K-1

K-1
川崎 セクキャバ・おっパブ
K-1
最高四回転!!&前金制だから安心!
川崎駅から徒歩7分の距離にある今話題のセクキャバです。
1セット40分で女の子が最高4回転できるセクキャバなのでいろんな女の子と楽しめます。18歳から30歳前後までの女性がいるので、若い方がいい、落ち着いた年齢の方がいいなど、自分好みの女性を見つけやすくなっています。
セクキャバは上半身のみのお触りなので、風俗とは違い性病の心配がなくて安心。フレンドリーな関係を築くことができるお店です。
利用システムは完全前金制のため追加料金は一切なく、ビールや焼酎、ウイスキー、ソフトドリンクが飲み放題付きのセット料金価格となっています。女の子のドリンクは無料ですし、自動延長ではありませんので制限時間を目一杯楽しむことができます。もちろん楽しすぎて延長したい時は延長ができますし、お気に入りの女の子を指名することもできます。女の子のスケジュールはお店のホームページに載せてあるので、来店日にどの女の子がいるか確認できるようになっています。年中無休のお店ですのでいつでも行けるのも嬉しいポイントです。綺麗なお店でお話をしたり、タッチしたりと楽しい時間を過ごしてみませんか。
K-1
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 神奈川県川崎市川崎区東田町4-23 ライフピアモア東田4F
アクセス JR川崎駅より徒歩約6分です。京急川崎駅からは徒歩約5分が目安となっとります。
TEL 044-200-4774
予算目安 40分7000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 K-1の口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/06 12:17     チョモランマさん

最強K-1セクシーギャルと一本勝負!

4.0
総合評価:
オジサンが若いころ、格闘技ブームが到来した。
いまでこそ大晦日は格闘技のビッグマッチをやるのが当たり前になっているが、当時はそんな文化はなかった。
火つけ役になったのがK-1だった。
アンディフグや佐竹正明、アーネストホースやピーターアーツ、マイクベルナルド。
格闘技をあまり詳しくないオジサンでも知っているファイターが、K-1でしのぎを削っていた。
やがて格闘技ブームは大晦日に波及、あの伝説のボブ・サップ対曙戦でピークを迎えた。
そんな時代をつくったK-1とくしくも同じ名前のセクキャバが川崎にある。
それが川崎K-1。
ここでは筋肉質のマッチョマンではなく、スレンダーな超絶美女が迎えてくれる場所。
男同士の火花ぶつかる殴り合いもいいけれど、可憐な美女との肉弾戦のほうがやっぱ好き。
今夜はK-1へGO、果たして好勝負はできるだろうか。

K-1のアクセス

ではK-1までの道のりを紹介しよう。
場所は川崎駅の東口だ。
東口をでたら例のごとくジーンズメイト隣の仲見世通りに入って行こう。
三つ目の十字路、とん吉がある交差点を左折、クアトロのあるT字路を右に曲がる。
そのまま直進し、十字を超えた左側にK-1の華やかな看板が出ている。
ここがK-1のあるライフピアモア東田ビルだ。
仲見世通りは飲食店が多いが、一歩道をズレるととたんに夜の街の表情に姿を変える。
このビルは多くの店が列挙していて客引きスタッフも呼び込みに熱が入る。
店の前で看板をみていると客引きのオッサンに声をかけられた。
「どうぞ!ウチはおすすめですよー、40分で4回転!」
「ふーん、いくら?」
「今は激安40分6000円でいかがでしょ」
「なんだい、某サイトの〇〇と同じじゃん~、もっと安くできんの」
「60分なら安くできるんですがね~」
「オッケー、じゃあまた今度ねバイバイ」
「わかりました、兄さん40分5000円でいかがでしょ!」
「それならいいよ」
ていうわけで某サイトのクーポンよりも安く案内してもらった。

