大森 πセン

大森 πセン
大森 セクキャバ・おっパブ
大森 πセン
大手グループだから一切妥協無し!
大森唯一のおっパブが堂々上陸!「大森 Πセン(パイセン)」!!
大手グループ運営店舗につきいっさいの妥協なし!
茶髪ギャル系スレンダーGirl、トリプルS級のアイドルフェイスを持った女子大生、欲求不満の淫乱変態人妻など、都内でも指折りのキャストが大集結!
オンリーワン&ナンバーワンを目指すパイセンから目が離せない!
理屈抜き!「エ〇い女」といちゃいちゃしたいなら、当店でキマリ!
「ありきたりのサービスを超えたマル秘テクニックの嵐で、思わず息子が暴発しそうになっちゃいました(汗)キワドい接客が最高ですね~(笑)」
開店以来、お客様からいただいたお褒めのレビューは数知れず!
街で見かけたあの美人や可愛い子ちゃんと王様気分でラブラブTIME!
キングダムロード発動!みんながパーティー、全員がハッピー!
貴方の欲望を今夜、キャストにぶつけちゃってください!
季節や日替わりのイベントももりだくさん!いつ来ても新鮮な気分でお遊びいただけます!
愛嬌抜群!極上Sexy!至高の夜遊びはパイセンで!
今宵もボルテージ最高潮でお待ちしております♪
大森 πセン
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都大田区大森北1‐4‐1 桂昇大森駅前ビル6F
アクセス 京浜東北線「大森駅」東口より徒歩1分
TEL 03-6404-9662
予算目安 1セット40分6,000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 大森 πセンの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/23 19:18     DG5さん

大森πセンで極上の巨乳美女を発見!?

3.3
総合評価:
先輩を逆さにした名称として親しまれる「パイセン」という言葉。
お笑いコンビの矢野兵藤を端に全国へ波及し、いまでは女子高生でも普通に使う言葉として世の中に浸透している。
以上、「パイセン」をググったら出てきた知識だ。
・・・初めて知った。
ポケモン好きの間ではパイセン=カイロスになるらしいがそれは今どうでもよい。
なぜパイセンの話になったか、それは今夜訪れる店の名前だからだ。
その名も大森セクキャバπセン。
こちらのパイセンは「先輩」ではなく「おっぱい専」や「おっぱいのライン」をモチーフにしていると思われる。
口コミも少なく気になる店の一つだった。
ここは人生のパイセンとして調査に行ってみるとしよう。

来店・プレイまでの流れ

ではπセンまでのアクセスについて解説しよう。
πセンの最寄り駅は東京都大田区の大森駅となる。
池袋からだと丸の内線で東京駅に行き、そこから京浜東北線で大森駅を目指す形になる。
おおむね所要時間は40分程度だ、近くはないが遠すぎるほどでもない。
そんな大森駅に着いたら東口を出よう。
東口の前はバスターミナルがあり、歩道にはファミリーマートと富士そばがみえる。
そのまま富士そばを通り過ぎ、「振替納税推進の街」という標識の先にある宝くじ売り場を右折。
右折したすぐの右手側、らーめん花月の手前にあるのがπセンのある桂昇大森駅前ビルだ。
目の前には客引きのスタッフが待ち構えていた。
夜8時過ぎ。
仕事終わりのサラリーマンたちが行きかう通行人の中でオジサンにピンポイントで話しかけてくる。
「社長どうすか、可愛い子いますよ」
「なんでこんだけ人いるのに俺がセクキャバ行くってわかったの?笑」
「長年の勘ですよ」
スケベそうなオーラを発していて嗅ぎつかれたのかもしれない。
・・・注意しないとな。
彼には初来店ということを告げクーポンを見せる。
中で無線でやり取りして待ち時間ナシということですぐ案内してもらえた。
店はこのビルの6階にある。

