Milk Time

Milk Time
赤羽 いちゃキャバ
Milk Time
安くて可愛いゴキゲンな「いちゃキャバ」
みんな、注~目!!赤羽にハレンチサービスいちゃキャバ「Milk Time(ミルクタイム)」が堂々OPEN!当店は “少数精鋭”がモットーで、ハズレは雇いません!スタッフが厳選したハイクオリティな女の子だけを採用しました!そして!ミルクタイムは女性のルックスだけじゃなく、接客も超濃厚!お人形さんのようなロリっ子から、スポーツ経験アリのMUCHI★PURI娘、昼は一流企業で働くスレンダーOL・・・自慢の美女たちが繰り広げる濃ゆ~いおもてなしをどうぞご堪能あれ!日ごろたまったストレスや疲れは、全部みるくたいむで発散!発散!(=ゝω・)b今日はいちゃいちゃする?明日はギュ~する?あさっては♥♥♥する!?ご来店されるたびに楽しい!新しい!気持ちイイ!「ありきたりのいちゃキャバに飽きてしまった」「イマイチのお店だった」そんなご不満をお持ちの方は、ぜひ一度、赤羽みるくたいむにお越しください!遊びなれたお客様でもきっとご満足いただける自信が当店にはあります!お店は赤羽駅東口徒歩3分!100円ローソンさんのすぐそばです☆ご来店、お待ちしております♪
Milk Time
業種 いちゃキャバ
住所 東京都北区赤羽南1-6-10 ソシアル明晃ビル2F
アクセス 各線「赤羽駅」東口より徒歩3分
TEL 090-6528-8725
予算目安 40分/7,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Milk Timeの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/16 17:17     ペロリンチョさん

Milk Timeで味わう特濃ミルクの味♪

3.5
総合評価:
自分は牛乳が苦手である。
義務教育を卒業して以来口にしていない。
後味の臭みも嫌いだが、一番の理由は牛乳飲むと腹が下ってしまうのだ。
健康にイイとわかっていても、電車で苦しむのはまっぴらごめん。
そんなわけで社会人になってからは牛乳とご無沙汰なのだ。
しかし、おっぱいミルクとなれば話は別だ。
こっちのミルクは大好物、朝晩いつでもバッチコイ。
綺麗なお姉さんのミルクタイムとあれば、仕事の疲れも吹き飛んじゃう!
ってわけで今日向かったのは赤羽にあるいちゃキャバMilk Timeである。
コスプレの似合う美少女を取りそろえたこの店では極上のサービスを味わえるという。
口コミ少なく未知な魅力もあるじゃないか。
今日はこの店で、濃厚ミルクをたっぷり堪能してみよう♪

ミルクを求めて

ではミルクタイムのアクセス詳細について解説しよう。
最寄りは当然赤羽駅。
東口からでも行けるが、南口のほうがわかりやすい。
赤羽駅の南口を出ると、目の前にはとらふぐ亭が見える。
脇にある道を直進すると、青いエンジェルハートの入り口が見える。
客引きのおっさんを爽やかな笑顔で交わし、そのまままっすぐ。
左手にあるピンクの看板はオキニの店がいるメイドパブご主人様だ。
だが今日はここじゃない、突き当りにあるダイワロイネットホテル、このT字路を右折。
まがって2つ目のビルがミルクタイムのあるソシアル明晃ビルだ。
このビルは複数の店が入っているのでビルの前には複数の案内人が立っている。
「あども、ミルクタイムさんですか?」
そのうち1人に話しかけるとミルクタイムのボーイさんにつないでくれた。
指名じゃないこと、初来店のことを伝えたら受付へ通してくれた。
週末のいい時間帯だったが幸いなことに待ち時間なくスムーズに入店できた。

少数精鋭に・・・

階段で2階にあがると右手に受付がある。
隣にベンチシートが置かれていて、待ち時間があればここに待機するのだろう。
ニコニコ顔の兄ちゃんに初来店を告げ、スマホの画面を見せる。
「40分6000円、フリーで」
通常はオールタイム1セット40分7000円だが、1000円安く受付を通してもらった。
ちなみに場内も本指名も2000円で、相場的には赤羽の他店と同じくらい。
洗面所にいって簡単な手洗いとマウスウォッシュをしてからシートへ案内される。
店内に関してはそれほど広くない。
なんでも少数精鋭がこの店のコンセプト、広いと抱えるキャスト数的に間に合わないのだろう。
薄暗い照明で、入り口に向かって右側がペアシート、左側にグループで座れるボックスシートのレイアウト。
奥は大勢の客で埋め尽くされていて、入り口右のペアシートに案内してもらった。
遮蔽性は普通のキャバクラくらいで立てば中が見えるようなイメージだ。
BGMがやや忙し目。
店名がミルクだけにミルク系飲料しかなかったらどうしようかと思ったが、そんな心配はいらなかった。
焼酎は冷えてて美味い。
グラスが空になる前に最初の姫の登場だ。

