LOVE LIMIT

LOVE LIMIT
新橋 いちゃキャバ
LOVE LIMIT
新橋エリアトップクラスのクオリティ
オフィス街、新橋に激熱のいちゃキャバ【ラブリミット】降臨♪飲み屋激戦区の新橋銀座エリアでも群を抜く“ハイクオリティ&ハイサービス”に特化したスペシャルなお店がLOVE LIMITなのです♪「キャバクラやガールズバーでは少々物足りない!」それはそうでしょう。本物の【刺激】と【癒し】を提供している当店を一度でも堪能してしまったお客様が口を揃えてそのようにおっしゃいます(えっへん笑)。お嬢様系、セクシーなお姉さん系、ギャル、ロリ、素人など…在籍ホステスのバリエーションはとても豊富ですが、どのジャンルの女の子も自信を持ってご案内できるキャスト達なので、きっとお客様にピッタリのコが見つかるはずです★“極限の愛情””制限のない恋心”以上の喜びや快感はありません♡業界最大手ラブステグループが自信を持ってプロデュースするICYAICYAを時間の許す限り楽しんじゃってください♪お飲物は焼酎・ウイスキー・ブランデー飲み放題です!新橋・汐留・丸の内エリアで遊ぶならラブリミットで決まり★
LOVE LIMIT
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区新橋2-8-16 砂場ビル2F
アクセス ・各線「新橋駅」銀座口より徒歩1分
・都営三田線「内幸街」A1出口より徒歩2分
TEL 03-5510-7993
予算目安 40分7,500円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 LOVE LIMITの口コミ体験談

アダチマン
投稿日:2020/02/24 07:21     アダチマンさん

LOVE LIMITのスレンダー美女と濃密な夜を

4.3
総合評価:
電車男というドラマが昔流行った。
女っ気のない主人公が美女を助けて、そのコと恋仲になるという話だった記憶がある。
某掲示板で話題になりドラマ化もされていたのだが、特にチェックすることもなかった。
当時は伊東美咲のファンだったので、こんな女の子が彼女だったらいいよな~と思っていたくらいだ。
あれから20年くらいたったのだろうか。
日々電車通勤しているが、伊東美咲に出会う機会はなかった。
そんな中、今回訪れるのは新橋にあるいちゃキャバラブリミット。
せめて店の中でくらい伊東美咲クラスの美女と出会いたいよね。

個人的にはラブにリミットはありません・・・(笑)

それではラブリミットまでのアクセスについて解説しよう。
ラブリミットの最寄り駅はJR新橋駅だ。
まず日比谷口を出て左を向くと交番、正面はSL広場がある。
このまま交番を背に歩いていくと、セブンイレブンとSL酒場、それとレイクのビルがみえる。
この間の道をまっすぐ歩く。
カラオケ館やすしざんまい、パチンコ店を通り過ぎた頃に交差点が見えるはずだ。
この博多天神のある交差点の信号は渡らず、そのまま右に曲がろう。
まがった先の3つ目のビルがラブリミットのある砂場ビルとなっている。
一階に看板もデカデカとでているので迷うことはないはずだ。
1階には焼き鳥とホッピーのいい匂いが漂っている。
看板を見ていると客引きのオッサンが話しかけてきた。
「どうも、ラブリミット?」
「あ、はい、フリーだけど遊べるかな?」
「大丈夫です、どうぞ中へ、指名は?」
「え?さっきも言ったけどフリーで」
「あぁ、そうだったフリー、フリー」
人の話を聞かないおっさんに連れられて受付まで上がっていく。
店は二階にある。

