Kiss19

Kiss19
春日部・越谷 セクキャバ・おっパブ
Kiss19
リーズナブルでキャスト自慢なお店が爆誕♪
エリア初!せんげん台にいちゃキャバ「Kiss19」が完全新規グランドオープン! 皆様大変長らくお待たせいたしましたッ!2018年5月にとうとう開店したKiss19! 埼玉は春日部、越谷のあいだに位置するせんげん台に満を持して登場デスヾ(*´∀`*)ノ! エリアで最初のいちゃキャバとなる当店にはお客さまを満足させるSPECIALサービスが満載!地域密着型でオールシーズン【ラブ&ハグ】を堪能できます!もちろんドキドキの王様ゲームもご用意!スレンダーなロリ系娘やむっちりセクシーなお姉さま系美女と至高の時間をお楽しみあれ!貴方の腕次第ではゲーム中にあんなコトやこんなコト、できちゃうかも!?高級感あふれる広い店内スペースでまったり♥楽しんじゃおう!お店は東武伊勢崎線「せんげん台」駅から徒歩30秒!もし、「歩いて行くにはちょっと遠い」というときにはタクシー“ワンメーター保証”いたします!「今夜は飲みたい」「かわいい子と遊びたい」そう思ったときがA・SO・BI・ドキッ! 19のKISSの伝説が、今、幕を開ける・・・
Kiss19
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 埼玉県越谷市千間台東1-1-1 金子ビル 2F
アクセス 東武伊勢崎線『せんげん台駅』から徒歩30秒
TEL 048-971-7266
予算目安 40分5000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Kiss19の口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/09/15 16:26     ワッハーヘボさん

Kiss19ではゲームとおっぱいに大忙し!

3.8
総合評価:
普段高層ビルに囲まれた環境で仕事をしていると煮詰まってきます。
進撃の巨人じゃありませんが、壁に囲われてるような感覚になるんですよね。
そんな自分にとってたまの外回りは楽しいです。
コンクリートジャングルから離れ、見知らぬ土地に行って、美味しいものと可愛い女性に舌鼓を打つ。
仕事なんて二の次ですよ。
会社は大事ですが命を削ってまで頑張るつもりはありません。
この日はせんげん台への出張で、昼間は打ち合わせ。
夜時間がとれたのでホクホク顔で店探し。
目に留まったのがKiss19というお店でした。
今回はその体験レポートを紹介します。

Kiss19は田舎すぎず都会過ぎず丁度よい場所に

KISS19のあるせんげん台は埼玉県越谷市の駅です。
最寄り駅は東武伊勢崎線せんげん台駅、池袋からだとだいたい50分くらいでしょうか。
せんげん台が田舎というわけではありませんが、都内に比べると駅前は少し閑散としています。
ただ自分はこれくらいのほどよい開発加減の土地が一番好きですねえ。
あまり田舎過ぎると遊ぶ場所がなんですが、都会すぎると人ゴミにうんざりしてしまう。
都内の店はレベルは高いですが、混みすぎですよね。
こーいうのんびりした街に暮らすのんびりとした店で、牧歌的な女の子といちゃいちゃしたい。
店は駅に着いたら東口を出ましょう。
ロータリーを左にグルっと回り、パチンコUNOを左にみながら歩きます。
赤い看板のカラオケ店があり、その二階に19と書かれたキスマークをモチーフにしたロゴがあります。
ここがKISS19です。
徒歩1分もかかりません。
こんばんわー、待ち時間ありますか?
ビル前のキャッチの兄さんに声をかけました。
行けますよー、ということで中に案内してもらいます。

Kiss19は高級感溢れるオシャレな店内

扉を開けると「っしゃせー」とイキのいいボーイが出てきました。
フリーと初来店をつげて割引クーポンを見せます。
通常は22時過ぎの料金は1セット7000円ですが、50分4000円に割引になりました。
「フリーでも可愛いこつけてね」
と笑顔でお願いすると白い歯をみせてわかりました、と一言。
ブスがきたらその前歯ヘシ折ってやろう、と思いながらルール説明をききます。
キスあり、脱がしダメ、のいちゃキャバです。
ただ上に乗るのはアリらしいです。
といっても女の子が嫌がったらゲームオーバーなので、その辺はドリンク注文するなり真摯に接してくれと釘をさされました。
店内は結構おしゃれで清潔感がありました。
ちょっとしたホテルのラウンジっぽい高級な雰囲気があります。
チョコレート色のペアソファがテーブルを挟んで向かい合わせに並んでいます。
壁は黒ですが、照明でライトアップされ、高級感のある暖色に彩られていました。
手元の時計では22時を過ぎたところ。
お客さんで3割がたシートが埋まっています。
そんな中入口から張って右側のペアシートに案内され、注文した焼酎で喉を潤します。
周囲を偵察すると、王様ゲームみたいなパーティゲームやって盛り上がってますね。
女の子は3分もたたないうちにやってきます。