童顔系ギャル

最初にやってきたのは幼い顔をしたEちゃんだ。
背が低めで顔はロリ系だが、目鼻立ち整った美人さん。
芸能人でたとえるなら永作博美タイプだろうか、結構好みな顔してる。
訪れた日はハロウィン時期だったので、魔女っ子風のコスプレ衣装を着用してた。
ニコニコ顔で挨拶をかわすと隣に座ってくる。
「やさしそうなひとで安心ですぅ」
「優しくないよ、野獣だよ、ガオ~」
「きゃぁ~」
ハロウィンコスプレをしていたのでいきなり噛みつくふりをみせてかましてあげた。
そのあとニコっと笑った顔がかわいいじゃないか。
「どこまでしていい店なんだっけ?」
「んーと胸触るまではアリです」
「キスは?」
「アリです、ただしDKは×」
「そんな~、脱がせるのは?」
「それもできないんです」
なにもできねえじゃねえか、と噴飯ものだが別に彼女が悪いわけではない。
割り切っておっぱいタッチをさせてもらった。
「この魔女っ子ってなんかのキャラクターなの?」
「えー?普通の衣装だと思ってた、わかんない」
「あれれ?ここちょっと硬くなってるけど?」
乳首を触るとちょっと硬くなってた。
衣装の記事が浅いため、乳首の張りがよくわかる。
「なんで硬いんだろうね??」
「なんででしょう(照)」
「魔法つかったのかな?」
そんなすっとぼけた会話をしながら乳首をツンツンして楽しんだ。
おっぱいはDカップくらいだろうか、体系の割には成長してる。
張りもあり、つんつんさわるといい弾力があった。
でも直揉みできないのが悔しいが、いちゃキャバなので仕方ない。
「キスして」
とハグを求めながらキスをする。
軽く唇が触れ合う程度だったが、キス顔が可愛いくムスコがビンビンになってしまった。
抱きしめながらイチャイチャしているとボーイさんがきてしまい
「次は指名するね」
と約束してチェンジしてもらった。
まあ、初回としてはまずまずかな。

アラサー?姉ちゃん

2人目の姫はお姉さん系だ、アラサー手前くらいだろうか。
結婚前の山田優みたいなタイプだ、あそこまで美人ではないものの。
彼女のコスプレも魔女っ子風のハロウィン仕様で、網タイツがセクシーだった。
「キスできる?」
「いいですよぉ」
結構フランクなタイプで、キス要求もあっさり満たしてくれた。
おっぱいタッチもOKしてくれて、衣装の上からモミモミしてくれる。
「直に触っちゃダメなんだよね?」
「えー、どうしよっかな」
むむむ。
拒否しない、ってことは脈ありなのではないだろうか。
店のルールが直触りNGといっても女の子によってはOKというお店もある。
「じゃあなにか飲んでいいですか?」
「いいよ、そしたら直揉みOK」
笑顔でうなずいた彼女にソフトドリンクを注文してあげた。
ちなみにキャストドリンクは1500円、おっぱい代と考えれば安いものだ。
「じゃあさわさわしちゃうね」
ペローンと衣装のリボンをゆるめて谷間めがけて指を滑り込ませる。
なんてあったかいのだろう、右手が幸せな温かさに包まれ、思わず頬が緩む。
会話をしながらモミモミをして、ハグをしたりイチャイチャしたり、かなり濃密な時間を過ごせた。
ただDKとTKB舐めができないのがやや消化不良。
ボーイさんがきて時間終了を告げに来ると、彼女も延長交渉をおねだりしてきた。
「じゃあ延長したらDKとパイ舐めできる?」
「えー・・どうしよっかなぁ」
「してくれたら今度は本指名もつけちゃう」
「本当ですかぁ、じゃあいいですよ」
よっしゃー、見事に口説き落として延長成立。
ボーイさんに見えない側から乳首をポローンとこぼれて、おいしいぴしいミルクタイム。
あぁ、幸せだ、このミルクなら毎日でも飲んでいいくらいだ。
そしてたっぷりと延長ご褒美のDKも堪能。
ミルクタイムというからにはやっぱりおっぱいチロチロは堪能しないと。
牛乳嫌いなおじさんも、この店のミルクには大満足だったのだ。

総合評価

3.5
良かった。
セクキャバよりのいちゃキャバなので、交渉次第でエグいサービスしてもらえそうだ。
フリーでDKは厳しいかもしれないが、指名を入れるとしてくれる女の子がいるそうだ。
店名がミルクなのでおっぱいは沢山味見しないとね。
次は本指名で訪れるぞ。

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