丁寧に説明してくれる店員さん

受付ではラブリミットの料金システムと店内ルールを説明された。
料金システムは時間で変動する。
19時から21時までは1セット40分7200円で21時から閉店までが9600円だ。
延長は20分ごと4800円で、指名料は3000円で場内指名は1200円。
キャストドリンクが2000円と割高なのがちと気になる。
店のルールは当然下半身のお触りは禁止、そのほか上半身も脱がしてはダメということ。
女の子によっては服の下から直揉みを許可しているが、席にきた女の子それぞれ違うらしい。
NG項目をチェックしてから楽しんでくれとのこと。
初回有効クーポンを使い40分4000円で案内してもらった。
ちなみに料金は後払いだ。
店内へ──。
店内は真っ暗だとおもったら現在はショータイム中らしい。
見渡すと概ねふつうのキャバクラのような内装だ。
入り口奥にシートが10席くらい並んでいて、道路の反対側に4席くらい。
そのうち道路側のシートに案内され、注文した焼酎をテーブルに置かれた。
照明が切り替わるとBGMがややうるさくなり雰囲気が変わった。
店内に客は4グループくらいだろうか。
この日は童貞を殺すセーターのイベントデーだったらしく、グレーのニットを皆着用していた。
焼酎が残り少なくなったころに最初の女の子の登場だ。

透明感のある土屋◯鳳似のKちゃん

「こんばんわ、Kです」
最初にやってきたのは20代前半だろうか。
小顔でキュートなスレンダー姫のKちゃんだ。
この日は童貞を殺す服を着ている彼女が横に座る。
チラリと横顔を拝見すると、透明感ある肌でかわいらしい。
土屋◯鳳ちゃんみたいな牧歌的な雰囲気がある姫だ。
「その衣装変わってるよね」
「そうですねー、男の人好きですよね?」
「おれはまあ、別にそんなだけど」
「・・・・」
オジサンもいい年で童貞ではないので、別にこの衣装にピンとこなかった。
すると彼女も黙ってしまった。
ちょっと性格の相性が悪いというか、うまく会話のキャッチボールができないタイプだ。
のっけから服を可愛い可愛いと持ち上げるべきだったか。
これはオジサンの悪手だったかもしれない。
だがこの彼女、あとでチェックをしてみると在籍表に顔が掲載されていなかった。
もしかすると新人、あるいは体入か、新しい女の子だったのかもしれない。
だから会話面でこちら側がリードすべきだったかも、今考えると思ったりする。
肩を抱き寄せてキスを要求するとチュっとソフトに唇を重ねてくれた。
「じゃあおっぱいは触っていいの?」
「服の上からでお願いします」
あらら。
直揉みをやんわり拒否られてしまった、これにはムスコもゲンナリ。
服の上から申し訳程度におっぱいたっちをするとなかなかボリュームがある。
Dカップくらいだろうか、モニュモニュするとKちゃん顔をそらして耐えてた。
こーいう女の子の仕草が好きなおじさんは多いだろう、自分もその一人だ。
しかしやはりこの衣装に問題がある。
所詮安っぽいニットなので、手触りがあまりよくないのだ。
横乳はセクシーでビジュアル面は良いのだが、カサカサな安いセーターを触ってるようで気持ち良さ半減。
この日訪れたイベントデーのチョイスミスだったかもしれない。
そんなこんなでおっぱいモミモミしていると
「私も飲んでいいですか?」
とドリンクをおねだりされた。
あまり会話が弾まず断ろうと思ったが、彼女をリードできてない自分にも非がある。
そこで注文してあげることにした、ちなみにキャストドリンクは2000円とちょっと高め・・・。
ショータイムになり、彼女が上に乗ってくる。
ご褒美にサービスがよくなることに期待。
ハグをしてキス、軽めのキスだ、ご褒美DKしてくれてもいいじゃないの。
おっぱいにとりかかろうとしたが、彼女は直揉みはNGなのでいまいち盛り上がらない。
ギュっと抱き寄せると、ニットの質感が悪いので心地よくない。
オジサンは少し乾燥肌なところがあるので、こーいう繊維は体がかゆくなってしまうのだ。
イチャイチャ感も弱く、ムスコがあまり反応しなかった。
ここでボーイさんが登場し、時間終了。
「もうちょっと一緒にあそびませんか?」
控えめに場内催促をしてきたのだがやんわり断る。
「今日は初めてだからいろんな女の子をみさせてよ」
会釈をして待機所まで帰っていった。
顔やスタイルは悪くなかったのだが、いまいち盛り上がりに欠けたかな。

伊東美◯似きたーーーーーー!

