新橋J+

新橋J+
新橋 セクキャバ・おっパブ
新橋J+
グラビアアイドル級の美女がココに・・・
大人のお遊びをキメる!話題のセクキャバ「J+(ジェイプラス)」!!
新橋エリアで数多くの店舗を展開している大手グループが、満を持して放つ新鋭店!
セクキャバの常識をくつがえす!スタッフが厳選した超ハイクラスのキャストは六本木・銀座エリアにも負けない珠玉の美女揃い!
グラビアアイドル級の美少女をはじめ、黒髪清楚な女子大生、グラマラスボディのOLなど・・・Yシャツ姿のエロカワな女の子たちとSEXYな時間をお楽しみあれ!
「いや~、オドロキました。何気なく入ったお店だったんですが、ついてくれたコが本気で可愛くてしかも濃厚サービスの嵐!ウブっぽいのに大胆なタッチに思わずJrもビンビンになっちゃいましたよ(笑)」
おかげさまで開店以来、多くのお客様から大変ご好評をいただいております!
男なら誰しも「自分の夢」をかなえたいもの!
そんなアナタのドリームを実現する!それが新橋ジェイプラス!
店内もゴージャス&清潔感あふれる内装でゆっくり落ち着いて飲めるお店です☆
OPENは毎晩20時から!新橋にお寄りの際はぜひ当店にお越しください♪
新橋J+
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都港区新橋2-8-16砂場ビルB1F
アクセス 各線「新橋駅」日比谷口より徒歩2分
TEL 080-3533-6441
予算目安 1set40分6,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 新橋J+の口コミ体験談

芳樹
投稿日:2020/02/19 14:25     芳樹さん

新橋J+に行けば答えがみつかるはずだ

4.8
総合評価:
1つの店に通い続けるのといろんな店に足を運ぶこと、どちらがいいか迷うことはありませんか?
自分はセクキャバが大好き人間。
それだけにすべての店に通いたい病に日々悩まされているのです。
人生は有限。
オキニと何度も濃密な時間を過ごすことが幸せか、それとも全国各地の見知らぬ美女の出会いを求めるのがベターか。
まるで往年の名画か話題の新作映画、どちらをみようか迷うようなものです。
どっちがいいか、ずっと迷ってました。
が、この日一つの答えがでました。
そのきっかけが新橋J+というセクキャバです。
ここで1つの店を極め続けるほうが幸せなのかな、と思いました。
それほどこの新橋J+の体験は自分にとって最高だったわけです。 

日比谷口を出てYシャツ系セクキャバ新橋J+へ

夕立に襲われた新橋駅前。
路面が濡れたときのニオイと仕事帰りのサラリーマンのスーツのニオイが混ざった香りがしていました。
この日、自分は定時に仕事が終わったのですぐ帰るつもりだったんです。
昼休み、ざるそばを食べながら口コミ体験談を見ていると新橋J+の話題がでていました。
ついついクリックしてしまったらもうあとには引き返せません。
活字の中の女の子たちは皆超のつく美女集団。
妄想ですから、皆容姿が10倍増しになるんです(笑)
そんな美女が皆トークもキスも上手で、Yシャツ姿で巨乳をつかって極上サービスをしてくれるのが新橋J+。
わたし、Yシャツ女子に滅法弱いんです(笑)
もうそこから先は仕事が手に尽きません。
ふわふわした状態でなんとか業務を終わらせ、駆け足でお店までたどり着きました。
店は新橋では知られた砂場ビルです。
日比谷口を出たらSL酒場の脇道をまっすぐ。
最初のセブンイレブンの十字路を右折して3つめのビルがそこです。
店に付くとエレベーターの前に店員さんがいたので、声をかけます。
いらっしゃいませ口調の丁寧なオジサンで、中につないでくれました。

