LOVE LIMIT

LOVE LIMIT
新橋 いちゃキャバ
LOVE LIMIT
新橋エリアトップクラスのクオリティ
オフィス街、新橋に激熱のいちゃキャバ【ラブリミット】降臨♪飲み屋激戦区の新橋銀座エリアでも群を抜く“ハイクオリティ&ハイサービス”に特化したスペシャルなお店がLOVE LIMITなのです♪「キャバクラやガールズバーでは少々物足りない!」それはそうでしょう。本物の【刺激】と【癒し】を提供している当店を一度でも堪能してしまったお客様が口を揃えてそのようにおっしゃいます(えっへん笑)。お嬢様系、セクシーなお姉さん系、ギャル、ロリ、素人など…在籍ホステスのバリエーションはとても豊富ですが、どのジャンルの女の子も自信を持ってご案内できるキャスト達なので、きっとお客様にピッタリのコが見つかるはずです★“極限の愛情””制限のない恋心”以上の喜びや快感はありません♡業界最大手ラブステグループが自信を持ってプロデュースするICYAICYAを時間の許す限り楽しんじゃってください♪お飲物は焼酎・ウイスキー・ブランデー飲み放題です!新橋・汐留・丸の内エリアで遊ぶならラブリミットで決まり★
LOVE LIMIT
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区新橋2-8-16 砂場ビル2F
アクセス ・各線「新橋駅」銀座口より徒歩1分
・都営三田線「内幸街」A1出口より徒歩2分
TEL 03-5510-7993
予算目安 40分7,200円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 LOVE LIMITの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/28 01:05     むべさん

LOVE LIMITは新橋最高峰のクオリティ!?

4.4
総合評価:
コートをはおるにはまだはやく、かといってジャケット一枚じゃ肌寒さを感じる微妙な季節、オジサンは新橋駅を歩いていた。
本日は休日。
「多分」という漠然とした言葉を使うのは好きじゃないが、多分日曜新橋に足を運んだ機会はなかったと思う。
スーツ姿のビジネスマンがいつもより少ないが、駅前は飲み歩く人々で賑わっている。
今回新橋駅を訪れていたのはラブリミットというセクキャバに訪れるのが目的。
日曜営業をしているこの店はエリア最高峰ともいえるハイクオリティな接客がウリなんだとか。
新橋セクキャバはいろいろ開拓しているのだが、これという神店にはまだ巡り合ってない。
そろそろ良い店に巡り合える頃だろう、多分。

LOVE LIMITへのルート

ラブリミットのアクセスだが最寄り駅は新橋駅となる。
まずは新橋駅を出よう。
烏森口からSL広場を抜け、宝くじ売り場を通り抜き、ヤマダ電機のビルの右側にある栄通りとかかれた路地を進んでいく。
築地海鮮すしまみれの先にある大通りにでたら左に曲がる。
信号にぶつかる少し手前にある左側のビルがラブリミットのある砂場ビルだ。
新橋駅から徒歩で3分程度だろうか、そこまで迷う道でもないだろう。
ちなみにラブリミットは系列店のあるグループで、神田や練馬や松戸にもラブのつく店を出しているようだ。
もし今回がよかったら遠征してみてもいいかもしれない。
外にボーイさんが立っていたので、某サイトのクーポンを提示するとインカムで店内と確認。
ハッピを着た人の好さそうなボーイさんだ、こーいう陽気な兄ちゃんがいる店は当たり率が高い。
休日だがまだ時刻は20時ちょいすぎたところ、そこまで混雑していなかったので待ち時間なく案内してもらった。
ラブリミットは2階にある。
すこしオジサンには急な階段を上っていくと店内にエスコートされた。

