船橋miumiu

船橋miumiu
津田沼・船橋 いちゃキャバ
船橋miumiu
激アツ❤エロティックTIME
エリア震撼!船橋に旋風をまきおこす!!新感覚いちゃキャバ「船橋MiuMiu(ミウミウ)」!JR総武線「船橋駅」南口から徒歩3分!京成本線「京成船橋駅」なら徒歩1分!ネクスト京成船橋そば!キーワードは「激カワ美女とエッチなひとときを満喫できるお店」!緊急告知!ただいま新人さんの入店ラッシュが継続中!千葉エリアはもちろん、都内にも負けないハイレベルなルックスの女の子たちが集結!黒髪の現役女子大生や小悪魔な茶髪ギャルを始め、不思議系のロリっ子、お姉さんな雰囲気のOLなど、ありとあらゆるタイプの女性をご用意しました♪セクシーでコケティッシュなキャストたちとのLOVELOVEプレイをご堪能あれ!清潔感のあるLuxuryでGorgeousな店内・・・
魅惑の時間が2人を包み込む・・・男の夢をかなえるいちゃキャバ、それが船橋MiuMiu!
大好評!VIPフロアにはカラオケをご用意!いちゃいちゃを楽しみながら、歌い明かすのもオ・ス・ス・メ☆今宵は当店で、激アツ❤エロティックTIMEを心ゆくまでお過ごしください♪
船橋miumiu
業種 いちゃキャバ
住所 千葉県船橋市本町1-4-7 こだまビル201号
アクセス ・各線「船橋駅」南口より徒歩2分
・京成線「京成船橋駅」西側出口より徒歩1分
TEL 080-8710-0009
予算目安 1set40分8,400円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 船橋miumiuの口コミ体験談

たにもと
投稿日:2019/04/07 19:24     たにもとさん

船橋miumiuでコケティッシュ美女と乾杯

3.8
総合評価:
仕事で船橋を訪れていた。
この町は第二の故郷と勝手に思い込んでいる町。
というのも若いころ競馬大好き人間だったオジサンは、船橋へ足しげく通っていたのだ。
オグリキャップが引退し、ナリタブライアンが三冠をとった頃だからかれこれ四半世紀も前になる。
初めて見に行ったレースは1996年のサクラローレルが勝った有馬記念。
年の瀬を感じさせる季節、西日が差しこむ第四コーナーを曲がるときの18万人の大歓声。
25年たっても色あせない最高の思い出だ。
そんな船橋だが、夜遊びはしてなかった。
当時はまだ純情青年だったこともあり、競馬で大勝しても夜の店に顔を出すことはなかったからだ。
久々に来た船橋で店を探すとすぐ見つかるじゃないか、それがこの日訪れた船橋miumiuである。
この店はエリアから選りすぐりの美女を集めた地域ナンバーワンともいえるいちゃキャバだとか。
現役学生や小悪魔系ギャルと遊べばギャンブルよりも熱くなれること間違いナシ?
すっかり純情青年じゃなくなったオジサンが、久々に船橋で大暴れしようじゃないか。

船橋miumiuのアクセス

そんなmiumiuの場所だが、店は京成船橋駅のそばにある。
池袋からだと山手線で日暮里にいき、そこから京成本線で京成船橋まで向かう形だ。
約50分くらいだろうか、近くもないが遠すぎるということもない。
ちなみに中山競馬場の最寄はここではなく、JR船橋法典駅となっている。(誰も聞いてないって?)
京成船橋駅についたら西口を出よう。
駅前には県道39号線が走っていて、左を向くと松屋の隣に迂回できる道があるのでそこに入る。
船橋フェイスビルの通路をくぐり、焼肉金剛苑の隣に見えるピンクの看板。
ここがmiumiuのあるこだまビルだ。
店の前には通行人と談笑しているスタッフがいた。
服装から察するに仕事帰りのサラリーマンだろう。
とおくから「すいません」と声をかけたが電車が通ってかき消された。
もう一度近づいて声をかけようとすると目が合い、向こうから話しかけてくる。
「こんばんわ、ご来店ですか?」
「ここmiumiuさんてここであってるよね?」
「ですよ!指名ですか?」
「フリーでお願いします」
気持ちの良い爽やかな青年がインカムで確認。
待ち時間はナイとのことで、広げた右手で扉の方をむけてくれた。
店は2階にあるようだ。