一人目 フェロモン系セクシーギャル

「こんばんわ」
やってきたのはA子ちゃん。
スタイル抜群なギャル系の女の子だ。
ギャル系と言っても清潔感と清楚感も漂わせていて、何よりグラマラス。
ニュースゼロをしていた頃の山岸舞彩を地方の女子アナにしたような感じ。
前のソファに向かい合わせに座るのではなく、隣に笑顔で座ってきた。
すぐに肩を密着させていちゃいちゃする。
簡単に雑談開始。
せんげん台についてのトークとなる。
彼女は大宮付近の出身らしく、名産のない埼玉の自虐ネタで盛り上がった。
「埼玉ってネットで一番ネタにされてるよね」
「そうですよねー」
「でもそれってうらやましいけどね」
「えー、そうですか?」
「おれ地元山梨だけどあんまり話題にならないからね」
イジられるとイラっとすることがある反面おいしいポジションだと個人的に思う。
埼玉に関する面白トークを続けながら、ひそかに体を触っていく。
この店はいちゃキャバだが、ボディタッチについては寛容。
そもそもキスが店名についているくらいだから、ある程度のプレイはさせてもらわないとね。
太ももに手を走らせる。
すこし嫌がるそぶりをみせたが営業スマイルでニコっとしてくれた。
手を握るとギュっと握り返してくれる。
「さて、そろそろキスしてよ」
「じゃあこれ飲んでいいですか?」
ここは交換条件におねだりされた。
断りづらいおねだりの仕方をわかっているコだ。
通常山岸舞彩似の美人におねだりされたら断れないよね。
しかしここは心を鬼にして・・・。
「ディープなキスをしてくれるならいいよ」
「え~」
「軽めのチューだとした感じがなくてさー」
あらかじめ濃厚なDKをおねがいしておく。
「じゃあゲームで決めませんか」
「ゲーム?」
「私が勝ったらドリンクで、負けたらDKで」
「お、いいよ」
そこで飛び出したのが王様ゲームならぬ黒ひげ危機一髪ゲーム。
「すごくちっちゃいね、おれが知ってる黒ひげってもっと大きいわ」
「二人用のミニバージョンのやつです」
交互にさしていくゲームで、大当たりになると黒ひげがびょーんと飛び出すあのゲームだ。
通常大きいサイズだが、このミニ黒ひげは12個しか穴がない。
二人交互なので6分の1、ロシアンルーレット的な確率だ。
王様ゲームもあるのだが、二人だとやっぱり盛り上がらない。
こーいう簡易的なゲームのほうがわかりやすくて盛り上がるという。
「壊れてないか一回試してみていい?」
といって何個かナイフをぶっさして飛び出すところまでを確認。
「よし、テスト終わり、じゃオレが先いい?」
「いいですよ」
「これね、攻略法あるって知ってた?」
「えっ、そうなんですか」
「このね、さっき飛び出した穴からは連続で飛び出さないってウラワザが・・」
と思ったが、びよーんと飛び出してしまった。
二人目を見合わせて爆笑。
「あれ~、ネットでなんかそんなの読んだ気がしたんだけどな~」
「初めて聞きましたよ、そんなの笑」
「ちぇ~っ、せっかくのDKが」
というわけでゲームは負け、キスはお預けとなる。
とはいえソフトドリンクを注文して乾杯後、少し触れあう程度のキスはしてくれた。
ぷるんとした柔らかい唇で、DK味わったらさぞかしきもちいいんだろうなぁと浸る。
そしておっぱいは駆け引き無しで触らせてくれた。
胸はそこまで大きくないかな、本人曰くCカップらしい。
掌からこぼれるほどのボリュームで下から上につきあげ、横から谷間を圧縮。
顔をうずめてパフパフしたり、脱がさず楽しめるオッパブプレイを堪能。
しばらくむにゅむにゅさせていると交代の時間。
「じゃあ、呼ばれちゃったから、またね」
「ほーい、またね」
おねだりもなく時間がきて去った彼女。
チッ、ゲーム負けてもDKしてくれるかと思ったけど、そんな甘くはなかったな~。