ラブリミットの料金と店内

ラブリミットの料金システムは19時から21時までが1セット40分で7200円で21時から25時までが9600円となる。
延長は20分で4800円で場内指名料は1200円。
もちろんビールやウィスキーは飲み放題となっている。
クーポンを見せたので40分コミコミ4000円で入場させてもらう。
店内に足を踏み入れるとオープンな空間が広がっていた。
照明がかなり薄暗く、目が慣れるまでは先客達の賑わいが耳を通じて聞こえてくるのみ。
混雑しているときは多少キツいかもしれないが、まだ数グループいるだけなら他人の目も気にならないだろう。
他の客から離れた入り口側の席に案内してもらったのでこれはありがたい。
注文したのはビール。
そういえば昼にサンドイッチを食べた切り夕飯も食べてない。
グイっと一気に飲み干すとすきっ腹に染み渡る。
常時お触りできるセクキャバと違い、ここはイチャキャバ。
ショータイム制らしくアグレッシブな接客を受けることができないが、触っちゃダメ系の店ではないのでセクキャバよりのイチャという感じだ。
スマホであとで記事にするための気になった点を打ち込んでいると最初の姫がやってきた。

Hちゃん

最初にやってきた姫は田舎顔の童顔ロリ系のHちゃんだ。
衣装は白と黒のドレス、体系が小さめなので背伸びしているような格好。
都会慣れしてない擦れた雰囲気がある。
しかしオジサンは都会慣れした派手なおねえさん系のほうが好きなのだ、あしからず。
「今日はお休みだったんですかー」
「そうだよ」
「いつもこの辺で遊んでるんですか」
「たまにかな、どっちかといえば歌舞伎町と錦糸町が多いんだ」
といったなんのオチもない会話をしながら話していく。
ビジュアル面ではやや好みから外れるが、話してて気のいいタイプで、目が慣れてくると顔もそんなブサイクではない。
宮地真緒ちゃんを少し崩したような顔で好きな人は好きな顔だろう。
密着度がたかまっていき、キスをしようとするが一応確認。
「この店どこまでしていいんだっけ?」
女の子によって違うが、Hちゃんはキスとボディタッチがオッケーということ。
ただし服を脱がすのはNGだよと優しく教えてくれた。
こーいう軽い説明は助かる。
オジサンが萎えるのは触ってから突然女の子からのNGルールを言い渡されること。
そうすると萎える。
あらかじめ「私はこれしていい、これはしちゃだめ」と説明してもらったほうがこっちもサービスに取り掛かりやすい。
やがてBGMの雰囲気がかわりショータイムとなった。
まわりの客もおしゃべりを中断していそいそとなにかをはじめている動きの音が暗い店内の中で伝わってきた。
「上乗っていいですか」
「いいよん」
Hちゃんが上にまたがってきた。
柔らかいからだで、童顔ロリ系にありがちなぽよぽよボディ。
軽めのハグをして抱き心地を堪能する。
悪くない、なんだか抱き枕を思い出す柔らかい抱き心地で体重面を全く感じさせない軽いからだ、まるで幼女だ。
キスはチュっと触れる程度。
キス顔がまだ幼く、頬を赤らめて恥ずかしがる姫に
「可愛いね」
とつぶやくとお礼にもう一度キスをしてもらった。
舌こそ絡んでこないが愛を感じるもてなし間のあるキスをしてくれるので、されててムスコもピン!と反応してしまう。
そしてドレスの中に手をすべらせもっちりした体を堪能。
いきなりおっぱいをさわらず、お腹から背中、お尻と滑らかなモッチリ感を味わいながら手が本丸に到着。
コリコリした乳頭部を指先でいじったら円を描くように双丘の感触を掌で味わう。
「あんっ・・・」
と悶えるHちゃん。
おっぱいはCカップということであまり大きくはないのだが、おわん型のおっぱいで感触はグッド。
乳頭部がほんのり硬くなっているのを指先で確認しているとショータイムが終わってしまった。
なんとなくおねだりされたのだがそんな気分ではないのでひとまずHちゃんとはバイバイです。

