新橋J+

新橋J+
新橋 セクキャバ・おっパブ
新橋J+
グラビアアイドル級の美女がココに・・・
大人のお遊びをキメる!話題のセクキャバ「J+(ジェイプラス)」!!
新橋エリアで数多くの店舗を展開している大手グループが、満を持して放つ新鋭店!
セクキャバの常識をくつがえす!スタッフが厳選した超ハイクラスのキャストは六本木・銀座エリアにも負けない珠玉の美女揃い!
グラビアアイドル級の美少女をはじめ、黒髪清楚な女子大生、グラマラスボディのOLなど・・・Yシャツ姿のエロカワな女の子たちとSEXYな時間をお楽しみあれ!
「いや~、オドロキました。何気なく入ったお店だったんですが、ついてくれたコが本気で可愛くてしかも濃厚サービスの嵐!ウブっぽいのに大胆なタッチに思わずJrもビンビンになっちゃいましたよ(笑)」
おかげさまで開店以来、多くのお客様から大変ご好評をいただいております!
男なら誰しも「自分の夢」をかなえたいもの!
そんなアナタのドリームを実現する!それが新橋ジェイプラス!
店内もゴージャス&清潔感あふれる内装でゆっくり落ち着いて飲めるお店です☆
OPENは毎晩20時から!新橋にお寄りの際はぜひ当店にお越しください♪
新橋J+
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都港区新橋2-8-16砂場ビルB1F
アクセス 各線「新橋駅」日比谷口より徒歩2分
TEL 080-3533-6441
予算目安 1set40分6,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 新橋J+の口コミ体験談

佑
投稿日:2019/09/29 17:08     さん

新橋J+でパジャマとやさしさに包まれたのなら

3.6
総合評価:
人肌恋しくて、自慰すらもできなかった夜。新橋の「J+(ジェイプラス)」に行ってきました。寂しさで発狂思想だった私をやさしく、そして暖かく包んでくれたのです。そんな体験をちょっと書いて見たいと思います。

会社に100万の損害を与えたら

人間はミスを犯すし、ミスをしない人間はいない。そんなことは承知していますが、やってしまったら凹みます。とあるボタンを押し間違えただけで、会社に100万ほどの損害を与えてしまいました。上司による説教と慰めをもらい「明日はゆっくり休め」と解放されたのです。
このまま、一人暮らしのアパートに帰る気はありませんでした。きっと寂しさで発狂してしまいます。人肌が恋しい。そう思いましたが、風俗で射精したいわけでもありません。性欲はほとんど消えていて、自慰すらもできないでしょう。
そこでセクキャバを探しました。人肌と触れ合えるし、話も聞いてくれるはず。スマホで探すと、近くにオープンしたばかりの店を発見します。大手グループの手がけた店で、割引クーポンもあったので、とりあえずそこに向かってみました。

J+は新橋駅から徒歩1分

ジェイプラスは新橋駅からすぐの場所にありました。雑多な繁華街のにぎわいが、孤独をごまかしてくれる気がして気持ちいいです。スマホで指示された場所に付いたら、店員さんがいました。「ジェイプラスに行きたいんですけど」というと「ご予約のお客様ですか?」「いえ、やっぱり必要でしたか?」「いえ、今の時間でしたらすぐにご案内できます」と地下の入り口へと案内されます。
受付まで行き「ホームページのクーポンを見た」というと「では、40分6000円になります」と割引してくれました。初めてであること、セクキャバに慣れていないことを話すと「では、ご説明させていただきます」と丁寧に解説してくれました。
パジャマ姿の女の子が接客してくれて、いつでも触り放題とのことです。ただ、嫌がる行為はNGで、例えば下を触るなどは厳禁。こちらが脱ぐこともダメだけど、それ以外だったら触ったり揉んだりは自由ということです。お酒を飲ませてあげると、大胆なサービスになるのだとか。
説明が終わると、手と口の消毒をして、店内に通されました。白と黒のシンプルな色使いと、キラキラした豪華な内装になっています。やや薄暗いですが、開放的な空間で、複数人のお客さんがいるのがわかりました。ソファーに腰を降ろして、女の嬌声というか、エッチな声が聞こえてきます。それを聞きながらビールを飲んでいると、沈みがちなテンションも少しはマシな気分になってきました。

