milkhall

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横浜 セクキャバ・おっパブ
milkhall
好みの子が必ず見つかる!圧倒的在籍数
激戦区横浜エリアで話題沸騰中のセクキャバ「milkhall(ミルクホール)」は桜木町最大&地域最大のおっパブとして、桜木町駅南口から歩いて3分、エリアNO.1の飲み屋ビル「モナコアベニュー」の8Fにて、今夜も元気に営業中!平戸桜木道路沿い、横浜にぎわい座からも近い当店は、女の子の在籍数・出勤数もトップクラス。お一人様はもちろんのこと、団体様や接待など、色々なシチュエーションでご利用いただけます♪若い女性をメインに、可愛い系、ギャル系、綺麗系、素朴な清楚系など、さまざまなタイプの美女が在籍していますので、きっとお気に入りの娘が見つかりますよ♡
衣装もドレスを始めとして月1コスチュームイベントなどを精力的に開催中!お客様を飽きさせない工夫を随所に凝らしております!ほかのお店で満足できない方、もっと自分好みの子と遊びたい方、そんなわがままにお応えできるのはミルクホールだけ!日ごろのストレスやモヤモヤをぜ~んぶ、当店でサッパリ吹き飛ばしちゃいましょう!貴方の内側に眠るマグマのような欲求を解き放つのは、今!!今宵のお遊びは、ぜひ、桜木町ミルクホールでどうぞ!
milkhall
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 神奈川県横浜市中区花咲町1-45 モナコアベニュー8F
アクセス 根岸線「桜木町駅」西口より徒歩3分
TEL 045-260-0804
予算目安 40分/5,500円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 milkhallの口コミ体験談

ちろろ
投稿日:2019/04/02 00:09     ちろろさん

milkhallで極上美女の乳しぼり!

4.3
総合評価:
乳搾りの経験がなくてもおっぱいは好き。
そんな人も多かろう。
桜木町駅近くにあるセクキャバ「ミルクホール」は地域ナンバーワンのセクキャバとして知られている。
キャストも素人系から美人系、清楚系まで幅広くそろえたラインナップ。
色とりどりの美女の乳搾りを堪能できる興奮度100%の店なのだ。
この日は関内で地雷店にひっかかり、傷心気味のオジサン。
桜木町に戦場を変えミルクホールでリベンジとシャレこもうじゃないか。

ミルクホールまでレッツゴー!

ではミルクホールのアクセスについて解説しよう。
ミルクホールは桜木町駅にある。
桜木町駅へは池袋からだと副都心線で横浜まで行き、そこから根岸線で桜木町を目指す。
約50分くらいだ。
そして桜木町駅についたら東口を出よう。
野毛地下道をとおって行くと国道16号と平戸桜木道路交差点に出る。
ダイソーの看板が目印だ。
そのまま駅を背にする形で南に下っていき、ちどり亭手前のT字路を左折。
そこから歩いてすぐ右手にある大きなビルがミルクホールのあるモナコアベニューである。
このビルは一階こそパチンコ店だが、エリアナンバーワンの飲み屋ビルなのだ、
上をみあげると、無数の看板に店の名前が密集している。
ビル前のスタッフに声をかける。
「こんばんわー、ミルクホールさんってここのビルですかね?」
「あ、8階になります」
「このクーポンって使えます?」
「受付で直接見せてみてください」
「待ち時間ある?」
「(無線で確認後)大丈夫みたいです」
ってなわけでエレベーターで受付に向かう。
ミルクホールは8階にある。