気を取り直して2人目だ。
「こんばんわぁ」
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
おおおーっ、まさしくキターな女の子だ。
2人目はやっぱり1人目よりも格が高い美女が来る!
彼女はまさに電車男に出てた頃の伊東美咲を彷彿とさせるスレンダー美女だ。
癒し系であり美少女系の二面性に興奮。
背が高く、スラっとした美脚を折りたたみ、すぐ隣に座ってイチャイチャ開始。
会話も上手でストレスなく話は弾んだ。
「こーいうお店よく来るんですか?」
「いやあんまこないよ。・・・うそ、やっぱりよく行く」
「うふふ」
ちょっと美女の前でかっこつけたくなるオジサンの悪い面がでてしまった。
すぐバレるので撤回しといた。
彼女は居心地がよく、しょうもない親父ギャグを連発しても笑ってくれる。
すぐ打ち解けたので、早速手を握って手をさわさわしていると、顔を近づけてきた。
するとショータイム前のDKだ。
ねっとりと、絡みついてくる美女の舌、なんて幸せなんだ。
仕事の疲れが全て吹き飛んだような心持ち。
まあ、当然その後ドリンクおねだりされたけどね(笑)
拒否できないようにDKしてからのおねだり、さすが人気嬢は違うな。
まあこの出費は仕方ない、一緒にいて楽しいし。
肩を抱き寄せておっぱいをもみゅっと触れる、抵抗されると思ったがされなかった。
しばし左手に広がるFカップの極楽気分を味わう。
ただ残念なのが童貞を殺す服が似合わないことだ。
こーいう正統派美人は普通のドレスのほうが高級感あって華やかだったろう。
とはいえFカップサイズのおっぱいは揉み心地抜群だ。
マシュマロバストをショータイム前に左手でいっぱいおっぱい揉ませてもらった。
こーいう女の子の胸の谷間に直接顔をうずめたらきもちよかっただろうなぁ、とイチャキャバならではの葛藤に浸る。
しばらく最近見た映画や彼女も好きだというNetflixの面白いコンテンツについて語ったあとショータイムへ。
「上に乗っていいですか?」
「もちろんきてきて」
女の子が確認をする前から両手を広げてウエルカムポーズした。
「しかし背が高くて美人だねえモデルさんにしかみえないよ」
「そんなことないですよぉ」
といいながら美脚を伸ばして上にまたがってきた。
服の下から胸を揉んでOKという彼女の胸を味わう。
むにゅむにゅいじりながら背中に手を回し、尻をフェザータッチ。
すこし腰をこちょこちょしながら乳首周辺に指を徘徊させる。
「あぁ~ん、焦らしちゃいや~ん」
「どこ触ってほしい?」
「・・・乳首」
「さわってくださいじゃないの?」
「触ってください」
勝ったぜ、女の子に言わせるのが快感なのだ。
ご褒美に乳首をギュっとつまんであげると海老ゾリしながら悶えてた。
キュートな反応で萌える姫だ。
「じゃあキスしよ」
「キスしてください、でしょ~」
今度は仕返しされてしまった。
「キスしてくださいっ」
「しょうがないな~」
と伊東美咲からねっとりディープキス、ほんとオジサンメロメロ、殺されるかと思ったよ。
ここでラブリミットのタイムリミット。
おねだりされたら迷ったのだが、店内は客が増えてきてやたらあわただしい。
彼女もボーイさんに連れられて延長交渉前にそそくさと帰ってしまった。
そのまま会計してオジサンも帰路につく。
電車内で伊東美咲はいなかったが、店で伊東美咲に会えたのだった。


総合評価

4.3
サービスはソフトだけど女の子がよかったね、特に2人目。
いちゃキャバなので少し薄味だが、あのクラスの美女とイチャイチャできるならまあいいか。
料金も通常料金は安めだが、ドリンクが少し高い。
だからおねだりも多かった。
ただ店員さんも親切だしノイズがなかった。
衣装が個人的似合わない日だったので、ふつうの衣装の日に再度訪れたい店だ。

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