松戸 The Dahlia

松戸 The Dahlia
松戸・柏 いちゃキャバ
松戸 The Dahlia
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松戸の駅チカ!激エロいちゃキャバ「松戸 The Dahlia(ザ ダリア)」!!
各線『松戸駅』西口から徒歩30秒!ロータリー前にて絶賛営業中!
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松戸 The Dahlia
業種 いちゃキャバ
住所 千葉県松戸市本町20-1 新角ビル5F
アクセス 各線「松戸駅」西口より徒歩30秒
TEL 047-382-5054
予算目安 1set40分5,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 松戸 The Dahliaの口コミ体験談

うっくん
投稿日:2020/02/16 20:19     うっくんさん

あの花を独り占めにしたい 松戸 The Dahlia

4.3
総合評価:
地方に出張したら日の夜はいつもワクワクします。
この時だけは家で待つ愛妻のことを気にせず、同僚に出会う心配もなく、好きなだけ羽を伸ばして夜遊びができるからです。
松戸出張終えたこの日もそんなルンルン気分で遊びに出かけました。
ヘルスに行くかソープに行くかいちゃキャバに行くか迷ったのですが、ひとまず暖気運転としていちゃキャバだろうということでスマホ検索してたどり着いたダリアという店。
その後にヘルスやソープに行くわけですがその前に股間をレベルの高い松戸の美女で温めておきたい。
今日だけは妻のことを忘れ独り身になった気分でお店に足を運んできました。
その体験レポートになります。

遠い名店より近くの良店が好き

あまり駅から離れた店に行く事は好きじゃありません。
どんなに名店であろうとも。
うろうろしているうちになんだかエロい気分が冷めてしまうからです。
だから駅前のお店であればあるほど自分にとっては都合が良い。
もちろん地雷店はいやだけど、良店ならそれでよい。
ダリアはそんな駅前にある都合の良いお店です。
松戸駅から徒歩1分もしないんじゃないでしょうか。
松戸駅の西口を出るとデッキが広がっています。
右にスタスタと歩くとアトレがあり、その左が階段となっています。
降りていくと右手に親角ビルと書かれた建物があります。
いちゃキャバが多く入ったビルで、5階にダリアがあります。
ビルに入るとエレベーター前にちょうどスタッフがいました。
ダリアが空いてるかどうか確認してもらいます。
普段は混んでいるみたいですが、この日は平日だったので特に混雑はありません。
スムーズに案内してもらいました。
やっぱり店が多く入ったビルなので、交渉中もいろんなお客さんが出たり入ったりしてきました。
いい女と同伴出勤をしている客や、明らかにこれから出勤とみられる女の子。
エレベーターの中には少し香水の残り香がただよってました。
美女の残り香にムラムラしながら5階にたどり着きます。


花をモチーフにしたおしゃれな店内へ

笑顔の店員さんに迎えられ受付をまずは済ませます。
ダリアは蓮の花の意味がある店名。
すなわち店内もダリアの色合いを基調としていて、女の子が働きやすそうな雰囲気です。
料金システムは19時から21時までが5遷延で21時から閉店までが7000円、いずれも1セット40分の価格。
延長に関しては20分4000円で40分は7000円とのこと。
ビールやウイスキーは飲み放題ですがキャストドリンクは1000円から、
ここまでは通常の料金なんですが、クーポンを使うとなんと初回セットに限り1980円というお試し価格で遊ぶことができます。
5000円なので半額以下、かなりお得です。
というよりこの値段目当てに来たといっても過言ではありません。
どうせ出張の時しか来られないので、こういう時に頼りたいクーポンですよね。
店内はお客さんがちらほらいる感じ。
四角いブロックごとに仕切られていて、各ブースの女の子はそれぞれドレスや水着姿、いろんな衣装で接客しています。
案内されたシートにはもう1人いたんですが、時間が経つとすぐに帰っていきました。
とりあえず周りがガラガラになったことで一安心。
ビールを注文して女の子が来るのを待ちます。
ゆったりとした店内で個人的に気に入りました。
女の子はおかわりする前にやってきてくれました。

