おしゃべり処Pan

おしゃべり処Pan
所沢 セクキャバ・おっパブ
おしゃべり処Pan
所沢の地に美女が集結!
埼玉県南西部に位置し、県内でも4位の人口を誇る、大宮と並んで有名な都市の所沢に、とびきり可愛い女の子を集めたセクシーキャバクラ「おしゃべり処Pan」が新しくオープン!((ヾ(*ゝω・*)ノ☆゜駅から歩いて2分とアクセスも抜群で、いい感じに酔っ払った後のシメとして・気の合う仲間と一緒にワイワイ楽しみたいときなど、どんなシチュエーションでもご利用いただけます。お客様のお相手を勤めさせていただく女の子達は、芸能人と比較しても遜色ない超絶美人、現役女子大生やまだ夜の業界に染まっていない、ぎこちなさの残る娘など、皆さまの様々なニーズにお応えできるように多種多様なキャストを取り揃えました。どの子もルックスはもちろん、接客のクオリティも非常に高く、自信を持っておすすめできる女の子ばかりです!d(≧ω≦*)★ミ キャストレベル・サービスレベルの高さは他店とは一線を画していますので、一度でも当店で遊んだら他のお店では満足できなくなること間違いなし♪所沢まで遊びに来た際には、是非当店までお立ち寄り下さい!!
おしゃべり処Pan
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 埼玉県所沢市日吉町3-6 近衛ソシアルビルB1
アクセス 西武線「所沢駅」西口より徒歩2分
TEL 042-935-3824
予算目安 40分2,980円から
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 おしゃべり処Panの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/05 18:40     宮迫です。さん

おしゃべり処Panでキスとトークに大満足

3.8
総合評価:
打ち合わせで埼玉は所沢に来ていた。
所沢といえば西武ライオンズのイメージがある。
埼玉出身のオジサンはよく子供のころやっていたテレビ埼玉の野球中継をみていたものだ。
当時はJリーグ創設前で野球しかなかった時代。
西武が黄金時代ということもあり、巨人ファンのクラスメイトと西武の強さについておしゃべりしていたものだ。
あれから30年以上がたち、当時中心選手だった秋山や工藤はホークスの監督になり、清原は薬に手を出してしまった。
往年のライオンズを知る人にとっては寂しいが、去年はリーグ優勝したようで、所沢駅にもポスターが貼られていた。
プロ野球をみなくなって久しいが、ライオンズが強いと昔を思い出してほっこりする。
子供時代は同級生とのおしゃべりが楽しかったが、この年になると若い女性とのほうが楽しいかな。
街中で声をかけてもオジサンとおしゃべりしてくれるもの好きな若い娘はいないだろう。
だが所沢にあるおしゃべり処Panに行けばおしゃべり上手な若いキャストと楽しくトークができるはずだ。
せっかく所沢まできたのなら夜も調査なくては。
オジサンきょうはおしゃべり処Panでパァ~ンっと一発かましてきたぞ。

おしゃべり処Panはココ!

ではおしゃべり処Panのアクセスについてまとめよう。
まず最寄り駅は所沢駅だ。
池袋からだと西武池袋・秩父線で一本で到着、27分くらいだろうか。
都内からのアプローチよりm県内の大宮からのほうが時間をくうのが所沢の特徴である。
この県内の交通事情をなんとかすればライオンズの観客動員もあがるのだろうが・・・。
話をもどそう。
まず駅前についたら西口を出る。
右手には駅前交番があり、その左に所沢PROPEという繁華街の入り口がある。
この通りを入って行こう
マクドナルドや日高屋、ファミマを右に見ながら歩いていくと、バーガーキングがみえてくる。
隣には細い路地の入口があり、ここを右折。
この細道をあるいたすぐ右手におしゃべり処Panのある近衛ソシアルビルがある。
駅から徒歩2分程度だろう、アクセス的には申し分ない。
ただ路地が細く夜は通り過ぎないよう注意したい。
バーガーキングが目印だ。
店前には客引きの兄さんが立っていて、談笑しながら入店交渉。
クーポンが使えるということですぐ案内してもらった。
店は地下一階である。