店舗について

受付ではカジュアルな恰好の兄ちゃんが出迎えてくれた。
通常コースだと21時から23時までが6000円、23時以降は1セット7000円のようだ。
事前に話を通していた通り、某サイト割でコミコミ40分3990円を支払う。
中は薄暗く、いまはダウンタイムの真っ最中らしい。
受付の横のソファに腰かけしばし待つ。
待っている間にエレベーターから同伴らしき二人組がやってきてしまった。
少し気まずい思いをしながら待つこと5分。
場内の雰囲気がガラリとかわり、席まで誘導された。
「こちらでお待ちください」
店内は薄暗くキャバクラのようなオープン型。
少しレイアウトが計算されているので客と目が合わないように入り組んだ形にはしてある。
奥に入ったところのペアシートに案内され、注文したビールがテーブルに置かれる。
黒いテーブルに黒いソファ、後ろのディスプレイでビーチの映像が流れているのを背に嬢を待つ。
全部で20席くらいか、客は半分は埋まっていて結構な賑わいを見せている。
上着を脱いで準備をしていると早速最初の女の子の登場だ。

酒井彩名 似

最初にやってきたのは絶賛体入中という女の子Aちゃんだ。
美少女と美人の中間点にいる顔立ちで、若かったころの酒井彩名ちゃんっぽい顔をしている。
結構好みだ。
この店は見かけるキャストは普通のキャバ嬢ドレスのような衣装で接客する。
張り紙には下着やコスプレとも書かれてあるのでイベントによって違うのだろう。
とにかく彼女は赤いドレスを着用していた。
童顔だがすらっとした高身長で、太ももからふくらはぎにかけてがっちりしている。
「いい体してるね、なんかやってたの?」
「バレーやってました、県大会までいったんですよ」
「へー、文化部っぽい顔なのにね」
「それよく言われます笑」
はにかむ笑顔が可愛いじゃないか。
彼女とはしばし部活トークをして楽しんだ。
先輩の上から目線がうざいとか、生意気な後輩が入部したときの扱い方などで盛り上がる。
「でもそーいう上下関係って、こーいう店でもあるでしょ」
「あぁ~、そうですねー」
「いやな先輩とかいる?」
「いえ、いません」
「いま目がちょっと泳いだじゃん、いるでしょ?」
「このお店はみんな仲いいですよ笑」
「まあそう言うしかないよね~」
そんなトークをしてきたらだんだん打ち解けてきたので抱き寄せる。
「今日はえっちなことしたい気分なんだけどAちゃんはエッチだと思う?」
「えー、体入中なのでそーいうのわかんないですぅ」
「うまく逃げたなぁ~」
「えへへ」
見たとこあまり性への積極性はなさそうに見える。
だがその初々しさが男心をくすぐられる。
おっぱいをさりげなく触れるとエロスカウターがDカップと判定した。
「この店以外で働いてたことあるの?」
「以前はガルバで働いてました」
「ああ、そっち系なんだ。触れられるのは慣れてない?」
「勉強中です」
「じゃあオジサンが教えてあげるよ」
「はぁい」
と話しているとちょうどダウンタイムへ。
周囲の照明が暗転し、ムーディな雰囲気になる。
「では上跨らせてもらっていいですか?」
上に乗ってきた彼女はまだどうしていいかわからなそうだ。
「軽く腰を動かしてあげると男の人は喜ぶよ」
するとぎこちなさそうに腰を動かす。
ゆっさゆっさする彼女をそっと抱き寄せてキスを求める。
最初はしらばっくれていた彼女だが、唇をとがらせると観念したように近づけてきた。
チウゥ──。
軽めのキスだ。
まあ新人だからDKはまだ厳しいか。
それよりおっぱいがとんでもなく大きい子だ。
両手におさまらないくらいのサイズで上に動かすたびにたゆんたゆんと揺れる。
「おおきいなあ、Fくらい?」
「Gです」
おほー、Gカップか!
バレー部でこの大きさだと男子部員が隣で練習してたら集中できなかったろうな、などとおもいながらモミモミ。
ドレスを下げると大きさにまだ重力で押し負けない張りがある。
舌でころがしながら顔をうずめてパフパフ。
乳首を甘噛みすると彼女は喘ぐ。
ついつい美味しすぎて彼女を喘がせすぎたかもしれない。
上に乗せた状態でダウンタイムが終わり、彼女を下ろす。
そうするとちょうどボーイさんがやってきて交代を告げられた。
おねだりもなく立ち去る彼女に
「そのおっぱいなら人気出ると思うよー、あとDKできれば満点だ」
彼女はニコっと笑って別のブースに消えていった。

