La Deesse

La Deesse
大宮 いちゃキャバ
La Deesse
超大箱ハイクオリティいちゃキャバ!!
大宮屈指のBIGな箱でハイクオリティーなサービスを体感!いちゃキャバ「La Deesse(ラディセ)」!!激進!!エリアTOPクラスのキャストが勢ぞろい!ただいま新人さん続々入店中!右を向いても左を向いても美人・かわいい子ばかりをそろえました!下は18歳から上は20代後半まで幅広い年齢層の美女たちが密着!密着!いちゃいちゃボルテージ咲き乱れる!「愛ある❤おもてなし」をお届けします!!
大宮でラディセ以上の質の高い接客を受けられるお店は・・・ナシ!
「最初はふつうのいちゃキャバかと思ってたんだけど、濃密な接客と恋人プレイがスゴイですね(汗)スタッフも礼儀がきちんとしているし、安心して楽しめますね。」
こんな感じでご利用のお客様からも多数のお褒めのお言葉をいただいております!大宮南銀の歴史はラディセが変える!駅南口の改札を抜けたらまっすぐ当店へお越しください!もうキャバクラ遊びで迷う必要はありません!今日も明日も毎日毎晩、永遠不滅(笑)Ψ( ゚∀゚)Ψのラディセで盛り上がっちゃおう♪常時「万全の体勢」をととのえてお待ちしております★
La Deesse
業種 いちゃキャバ
住所 埼玉県さいたま市大宮区仲町1-56 はちこめビル3F
アクセス JR「大宮駅」東口より徒歩2分
TEL 048-871-5413
予算目安 1set50分7,200円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 La Deesseの口コミ体験談

かずひろ
投稿日:2019/05/11 01:01     かずひろさん

LaDeese(ラディセ)は大宮のハズレのないセクキャバである

4.4
総合評価:
大宮でちょっとした接待的な、それでいて堅苦しくない店を選ぶときは「La Deese(ラディセ)」に連れていきます。ここはいわゆる、失敗しない店。女の子が可愛くて、サービスも徹底している優良店です。
この日も、取引先で仲良くなった人と酒を飲んで「エロいとこ、いっちゃう?」という話になり、じゃあラディセに行こうとなりました。

質にこだわるならラディセでしょ

お互い酔っ払っていますし、正直、どこでもいいよって雰囲気だったのですが、やはり冒険はできません。
「つまんない女の子にあたっても、そのグチが楽しいんだよね」と価値観の統一をしてはいるのですが、やはり、キツイ女の子には当たりたくありません。
「つまらない女の子」にも、本当につまらない、ネタにすらならない女の子がいるからです。そんな子にあたったら、酔は冷めて、怒りだけが湧き上がってきます。
気心しれている取引先として、そんなミスだけは犯したくありません。安心のラディセに電話して、訪問しました。

高級感とエロスの両立

「La Deese」へと2人で向かいます。大宮駅から歩いて数分なので、特に難しいことはありません。あっさりと到着して、入り口の店員に電話していることを伝えます。
受付で説明をうけます、カラオケがあること、嫌がる行為の禁止など、もろもろの説明を受けます。会計は1人50分6000円でした。
席に案内してもらいます。目に入るのは壁の赤と、ソファの黒。この2色が基本のカラーになっています。高級感がありつつ、エロいことが起こりそうな、そんな内装です。
2人とも焼酎をもらって、そのグラスと一緒に女の子がやってきました。