もちろんクーポンのコミコミセット

扉を開くと
「ご指名ですか」
と尋ねられ、
「いいえ初来店です」
と答えます。
そのまま受付へ。
フリークーポンが使える日使えない日があるらしいのですが、この日は平日だったので、使うことができました。
自分より2周りくらい年が下のイケメンに促され、料金設定システムの説明を受けます。
このセクキャバはダウンタイム制で、女の子が40分で2人つきます。
下半身を触ったり、嫌がることをしたり、スカウト行為をすると最悪出禁になるので注意してくださいと言うことです。
料金はクーポンを使って40分5980円、コミコミ価格。
通常は8000円らしいのでかなり安いです。
入って左にある洗面所でうがいをして、手を洗い、エチケットを済ませたら店内に誘導されます。
店内は暗め。
DJライトのキラキラした灯りを頼りに奥に進みます。
軽く遮蔽されたブースに横1列シートが広がっていました。
BGMはちょっとうるさめですが、ブースに入るとあまり気にならなくなりました。
生ビールを飲みながらスマホの電源をオフにして、座って2分位でしょうか。
女の子が笑顔でやってきます。

一人目 小顔の清楚系美女

「こんばんは、今日はよろしくお願いします」
長い黒髪を後ろで縛り、清楚な白いシャツを着た女の子がやってきました。
この髪型だと顔のアウトラインがくっきりと出るので丸顔の姫の子顔がはっきりとわかります。
パッと見ただけで気に入りました。
まさに昼間妄想していた美女ですね。
胸はドキドキ、股間はウズウズ。
会釈をすると隣に座ってきます。
「顔小さくて可愛いね」
「ありがとうございます」
顔の大きさを髪で隠す女の子がいる中で、この姫は自分に自信があるのでしょう。
Yシャツの着こなしも下着を身に着けてないのでは、と思わせる男心をくすぐる丁度いい丈です。
顔は乃木坂の齋藤飛鳥ちゃんのような清楚系。
しゃべってみると落ち着いていて、ベテランキャストのような落ち着いた雰囲気があります。
まずは天気や仕事や家族の話などをしてスキンシップ。
自分の事はあまりしゃべってもしょうがないので姫のことを聞き出します。
「昼は家で何してるの?」
「お昼はお家にいないんです」
学生をやっているらしくその授業料のために働いているのだとか。
きちんと将来設計を考えて働いている子なんだ、と感心してしまいました。
正直あまりにも好みなので会話も頭に入りません。
すぐダウンタイムにならないかな、とそんなことばかり考えていました。
すると場内の雰囲気が一変。
姫が上に寄っていいですかと誘ってきます。
当然ウエルカムのポーズをとり、彼女を求めます。
遠慮せず上にまたがってきました。
「おっぱい見ちゃっていいよね」
尋ねると姫は恥ずかしそうに頷きました。
心臓の鼓動がおおきくなります。
まずはシャツの上から2つの膨らみを鷲掴みします。
むにゅとした心地良い感触が手のひらに伝わり、幸せな気持ちになります。
この時点でムスコはギンギン。
この状態のまま会話を続けていきます。
姫は質問に答えながら感じてる仕草を誤魔化すのでいじめたくなってきます。
「この店働いて何年?」
「1年も・・たって・・ちょっ」
「ああ、ごめんごめん」
姫がこたえようとすると乳首を強く攻めます。
葛藤で表情がゆがむのが楽しくてついつい遊びすぎちゃいました。
ですが店のことを聞くと影を落とします。
「友達も働いてたんだけどすぐ辞めちゃって・・・」
どうやら長続きする女の子がいないようです。
おかげで姫はそんな年上では無いのにすっかりベテランの域だとか。
姫は何も言いませんが、条件面や人間関係いろいろあるようです。
しかしあまりネガティブになっても良くないのでキスで唇をふさぎました。
「あん」
黙ってキスにしたがってくれましたが、舌はあまり絡ませてくれません。
ただ好みの美女と一つになるのは天にも昇る気持ちです。
もっと姫のぬくもりを感じたくなり
「シャツ脱がすね」
ボタンをはずすと中から小さな形の乳首が見えました。
桜色の中心点を指でつまんで右左に回します。
姫はお腹が波打つように悶えます。
桃色吐息を出しながら、視線を逸らせて感じていました。
「もう一度キスしようよ」
姫を抱き寄せハグをして指を絡ませもう一度キス。
スイッチが入った姫は1回目より激しいキスになりました。
下半身は暴走モード。
姫のぬくもりを味わいながら、キュートな仕草と心地いいフェロモンに包まれます。
乳首に吸い付き、哺乳瓶を咥える赤ん坊のように吸い付きました。
優しく愛撫したかったんですが、獣になってしまいました(反省)。
姫は乳首が当初よりも硬くなってきて、大きく息を乱します。
左の乳首に飽きたら右へ。
「ああん」
右の乳首が疲れたら左へ。
「やぁん!」
交互に責めると姫のボルテージもあがります。
締めにディープキス。
お互いスイッチ入ってしまいダウンタイムが終わった後もずっと互いの手をつないでいました。
このまま残ってほしかったのですがボーイが姫を指名客の元に連れていってしまいます。
手放すには惜しい極上の癒し系美女でした。