おしゃべり処Panの印象

地下一階までいくと店のロゴをみつけた。
チューインガムのようなポップなイラストの中心にPANと殴り書きがされている。
扉が開くと受付スタッフが笑顔で迎えてくれた。
上で話はつけていたので初来店とフリーを告げる。
PANの料金システムは時間変動制。
19時までが2980円、20時までが3980円、21時までが4980円、それ以降が5980円だ。
これは1セット40分の料金で、60分コースだと3000円くらいこれに上乗せされる。
「これ40分で使えないんですか」
クーポンは60分限定だった。
さすがにちょっと割高なので3980円の通常40分コースで案内してもらった。
「こちらにどうぞ」──。
店はキャバクラ然とした空間。
明るい照明でブースが3つにわけられている。
ペアソファがコの字型に配置されたブース二つ、それにロングソファのグループ用ブースがある。
入口から右手のブースに案内された。
ブースごとに衝立で遮蔽されているものの、同じブース内では他の客とバッチリ目があってしまうだろう。
だが店内は他に客が2人いるだけだった。
それぞればらけるように座っていたので一安心。
BGMはおだやかでおしゃべりしやすい雰囲気。
ビールは飲み放題なのでガブ飲みしていると、最初の女の子がやってきた。

Tちゃん

最初にやってきたのは鼻が特徴的な女の子。
目はとろんとしていてあどけなさがあり、きちんとヘアメイクしていて清潔感がある。
クシュクシュとした赤いセクシードレスをまとっていて、上品で気品を漂わさる女の子だ。
「寒かったですかぁ?」
「いや今日はね、風がぬくかったよ」
「もう春ですよね」
どうやらこの店はドレス姿で接客する店らしい。
あたりを見回すと皆一様にドレスを着用していた。
イベントカレンダーにコスプレデーということが書いてあったが、この日は違うようだ。
「所沢からお越しですか?」
「いや池袋からなんだ」
「都内在住なんですね」
「でも実家は鴻巣よ」
「鴻巣って免許センターの?」
「そうそう(笑)」
県外で鴻巣はあまり有名ではないが、埼玉県内なら免許センターがある場所として知られている。
彼女も埼玉出身ということで、県民しかしらない埼玉トークに花を咲かせる。
「十万石饅頭とか知ってる?」
「あはは、あのCMのやつですよね」
「あれこの年になって初めて食ったんだよ、まじでうまかったわ」
「そーなんだぁ」
しゃべっていてストレスを感じない女の子。
ぐいぐいくるというよりは聞き上手タイプで、うなずきながら、きちんとオジサンの目をみつめながら会話してくれる。
普段はこの年代の子としゃべる機会がないオジサン。
ビールも入ったこともあり、気持ちよくおしゃべりしてしまった。
すると場内の雰囲気がかわり、彼女が立ち上がる。
どうやらショータイムの合図らしい。
「じゃ上跨って大丈夫ですか」
「バッチこい」
まずは彼女を上に乗せてハグ、強く抱き締めた。
香水のにおい、もちもちの肌がキモチイイ。
髪の毛はさらさらで、髪に包まれるだけで反射的にムスコが反応してしまった。
「じゃキスしよっか」
「はぁい」
酔っぱらってがっついてしまったがキスは弱め。
ぐいぐい唇をおしつけても中からベロが入ってこなかった。
ガードも硬く、嫌がるようにクリンチで逃げられる。
仕方ないのでおっぱいにターゲットをかえる。
「ファスナー下げるよ」
ドレスをさげるとFカップとかなかなかの美巨乳が登場。
乳首は綺麗な薄ピンク、オジサン好みの形状だ。
おっぱいはやや垂れ気味だが、白い肌質がもっちりとしていて触り心地は抜群だ。
ドレスをさげて乳首をコリコリいじくる。
金庫破りのように右に左にスライドさせながらトントントンと乳首ノック。
「んっ・・・」
ほのかに硬くなってきた気がする。
ちょっと汗ばんだ表情の彼女をみつめながら唇で乳首を優しく刺激する。
最初は柔らかくついばむ。
それからじょじょに強く吸着すると彼女の吐息がみるみる荒くなってきた。
ついばんでひっぱると体が波打つように反応する。
そして甘噛み。
「んんっ、やさしく・・してください」
これは苦手らしい。
ではベロベロ攻撃はどうだ。
ベロを旋回させながら乳首を何周もさせる。
「んあああんんっ」
こちらはお好みらしい、喘ぎ声で好きとわかる。
ではたっぷりベロベロ攻撃でいじめてあげよう。
あまった左乳をもみゅもみゅしながら右の乳首をペロペロすると、彼女の腰の動きが速くなる。
ムスコはすっかり怒張していて、パンツの中がなんだか湿ってる。
オーバーヒートになりそうなところで丁度ショータイムは終わりを告げた。
「お上手ですね感じちゃいました」
「いや~いいおっぱいごちそうさま」
ボーイ氏がやってきて場内を誘われた。
だが彼女からおねだりもなかったし、キスがあまかったのでとりあえずリリース。
しかし及第点はあげても良い女の子だった。

