PAIONEER(ぱいおにあ)川崎店

PAIONEER(ぱいおにあ)川崎店
川崎 セクキャバ・おっパブ
PAIONEER(ぱいおにあ)川崎店
川崎エリア最大級セクキャバ☆ぱいおにあ☆
川崎のマンツーマンセクキャバと言えばぱいおにあ!
魅惑のBODYを持つSexy娘と・・・1対1でラブラブ♥なひとときを!
女の子が戸惑ってる?オドオドしている?ご自由にいちゃいちゃしてください!
キャストはすべて地域屈指の美女ばかり!(^^)
元気印なギャルや黒髪清楚系、萌え~なオタク系(?)までタイプはいろいろ!
きっとアナタのお好みの娘が見つかりますよ!
よそのお店では体験できない興奮をご堪能あれ!
「キワドイコスチュームで密着されるのがタマラナイですね、プレイ中は息子も元気になりっぱなしです(笑)」
と、お客様からもお褒めのお言葉を頂戴しております!
コスチュームも豊富でイベントも満載!
今日はスケスケベビードール?明日はドレス?あさっては?、、、お店に来てからのお・た・の・し・み☆
当店はチップはいっさいナシの明朗会計システムにつき、どなたでも安心して最後までゆっくりお飲みいただけます!
楽しみ方は無限大!のぱいおにあ川崎店、フロアレディ、スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております♪
PAIONEER(ぱいおにあ)川崎店
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 神奈川県川崎市川崎区東田町4-22 高木ビル11 4F
アクセス JR川崎駅より徒歩5分
TEL 044-245-8757
予算目安 8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 PAIONEER(ぱいおにあ)川崎店の口コミ体験談

たにもと
投稿日:2019/03/10 11:04     たにもとさん

PAIONEER(ぱいおにあ)でパイの先駆者に俺はなる!

4.1
総合評価:
年を取ってわかったことがある。
それは昔にくらべ行動力がなくなったことだ。
一昔前ならやりたいと思ったことを即座に実行する気概があった。
それによって痛い目にも合ったし、だまされもしてきた。
年を取ってくると、リスクを考える「小利口さ」が備わってしまい行動するバカではなくなってしまうのだ。
知らない風俗店に足を運ぶ時も、まず行動ではなく口コミをみたり躊躇してしまう自分がいる。
しかしそれではいけない。
やっぱりいつまでも行動するバカ、開拓者精神を持っていたいものだ。
そんな開拓者精神にふさわしい店名がつけられたのが川崎にある PAIONEER(ぱいおにあ)だ。
口コミ検索も見当たらないこの店に調査しにいく精神こそ開拓者精神。
オジサンはリスクをおそれずまず行動、その精神でパイオニアまで足を運んだのだ。

PAIONEER(ぱいおにあ) のアクセス

ではパイオニアまでのアクセスについておさらいしておこう。
パイオニアは川崎駅東口の東田公園そばにあるセクキャバだ。
まずは東口をでたら仲見世通商店街へ入ろう。
3つ目の十字路、2πアールのある高木15ビル交差点を左に曲がる。
QUATROがあるT字路を右に曲がり、あとはまっすぐだ。
十字路をこえると左側にK-1があるライフピアモア東田ビルがある、その隣にある白いビル。
ここがパイオニアのある高木ビル11となっている。
周囲は酔っ払いたちに声をかける客引きやら同伴出勤の客やらでにぎわっている。
看板をたよりにふらふら歩くとついに看板を見つけた。
ビル前にいる客引き用のスタッフに声をかける。
「こんばんわー、パイオニアさんですか?」
「ども!」
「初来店なんだけど、このクーポン使える?」
「確認します・・・21時以降だとプラス1000円ですが」
「いいよそれで」
「ありがとうございます、じゃこちらへ」
パイオニアはこのビルの4Fだ。