二人目 新人の絶世の美少女

「こんばんは初めまして、よろしくお願いします」
「こんばんは、よろしくね」
期待してなかったのにまたまた絶世の美女の二人目めがやってきました。
黒髪ショートで広瀬すずちゃん風の女の子。
白いシャツから見える胸のふくらみはまだ幼いですが、白い素肌が透き通るように美しいです。
聞けばまだ体入りしたばかりとのこと。
緊張しているようです。
「リラックスして、大丈夫だよ」
と優しく話しかけながら容姿の可愛さをほめちぎりました。
最初は緊張気味だった顔が、警戒心が薄れ、安堵した表情にかわっていきます。
距離を保っていたのに徐々に密着してくれます。
ですがトークが苦手のようで会話がうまくつづきません。
何をしゃべるわけでもなく、ボーイの方をキョロキョロみたり落ち着きがありません。
こういう女の子には何か会話をしたり糸口を見つけようとしてもしょうがありません。
やる事は1つ。
「こっちきなよ」
とりあえず抱き寄せ、キスをしました。
一瞬ギョっとした表情ですが、受け入れてくれます。
唇が非常に心地よく鮮度の高さを感じます。
トーク下手でもキスの仕方に練習はいりません。
口の中に無理矢理舌をねじ込もうとすると、姫が抵抗しました。
「それはちょっと」
「ごめん、すこし強引だったね」
少し先走った行動を反省します。
「いえ、大丈夫ですよ」
と笑顔を返してくれました。
この時点で自分の中で神認定です。
容姿に加え控えめな性格も良い。
姫なりにルールがあるようでおっぱいを触らせたりするのは可能ですが、DKに関してはチップやドリンクが必要らしいです。
そこで姫にドリンクをサービスしました。
シングルサイズですが喜んで乾杯。
そして姫と一緒にぐいっと一気飲み。
いい飲みっぷりで見とれてしまいました。
喉が乾いていたんでしょうね。
そのままダウンタイムになり、彼女が上にまたがってきました。
じゃあキスしてよ。
約束通りDKをしてくれました。
なめらかな舌が絡みついてきます。
純度の高い唾液の透明感、天にも昇る心地よさ。
ムスコが一気にレッドゾーンに突入します。
許可を得てシャツを下げるとおっぱいがとびでてきました。
「小さいの、ごめんね」
「なまじでかいよりおれこのほうが好きだよ」
最初は抵抗していた姫ですが、ドリンク注文以降ガードが弱くなりました。
桜色の乳首を指先に感じながらそのまま口に含み柔らかい感触を舌先で味わいます。
理性を失いそうな甘い喘ぎ声が聞こえてきます。
野獣になってありったけの力で吸引したい欲に駆られますが、我慢して優しく乳首を愛撫しました。
あんあんと吐息を漏らし、下半身をギンギンのムスコにこすりつけてきます。
ガチな感じ方にスイッチが入り、本気モードになってしまいました。
これだから素人はたまらないよね、心からそう思いました。
もっと抵抗してもよかったのでしょうが新人なので指名が欲しいのでしょう。
私になすすべもなく体中舐め回され、終わる頃には辱められたように髪の毛が乱れていました。
「楽しかったですか?」
最後に聞かれたので
「もちろんだよ、君みたいな子がいたらね」
満面の笑みで伝えると顔を覆って恥ずかしがっていました。
その姿を思い出すだけでご飯何杯でも食べられます。
新人なりに努力しているんだというのが伝わりました。
こういう雛が成長して一人目のお姉さんのように大きくなっていくんだな、と親鳥のような感覚になりました。
そのまま退店。
なんだか外の景色が違って見えました。

総合評価

4.8
これが新橋J+の思い出です。
いろんなお店に顔を出すのもいいですが、1つのお店に通い続けたくなる魅力がありました。
また忘れた頃に訪問し、私のセクキャバ履歴にこの店を積み重ねたいと思います。

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