パジャマ天使のAちゃん

「こんばんはー!いらっしゃいませ」と元気で若い女の子が1人目です。明るい茶髪で眼が大きい。基本的に笑顔なのか、何も返さなくてもニコニコしています。「あれ、元気ない?」と心配されてしまいました。
「ごめんごめん、あんまりにも若くて可愛かったから」と言います。小柄な体に、ワンピースのパジャマ姿。このまま彼女とベットインできれば、この世で望むものはもうありません。
セクキャバではベットインは不可能ですが、パジャマ姿の彼女が横にいるだけで、自分の家に彼女が遊びに着てくれたような感覚になりました。ドリンクを奢って、話をします。
「あんまりセクキャバこないから、なにをすればいいのかよくわかんないんだよね」と言うと「じゃあ、今日はどうしたの?たまたま?」とクリンとした瞳をこちらに向けてきます。仕事でミスして落ち込んでいることを正直に話しました。
「あはは!私もよくやる!」と彼女が言います。指名してくれたお客さんの名前を忘れたり、タバコやトイレ帰りの動きをしなかったり「怒られるんだよねー」とのこと。彼女のカワイイ失敗とはレベルが違うと思いましたが、その表情があまりにかわいかったので「やっちゃうよね」と言いました。
お互いの失敗を披露することで、心が通じあった気持ちになります。彼女は自分の失敗や怒られたことを、私もつられて過去の失敗体験を話します。
楽しい時間でした。エッチなプレイはできませんでしたが、それでもいいやと思います。「そろそろ時間なんだけどー」と彼女が言いました。「エッチなことも少しはしないと、怒られちゃうから」とこちらに密着してきます。
え?と戸惑っていたら、彼女の大きな瞳が近づいてきて、キスしてくれます。チュ!としたカワイイキス。形の良い唇と触れ合っているだけで、下から元気が湧いてきたのを実感します。「んんー」とキスしたまま彼女が上に乗ってきました。「少しだけだけど」とパジャマのボタンを外します。
小さいけれど、綺麗なおっぱいがでてきます。ドキドキしながら触ったら、かすかな脂肪を感じます。そして乳首をおしたら「ふぁん!」という彼女の嬌声。少し変わった声に、また興奮してしまいました。
乳首にキス。そして、チューチュー吸います。彼女の声は店内に響き渡りましたが、気にしませんでした。それよりも、溶け合うように抱きついて吸い付いていました。
交代の時間がやってきて、延長を考えました。ですが、ここまでにします。寂しさを埋めてくれて、ミスの傷をなぐさめてくれたことに感謝して、バイバイしました。延長していたら、彼女にドハマりしていたでしょう。その予感があったので、寂しいけれどお別れです。

