこちらのプライドがぽっきりと折れてしまいました。

この一連のやり取りで完全にYちゃんには惚れてしまいました。正直いちゃキャバだとかキャバでもそうなのですが、短時間でどのくらい自分の利益になるかしか考えない女の子が多い中、こちらのことを親身になって考えてくれる女の子がどれほどいるかという話です。

こんな女神のような女の子は貴重だと思った僕はオキニ入り確実にしました。

エロを求めるのではなく、自分がネガティブになったときや、迷ったとき。アドバイスが欲しくなったときや癒されたいと思った時には彼女の下を訪れたいなと本気で思った体験でした。

総合評価

4.5
吉祥寺 JILLEですがこれまで昼や朝にキャバの営業をし、迷走しているだけあって、満を持していちゃキャバを夕方以降にオープンしました感のあるお店です。

正直レベルは高くないですが、それでも女の子が支えている貴重なお店だという感じがしました。

激戦区なので、どうやって生き残っていくのか。コンセプトや料金、時間帯を考えるのかなど迷うことがあると思いますが、良いキャストがいるのだから、それを前面に出して営業をしていけば、全く問題なく人気店になるポテンシャルは持っていると思われます。

いちゃのスタイルを貫くのかセクに寄せるのか。きっと方針の中途半端さは気が付いていると思うので、近々訪れて確かめたいという将来性のあるいちゃキャバでした。

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