PAIONEER(ぱいおにあ)の料金や店内

受付に入るとなにやらゴタゴタしていた。
スタッフが足りてないのか指示がいきとどいてないのか、先輩が後輩スタッフを注意しているところだった。
少し気まずい空間がながれたあと目が合う。
怒っていた先輩スタッフが営業スマイルで話しかけてきた。
「当店は初めてでございますか?」
YESとこたえると料金システムとルール説明にはいる。
一応パイオニアはオールタイム1セット40分で8000円となっている。
ただこれは名目上の料金、先ほど伝えた通り21時以降のクーポン価格6000円を支払う。
禁止事項を説明され了承するとコップを手渡されマウスウォッシュをして店内へ。
「こちらで女の子がくるまでお待ちください、お酒は今お持ちします」
内装は結構暗め。
強めのBGMが鳴り響く店内は黒いソファがコの字型に置かれ、その前に銀丸円テーブルが置かれている。
客は店内に3グループほど、ぶっちゃけ遮蔽性が弱いので座る位置によってはバッチリ目があうだろう。
入口右手側にグループ客がいたので彼らの反対方向の席に案内される。
ビールはすぐやってきた。
一口飲むのと同時に女の子がやってきた。

才女風な姫のSちゃん

最初にやってきた女の子は菊川怜ちゃんのような才女風な姫のSちゃんだ。
この日はキャストがそれぞれコスプレ姿をしていて彼女はバニーガールコスプレをしていた。
軽く会釈したあと隣にすわり、こちらをむいてテーブルの上を拭き始めた。
座り方も背筋がピンとしていて、脚を綺麗に折り畳み、指をまっすぐにして座る。
なんだか気品がある感じ、でももう少し砕けたほうがオジサン好みだったりする。
「可愛いね、ってか勉強できそうな顔だよね」
「いえいえ、そんな」
硬かった彼女の表情がはじめて緩んだ。
実際某有名大学で勉強中らしい。
バニーガールコスプレなのにここまで上品なたたずまいは逆に珍しい。
育ちの良さを感じさせる女の子にオジサンもタジタジ。
とはいえ彼女はソシャゲにハマる今時の女の子らしい。
荒野行動くらいならわかるオジサンも、彼女がやっているゲームのタイトルはわからなかった。
(シャドウバースとかなんとか)
ここでうまく話が合えばもっと打ち解けられたのに惜しい。
やがて場内の雰囲気がかわり、ショータイムになった。
「では膝上お乗りしてもよろしいですか」
「オーケーよ」
網タイツがミラーボールでキラキラ輝くなかススっと膝上にのってきた。
すぐにネッキングしてきてしばらくゆりかごのように揺れながらいちゃいちゃを楽しむ。
「キスしていいですか」
「もちろん」
彼女から唇を近づけてきた。
ぬちゅぅっという強烈なキス。
舌同士を絡ませる情熱性は薄かったものの、唇をなんどもバキュームされる心地よい感触。
非常に瑞々しい唇で、一瞬にしてムスコがカチンコチンにさせられた。
オジサンはスイッチはいってしまった。
まずはおっぱめがけ顔面グリングリン攻撃。
説明しよう、ガンメングリングリン攻撃とはただ顔をバストにうめてグリグリとこするだけだ。
「直接触っていい?」
「はぁい」
ぽろんと飛び出した二つのおっぱい。
上品な顔立ちからは想像もできない下品な乳首。
この顔ならピンクだろ、とおもっていたオジサンも黒い乳首のギャップに大興奮。
なんで清楚系な才女なのにこんなヤリマンみたいな乳首なんだろ、とおもいながらちゅぱちゅぱ味わう。
「あんっ、うぅぅっ」
反応は悔しがりながら悶える感じでそれも非常にそそられた。
ここでショータイムはいったん終わり、彼女を下におろしたところでボーイさんがやってきた。
「呼ばれちゃいました」
ぶっちゃけ彼女をこのまま場内でもかまわない。
だがちょっとキスが物足りない、そしてほかの子も見たい欲求が頭をもたげる。
しばし迷ったが選手交代を決断。
やはり行動するバカになるのが開拓者というものだ。
「君のこと好きなんだけど、今日初めてだから別のコよんでいいかな」
「わかりました、また遊んでくださいね」
といって最後は軽く握手をかわしてでていった。
さて彼女を場内しなかったこの選択がどう出るだろうか。


