船橋miumiu

船橋miumiu
津田沼・船橋 いちゃキャバ
船橋miumiu
激アツ❤エロティックTIME
エリア震撼!船橋に旋風をまきおこす!!新感覚いちゃキャバ「船橋MiuMiu(ミウミウ)」!JR総武線「船橋駅」南口から徒歩3分!京成本線「京成船橋駅」なら徒歩1分!ネクスト京成船橋そば!キーワードは「激カワ美女とエッチなひとときを満喫できるお店」!緊急告知!ただいま新人さんの入店ラッシュが継続中!千葉エリアはもちろん、都内にも負けないハイレベルなルックスの女の子たちが集結!黒髪の現役女子大生や小悪魔な茶髪ギャルを始め、不思議系のロリっ子、お姉さんな雰囲気のOLなど、ありとあらゆるタイプの女性をご用意しました♪セクシーでコケティッシュなキャストたちとのLOVELOVEプレイをご堪能あれ!清潔感のあるLuxuryでGorgeousな店内・・・
魅惑の時間が2人を包み込む・・・男の夢をかなえるいちゃキャバ、それが船橋MiuMiu!
大好評!VIPフロアにはカラオケをご用意!いちゃいちゃを楽しみながら、歌い明かすのもオ・ス・ス・メ☆今宵は当店で、激アツ❤エロティックTIMEを心ゆくまでお過ごしください♪
船橋miumiu
業種 いちゃキャバ
住所 千葉県船橋市本町1-4-7 こだまビル201号
アクセス ・各線「船橋駅」南口より徒歩2分
・京成線「京成船橋駅」西側出口より徒歩1分
TEL 080-8710-0009
予算目安 1set40分8,400円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 船橋miumiuの口コミ体験談

タケ
投稿日:2020/02/19 18:01     タケさん

船橋miu miu で大当たりを引き当てたぞ!

4.5
総合評価:
昔からくじ運が悪い人生でした。
残り物には福があるといいますが、最初に引いてもあとから引いてもハズレばかり。
学生時代の席替えでは好きな女の子と隣同士になる事はありませんでした。
大人になって吉野家でポケ盛を購入しても出てくるフィギアは全部ヤドン。
グラードンとは言わないがせめてリザードン位が欲しかった。
そんな冴えない夕飯を終えて京成船橋駅にやってきた日の夜
駅前にはmiu miu といういちゃキャバがあり、口コミをあまり見かけない未開の店なので気になっていました。
ハズレばかりの人生でも少しは夢を見たっていいじゃないか。
ハズレではなく大当たりの女の子を夢見て足を運んできました。
その体験レポートです。

miu miuは京成船橋駅のすぐ近く

京成船橋駅はあまり利用しません。
この日は出張で、打ち合わせのために訪れていました。
明日も同様のスケジュールで泊まりです。
そのため終電の心配はありません。
少し気難しいクライアントなのが問題で、夜ぐらい羽を伸ばしてかわいい女の子達の癒しタイムを堪能したい。
店の場所は駅のすぐ近く、徒歩2分ぐらいでしょうか。
西口を出てまっすぐ進むと大通りにぶつかるのでここを右折。
すぐ宝くじ売り場がある十字路があるので、迂回するように右ヘ曲がります。
そのまま歩いた20メートル先にmiu miuの看板が出ています。
給料入ったばかりなので懐は潤っていますが、どうせならお得モードで遊びたい。
扉の前にいた店員さんと料金交渉してみましたが、あまり芳しい答えは得られません。
じゃぁ他の店行くよ、と少しふっかけてみましたが答えは変わらず。
ここはクーポン価格で妥協することにします。
こだまビル201号室にあるmiu miu。
階段を上がり、そのまま中まで案内してもらいました。