できる金髪ガール

「こんばんはー」と2人の女の子がやってきます。どちらも、美人で、やはりこの店にして良かったと思いました。
私のところにやってきたのは、綺麗な金髪を後ろで縛った女の子です。セクキャバでは珍しい髪型ですが、そんな髪型にしているのも、彼女の顔がちっさいことが理由でしょう。
「モデル?」と言いたくなるほど、スラーリとした高身長。小さい顔、それでいて目が大きく役者のような表現力があります。
ここでは女の子はYシャツが制服で、彼女がそれを来ていると、有能な秘書が1戦終えた後のような雰囲気があります。つまり、目のご褒美です。
「とりあえず、なにか飲んで」とドリンクをおごって乾杯します。そして隣にいるモデルちゃんに話しかけました。
「どうしたら、そんなにほっそりとしているの?」と聞きます。「いえいえ、そんなことないですよー」「いやいや、食事制限とか、ジムとか行くんでしょ?」「いえ、ジムには行ってません」「へえ、やっぱり、昼はモデルとかやってるの?」「いえ、スポーツとか好きなんです」
彼女は、ずっとテニスをやっているとかで「もう現役は引退したんですけど」半分コーチのような仕事をしているとのこと。へー、そんなのプロじゃない?というと「いえいえ、あくまで趣味です」と謙遜します。
よくみると、彼女は細いだけでなく、引き締まった体をしています。「それで、昼はなるべくテニスに時間を裂きたいから、夜の仕事になってしまうんです」
「そーなんだ、よく見ると太ももとか筋肉すごいね」
「ありがとうございます」
「ちょっと力入れてみて」
「え、こうですか」
ムキムキっと彼女の太ももが硬直し、たくましい筋肉の筋が見えました。
「すごい!触っていい?」
「えー」
「いや、いやらしい目的じゃなくて」
「ホントですか?」
「ほんと、この目に誓ってほんと」
「嘘だー」
「わかった、嘘だったら、この眼球をあげる」
「あはは、いりませんって、いいですよ、触って」
彼女の許しを得て、細くたくましいふとももに触れます。
薄い脂肪の下に、硬い筋肉があるのが分かりました。
彼女が力を込めると、その筋肉が盛り上がり、太ももが硬く太くなりました。
私は初めて触る女性のたくましい筋肉に、ちょっと戸惑ってました。彼女は、一級品の女です。その彼女に似つかわしくない、獣のような下半身。
お下劣な情欲よりも、尊敬をしてしまいます。この筋肉を得るまで、彼女が費やした努力や時間を感じたからです。
「太ももに、キスしていい?」
自然と、そんなお願いをしてしまいました。
「えー、どうしてですか?」
「したいから」
「いいですよ」
ゆっくりと顔を近づけて、西洋の紳士が淑女に挨拶するように、手の甲に接吻するように、彼女の太ももに口をつけます。
ちゅっちゅ、と2回。舐めるのは、失礼な感じがしたので止めておきました。彼女の表情を見ると、キョトンとこちらをみて微笑んでいます。
その笑顔が可愛くて、しばらく見入ってしまいました。言葉もでてこず、彼女の瞳を覗き込みます。どちらともなくちかづいて、軽くキスしました。
「お客さん、変わってますね」
と言われます。
「そう?」
「遠慮しなくていいですよ」
このときの私の気持ちは、とても複雑でした。エロが沸き起こらず、美しさだけを彼女に感じていたので、その人から「もっとこい」と言われるのは、不思議な感じでした。
遠慮なく、がっつり行ければいいのでしょうが、やはり彼女の顔を見ると遠慮してしまいます。たぶん、セクキャバにきて、恋愛っぽい気持ちを抱いてしまったのでしょう。
いやらしいことをするには、ちょっと気持ちがついてきません。そこで、キスだけならできそうだったので、顔を近づけてチュッチュとキスを繰り返します。
キスをして、見つめ合い、またキスします。彼女の大きな瞳がウルウルしているのが分かります。ああ、なんかいいなあ。今日来てよかったなあ・・・としみじみ思いました。