ミルクホールで遊ぶには

ミルクホールの受付に行くと清潔感のある兄ちゃんが出迎えてくれた。
少しイントネーションに方言を感じさせる口調でシステムを丁寧に説明してくれた。
まず料金システムは20時から21時までが5500円。
そして21時以降が7500円だ。
ちなみに60分セットもあり、こちらは12000円となる。
訪れたときに時計の針は21時を過ぎていた。
本来7500円だがクーポンを見せると500円割引してくれた。
あとはセクキャバでよくある禁止事項(下半身へのタッチ、嫌がることの強要)などを説明されたら案内される。
「ではこちらのソファにおかけください」──。
中は非常に薄暗かった。
目が慣れるまでほとんどなにも見えないほど真っ暗で、女の子に近づいてやっと顔がみえるくらいの明るさだ。
そしてBGMがやかましいので少し暗闇に酔ってしまいそうになる。
ブースのレイアウトが確認できなかったが、案内されたのは3列シートのある角部屋だった。
席に座るとほのかに照らされた照明によって近くを把握できる。
遮蔽は通路側に立てば中がうっすら確認できるくらいだが、あたりが暗いのでさほど気にならない。
注文したビールを口に含む前に最初の女の子がやってきた。

後藤真希っぽい顔のTちゃん

一目で人気があるとわかる華がある。
衣装は華やかなチューブトップのキャバ嬢ドレス。
白い衣装が暗いブースに映えてより一層輝いて見える。
「いつもこられるんですか?」
「いやー今日初めて来たんよ」
「横浜はお仕事で?」
「そうそう関内で用事があってからね、君はこの店長いの?」
「入ったばかりなんです」
「えー、そんな風にはみえないけどねー」
「わからないことばかりなので教えてくださいね」
そういうと彼女はオジサンの手をギュっとにぎってきた。
白い肌に細長い指。
オジサンの真っ黒な指とくらべてなにもかもが違う。
優しく握り返すともにゅっとした感触。
少し力を入れたら折れてしまうんじゃないかというほどか細い指。
会って2分でずっと手をつないでいたい幸せな感覚になった。
ビールが空になると彼女からおねだりが。
「わたしも一緒に飲んじゃだめですか?」
「んー、いま持ち合わせないんだよねー」
「そうですかぁ、わかりました」
「ごめんね」
「いえいえお気遣いなく」
さて通常なら美人に対しては奢りたいところだが、この店は少し基本料金が高いため奢れなかった。
しかし彼女は機嫌を悪くするどころかより積極的にサービスしてくれた。
BGMがかわってショータイムの雰囲気になり、彼女が立ち上がって前に来た。
「それじゃ、上失礼してよろしいでしょうか?」
「あ、よろしくおねがいします」
「なんで急に敬語(笑)」
上にまたがってきた彼女のもっちりした体の感触。
飛び跳ねたいくらい心地いい柔らかさ、そして香しい髪の毛のサラサラとしたにおいにつつまれた。
跨った瞬間にハグとキスを同時にしてきた嬢。
唇が爆発的な快感に包まれる。
唾液の量が多く、ねっとりと絡みつくようなDKで、口の中を暴れまわる彼女のベロにオジサン悩殺される。
「キス上手だねえ」
「キス、嫌いですか?」
「嫌いの逆だよ、もっとしてほしい」
「じゃあ楽しみましょ」
首を固定されてチュウチュウと卑猥な音をだしずっとキスをしてくれた。
口の中がかなり酷使させてしまった。
飲み物を奢らないのが申し訳なくなってきた。
つづいてはおっぱいプレイだ。
チューブトップをさげて彼女のおっぱいを確認。
ミルクホールというからには巨乳の娘が多い、そんな先入観があったがこぶりなおっぱい。
本人曰くCカップということ。
ただ小粒な蕾は感度が抜群で、指ではじくだけで彼女の吐息が激しくなった。
口に含んで舌でコリコリ転がすと、エスカレートした彼女が下半身をスリスリと刺激してくる。
彼女も高まり、そしてオジサンのムスコも怒張する。
盛り上がりに水を差すようにボーイさんがやってきてしまった。
「Tちゃんちょっとお借りします」
「えー、場内したかったんだけど・・・」
「少し借りてすぐお戻しします、代わりのヘルプつけますので」
「わかりました」
「じゃあすぐ戻ってくるね」
Tちゃんを場内したが指名が入ってしまったらしく、代わりの女の子を待つ流れになった。

