赤羽 朝 キュンキュン

赤羽 朝 キュンキュン
赤羽 いちゃキャバ
赤羽 朝 キュンキュン
赤羽駅のコスプレいちゃキャバ♪
朝9時から遊べちゃう!赤羽いちゃキャバ「朝キュンキュン」!赤羽駅から徒歩1分!早歩きなら徒歩30秒とアクセス激チカ!赤羽エリアで唯一無二のオンリーワン、随一の人気をほこるコスプレいちゃキャバ!それが赤羽「朝キュンキュン」!定番のナースコスプレから制服姿のOL、制服JK、サンタクロース、キャビンアテンダント、小悪魔なツノ娘、花魁姿の和風娘、チャイナドレスに極めつけのバニーガールまで、古今東西、あらゆる種類のコスプレをご用意!エッチでCuteな姫たちが繰り広げる濃密接客!貴方のハートはオーバーヒート寸前!?「前は秋葉原のメイドカフェに通ってたんですけど、今は赤羽、しかも朝キュンキュン一直線ですね。理由は、アキバに行かなくてもカワイくてエロい女の子といちゃいちゃできるから!これに尽きます!秋葉原の店はおさわり禁止だけど、こっちは、ネ(笑)ホント毎朝でも通いたいですわ~ お金が許せばの話ですけどね。」リピーター続出!No moreメイド喫茶!No more コスプレカフェ!これからの時代は「朝から赤羽でコスプレ娘とまったり」が新しい!赤羽にお寄りの際は注目店舗「朝キュンキュン」をお忘れなく☆
赤羽 朝 キュンキュン
業種 いちゃキャバ
住所 東京都北区赤羽1-2-8 地下1F
アクセス 各線「赤羽駅」東口より徒歩1分
TEL 03-3901-5500
予算目安 1set50分5,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 赤羽 朝 キュンキュンの口コミ体験談

ミスターチン
投稿日:2019/04/30 01:05     ミスターチンさん

赤羽朝キュンキュンで恋人風オッパブプレイを楽しむ!

4.0
総合評価:
夜遅くまで打ち合わせに付き合わされ、サウナでバタンQ(死語)したオジサン。
翌日寝ぐせがついた状態で赤羽駅をぷらぷらしていた。
前日から何も食べていなかったので、とりあえずうどんを食べて腹ごしらえ。
時計は10時手前を指している。
このまま帰ると時間が中途半端、また13時に別の打ち合わせが入っている。
久々にパチンコでも打つか──。
だが最近の台はほんと勝てない。
オジサンが赤羽で遊んでいた10年前は、まだパチンコが勝てた全盛期だった。
いまは3時間も座れば10万くらいは平気で負ける、しかも勝てる金額は当時より少ない。
台情報を確認するためにスマホをいじっていると、たまたま赤羽で朝からやっているイチャキャバを発見。
これだ──。
イチャキャバなら数時間つぶすのにうってつけじゃないか。
というわけで朝っぱらから朝キュンキュンといういちゃキャバに足を運んだのだ。

キュンキュンまで行こう

それでは赤羽朝キュンキュンのアクセスについて解説しよう。
赤羽朝キュンキュン、こちらは駅から徒歩1分と非常に近い。
まずアクセスするのはもちろん赤羽駅。
イトーヨーカドーやファッション雑貨店が多い女性向けの西口に対し、東口は繁華街が多い男の街である。
まずは東口を出よう。
右側に交番がある。
交番を背にして真正面をみると、パチンコMARCHEと松屋が見えるはずだ。
その間の道を入っていこう。
はいった松屋の裏がT字路になっていて、赤い建物のパチンコニュークラウンの手前で右折。
あとは真っすぐ。
ようは松屋をグルっと迂回して裏側の道を進む形でアクセスしよう。
20メートル先にピンク色のコスプレ美女が飾られているはずだ。
そこが赤羽朝キュンキュンのビルとなっている。
時間帯はまだ午前10時前、開店待ちの兄ちゃんに紛れる形で店を訪れた。
入り口でうろうろしていると、パチンコ目的の客じゃないと察知した若い兄ちゃんが声をかけてくる。
「どうですか、もう開いてますよ」
「フリーだけど遊べる?」
「オッケーです、どうぞ」
オジサンは吸い込まれるようにピンクの建物に足を踏み入れた。