ゴールドを基調とした高級感のあるフロア

扉を開くと耳に落ち着いた雰囲気のBGMが入ってきた。
すこし暗めの店内で、目が慣れるまで時間がかかる。
立っていると奥からボーイがスタスタ歩いてきた。
「初めてですか」と聞かれたので「初回フリークーポンでお願いします」と伝えて受付に案内してもらう。
ここmiu miuでは1セット40分で7000円となっている。
しかしクーポンを使えば初回フリーに限り1セット40分4000円で遊ぶことができる。
「いちゃキャバルールですが大丈夫でしょうか」
具体的にどこまでしていいのか尋ねると、胸のタッチやキスはオッケーということだが下半身をさわるのはNGということ。
他にも女の子が嫌がる事はやめてくださいということでまぁ通常のいちゃキャバと同じ認識とで大丈夫だろう。
少しソフトよりになるが、その分の嬢の容姿に期待したいところ。
チラリとパネルを見るとそれなりにかわいいギャルが揃っている。
この子たちが全員出勤してるわけじゃないだろうが、なかなかにかわいいキュートな船橋美女ではないか。
簡単にアルコールで手洗いを済ませた後席に案内してもらった。
店内はオープンスタイル。
黒いソファーにゴールドの机。
キラキラしたオーナメント柄のフローリングに高級感を感じる。
先客は3人ほどばらけた形で座っている。
入り口すぐ近くのペアシートに案内されウイスキーを注文。
2分後、女の子がグラスと一緒に昔にやってきた。

加藤紗里風のギャル系美人登場

最初にやってきた女の子は少し大人びた感じのギャル系の顔立ち。
加藤紗里のようなタイプだろうか。
キャバではありがちな顔だが、性格はおしとやかだ。
年齢を尋ねると
「まだ学生なんですよ」
と意外な答えが返ってきた。
落ち着いていて、顔の割には話がしっかりできるタイプ。
密着度が高いので合格点。
まずは挨拶をして軽く雑談からスキンシップスタート。
船橋に来た理由などを話しながら楽しい時間を過ごす。
落ち着いた物腰でしっかり受け答えしてくれるので気持ちいい。
聞き上手な女の子でついつい調子に乗っていらんことまでしゃべってしまう。
こーゆー相手を乗せてくれるタイプの女の子は非常に楽しくおしゃべりができるってものだ。
確かにいちゃキャバと言えばおっぱいを触ったり太ももを触ったりすることも良いだろう。
しかしこの何気ないおしゃべりの中に醍醐味があると自分は思っている。
キャバクラはいちゃより容姿はいいが態度が少し鼻につくし、ヘルスやソープでおしゃべりなんて時間の無駄だ。
いちゃキャバ位がちょうど良いのだ。
密着度も高くイチャイチャ感を出してくれたので、何もされてないのに息子がむくむくとしてしまった。
「この店触って大丈夫だよね」
「はい大丈夫です」
確認した後軽くボディータッチ開始。
彼女は嫌がらずむしろ体を寄せて触らせやすいようにしてくれた。
肌質がすべすべで少し擦るだけで股間が膨張してくる。
ここにギンギンのあれを擦りつけたらどれだけ気持ち良いのだろうか、そんな妄想までしてしまう。
衣装は赤いドレス。
スカートの丈が非常に短く、太ももは挑発的にこちらを見ている。
もちろん腕の次は太ももに手を伸ばす。
彼女は抵抗しなかった。
手のひらで撫でるように触り肌の弾力を確かめる。
吸い付くような気持ちの良い素肌は湯上がりのようにほのかに火照っている。
思わず頬ずりしたくなるような太ももの前に思わずニヤニヤしてしまう自分であった。
するとボーイがやってくる。
「いかがでしょうか、女の子と乾杯をしてみては」
女の子ではなくボーイからドリンクの催促があった。
メニュー表を渡される。
彼女自身は特におねだりしなかった。
目が合うと
「無理なさらなくて大丈夫ですよ」
と言ってくれたのだが.ここは懐の大きさを見せつけたくなる。
見栄を張ろうじゃないか。
「じゃあこれを彼女に」
と彼女にもドリンクを注文する。
お酒が飲めないということでソフトドリンク。
ノンアルでも乾杯するには十分だ。
グラスをお互いに重ねてまずは乾杯。
それによってサービスが向上したわけじゃない。
というかむしろ最初からこの子はサービスが良かった。
奢っても奢らなくても同じだが、サービスが良い女の子には自然と懐が緩むもの。
彼女にキスの催促をしてみた。
ドリンクおねだりを拒否できないように、彼女がキスのおねだりを拒否する事はなかった。
ほのかに湿った唇が自分の唇を濡らす。
彼女の柔らかい唇が触れた瞬間、意識が遠のき、このまま時間が止まればいいのになぁなんて思ったり。
そのままキスはすぐ終わってしまったが、彼女の少し恥じらいを含んだキュートな素顔を間近で見ただけでもヨシとしよう。
ギャル系なのにしおらしいところもあり恥じらいもある。
なんともギャップがあるキュートな姫だった。
ここで時間終了。
場内延長しようか迷ったが、ここは初めてなので心を鬼にしてリリースしなくては。
彼女は笑顔で次の女の子と交代してくれた。

