LOVE LIMIT

LOVE LIMIT
新橋 いちゃキャバ
LOVE LIMIT
新橋エリアトップクラスのクオリティ
オフィス街、新橋に激熱のいちゃキャバ【ラブリミット】降臨♪飲み屋激戦区の新橋銀座エリアでも群を抜く“ハイクオリティ&ハイサービス”に特化したスペシャルなお店がLOVE LIMITなのです♪「キャバクラやガールズバーでは少々物足りない!」それはそうでしょう。本物の【刺激】と【癒し】を提供している当店を一度でも堪能してしまったお客様が口を揃えてそのようにおっしゃいます(えっへん笑)。お嬢様系、セクシーなお姉さん系、ギャル、ロリ、素人など…在籍ホステスのバリエーションはとても豊富ですが、どのジャンルの女の子も自信を持ってご案内できるキャスト達なので、きっとお客様にピッタリのコが見つかるはずです★“極限の愛情””制限のない恋心”以上の喜びや快感はありません♡業界最大手ラブステグループが自信を持ってプロデュースするICYAICYAを時間の許す限り楽しんじゃってください♪お飲物は焼酎・ウイスキー・ブランデー飲み放題です!新橋・汐留・丸の内エリアで遊ぶならラブリミットで決まり★
LOVE LIMIT
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区新橋2-8-16 砂場ビル2F
アクセス ・各線「新橋駅」銀座口より徒歩1分
・都営三田線「内幸街」A1出口より徒歩2分
TEL 03-5510-7993
予算目安 40分7,500円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 LOVE LIMITの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/08 20:01     ハチマキ王子さん

新橋LOVE LIMITで限界突破!理性がコントロールできません!

4.6
総合評価:
セクキャバに通うようになり、数年が経過しました。お気に入りの女の子は何人かできたものの、彼女たちもいつかは引退、卒業してしまいます。
常に新しい風を入れていかなければいけません。そう、フリーで新人発掘です。新しい冒険を模索していると、新橋の「LOVE LIMIT」はスゴイかわいい女の子がいる!という情報をキャッチしました。
そして実際訪問したら、とんでもないスケールの子に出会ったのです。彼女は、平成の怪物とでも表現したくなる様な、美しい女性でした。


冒険の始めり

お気に入りの女の子が、また一人卒業してしまいました。これにより、私のセクキャバローテーションの一角が消えたのです。「そろそろ、新人を発掘しなければ」と、新橋に向かいます。
オープンまで少し早かったので、新橋の居酒屋で軽く飲みます。「人生とは出会いと別れだな」と、サラリーマンの喧騒にもまれながら思いました。出会いと別れがあるから、セクキャバは楽しいのです。新しい冒険に旅立つ気持ちでラブリミットへ向かいました。


店舗について

入店して、初回限定クーポンを見せます。40分7200円が4000円になりました。21時を過ぎると、ここは40分9600円の店ですから、4000円で遊べるのはかなりお得です。
ここでは割引クーポンが積極的に発行されているので、ガンガン使うといいでしょう。初回限定クーポンだけでなく、HPを見たと言えば3000円引き、その他にもメルマガ割を使うことで、かなり安く遊べます。
延長は20分4800円、延長指名は2400円ですので、割引されたセット料金から比べると、かなりお高く感じます。女の子のドリンクも2000円に統一。はしゃぎすぎて、散財しないように、理性をもって遊ぶつもりです。
店内に案内されました。オープンな作りになっていて、席は15席ほど。席に座って、焼酎を飲んでいたら、女の子がやってきました。


ネットフリークガール

小柄で、髪は黒いセミロング、美人ですが地味な感じの女の子がやってきました。「いらっしゃいませ」と挨拶。なんだか疲れているような印象です。「大丈夫、疲れてない?」と聞くと、彼女の仕事の愚痴が始まりました。