新井恵理那 似

入れ替わりでやってきたのは綺麗形なお姉さん。
セントフォースにいる新井恵理那ちゃんのような正統派美人だ。
もろストライクゾーンのオジサンは年甲斐もなくドキドキしてしまった。
「綺麗だねえ、ここ長いの?」
「ここはまだグランドオープンしたてで入ったばかりです」
「ああ、そういえばそうだったね」
彼女は週2,3回くらいしか出勤してないらしい。
おそらくレギュラーで出ればHPに顔が出るくらいの看板嬢になれるだろう。
ビールを飲んでいるとグラスが空になった。
「君もなんか飲む?」
「一緒に飲んでいただけるんですか?」
「いいよ、あんま高いのじゃなければ」
ここで彼女の機嫌をとっておこう。
このクラスの美女相手は太っ腹なところをみせないと。
たまに指名客以外にはDKもおさわりもしてくれない退屈姫がいる。
彼女がそれじゃもったいない。
フリーとはいえここは値踏みされないようにドリンクを奢り、乾杯してから再びトーク。
スマホを開いて大森駅周辺のグルメ情報をみながら彼女と談笑。
細身だが結構肉食で、ステーキや焼き肉などを好んで食すようだ。
酒も入りテンションのあがったオジサンが彼女をご馳走に連れて行くと約束したところで再び照明暗転。
ショータイムだ。
「では膝上またがってよろしいですか?」
「モチのロン」
上に乗ってきた。
端的にいうと、ヤバイ。
色々とやばい。
とにかく「柔らかい」。
上に乗ってきただけなのに、まるで大きなバルーンが乗ったようなふわふわした感触。
他の女の子と違い、肌が突出して柔らかいため、クッションがきいているのだ。
自然にムスコが腰を上下に動かしたがる。
動物的な本能で合体したがるのだ。
お尻の割れ目を突き破るように腰を使うと
「あんっ・・・えっちです」
といって淫らな反応を見せる。
これでオジサンスイッチがはいってしまった。
彼女のドレスを引き裂かんばかりの勢いで下にズリ下げる。
ほのかに香る汗の匂い。
汗ばんだ肌に見える彼女の乳首。
褐色の健康的な色合いで、ツンと張った頭頂部がいやらしい。
右手でぐりぐり押し込むように弾力を感じながら左手で握りつぶすように揉む。
どんなに力をいれても破けないマシュマロのような感触を感じていると彼女が唇を近づけてきた。
このDKが爆発的な気持ちよさ。
ニュルっと舌が絡んできたと思ったら彼女の唾液が大量に送られてくる。
濁った汚水にアルプスの澄み切った清流が注ぎ込んできたように体が浄化される。
ああ、美人のエキスはなんておいしいのだ。
そのまま抱きしめながらイチャイチャプレイを続行。
途中何度も唇を重ねた。
「キス、積極的だねえ」
「〇〇さんの舌が気持ちよいのでつい・・・」
うれしいこと言ってくれるじゃないか。
ここでダウンタイムは終わり、セット時間終了のお知らせ。
延長しちゃうよ?
・・・と思ったが、指名の多い姫らしく、別ブースに呼ばれてしまったため退店。
πセンにはパイ専オジサンを納得させられるクオリティの高い姫がいたのだった。

総合評価

3.3
かなり楽しめた。
一人目はまずまず、二人目は神の領域。
すこし地元から離れているが近くを訪れたら必ず行きたい店だ。

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