パーティースポットSPY(スパイ)

パーティースポットSPY(スパイ)
五反田 セクキャバ・おっパブ
パーティースポットSPY(スパイ)
合コン感覚で楽しめるセクシーキャバクラ!
3月リニューアルでST中のサービスがグレードアップ!?
五反田パーティースポット「SPY Plus(スパイプラス)」!!合コン感覚で女の子とHなゲームを楽しめるセクキャバ!「王様の命令は、ゼ~ッタイ!」王政降臨!王様ゲームの主役はアナタ!
2番と3番が、、、あんなコトやこんなコト、命令しちゃってください!黒髪清楚な素人娘、天然100%のギャル、お姉さま系OLなど・・・自慢のかわいいキャストと飲める!遊べる!五反田スパイ!セット内におとずれる2回のハッピータイム(もちろん無料)で、日ごろのストレスを発散!
「ゲーム中に起こるハプニングが楽しみで通ってます。女の子のポロリも見れるし、今までのキャバクラ遊びにはない興奮がありますね(笑)」
かつてないシステムでお客様にも大好評!しかも当店はお代はチップ込みの明朗会計!遊びなれた方も初心者の方も最後まで安心してお楽しみいただけます!お1人様でまったり、団体様でワイワイ、またはビジネス、忘新年会と幅広く対応可能!「今夜ははっちゃけたい」「ハズしたくない」そんなときには五反田スパイプラスをぜひご活用ください!
ご来店、お待ちしております♪
パーティースポットSPY(スパイ)
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都品川区東五反田1-20-1 サンユービル5F
アクセス 各線五反田駅より徒歩3分
TEL 03-3280-2423
予算目安 8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 パーティースポットSPY(スパイ)の口コミ体験談

モリナガ
投稿日:2019/04/17 20:23     モリナガさん

パーティースポットSPYに潜乳調査せよ!!

3.7
総合評価:
パーティキャバクラとはなんぞや、ということでパーティスポットスパイプラスに行ってみた。
この日の五反田はまだ寒く、おじさんの薄い髪の毛では寒風をガードできないほどの強風が吹きあれていた。
人肌に触れて温まりたい時、五反田では数多の店が我々を出迎えてくれる。
その中の一つがパーティスポットスパイプラス。
この店はリニューアルしたての店で、以前よりもパワーアップして接客もキャストの質も一新したらしい。
ムラムラして熱くなってきたおじさん、震えるぞハート!

パーティースポットSPY のアクセスを解説

店内レポートの前に店のアクセスについて解説しよう。
最寄り駅は各線五反田駅から徒歩3分から5分程度ということ。
自分のルートとしては東口ではなくA5出口からアプローチする。
五反田駅のA5出口を出ると裏にセブンイレブンとジョナサンある。
ここを右折してゆうらく通りへ。
突き当り左手に見えるのは白い五反田味ビルだ、道が三方向に分かれているので迂回するように左へ。
その後最初の交差点を過ぎた右側にあるのがスパイプラスのあるサンユービルとなっている。
アクセス的には抜群だがとにかく客引きが多い。
場合によってはちょっとうっとおしいかもしれない
店前にも客引きが数人たむろしていた。
大きな声で行く手を遮るようにパンフを渡してくる。
「今日は混んでる?」
「あ、大丈夫ですよ、12000円で案内できます!」
「えっ、ネットより高くない?」
なんだか話がおかしいので尋ねてみると別のセクキャバの店員だったことが判明。
やれやれ、ホームページを見ればスパイプラスは悪質な客引きをしてないということだ。
自分で中に行くしかあるまい。
店はエレベーターで5階にあがった先にある。

パーティースポットSPYの料金や店内

扉が開くとチャイムが鳴り、明るい声の店員が姿を見せた。
「ご指名ですか?」
「いや、初めてきたんだけど」
ニコっと笑ってあらためて会釈をされたあと、軽くルール説明をされた。
ようはパーティキャバクラはいちゃキャバに近い業種で、セクキャバのようにペロペロオッパブプレイはできないよ、とのこと。
ただゲームをやったりエッチなパーティゲームに興じて楽しめる、そして20分に一回ダウンタイムもあるとのこと。
それが終わると料金システムの説明となる。
パーティースポットスパイプラスの料金はオールタイムで8000円とのこと。
ここでスマホの画面を見せて6000円に割引にされた。
その他メンバーカードを発行していて、足しげくかようことで割引率が多くなるようだ。
こちらもカードを発行を促されたのだが後にしてもらった。
ひとまず簡単にマウスウォッシュと手洗いをしてから中に案内される。
「ではこちらへ」──。
中は思ったより狭い感じ。
先客のグループが盛り上がっていた奥の席。
そこからはなれた入口に近い右手のブースに案内された。
ソファの座り心地は抜群で、奥には酒を造っているスタッフの影が見える。
運ばれてきたビールを飲みながらチラリと奥の大人数に目をやる。
結構な盛り上がり方で王様ゲームをやりながら楽しんでいるようだ。
どことなくボッチ入店の居心地の悪さを感じていると、笑顔にしてくれる女の子の登場だ。