のほほんMちゃん

つづいてやってきたのはのほほんとした感じのMちゃんだ。
若かったころの山口もえちゃんぽい天然系ギャル。
彼女もバニー姿、たださっきと違って白いバニーコスチュームだ。
机に脚をぶつけたらそのまま折れてしまうのではないか、ってほど細い足を折りたたんで隣に座ってきた。
おっぱいはそこまで大きくなさそうに見えるが目が慣れてくると結構ボリュームがある。
この店はショータイム制なのであとでじっくり味わうとしよう。
美脚の網タイツがよく似合ってる。
太ももさわさわしながらまずは雑談タイム。
「お店はよくくるんですかー?」
「パイオニアさんは初めてかなー」
「他の店でよく遊んだり?」
「そうそう、歌舞伎町とか池袋の法が詳しいかな」
彼女は歌舞伎町や池袋というフレーズを聞いた途端に目がキラキラ輝きだした。
なんでも川崎でのこのパイオニアがナイトワークデビューというMちゃん。
興味津々で他店のことを聞いてきた。
「よそにも色々あるよ」
「この店とどう違います?」
「ここはショータイムが他店より長く感じるよね」
「そうなんですか」
「こないだいった2πあーるは2分くらいだったような」
「あーそれは短いですね」
「女の子にとっては楽だろうけどね」
そう、この店はショータイムがほかの川崎の店より長めに感じた。
その分ゆったり楽しめるのでこっちにとっては好都合なのだが。
「どんな店が一番好きですか?」
「んー、オキニがいる店が一番だけど、やっぱハードなサービスしてる店はいいね」
「ハードってどのくらい?」
「それこそ下半身さわったり、ブランケットで××てくれる店もあるし」
「えー、それあたし無理です」
「だよねー、でも過剰すぎると若い子辞めちゃうから丁度いい店が一番だな」
「そっか」
「だってMちゃんみたいな美人はハードな店じゃまず会えないもの」
「でも一度そーいう店で働いてみたい気も」
「移籍したらこっそり教えてね♪」
そんな話をしていると2度目のショータイムに突入した。
「じゃあ上乗っちゃいますね」
「あいよ」
膝上に乗ってきた彼女とまずはキスだ。
チュゥゥ──。
激しい、情熱的、失神しそうなほどのDKだ。
首をがっちり固定され、彼女のなすがまま舌を吸われる。
まるで舌にモルヒネでも打たれたようにとろける感覚に陥る。
全身の毛穴が開き、天にも昇る気持ち。
このままのテクでハードな店でも十分戦力としてやっていける。
すさまじい気持ちよさにムスコがカチンコチンを通り越し、暴発モードに突入した。
このままでは発射しかねないのでひとまずここは逃げて美0るを一気飲み。
そのまま彼女のおっぱいにとりかかる。
形はおわん型の程よいサイズのDカップ、頂上にそびえる挑発的な2つの蕾。
指でツンツン叩いて舌で転がして彼女の反応を楽しむ。
反応は弱めというより喘ぎ声を出さない。
ただ感じてないというわけじゃない、眉間にしわを寄せて懸命にあえぎをかみ殺しているのだ。
その葛藤を感じさせる彼女の悔しそうな表情をみるだけでハッピーな気分になる。
そのまま彼女ともう一度DK。
パンツがうっすら湿ってきた気がするがもうどうでもよくなった。
このまま彼女とつながってたい、おっぱいをチロチロしていたいっ、そんな矢先にショータイム終了。
現実に引き戻された。
「いや~、キスがすごかった」
「気持ちよかったですか?」
「歌舞伎町でもなかなかここまでの女の子はいないよ」
「そう言っていただけてうれしいです」
ボーイさんがやってきた。
延長をお勧めされたが退店した。
というのもすでにパンツがびっちょりで、このままだと大惨事になってしまうからだ。
彼女は腕を組んで見送ってくれて最後までチューをしてくれた。
店を出て外の空気を吸う。
行動するバカになったからこそ味わえたパイオニアの味。
もし彼女がハードな他店に行くことがあれば真っ先に駆け付けるとしよう。


総合評価

4.1
店がオープンなのが難点だけどそれ以外はおおむね満足。
料金的にも女の子のクオリティ的にも川崎でもかなり上位に入る店。
安パイでなじみの店に行くのもいいが、行動するバカになってこんな店で楽しむのもおすすめですな。

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