キュンキュンの料金や店内雰囲気

店は地下1階だ。
とことこ降りていくと別の受付の兄ちゃんが待っていた。
とりあえずキュンキュンの料金システムをおらさいしよう。
キュンキュンは9時から17時までが40分5000円で指名料は2000円。
夜も営業しているので夜だと少し割高になる。
とりあえず某サイトのクーポンを提示して40分4500円コミコミ価格で案内してもらった。
シートに案内される前にまずは洗面所でマウスウォッシュと手洗いを求められた。
「暗いので足元注意してください」
地下なので昼間なのに非常に暗い店内だ。
壁沿いに3席分のシート、と単独シートの二種類があり、後者の単独シートに案内された。
開放的なシートで目の前に客がいたら非常に気まずいタイプの店。
ただ入り口から歩いてきたが、開店直後でまだ客は他にいないほぼ貸し切り状態だ
注文したコーラを飲む。
打ち合わせがはいっていたので炭酸ジュースにしてもらった。
ゲップを噛み殺すと最初の女の子の登場だ。

気だるそうな表情のMちゃん

可愛いのにやる気はない、目力のない松雪泰子をギャルにしたみたいな顔をしている。
コスプレ系の店なので、バニーコスプレをしていた。
「今日はさ、どうしたの」
「え?」
「ほら、ふつうみんな仕事じゃん?」
「13時からなんだよね、時間開いちゃって」
「ふーん、私も今日午後からだったんだよね」
なるほど、急に飛んだコがいて朝晩になっちゃったらしい。
だからちょっとご機嫌ななめらしい。

「じゃあお互い仕事がんばろ」
「そーだね」
といってイチャイチャスタート。
足を開いてこっちの上にのせてきた。
太ももをすりすりすると、足をまげて股間をツンツンしてくるやらしい性格。
「バニーのコスプレ似合うね」
「でもさーこれサイズあわなくてキツいんだ」
「ダルダルよりキツイほうが体のラインでるから興奮するよ」
「息苦しいよー」
「じゃあ脱いじゃおっか」
「えー、はやいよ~」
といって彼女の服を脱がす。
おっぱいがぽろんと飛び出した。
「どう?これでキツくなくなったでしょ」
「でも今度はめっちゃ恥ずかしんだけど」
「いいじゃん、これから気持ち良くなるし」
オジサン必殺のおっぱいベロリンガ攻撃が始まる。
唾液をたっぷりかけてチロチロする。
たっぷりとローションと化した唾液が彼女の乳首をコーティングしてヌメヌメ状態に。
バニーガール衣装の網タイツの美脚をバタバタさせて悶えるMちゃん。
たっぷりいじめぬいてあげたのだ。
「疲れたらノド乾いちゃった!」
なるほど、ドリンクのおねだりがうまい姫ですな。
まあここは楽しませてもらったのでヨシとしましょう。
彼女は2000円のソフトドリンクを注文。
改めて乾杯。
「じゃあ上に乗るね」
バニーガールが上にまたがってきた。
こうして間近に抱き寄せると非常にスタイルのいい姫だ。
体もやわらかく、おっぱいにすいつくと体をエビゾリするのだが、そのしなやかな体のラインが妖艶だ。
腰を前後にゆすってムスコを上から刺激してくる。
キスを求めるとチュっとフレンチキス。
残念ながらこのキスだけが弱かった。
もっとベロベロと舐めまわすDKで目を覚ましてもらいたかった。
ここでボーイさんがやってきて時間終了を告げる。
「そろそろお時間です」
するとMちゃん猫なで声でおねだり。
「ねえ~もっと遊ぼうよぉ」
「んー・・・じゃ、次の女の子を」
「えーん、やだ~」
おねだりの仕方はS級ですね、男心をくすぐるのがうまい。
ただ彼女はキスの仕方を磨いたほうがよさそうだ。
おそらく本指名客ならDKもするんじゃないかと。
ただ今回はフリーで早朝ということで、ちょっとサービスが甘かった。
場内も考えたがここでいったん交代してもらう。