Nちゃん

「こんばんわ、失礼いたします」
さて2人目はオジサン好みの大人な美人がやってきた。
黒髪ロングで仲間由紀恵と栗山千明を混ぜたような存在感があるクールビューティーな姫Nちゃん。
非常に恵体でモデルでもしてそうな雰囲気がある。
「スタイルいいねえ、モデルさんかと思ったよ」
「そうですか?ぬぐと結構がっかりするかも、お腹周りとか」
「へー、じゃ確認のために脱いでみよっか?」
「うふふ」
そんなスキンシップをしながらお互いうちとけていく。
話がうまいというより、聞き上手なタイプの姫だ。
こちら側が気持ちよくしゃべれるように相槌をうったり、質問してきたり、ついついいらんことまでしゃべらせられてしまう。
水商売で一番人気が出るタイプじゃないだろうか。
一緒に喋っていてとにかくたのしかった。
もちろん楽しいだけではなく、イチャイチャ感もある。
ショータイム始まる前から美脚に手を誘導してきたり、オジサンのふとももに手を置いてきたりといちゃいちゃしてくれる。
ただ一つだけ難点がある、とにかくおねだりされるところだ。
「一緒に乾杯したいのですがよろしいですか?」
「いいよ、どれ飲む?」
まあ、人気嬢の風格ある姫なのでできる男をみせたいがために太っ腹なところをみせてあげた。
しっかりラージサイズを注文されて痛い出費だ(涙)
仕方ない、サービスで挽回してもらおう。
頼んだドリンクで乾杯しているとすぐにショータイムが始まる。
「失礼します」
美脚をソファに乗せて抱っこ状態に。
間近でみる姫はまじで綺麗、女優さんでもおかしくないような顔。
「まじで綺麗だね、オジサン緊張しちゃうわ」
「リラックスして」
といってキスをしてくる。
たいして期待してなかったのだが、ねっとり舌をからませてくる大人のキスだ。
これにはムスコもビクンと立ち上がる。
ドレスがタイトな仕様なので体のラインがくっきり浮かんで見える。
胸のデコルテ部分が大きく開いたドレスなのでそこから手を入れて胸を揉む。
かなり大きいし、軟乳。
おそらくドレスを脱いだら美しいおわん型のおっぱいをみることができるのだろう。
想像で補いながらおっぱいモミモミ、幸せな感触にオジサン思わず頬がほころぶ
姫は体を触りやすいようにドレスをたくしあげてくれたので、下からてをすべらせ、お腹から背中、尻から腰へと指をまさぐる。
女性はおっぱいだけじゃなくこのS字の艶やかな曲線がたまらない。
肌を触っているだけでも十分楽しい。
フェザータッチでこちょこちょするように触ると姫が
「んっ・・・そのさわりかた・・エッチです・・・」
と身体をくねくねさせながら悶えるところがツボだった。
そして乳首だがここは焦らす。
おっぱい周辺で旋回するように指先を回し、乳首を触るか触らないかのところで徹底的に焦らす。
姫は焦らされて段々吐息があらくなってきた。
「なんで触ってくれないんですか・・」
「あれれ?欲しくなっちゃった?どうしてほしい?」
「触って」
「触ってください、でしょ」
「お願いします、乳首触ってください」
「しょうがないな~」
コリコリコリとおねだりしてきた姫の乳首を力強く弾いてあげた。
姫は身をよじらせて手を噛みながら喘ぎ声を押し殺してる。
最高の反応。
悶える姫の乳首はビンビンに突起していて、ガチで感じてるのがよくわかった。
このセクキャバ以上のエロいおっぱいプレイにムスコはビンビン!
ボーイさんがやってきて時間終了。
そして延長しようとおもったが姫はどこかに指名されつれていかれてしまったのだ。

総合評価

4.4
いい店だった。
名店とはいわないまでも、新橋の中でも上位かな、料金も安いしボーイさんも陽気だし。
1人目ナイかと思っていたが、ショータイムにじっくりみるとなかなか満足。
そして神は二人目だな、顔もいいし、反応も最高。
2人目のNちゃん目当てに足を運ぶだけでも楽しめそうだ。
場所もわかりやすいので新橋駅で飲んだ帰りに寄るのもありだろう。
再訪確定のお店の一つだ。

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