二人目 小動物系田舎風美人

つづいてやってきたのは小動物系の女の子。
茶髪に少しのっぺりとした顔立ち。
ブサイクではないが都会に擦り切れてない田舎顔。
パっと見坂口杏里風だろうか、まあ見れない顔じゃない。
体系もむっくりしたむちむち体系で、パンパンに膨らんだ太ももといい抱き心地は良さそうだ。
ターコイズのドレスは肩がスケスケのオフショル仕様。
隣に座ってきてすぐに密着してくれた。
「黒ひげやったんですね」
「さっきね、負けちゃったんだ」
「もう一回やりましょうよ」
「えー、君はなに賭けてくれるの?」
「さっきは何賭けたんですか」
「DKと上に乗ってのオッパブプレイさ」
「いいですよ、じゃあ私が勝ったらドリンクで」
「OK」
ここで再び黒ひげ勝負。
「これさ~なんか攻略法あるの?」
「ありますよ」
「えー、どんなの?」
「穴を除くとうっすらアタリ穴がわかるんですよ」
「あー、そうなんだ」
「だから覗き禁止なんですよ」
3投目までお互いハズレ。
そして4投目の彼女の番で黒ひげが飛び出した。
「ひゃっ、負けちゃった」
「ウェーイ勝った~!!!」
「くやしー、もう」
しょうもないゲームだと思っていたが案外もりあがった(笑)
「でもいいよ、たのしかったからなにか飲んでいいよ」
「えー、いいんですか」
ソフトドリンクを奢り、彼女と乾杯。
こうすることでサービスもよくなる。
氷を口に含んだ彼女からキスをされる。
「ひゃーつめたい」
そのまま彼女と氷を口の中で贈りあい、溶けるまでキスを重ねた。
情熱的でアツイキスなのに頭がキンキンに冷えてくる冷たいキス。
最後のほうは氷も解けて、舌同士が重なるキモチイイDKに脳もトロトロに。
ムスコはいつのまにかカッチカチだ。
「なかなか良いキスするじゃん」
「あと上にまたがる約束でしたよね」
そのまま上にまたがってきてくれた。
むっちり体系で結構上に乗せるとズシリとくる(汗)
とはいえ間近でみると結構可愛いじゃないか、坂口杏里よりも好きかもしれない。
むっちり体系だけに腕や腰、お尻や太ももは触り心地が抜で、バストもスライム型でナイスなDカップ。
左手で乳首を探しながら右手でおっぱいをわしづかみ。
彼女も困り眉になって目が泳ぎ始めていた。
そのまま腰を揺らしながらムスコを刺激される。
「いいねえ、今度はオジサンの黒ひげがドカーンと飛び出してきそうだよ」
「ふふふ」
パンツの上から股間をズイっとつきあげていくうちに彼女も顔がだんだん赤くなってきちゃって。
「顔赤いよ」
「感じちゃってます」
終盤はしおらしくなっちゃって。
一人目よりかわいくみえてきた。
やっぱ女の子はサービスだよね。
顔は一人目のほうが好きだけど、サービス的な満足度は彼女のほうが上だったかな~。
ここでボーイがきて時間終了。
「もう帰っちゃうんですかぁ」
「ここから池袋まで帰らなきゃだかさ」
「仕事は都内なんですね」
「そうそう」
「また来てくてくれますか?」
「うんうん今度はツレとくるよ、王様ゲームやろう」
「はぁい」
手をつないで出口までついてきてくれる。
そのまま爽やかな笑顔に見送られてKiss19を後にした。

総合評価

3.8
擦り切れた都会の美女もいいもんですが、地方で会う美女も味わいあって良いですなぁ。
KISS19では楽しいミニゲームが満載らしく、たっぷりパーティゲームで楽しんでしまった。
いちゃキャバといってもゲームの内容次第でムフフなご褒美があるので、近場にきたらまた訪れたい良店でした。

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