篠田あゆみ風の垂れ目美女

次にやってきたのもおしとやかな大人系のお姉さんだった。
先程のギャル系とは違い今度は高級感ある正統派美女。
笑い尻がキュートな女の子だ。
セクシー女優の篠田歩歩の雰囲気がある。
「今日はよろしくお願いします、よかった、いい人そうで」
「そう見える?意外と狼かもしれないよ」
「えー、怖い」
「どっちやねん笑」
彼女は昼間学生をしているという。
この店にも入ってまだそこまで時間もたってないとのこと。
「今までで1番最悪だった客ってどんな客?」
「無理やり抱きついて強引にキスしてきた人」
「うわ最悪だ、俺も今酔っ払ってるから同じことやっちゃうかもしれない」
「えーいやです笑」
彼女はこの仕事が初めてだったので、キスやおさわりにどうしても抵抗があったらしい。
「それならキャバで働けばよかったんじゃないの」
「一度面接行ったんですけど友達だけ受かって私落ちちゃったんです」
「あはは、あるある」
友達を誘って面接に行ったら誘った自分が落ちる切ない笑い話を自虐的に話す。
明るい表情で話すので結構面白おかしく聞ける。
天性のノリの良さがある。
喋ってて楽しいタイプで、気づけば会話だけで時間がかなり過ぎてしまった。
「時間が終わる前におっぱいもまして」
「どうぞ」
「あれ触られるの嫌じゃなかったっけ」
「無理矢理じゃなければ大丈夫です」
合意のもとで彼女の体に触れる。
柔らかい感触が手のひらに伝わる。
青いドレスを着用している彼女は少しパットのが邪魔をしているが、大きさに関しては申し分ない。
本人曰くDカップだという。
「今まで何人ここのおっぱいに触われたの?」
「片手で数えられるぐらいですよ」
4?5人ってところか。
この年齢にしてはまずまずといったところだろう。
パットが少し固めなので強引に力を入れて揉むと彼女が横を向きながら少しもじもじする仕草で悶えていた。
太ももを触り、そして腕をフェザータッチ。
うなじに指を走らせたところでもうやめてください、と頬を赤らめながら制止された。
初々しいリアクションで、ついつい意地悪したくなる反応が好き。
キスをお願いしたらキスはできませんということで拒否られてしまう。
ドリンクをおごることで彼女とキスができたかもしれないが、一人目にそのカードを使ってしまったのでここはおとなしく引き下がる。
そのかわり脇を見せてくれと頼んだ。
「えー恥ずかしいからイヤです」
と腕をクロスして嫌がっていたが、暗くて見えないから大丈夫と強引にバンザイポーズをさせて間近でじっくり堪能させてもらった。
もちろん剃り残しなどは無い。
きれいに処理されている腋フェチ歓喜のポーズだ。
こちょこちょする仕草を見せながら彼女に近づくと
「きゃー」
と言いながら体を縮こまらせ、プルプル震えるリアクションをする。
何かあったかと勘違いしたボーイが飛んできたが、2人笑っていたので特にお咎めはなかった。
そうこうしているうちに、時間も来てしまったのでここで精算。
手をつなぎ出口まで迎えに来てくれた。
最後の最後にキスをリクエストしたが、お別れのキスもなしということ。
「指名してくれたらたっぷりね笑」
茶目っ気たっぷりの笑顔で見送ってくれた。

総合評価

4.5
フリーで当たりのコ二人が来てくれてらっきでした。
高級感ある店内で割とクオリティー高い女の子がいました。
値段も初回フリーに関しては手ごろな価格で遊べるので、船橋に行ったときには訪れたい。
パネルを見る限り他にもいい子がいそうなので、追加調査が必要ですね。


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