Kちゃん

次にやってきたのは白いキャバ嬢ドレスの童顔ロリ系タイプのKちゃんだった。
AKBのさしこっぽい顔立ち。
ちょっと不思議ちゃんのノリもあるが、笑い上戸の明るい性格で、親父ギャグをいうと目を細めて笑ってくれた。
一緒にいて元気になるタイプだ。
彼女は聞き上手ってよりしゃべり上手な女の子だった。
「こないだ埼京線で痴漢されて、顔みたら友達の親で」
「そんなことあるの」
「ほんとなの、アタシに気づいてからのうろたえ方がすごく面白くて」
「そのあとどうしたの」
「その日は何も言えなくて、それから電車でみなくなったの。そしたら友達がパパが仕事やめちゃってーって話してて」
「それが原因で会社辞めたんだな(笑)」
「ほんと男の人って面白いよね」
おしゃべり好きな性格で、持ちネタがあるのか絶えずマシンガントークをしていた。
えっちな気持ちにはいまいちならなかったが、それでもショータイムはやってくる。
「じゃ上に跨らせてくださぁい」
「ほーい」
バラエティ系のテンションが急にしおらしくなった。
こーいうギャップは興奮する。
キスをするとえげつないほど舌を絡ませてきた。
よくトーク好きな女の子は触れられるのが嫌、性的サービスが苦手だから話に逃げる傾向がある。
彼女は違った。
サービスも素晴らしかった。
その分おっぱいは小さめで、Bカップサイズと少し物足りない。
だがこのキスだけで十分だ。
ベロのしなやかな動きで口腔粘膜を刺激され、唇や舌を吸い付くようにバキュームしてくる。
オジサン彼女のキステクに失神するほど大興奮、ムスコも天井知らずに怒張した。
「うまいねえ、誰にそんなキス仕込まれたの」
「独学でーす」
ニコっと笑ったら再びキス攻め。
時間いっぱいずーっとDKをされ酩酊状態のオジサンであった。
ここでボーイ氏がやってきて時間終了。
おねだりもされたが股間がやばいので退店優先。
「またきてねーチュッ」
見送ってくれた彼女は最後までDKをしてくれた。
おしゃべりよしキスしてもよし。
おしゃべり処らしく、「口達者」な女の子だった。

総合評価

3.8
楽しめた。
クーポンが60分だったので通常コースだったが、時間帯が早かったので安いし満足。
キャスト二人とも平均点以上で、もう一度訪れたい店かな。
あとはもうちょっとネットで店の情報が充実してくれればなーと。

おすすめ店舗

<エリアで探す>
<業種で探す>
セクキャバ・おっパブ  いちゃキャバ  ハードキャバクラ  ソフトキャバクラ  逆セクキャバ  ランジェリーパブ  ガールズバー/居酒屋  ショーパブ  フェティッシュバー  オカマ・ニューハーフ  朝セク・昼セク