船橋miumiuの料金や店内

階段を上がり二階に行くと男前の兄ちゃんが出迎えてくれた。
初来店なので他店同様まずは料金システムを一から説明される。
miumiuではオールタイムが1セット40分で7000円とのこと。
その他キャストドリンクが1200円で延長は20分4000円。
ネットであらかじめ店の情報を掴んでおいた。
口コミが少ない店舗だったがクーポンはネットにあり、それをスタッフに見せる。
「〇〇様のクーポンでございますね、かしこまりました」
この場合初回限りだが1セット40分が4000円になる。
入念に手を消毒した後中に案内された。
「一名様ご案内します」──。
店内は意外とシックな内装をしている。
外観の看板がピンクの花柄なので、暖色のキャバクラのようなのを想像していたが、高級クラブのような雰囲気。
黒とゴールドを基調としたオープンな空間。
照明はやや明るめでBGMはゆったりしている。
壁づたいに8人くらい吸われる黒いソファが配置され、その前に四角いミニテーブルと灰皿が置かれていた。
先客はペアのリーマンが奥の一角に。
こちらは一人ちびちびと左側のシートに案内され、ビールを飲む。
スマホを取り出し終電をチェックしてから、思ったことをメモにしていく。
3行目にさしかかったくらいで最初の女の子がやってきた。

Cちゃん

最初にやってきたのはやる気のない倖田來未のようなギャルだった。
倖田來未というとエロ可愛いといったポジティブなイメージだが彼女は明らかに目力がなく、やる気もかんじられなかった。
「それかして」
まずはオジサンの手元の手ぬぐいを奪い、テーブルをふいたあと無造作に隣に置いた。
その仕草が実家の姉をみているようで女らしさを感じない。
「よく来るの?」
会話はぎこちなく、終始事務的に感じられた。
思うんだが、こーいう店では第一印象がダメだと全てがダメに感じてくる。
肉感のいい太もももストイックに体重削れない美意識内ダメ女な感じがするし、おしゃれなウエーブヘアも清潔感がなく見える。
おっぱいは大きいが白のドレスがサイズに合ってないのでいまいち欲情しなかった。
一番萎えたのは最初から最後まで適当な接客だったこと。
客を癒すという意識もなく、ただ隣についてテキトーに話してくるだけ。
セクキャバならともかくいちゃキャバでこのクオリティはないだろう。
さっさと終わらないかなーと思いながら無言でスマホをいじるオジサン。
見かねたボーイ氏が予定より早めに彼女を別室に連れて行った。
当然リリースも場内もナシである。

Kちゃん

続いてやってきたのは昔グラドルとして名をはせたMEGUMIのような顔のKちゃん。
キツネ顔だが愛嬌があり、男の懐に飛び込むのがうまそうな世渡り上手タイプ。
胸は大きめで、赤いドレスの胸元が大きく開いていて、谷間の一本線が魅力的だ。
「君は可愛いねえ」
「さっきのコにもいったくせに」
「さっき?言ってないよ、あんま好みじゃないコだったし」
「あはは」
ノリがイイコだ。
よく笑い、そしてリアクションが大きい。
さすがー、知りませんでしたぁ、すごいですねー、といった男を立てる言葉をイヤミなく連発してくれるので気分が良い。
「ここっておっぱい触っちゃダメなんだっけ?」
いちゃキャバとは聞いていたが、いまいち細かいルールまではわからない。
「服の上からなら大丈夫ですよ」
といって谷間を寄せて胸を突き出してきた。
そのまま自然にオジサンの手が谷間の中に入れようとしてしまう。
「服の上からですよ~」
といって笑顔でたしなめてくれた。
本能でついついドレスの中に手をいれたくなってしまう男の性。
「メンゴメンゴ」
といいながらドレス越しにモミモミさせてもらった。
大きさはFカップらしい。
柔らかさと押し返す弾力の両方兼ね備えている。
これほど触り心地がいい部位は人間の体に他に存在しないだろう。
「あの、私と一緒に乾杯しませんか?」
「いいよ、じゃキスしてくれる?」
「えー」
冗談でいったつもりが本当にほっぺに触れる程度のチューをしてくれた。
これにはオジサンのムスコも熱が入る。
「何でも好きなの頼んでいいよ」
「えー、じゃあこれとか?」
「ちょ、それは高すぎでしょ」
「冗談です、じゃあこれで」
一度高い酒を指したあと、一番安いシングルサイズのレモンサワーを注文してくれた。
なかなか冗談も言えるし、気も使える。
オジサンすっかりファンになってしまった。
乾杯してトークも盛り上がる。
その後もおっぱい触りながらのいちゃいちゃトーク。
ハードなプレイはできなかったがFカップバストを堪能出来て満足なオジサンだった。

総合評価

3.8
まあまあかな。
店内は結構シックで高級感ある。
値段も初回フリークーポンつかえばまずまず。
ただキャストの質に差があり、まだまだ調査が必要ですな。
サービス面もソフトなのでわざわざ船橋に行ってまでいきたいかといわれれば疑問。
お得なイベントでもあれば再訪考えるかな。

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