昼は事務職という彼女は、職場の人間関係に疲れ果て「こっちの方がいい!」と決断。夜の仕事に全力投球するつもりらしいです。「でも、年取るときつくなるよね?」とアドバイスすると、「そーなんですよねー」とうつむいてました。

「休みの日とかは、なにしてるの?」と聞いたら「家でネットしてます」と無気力に言います。「ダメだよ、もっとアグレッシブにストレス解消しないと」「えー、何もする気起きない」「温泉とかは、嫌い?」「あ、温泉はいいですねー」とやっと笑顔になりました。

東北の山奥にある、極上の温泉宿の話をします。「いいなー、そこ、行ってみたい」「新幹線使えばすぐだよ」「でも、ネットできないの辛い」「ネット中毒だねー、スマホアプリとか?」「いえ、動画見てますね」

Youtubeやニコニコ動画のゲーム実況や、アマゾンプライムの番組について語ります。私も嫌いじゃないので、話を合わせました。「abemaTVは?」「あれは男の人用です」ああ、そうか。「エロい番組多いものなー」「あんまり、ネットばかりしては駄目ですよ」「おまえがゆうな」とネット中毒どうし話が合いました。

俺たちは休日にネットを見ないほうが良い。という結論になります。「よし、今度東北の温泉に連れってってあげよう」と適当なことを言うと「やったー」と乗ってくれました。「そこで、めちゃくちゃなセックスをするぞ!」「えー、やらしい」やっとエッチな会話になったところで、ダウンタイムが始まりました。

「上乗る?」「当然」と小柄な彼女がまたがってきます。軽い。お尻をモミモミしながら、見つめあいます。「こんなかんじで、東北の温泉で、24時間セックスするんだ」というと「あはは、そんなにムリ」と笑いました。
指が食い込むぐらい強くお尻をつかみます。どんどん気持ちよくなってきて、チ○コが固くなってきました。その部分を突き上げると「あんっ!」と可愛い悲鳴をあげてくれます。
「キスしていい?」と聞くと、やさしく、ふんわりとしたキス。ダウンタイムはすぐに終わってしまい「じゃ、東北で会おう」とバイバイしました。


平成の怪物現る

2人目。彼女がやってきたとき、息が止まりました。「あ・蒼井そら!?」と言います。彼女は一世を風靡した伝説のAV女優に似ていました。くりっとした大きな目、黒いドレスから盛り上がっている巨乳、むっちりした太もも、ステキにくびれた腰がなやましい。横に座った彼女を見て「はぁー」と美しさにため息がでます。

「よく言われるんですけど、そんなに似てます?」「ん、ああ、最初の印象が似ていた」といい「よく見ると、もちろん違うよ、キミのほうが可愛い」と褒めます、もちろん本心です。「えー、なんかよくわからないけど、嬉しい」」「中国では知らない人がいないほど有名だからね」「そうなんですか?」「だから、もし、キミがAVデビューしたら、億の金が稼げるよ」

「億!?」とびっくりされます。「中国の富豪と結婚したし、全然可能じゃね?」「んんーでもAVかー」「まあ、厳しい業界だよね」「それに、私、やりたいことあるんですよねー」「お、なになに?」と言うと、彼女が近づいてきて、チューとキスされました。

想定外の彼女の行動にフリーズします。「いちゃいちゃしたい」と耳元でささやかれました。私の中の男性ホルモンがポッポッポー!と沸騰します。「俺も」といって、今度はこちらからキス。

舌を差し入れると、受け入れてくれます。彼女のやわらかな舌を吸い上げ、口の中の水分をすべていただきました。おでこが優しく触れ合い、髪のいい匂いが漂ってきます。唇を離し、超至近距離で見つめあいました。

大きな目です。見ているだけでこちらの心が揺さぶられます。言葉にならない意思のようなものが、アイコンタクトで伝わってきました。「なんか飲む?」と彼女にドリンクを奢ります。「うん」と笑う顔がかわいいです。