K-1について

外で話はつけてあるので受付での支払いはスムーズだった。
初来店でフリー。
K-1における名目上の通常料金は40分1セットで7000円らしい。
これは21時までの料金で21時をすぎると1セット8000円となる。
注意書きを指で確認しながら禁止事項を説明され前払いで料金を支払う。
当然クレジットカードも使えるし領収書も発行してもらえる。
簡単なうがい手洗いを済ませたら中に案内してもらった。
「こちらでどうぞ──」
場内はそこそこ明るめ。
にぎやかなBGMが流れる店内は10人程度座れるシートが同じ方向に並んでいる。
遮蔽は3シートごとに区切られており座る場所によっては一目は気にならないだろう。
先客は2名ほど、開店直後なのでこれから混雑するのだろう。
一番右のシートに案内され、注文したビールを置かれる。
待ち時間がないということだったが女の子が最初にやってくるまで5分くらい待った。
この店は40分で3~4回転するというのだが、出勤人数は足りてるのだろうか、そんなことが頭をよぎった。

Mちゃん

最初にやってきたのは黒のメイド風なドレスを着用したMちゃんだ。
セクシー女優の麻美ゆまを彷彿とさせるむっちりボディな美人さん。
輪郭が卵型に綺麗な曲線を描いていて、目鼻立ちはくっきりしている。
美人特有の自信満々な目力にズキュンと撃ち抜かれたオジサン。
これなら美人にカテゴライズしても文句を言われないだろう。
「東田にお住まいなんですか?」
「えっ??」
「川崎の人?」
「ああ、ちがうちがう、都内から」
少し方言のイントネーションがある。
聞くところによれば彼女も川崎は地元じゃないらしい。
ひょんなことからスカウトされこの店にやってきたのだとか。
結構色っぽい体つきで、トークもそこそこにすぐ触らせてもらった。
「この店って常時おさわりオッケーなんだよね」
「そうです・・・ね」
「あれ?まだなにもしてないのになんでそんなハアハアしてるの?」
「ちょっと・・・くすぐったいです」
まだおっぱいを軽くタッチしながら下に手をずらしただけだ。
かなり感度が高い模様。
「たまに気持ちいいをくすぐったいでこまかす女の子いるよね」
「くすぐったいです」
「ホラまた言った、正直になりなよ~」
といってお尻をさわさわしながら本当に腰をコチョコチョしてあげた、すると───
「ちょっ、まっ・・・あはは」
ガタン、とテーブルに足をうってグラスが倒れそうになってしまった。
「腰は本当にくすぐったいみたいね笑」
「あーもう何するんですかーあついあつい」
顔面が紅潮し、手をうちわがわりに顔をあおいでいた。
気を取り直して膝上に乗せる。
ズシリとくるほどよい重さの体を前進に感じながらゆったりくつろぐ。
彼女はバレエかなにかをしていたのだろうか、体が非常にしなやかだ。
こちらに体重をかけながら細長い手で首によりかかってくる。
見つめあいながらキス。
キスはソフトなバードキスだった。
何度かやったが舌は絡めてもらえず。
かわりにおっぱいがよかった、触るとむにゅっとした感触。
くすぐったがらせないように慎重に触れる。
大きさは手の感触的にFカップはあるだろう、かなりの軟乳。
「おっぱい見ていい?」
「はぁい」
彼女自らチューブトップを下げ、二つの双丘を開放。
おわん型の綺麗な肌の中心にほんのり硬くなった2つの蕾が挑発的に佇んでいる。
すぐさま指でツンツンしてコリコリと摘まむ。
触れるたびに腹筋がびくんびくんと踊る彼女を楽しみながら口に入れた。
「あんあんっ」
ほどよい大きさの喘ぎ声で乳首舐めに悶えるMちゃん。
くすぐったがりな性格はどこへやら、すっかり感じるマゾ娘じゃないか。
しばらくおっぱいを楽しんでるとここで交代の知らせがはいってしまった。
「ありがとうございました」
「ありがとう、次は指名するよ」
場内を期待するような眼を一瞬見せたが、決めてに欠けるので交代してもらった。