一人目くしゃくしゃ笑顔がキュートな19歳

「こんばんは今日はよろしくお願いします」
やってきてくれた女の子、キュートな笑顔で人当たりが良さそうな女の子だった。
クシャットした笑顔が可愛いAKBにいそうなタイプ。
顔は平均的だが、愛嬌がある美少女でした。
おっぱいはかなり豊満で、まず目を奪われます。
胸の膨らみを直視してるとはやくも股間がズキズキ疼いてくる。
軽く会釈して早速自分の隣に座ってきた。
まずはビールについた水滴を軽くおしぼりで拭う彼女の美脚を見てこう思った。
「なめたい」
変態心丸出しだがそれが男の本能というものである。
短い丈のドレスを着用していたので屈むとパンツもおっぱいも見えそうで、おじさんには刺激的すぎた。
「どこからですか」
「池袋からだよ、出張でこっちにね」
そんな話をしてまずは彼女とスキンシップ。
彼女は千葉生まれ千葉育ちの19歳。
東京で働くことが1つの目標らしい。
「おじさんいつも都内の店で遊んでいるよ」と伝えると、質問攻めにあってしまった。
他店のサービス、他店の料金システム、店内の様子など、逆取材のようにいろいろ聞かれた。
「東京は稼げるイメージがあるかもしれないけどピンキリだよ」
「そうなんですか」
「松戸くらいが一番いいんじゃないかな、田舎と都内の良さを併せ持つバランスが良い地域じゃん」
「意外とわたしに合ってるのかな」
「うん、なんでも東京がいいと思うのは幻想だよ」
時には笑いも混じり、楽しい時間を過ごすことができた。
松戸駅は確かに賑わってますね。
都内は店の数だけは多いですが、狭いし高いし、意外と良店は少ない。
そういう会話をしながらボディータッチの許可をもらう。
脱がすのはだめだが触るぐらいだったらオッケー、それがいちゃキャバのルールだ。
太ももは肌触りが抜群で、触っているだけで股間が熱く疼いてくる。
そのまま手を滑らしてパンツまで触ろうとしたところで彼女から「だめ」と怒られてしまった。
男の本能でついつい手が動いてしまうこれはしょうがないことだ。
「キスはできないの?」
そう聞くと彼女はふふふと笑った。
店のサービス的にはキスはしてはいけないということになっているが、それはあくまでも店のルール。
女の子独自のルールは違うのだ。
ドリンクを頼めばキスをしてくれる、そんな女の子もたくさんいる。
彼女はそういった心を見透かしてメニュー表に目を走らせる。
ドリンクは1000円からだが、彼女が欲しいのは少し高めのドリンクのようだ。
「じゃぁそれ頼んでいいよ」
「やったーうれしい」
届いたドリンクで彼女と乾杯した。
高くついてしまったが見返りがあるのならまぁいいだろう。
乾杯して彼女が唇をグラスにつけたあと、その湿った唇を重ねてきた。
少し触れる程度のソフトなkissだったが、清楚な女の子の唇を奪ったようでなんだか妙に興奮した。
キスはだめなのにおっぱいは誰でも触っても良い、それがいちゃキャバの謎スタイル。
遠慮なく触らせてもらったら手のひらにあまり感触が残らない微乳だった。
「小さいんです」
あまり大きくないBカップサイズに自信がない様子。
「俺貧乳の方が好きだし」
「もっと大きくなりたかったなぁ」
「おっぱいの大きさじゃないよ、乳首の質が重要」
「例えばどんな感じ?」
「口で説明するより直に触りながら説明するよ、脱いでみようか」
「遠慮しときます笑」
そういった話をしているとボーイが来てしまいました。
そのまま彼女を引き止める事なく交代してもらった。

二人目CMでみかけそうな猫顔美人

2人目にあってきた女の子も猫顔の可愛い女の子だった。
今度は美女タイプだろうか、芸能人の深津絵里がJR東海のCMに出てた頃のような大人の階段を登りつつある美少女という雰囲気。
キュートな丸顔に漆黒ボブショート。
色白だから黒い髪が非常に映えます。
話してみるといまどきの女の子で、ゲームの話で盛り上がった。
彼女は女の子らしく、動物の森や、ぷよぷよなんか好きかなと思いきや、銃でプレイヤーを殺しあうゲームが好きらしい。
最近はフォートナイトやAPEXをやっているんだとか。
「アタシ結構やりますよ」
「お手合わせお願いしたいねえ」
バトロワゲーのファンということで、おじさんと趣味が合うのでゲーム談義に花を咲かせた。
ランクやキルレートも自分より上、かなりの腕前。
こんなかわいいこがあんな残酷なゲームを嬉々としてやっているのに闇の深さを少し感じた。
それ以外にはYouTubeが好きだとか。
テレビは見ない。
おじさんの子供の時は知ってる芸能人は全てテレビに出ている有名タレントだった。
それが今じゃYouTuberの方が有名だ。
彼女に好きなYouTuberを聞いてみたところ、1から10まで全部わからなかった。
それだけ世代間ギャップがあるということだろう。
ゲームの話とは違いYouTubeでは話が合わなかった。
話が盛り上がってきた頃におっぱいを触っていいか確認する。
触れる程度なら大丈夫ですということでツンツンとドレスの上から触る。
ぷにぷにした柔らかい感触。
息子にドクンと血流が行き渡る。
ひとりめよりもサイズが大きい。
Dカップサイズ位はあるだろう。
乳首の場所を確認してぷにぷにと触っていると、彼女に逃げられてしまった。
座っているときの視線が泳ぐ感じ、初々しい雰囲気がかなり素人臭くて興奮した。
そのままキスをリクエスト。
「えー、だめ」
キスはダメということです。
しかしここでもドリンク攻撃。
ドリンクを奢ればさせてくれるだろう、そう思ったのだが…
「キスはできません、ごめんなさい」
シャッターを閉じられた。
引き下がらず何度もしつこくおねだりしたのだがやはり返事は変わらず。
そんな問答を続けているとボーイが来てしまった。
「延長などされてはいかがでしょうか」
延長か…しばし考えた。
「ここで延長して君を指名したらキスをさせてくれるかい?」
そう彼女を問い詰める。
彼女は少し迷ったと耳元でそれならいいですよ、とオーケーしてくれた。
それはもちろん延長場内指名です。
彼女は少しおしゃべりした後可憐な唇を重ねてくれた。
しかも舌先まで絡ませてくれた。
これには息子がギンギンに唸るほど興奮した。
結局その間はしっかり40分楽しんでしまった。
ヘルスに行く時間が少し遅れてしまったが、お釣りがもらえるほど良い思いをできた。
そのまま出口まで手をつないできてくれてキスでお別れ。
いちど心を解き放つと濃厚サービスをしてくれるタイプ。
1度だけしか訪れないのはちょっと惜しい、また松戸出張の時に立ち寄りたいな…そう思わせてくれる良店、それがダリアでした。

総合評価

4.3
格安なのに女の子のクオリティーが高かったのは非常に満足度が高かった。
松戸駅前ということであまり都内から訪れる機会は無いのだが、松戸周辺に来たらまず訪れておきたい良店である。


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