乾杯して、トークします。「ここで働いて長いの?」「ううん、先月から」「その前は他の店?」「セクキャバはここが初めて」「お金貯めるため?」「旅行がしたいんですよね」「行きたいところあるの?」「世界中」

アメリカやヨーロッパはもうすでに行ったので、次は東南アジアや中南米、エジプトや中近東にも興味があるのだとか。「危なくない?ISとかやばいでしょ」「でも、イスラムの女性の服あるじゃないですか?あれに強く惹かれるんです、見てみたい」

ただの客である私が、彼女の行動を止められるわけありません。とにかく、安全を祈るだけ。「キミが日本にいる限り、俺は通うよ」と言いました。本心です。「うれしい!ありがと」とキス。若い女の子の夢の応援ができるのも、セクキャバのいいところです。

ダウンタイムがやってきました。正面から見る彼女も大迫力の美人です。美術館で魂の入った作品に出合った時のように「ほぉぉぉぉ・・」とため息が出ました。足からお尻、お尻から腰と手で触っていきます。

若く、美しい女性にしか持てないラインです。その曲線の先にあるものを触る前に「おっぱい揉んでいい?」と聞きました。彼女は笑ってドレスを下げてくれます。

今まで無数のおっぱいを見てきましたが、彼女の胸はトップクラスに入ります。大きさや形、乳首の美しさ、欲情をそそる釣り鐘型の巨乳です。

ゆっくりと手のひらで触り、持ちあげました。おっぱいでしか味わえない重量感と柔らかさです。なんてすばらしいおっぱいなんだ!と感動します。指を使ってモミモミすると、指の形に柔軟に変形しました。

ただの脂肪の入った袋なのに、どうしてこんなに愛おしいのでしょう?手のひらと指が、彼女の柔らかさを確認するかのように動き回ります。なるべく優しく、と理性でブレーキをかけますが、本能は止まってくれません。

徐々に揉む力は強くなってしまい、人差し指で乳首を刺激してしまいます。「あっ、んっ」とセクシーな声。ガッチガチにチ○コが膨張しました。それを彼女の柔らかな丘に押し付けると、激しく腰が動いてしまいます。

腰を動かしながら、彼女の気持ちよさそうな表情を観察します。大きな瞳は閉じられて、美しく歪んでいました。私は美術館で名画を前にした時のような、ある種の神々しさを感じます。

美しいものは、汚してはいけない、そんな気持ちになります。すると、ガシガシ揉んでいた手は止まり、腰も動かなくなりました。

「・・・キレイだ」というと、彼女は抱擁してくれます。そして情熱的なキス。こんなに幸せでいいのかな?と感じます。幸せ過ぎて怖いと思いました。


「お時間ですが・・・」と悪魔のタイムリミットがやってきます。0.5秒だけ迷って「延長できますか?」と聞きます。財布の残りは気になりましたが、彼女とここで別れることはちょっと不可能でした。

20分だけ、指名延長します。「ありがと」と笑う彼女。正直、痛い出費でしたが、彼女がずっと在籍してくれることはありません。「世界旅行資金の足しになる?」と聞いたら「うん、ちょっとね」ということです。

それから旅の話をします。特に危険な地域、中南米や中東はどうするの?と聞いたら「現地にいって、その空気で判断する」といいました。「頼むから、安全に帰ってきてくれ」と願いを伝えます。

頭の中で、彼女が犯罪者に捕まり、レイプされる映像が沸いてきます。心配するしかないのがもどかしくて、狂いそうになりました。

再び、ダウンタイムになり。愛情を込めて抱きつきました。おっぱいを揉み、吸って、快楽に狂います。彼女の体を貪った後、最後にディープキスをして終了しました。


総合評価

4.6
新しい出会いは衝撃的でした。セクキャバで恋してしまったのでしょうか。ここまで心配になるのは初めてのことです。彼女は「後数年したら」資金がたまって、旅にでてしまいます。

それまで、定期的に「LOVE LIMIT」に通うと思います。延長指名したお金など惜しくならない、本当にすばらしい出会いでした。

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