Kちゃん・Hちゃん

つづいてやってきたのはぽちゃ体系のKちゃんだ。
体入中だという彼女は濃いめのメイクをしていて近寄りがたい。
トークをしてみても居酒屋系のノリというかおばちゃん気質でエロい気分にならなかった。
おそらく出勤人数が足りてないのだろう、回転早い店だとこーいうことがよくある。
まったくそそられなかったが気持ちだけさわさわ。
ぷにぷにした脂肪の感触を確認後、交代してもらった。

次は可愛いコがやってきた。
美少女から美女にあか抜けたNMBのみるるんのような顔立ちのHちゃん。
二人目で静まり返ったムスコが再び息を吹き返した。
胸が大きく開いた黒のキャバ嬢ドレスに身を包み、足をたたんで座る仕草に気品がある。
みにつけたアクセがきらきら光らせ、綺麗に染められた茶髪のサラサラヘアーをファサっとかきあげる。
やはりオジサンはこういった美意識と清潔感がある女性が好きだ。
「よく来てくれるんですか?」
「いやはじめてなんだ、ごめんねー」
「じゃあ楽しんでいってくださいね、可愛い子多いので」
「そうだよね、Hちゃんめちゃくちゃ可愛いもの」
「いえいえ」
さっきのDBはひどかったけどね・・・と心の中で思ったが口には出さなかった。
「この店ってなんでK-1っていうの?」
「えー川崎で一番を目指すって意味じゃないですかね?」
「ああ、そっちか!てっきり格闘技ファンだからかと」
「えっ、あ、そうかも?わかりません、私はそう聞いてます笑」
なるほど、川崎一番の店ということで「K-1」か。
その発想はなかった。
そんなこんなでお互い笑いあいながら打ち解け、プレイにはいっていく。
肌ざわりのいいドレスで直接胸をもんでいると彼女の手が下半身に伸びてきた。
「ちょっと元気になってますね」
「そりゃーこんな美人にさわられたらね」
といいながらキス。
ぬちゅぅっと舌が絡む情熱的なキス。
そのままスイッチ入った二人で唇を吸ったり舌を吸ったり大人な時間を楽しむ。
「それでは上にまたがっていいですか」
「もちろんさ」
彼女を上にのせてドレスの肩紐を下げる。
片方だけおっぱいが飛び出した。
両側を下品に下げるのも好きだが、片側だけハミ乳させるのも最高だ。
出てきた左乳首を口に入れる。
少し垂れ気味だがなかなかの良質おっぱい、大きさはDカップとのこと。
つづいて右乳首。
こちらは簡単には触らず、乳首周辺をさわさわしながら焦らしてからチロチロしてあげた。
「あんっ、その舐め方えっち・・・」
「感じてきちゃった?」
焦らされたり激しく舐められたり、もどかしげな彼女が顔に胸を押し付けてくる、
下半身ではしっかり腰を振ってきた。
いくら我慢強いオジサンでもこの腰の動きは危険だ。
次第にムスコが挿入してるかのように勘違いし、グイグイ子種を押し上げてくるじゃあないか。
DKを繰り返しながらいちゃいちゃタイムを存分に満喫。
ボーイ氏が呼びにきたときにはパンツがぐちゃぐちゃであやうく暴発するところだった。
「呼ばれちゃいました、もっと遊びたいです」
「もう勘弁して、これ以上やったら中で発射してしまう」
「うふふ、またきてくださいね」
手をつないで出入口まで見送ってくれたHちゃん。
名刺をもらい最後にDKしてお別れした。

総合評価

4.0
ナイスファイトだった。
一人階級オーバーの猛者がいたが、それ以外はおおむね満足。
3人目がやっぱり最高で、情熱的なキスを思い出すだけで前かがみになってしまう。
ちょっと駅から遠いのだけがちと難点かな。
川崎ナンバーワンかどうかはわからない、でも再訪したい店なのは間違いない。

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