元気良い挨拶のUちゃん

セクシー女優の上原亜衣をほうふつとさせるカエル顔の美少女だ。
オタクが好みそうな黒髪ストレートでピンクのナースコスプレで出迎えてくれた。
あいさつを交わした後、さっきの姫動揺朝から遊びにこれる的な会話をする。
「なんか株とかやってる人みたいな見た目ですね」
「えっ俺?投資家みたいな?」
「そうそう、働かずお金稼いでますみたいな雰囲気感じます」
そんな雰囲気あるのだろうか、まあフレックス制の仕事だから仕事疲れしてない顔に見えたのかも。
「これからバリバリ仕事だよ、君は今仕事だけど」
「えへへ、私はいま楽しいです」
「俺も楽しいよ、仕事と思うと嫌になるから遊び感覚で楽しも」
「はぁい」
すっかり意気投合した二人でイチャイチャな時間を過ごす。
彼女は恋人と別れてこの世界に飛び込んできたという。
別れた理由は浮気で、ずっと「レス」だったらしい。
「こんな可愛い女の子抱かないなんてありえないけどね」
「日々寂しかったです」
求めても仕事で疲れてる、と一蹴されてしまい、こんな世界に飛び込んだのだという。
やっぱり女性にとって「チヤホヤされる」「求められる」のは何歳になっても大切らしい。
愛情を感じなくなった彼に疑問を感じてやがて関係が終わったらしい。
「じゃあ今日は恋人のつもりでいちゃいちゃしようよ」
「はぁい」
直なイイコだ。
抱き寄せてハグ。
見つめあったら当然キスになる。
これがチュっという程度のキスで、またも舌が絡んでこない。
「そんなんじゃ彼氏もしなくなるよ」
「えぇー」
「もっと情熱的なキスしないと他の女の子にとられちゃうよ、してごらん」
すると勢いよく舌が滑り込んできた。
眠気の漂う朝に冷水をぶっかけられたように一気に目の覚めるDKの魔法。
唾液の分泌量が多く、そして舌も人魚のようにうねうね動く。
この舌使いでフ〇ラされたら一瞬で果てるだろうな、そんなことを思いながら気持ちよくなっていると。
「あ、元気になってきましたね」
彼女が下半身をさわってきた。
「そりゃーこれだけのキスされたらね」
「満足でしたか?」
「さっきのは大満足、これなら彼氏は君にぞっこんだよ」
「やったぁ」
といいながらもう一度ハグしなおした。
その後おねだりされたのでソフトドリンクを注文し、乾杯。
「じゃあ上に乗っちゃいますね」
「今度も大好きな彼氏にするようにやってね」
ゆっさゆっさ腰を揺らしながら上で股間を刺激してくる。
オジサンのムスコはすでにビンビン。
ナース服の前ボタンを外し、おっぱいを拝見。
「おぉ、Fカップかな、美乳だねえ!」
「すごいです、カップ数わかるなんて」
だいたいDからFといったところが見た目で把握した。
ちゅぱちゅぱと口に含むと悶えるMちゃん。
エスカレートした彼女は本当に彼氏とエッチしているような情熱的にサービスしてくれた。
たっぷりDKしてハグして暴発寸前に陥ったところで時間終了。
「ありがとう、朝から楽しかった」
「こちらこそ楽しかったです」
百万ドルの笑顔で見送ってくれたMちゃん。
うーむ、こんな美少女をかまってあげない勿体ない男もいるんだな。
まっ、そのおかげでこーいうコがセクキャバで働くんだ、ヨシとしよう。

総合評価

4.0
大満足ですな。
まさに朝から胸がキュンキュンするような店だった。
個人的に1人目のほうが顔は好みだが、二人目のほうがサービス面では好きだ。
わかりやすいおっぱいも悪くない。
だがいちゃいちゃ度とキス度が高い女の子がくるとセクキャバは楽しいね。
朝からすっかり心地よくなってしまったオジサン。
だが困ったことに朝からムラムラしてしまい、股間がたぎって仕事どころじゃなくなってしまうのであった。

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