ヘルプのYちゃん

Tちゃんが帰ってくる間ヘルプに入ってくれたのがYちゃんだ。
毛並みのよさそうな純朴顔で、何不自由なく育てられたお嬢様のような雰囲気。
さながら神田沙也加ちゃんのような女の子だろうか。
ヘルプでやってくるにはクオリティが高すぎる女の子だ。
おっぱいもTちゃんよりも大きく、本人曰く
「Dカップです」
とのこと。
生唾ゴクリと飲みながらすこしおさわりさせてもらったが、その柔らかな感触はTちゃんを忘れるほどだった。
考えてみれば今日は関内でしくじって依頼ナイスなおっぱいちゃんにあたってない。
この日はじめて顔と巨乳を兼ね備えた美人と言えるだろう。
「直揉みしていい?」
「あ~、そんなことすると本命さんに怒られちゃいますよ」
「いいって、わかんないんだから」
「じゃあちょっとだけですよ」
モミモミさせてもらった。
掌に広がる幸せな感触。
彼女の可愛い顔が赤く染まっていくのをみるだけでイキそうになってしまうオジサンだった。
もうちょっとおしゃべりしたかったが、ここでTちゃんがテーブルに戻ってくる。
「じゃあ今度よかったら指名してね」
「ありがとね」
ヘルプにしておくにはもったいなさすぎる姫だった。

Tちゃん戻り

心なしか着衣が乱れている、かなり激しくやられたようだ。
「何話してたのー?」
「んー、おっぱいでかいねーとかね」
「そーいうコが好きなんですねー」
「まあ、それはそれでいいじゃん」
「いいですよー、どーせ私はちっちゃいですー」
「可愛いなあ、スネちゃって」
「ふーんだ」
「Tちゃんはキスが最高だからそれでいいんだよ」
「ほんと?」
「うんうん、さっき断っちゃったけどなんか飲んでいいよ」
「やったー、ノドかわいてたの、ありがとう」
彼女にここで改めてドリンクを注文してあげた。
ノンアルで小さいサイズのグラスだが、彼女にとってはちょうどいいらしい。
二人で乾杯して雑談をしていると2度目のショータイムに突入。
「じゃあまた改めてよろしくね」
再びTちゃんが上にまたがってきた。
こころなしか一度目よりも腰のグラインドが激しい。
「キス好きなんでしょ、たっぷりしてあげるね」
「やったー」
グイグイくるキス再び。
唇を塞がれ、飲んだばかりのドリンクのエキスと一緒に氷が入れられる。
ひんやりした感触とヌメヌメした彼女のベロを一緒に味わう。
Cカップでも揉み心地の悪くない彼女のおっぱいをもみもみしながらDK。
呼吸もできず苦しいのだが離れたくない。
それほど気持ちいいキスなのだ。
舌が柔らかく、こちらの唇をバキュームしてくる。
甘い息はとろけるような匂いで、語感を揺さぶるようなキスである。
すでにムスコは怒張を通り越して暴発寸前の体、完全に白旗を上げていた。
すこし苦しくなったのでいったん離れ、ビールを飲もうとした瞬間・・・
「なーに逃げてるの、まだ許してあげるっていってないよ」
Tちゃんさっきの巨乳のことまだ怒ってるようだ。
お仕置きのDKという天国だか地獄だかわからない責めを食らい、オジサン目がハートマークになりながら失神寸前に。
「わかったわかった、オジサンの負け、降参」
「えへへ、わたしの勝ちー」
「まいったよ、君のキスには勝てない」
脳汁ダラダラ状態の体にアルコールが入り、もはや意識も朦朧。
時間が来てしまい、終点が近いので退店を告げる。
Tちゃんは最後は笑顔で見送ってくれた。
最後にほっぺにチューしてもらい、指名を約束して店を出た。
最後エレベーターの中でパンツを確認すると、お漏らししたように濡れていたのは言うまでもない。

総合評価

4.3
いい店だったなあ。
内装もゴージャスだし、キャストは可愛い。
ヘルプのコもお目当ての姫もめっちゃ可愛くてほんとおすすめ。
ミルクホールは乳しぼりはできないけどオッパブプレイをするには十分すぎるクオリティですねえ。

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