だらしない体のスケベな女

次に来たのは、アラサーのセクキャバ嬢。さっきの彼女には、気品のようなものを感じたのですが、彼女にはそのようなところは一切ありません。
体もどうしても比べてしまいます。先程の脂肪が削り落とされた彫刻品のような女体に比べ、どうしても、怠惰を思い浮かんでしまう体でした。
ですが、接客は素晴らしかったです。ドリンクをおごると、深々とお辞儀。会話も喋り過ぎず、喋らすぎず。振る舞いはスムーズで、客を持ち上げるのが上手です。
「お仕事、何されてるんですか?」という質問から、適当に答えているだけで、どんどん合いの手を入れてきます。
「えー、すっごい」「大変ですよねー」「尊敬しちゃうな」「かっこいい!」たとえ、それが嘘でも、なんだか嬉しくなってきます。
「ひょっとして、元キャバ嬢とか?」と聞いたら「はい」とのことです。どおりで、と思いました。「若い女の子ばかりで、弾かれちゃった」と笑いました。
「でも、話していて、気持ちいいよ、さすがだね」と言います。「ありがとうございます、触っていいですよ」と彼女。その仕草が、めちゃくちゃエロくて、私のチ○コがビーン!と反応しました。
「え、いいの?」と彼女に近づきます。手を近づけて、だらしなく膨らんでいる胸へと伸ばしました。
Yシャツの上から触ります。「でっかくて、気持ちいい」というと、彼女は私の手を取り、自分の乳へと押し付けました。
「私も、きもちいい」
エッチな雰囲気が私達を包みます。彼女の乳を揉みながら、彼女の手を取り、私の股間へと誘導しました。
硬くなった私のブツを、彼女は優しくなでてくれます。それは、大好きなものをいたわるように、優しく愛でるような触り方でした。
下の方から体温が上がってくるのを感じます。彼女もハァハァ・・と息を荒げてきました。「乗ってくれる?」というと、何も言わず私の上にまたがってきました。
ずしりとした重量感が私の下半身に伝わってきました。むっちりをやや超えたぐらいの彼女の体型。それに似つかわしい重さです。
でも、それが気持ちいいと思いました。身動きできない気持ちよさです。彼女は遠慮なく体重をかけてきますので、私は腰を使ってそれに抵抗しました。
まるで騎乗位のように動いてから、両手を彼女の乳へともっていきます。持ち上げるように、その巨大な大きさの乳を揉み、その柔らかさを堪能しました。
ふかふかとした彼女の体は、抱きしめると幸せを感じます。お腹の肉が少し気になりましたが、それでも包まれる幸せがあります。
彼女のYシャツを外して、巨大な乳を露出してもらいました。ちゅーちゅーと吸い付くと、まるで赤子に帰ったかのような喜びがありました。
しばらくおっぱいに埋まり、ペロペロしていました。「ああ、最高」と彼女に言うと、唇を奪われます。
唇が触れ合った瞬間、彼女の舌がすべりこんできます。柔らかく、自由自在に動く彼女の舌。ものすごいテクニックです。頭がぼーっとしてきました。
長く、とろけるようなキスが終わった後、ハァハァとお互い見つめ合いました。その後は、降りてもらって、時間までおしゃべりします。
「結婚してるの?」と聞いたら。
「してた」といいます。
「性欲とか貯まるの?」と聞くと。
「仕事で解消してる」といいます。
「そりゃいいね」というと
「でしょ」と笑いました。
その間も、私は彼女の乳を揉み続け、彼女の手は、私の股間を揉みつづけます。射精の予感のようなものが込み上がってくるのを、理性で必死に抑えました。

総合評価

4.4
「俺は延長するから」とお客さんと別れました。かなり満足してくれたようで、店を紹介した身としては安心です。
今回のようなどうしても失敗できない接待のときは、La Deeseを使います。そのたびに、女の子のレベルと、接客技術に感心するからです。
人間を感動させるのは、その人の見かけじゃなくて、気持ちなんだなと思いました。1人目の女の子は、内面から輝くものがありましたし、2人目の子は、仕事に対する愛情のようなものまで感じます。
いやいや仕事している女の子。そんなのは、どんなに可愛くても感動しません。触る気もあまり湧きません。接客とは何か?その教育が、ここはしっかりしてるから来てしまうのです。

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