春日部 越後屋

春日部 越後屋
春日部・越谷 セクキャバ・おっパブ
春日部 越後屋
春日部で和服美女と遊ぶなら当店へ♪
埼玉県内で注目度上昇中!!和風セクキャバ「春日部 越後屋(カスカベエチゴヤ)」!春日部の夜を楽しむなら、越後屋へいらっしゃい♪(@´∀`)まるで料亭のような広い店内で、和の衣装に身を包んだカワイイ女の子たちがサービスいたします!気分はまるでお殿様!普通の居酒屋もいいけれど、たまには(毎日?)エッチなことをしながら飲むのもイイかも♪もちろん、最高の夜に導くのは自慢の美女!しかも完全マンツーマン制!チラリとのぞくうなじ・・・はだけた胸元・・・あらわになった美脚・・・和の雰囲気の中で、見るだけじゃなくてイ~ッパイ触れちゃってください☆平日のお仕事帰りに、学業の合間の息抜きに、楽しみ方はお客様の自由!お1人でまったり、団体様でワイワイ、さらに二次会や忘新年会、接待と幅広くご活用いただけます!お会計もごまかしいっさいナシの明朗会計、完全前金制!ビール・焼酎・ブランデー・ウイスキー、各種ドリンク飲み放題でサービス料、飲食税、消費税はすべてセット料金に含まれております!今宵のお遊びは、ぜひ、春日部 越後屋へ!
春日部 越後屋
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 埼玉県春日部市中央1-10-9 2F
アクセス 東武鉄道各線「春日部駅」西口より徒歩1分
TEL 0120-551-299
予算目安 40分/4,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 春日部 越後屋の口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/11 16:17     DG5さん

春日部越後屋でマンネリ脱却!和服ガールはイイ!

3.9
総合評価:
いつものセクキャバにあきてきたころ、越後屋の存在を知りました。春日部駅前でいつものように酒を飲んでいて、マンネリを感じて来た頃、そろそろ新しい店を開拓しなければいけないと思ったのです。
和風のセクキャバということで、ちょっと敬遠していましたが、いまでは和風でなければ物足りないぐらいです。いまでは居酒屋で飲むぐらいなら、越後屋に行こうと思っています。
そんな記念すべき、越後屋初体験の日でした。

ある日感じた物足りなさ

いつものように仕事して、いつものように春日部駅の近くの居酒屋で、仲間と酒を飲んでいました。そんな時にふと訪れる虚しさ「あれ、なんだろ?」と自分で驚きます。人生に不満なんてこれっぽっちもないのですけど、こんな虚しさは初めてです。
「セクキャバいけば治るかな?」と友人に相談すると「そうだ」「いや、風俗だ」「女子高生を買え」など適当なことを言います。酒の席だと思って(とくに最後のは)あまりにも適当すぎる。まあ、仕方ないかもしれません。自分も誰かが「虚しい」なんて言い出したら、同じことを言うでしょう。
お気にいりの女の子がいる店に行こうと思ったら、今日は出勤していないとのこと。だったら、新しい冒険をして見る気分になりました。駅から少し歩いたところにある「越後屋」に行くことにします。

和風の衝撃

てくてくと歩いていきます。3分ほどで越後屋に到着しました。でかでかと看板があるので、存在はしっていました。おそるおそる中に入ります。
受付でフリーで1人であることを伝えると、少し待つとのことでした。その間に料金や内容の説明をしてもらいます。まだ時間が早かったせいもあり、4000円で済みました。しかも、初回なので40分が50分になるとのことです。
随分安い設定だと思いました。お金を払い、トイレに行ったらすぐに案内してもらえました。内装を見て驚きます。マンツーマンのちゃぶ台のような席で、ここで女の子と酒を飲むの?とびっくりします。
靴を脱いで、待ちます。実際に小上がりにあがってしまうと、これはこれで落ち着くと思いました。緊張が解けたころに、女の子がやってきます。

黒髪少女は和服がお似合い

やってきたのは和服がにあう黒髪の少女です。体型は細く、胸はありませんが、その分和服が似合っています。髪も、セクキャバ嬢では珍しい黒髪のショートカット。一重まぶたの日本人っぽい顔です。
美人では無いと思いましたが、しばらく見ていたら「アリ」と思える顔でした。「ここ初めてですか?」と聞いてきたので「初めて」というと「よろしくおねがいします」と深々と頭を下げてきました。
「いやいや、そんな、お止めよ、そんなにお金払ってないよ」と彼女に言います。飲放題付きで4000円しか払ってませんので、そんな熱心なサービスは要らないよと伝えます。
彼女は「仕事ですから」と薄く笑いました。「それじゃあ、何か飲んで」とドリンクをおごります。「いいんですか」と謙虚。その謙虚さに惚れそうになります。
乾杯して「もっとガツガツしているのが普通だよ」と言うと「私、お金に執着ないのかも」といいました。セクキャバで働くのは、お金のためではないの?と聞くと「始める前はそうでした」と彼女が言います。
聞くと、まだ20歳ほど。高校を卒業して、派遣会社で働き始めても、つまらなくて辞めてしまうらしいです。「お金のために、それほど頑張れないんです」ということです。欲がないのでしょう。
生活費でカツカツになったころに、金のためにセクキャバでバイトを始めた彼女。でも、ちょっと貯金が出来ると、仕事をやる気がなくなってしまったそうです。
「でも、この仕事楽しいから続いてます」と笑いました。この無欲な少女の幸せを心の底から願いました。「彼氏はいないの?」と聞いたら「いません」とすぐに返事されます。
「いま、俺フリーだよ」と笑いながらいいます。「じゃあ、付き合いますか」と彼女も笑いました。冗談にせよ、カップル成立してしまいました。それが面白くて、アハハハ!と笑います。
「付き合ったら、なにしますか?」と彼女。「うーん、海に行こう」と言います。「海で何を?」「何もしない」「ヒマじゃありません?」「面白い話をするよ」「どんな?」「ここでは話せない」「きになるー!」
彼女の笑顔にどんどん引かれていきます。ただ、話すだけで時間が過ぎていきました。交代の時間になりましたが、場内指名をしてもらいます。「いいんですか?何もしてないのに」「いいよ」
後半戦が始まってもずっとしゃべっていました。不思議な女の子です、まったく緊張を強いません。彼女のドリンクがなくなった頃「おかわりする?」と聞いたら、何も言わずにこちらに寄ってきました。
そして、キス。唇は冷たくて、体も体温を感じません。ですが、触れ合うほどに、熱が彼女の体の奥から湧き上がって来るのがわかります。キス、キス、キス。何度もキスしているうちに、ドロドロとした生命力が自分の底から噴火するのがわかりました。

股間もギンギンに勃起します。「アハハ、立っちゃった」というと、彼女は何も言わずそこをなでてくれました。冷たかった体はいつの間にかホットになり、目はうるうるとしてこちらを見ています。
ラインを交換して、デートする約束をしました。店ではそこまでで辞めておきました。

総合評価

3.9
その後、何度かデートしてしまいました。今でも、刺激が欲しくなると越後屋に行きます。彼女に会うためというよりは、また元気を貰いに行くためです。
人生にマンネリは禁物です。それは遊びにも言えるでしょう。冒険をしなくなったら、自分に喝をいれて、越後屋に行くことにしています


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