スーパーボディですべてが吹き飛んだ

1人目の彼女のおかげで、私の気持ちは癒やされました。ちょっとスキになりかけていたと思います。ヤバイヤバイと自分をいさめました。給料全部フーゾクにつぎ込んだ同僚がいたのですが、彼のことを笑えないと思ったのです。
ここは、あくまでおっぱいを楽しむ場所です。快楽だけを求めて去りましょう。よし!次の女の子には、ガンガン触って、エッチなことをしまくるぞ!と決めました。
その2人目がやってきます。黒髪がつややかに光るオネーサンタイプ。体が大きくて、特におっぱいのあたりが発達しているのが、パジャマ越しでもわかります。見ただけで男が勃起するような、エロい体をしているのです。
「こんばんは」と彼女が横に座った時、私の男性ホルモンがビンビンに勃起してくるのがわかりました。オスとして、彼女をいてこまさなければなりません。とりあえず、ドリンクを奢って乾杯しました。
「髪、きれいだね」と彼女のうなじを触ります。「ありがと」と彼女。「それに、すごいナイスバディ」と言いながら彼女の肩を抱きました。彼女の体は、小柄な私には不適合だと感じます。それでも体を合わせると、大きなエネルギーが生まれてくるのでした。
大柄な女を抱くと、こんな気持ちになるんだ・・・としみじみ思いました。それは男らしく守ってあげたいというよりは、彼女の体の中に吸い込まれたいという感覚です。私の中の子供の部分が、母性に包まれていくのです。
自然と手は胸へと向かいます。大きな大きな彼女のおっぱい。それはパジャマをこんもりと盛り上げていて、触ると手の形に変形します。パジャマ越しにモミモミして、乳首の当たりをさすりました。直に触るよりも抵抗がないので、より激しく手を動かすことができます。
「あ・ん・・」という吐息がもれてきます。感じてくれているのか、眉をしかめていました。それが嬉しくて、さらに手を動かして刺激します。甘い匂いが彼女から漂ってくるのがわかりました。
それからさらに胸を強く掴み、体を密着させます。彼女の体内に入っていきたい!そんな欲求があるのです。それはもちろん不可能ですので、強く抱きしめるだけ。ただ、やりすぎてしまったらいけないので「痛くない?」と聞きました。
「大丈夫」と彼女が言いました。そして、自分のパジャマを脱いでいきます。プリーンとしたでっかい乳が飛び出してきます。なにも考えることができなくなり、その桃の先端にしゃぶりつきました。
顔面を沈み込ませて、チュバチュバジュルル!と一心不乱に吸い付きます。手は彼女の体をまさぐりました。胸、腰、お尻、足とやりたいほうだいエッチなことをします。当然、股間はフルボッキしていて、ズボンの前はアルプス山脈のように盛り上がってしまいました。
そこに彼女の手が伸びます。私の股間に差し込んで、指で玉をふにふにとマッサージ。女性にしては大きめの手で、竿までしっかりと刺激してきました。彼女の体を攻めながら、私の局部を攻められたので、オルガズムの予感がやってきました。
パンツを濡らすのは避けたいところです。そこで、彼女に後ろ向きのまま前に来てもらいました。私のアルプス山脈を彼女のお尻がやさしく包み込みます。両手で少し上にあるおっぱいを、ガシガシもみました。
ふんわりと柔らかくて、それでいて重いおっぱいを揉みます。腕には乳酸が溜まってきているのが意識できました。腕の感覚がなくなっても構いません。このでっかい乳を揉みしだかなければ、一生後悔するでしょう。
腕が疲れてしびれてきました。彼女の首筋に絡みついて、根性を入れ直します。甘く誘惑的な女性ホルモンをたっぷりと体内に吸引して、最後のモミモミを行いました。
オラオラ!とおっぱいを揉みます。私がかぶりついたので、彼女は少し前傾姿勢になりました。そのおかげで、巨乳は揉みやすくなり、たまらん感触を味わえます。
彼女のお尻の下では、私のアルプス山脈が活動していました。噴火させてくれ!と突き上げます。それを許さない彼女の重量。そのせめぎあいが、より一体感を増します。
私の体に乳酸が溜まり、動けなくなってくると、溶け合うような一体感が生まれてきました。脱力して(それでもおっぱいからは手を離しませんでした)抱きついていたら、頭がぼーっとしてきます。時間が終了し、延長を進め得られましたが、もう体が動かないので退店しました。

総合評価

3.6
新橋のジェイプラスは、さすが大手グループが手がけているなという印象がありました。セクキャバの経験は少ないのですが、女の子のクオリティと教育がしっかりしていると感じたのです。
怒られちゃうからとサービスをちゃんとしてくれたり、好き放題触っても「大丈夫」と許してくれたり、新橋でお酒を飲みながら、ここまでデキちゃうのは最高です。
どんよりとした私の気持ちは無くなり、また明日を迎えられそうです。孤独や寂しさを感じたら、セクキャバに行くのも良い手段だと思いました。

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