Eちゃん

胸が窮屈そうなチューブトップの赤いミニワンピースがセクシーだ。
おっぱいはDからFくらいだろうか、胸元のフリルが艶めかしくて釘付けになる。
まずは他愛もないトークから、天気の話など。
「今日寒いですよね」
「風強いよね、ヅラが飛びそうだよ」
「えっ」
「今日外してきたからさ」
「なんですかもうー、リアクションに困るじゃないですか」
「(笑)」
先制ジャブを決めて距離を縮めていく。
ノリがいい性格で、しょうもないギャグに笑ってくれたり、下ネタにものってくれるイイコだった。
「お父さん何歳くらい?」
「50歳はいってないと思いますよ」
「若いなぁ、下手したらパパと同い年くらいはありうるよ」
「えー、○○さん見た目お父さんより若いですよ」
「どうする?パパがこーいう店きてたら」
「えー想像したくなーい」
「Eちゃんみたいな年頃のコのAVみて興奮してるんだよ」
「やめてー、聞きたくなーい」
「うひひ」
そんな下衆な話をしていると、向こうのテーブルから大歓声があがった。
どうやらゲームでお目当ての罰ゲームでもひきあてたのだろう。
「あたしたちもやります?ゲーム」
「二人で王様ゲームってできるの?」
「別に王様ゲームじゃなくても、サイコロとかもあるし」
「ヘー、じゃ持ってきてよ」
そこで持ってきたのがサイコロゲームだった。
中にはいろいろなプレイの文字列が刻まれている。
「これで白のところにとまったら、ドリンク一本奢ってもらうってルールです」
「そうなんだ、バカ高いワインとかは頼まないよね?」
「あ、私飲めないので安いので大丈夫ですよ」
そんなこんなでサイコロを振る。
「何が出るかな何が出るかな♪」
「あ、マズイ」
「なにこれ、タイタニックって」
出た出目は「タイタニック」だ。
これは映画タイタニックのように女の子がTの字で立ち上がり、背後からおっぱいを揉んだりできるということ。
「制限時間は30秒ですよ」
「ラッキー、楽しそう」
彼女の体の背後に回り、おっぱいを揉んだり股間を擦り付ける。
彼女はローズ役なので動いてはいけない。
「ちょっと、待って、触り方くすぐった・・・あはははは」
途中でおっぱいを揉むより彼女のリアクションが面白くて腰をくすぐってしまった。
身もだえしながら崩れ落ち、プレイ終了。
「なんだよ~、全然触れなかったんだけど」
「あーアツイアツイ、くすぐるの反則ですよー」
「顔真っ赤じゃん、可愛い(笑)」
斬新なゲームを二人で楽しんだところで場内のBGMと照明が変わった。
「今度は?」
「ダウンタイムなので、上跨っていいですか」
「そっちもあるんだ」
膝上にまたがってきた彼女といちゃいちゃ。
いちゃキャバなので激しく舐ることはできないが、ソフトなキスをしてくれた。
さっきまで笑ってたのに女の子の目になってる。
改めておっぱいをドレスの上からもみもみ。
かなりボリュームのあるスライム型の軟乳で、上下左右に動かしながらたっぷり感触を味わった。
ダウンタイムはすぐ終わってしまった。
ボーイ氏がやってきて、彼女を指名するかリリースするか尋ねられる。
場内でもよかったほど気のいいコだったが、調査目的で来ていることもありいったんリリース。
悪態をつくわけでもなく、去り際も茶目っ気たっぷりの笑顔でバイバイしてくれた。
こーいうコは次に指名したくなる。

Yちゃん

続いてやってきたのは赤い唇が特徴的なYちゃんだった。
彼女は肉感がある一人目とは違い、スレンダーなモデルタイプ。
白と黒のキャミソール型の衣装で、オシャレなお姉さんといった雰囲気。
おっぱいは小さいものの、肌に艶やかさがある。
電車に隣に座られたらさぞかしムスコも戸惑うだろう。
そんな近寄りがたそうなお姉さんなのだが、意外と漫画アニメが好きなんだとか。
「最近はケモフレが好きです」
「あー、ケモノのやつか、面白いの?」
「キャラクターが可愛いです」
「なんか監督変わっちゃって揉めてたよね」
「そうそう、詳しいですね」
「でもアニメよりドキュメントの方が詳しいかな」
彼女はリアル系には当然ながら興味がない。
コウテイペンギンについてトークしていくとここでもゲームをする流れに。
「さっきサイコロやったんだけど他におすすめあるの?」
「じゃあ、これなんかどうですか」
彼女が推薦してきたのは黒ひげ危機一髪だ。
これは説明不要の国民的ゲームだろう。
ナイフを交代交代で入れていき、出した方が罰ゲーム。
オジサンが勝ったらキス、負けたらドリンク。
「よーし、その真っ赤な唇見たときから奪いたいと思ってたんだ」
専攻だったので張り切っていこうとおもって一刺しした瞬間事件が。
「あっ」
「すごーい、一発で」
なんと、オジサン一発で黒ひげをとばしてしまった。
「んなバカな~」
「なかなかいないですよ」
「ちくしょーキスがぁっ」
じゃあこれお願いします。
約束通りドリンクを注文。
ここで彼女が注文したのが二人で飲めるラブショットだった。
よくホストやキャバである、双方向にストローがついていて、二人で飲めるタイプのドリンク。
彼女の顔を間近に見ながらドリンクをチュウチュウ飲む。
「罰ゲームじゃなくてご褒美かもこれ」
「美味しいですね」
「あとで使ったストロー頂戴ね、舐めるから」
「やーん」
ゲームで盛り上がったあとは2回目のダウンタイム。
今度はじっくり彼女をナイーヴに攻める。
上に乗ってきた彼女とハグ。
やっぱりかなり体が細い、もうちょっと栄養とって健康的なボディになってほしいものだ。
おっぱいも一人目よりは揉み心地不足、抱き心地面では弱いかなぁ。
ただ最後にサプライズが
「じゃあ楽しませてくれたのでご褒美してあげます」
「むふーっ」
真っ赤な唇が近づいてきて、触れる程度のキスをしてくれた。
これにはオジサン大興奮!
時間が終わり退店を告げる。
彼女も出口までついてきてくれて手を振ってくれた。
夢中になって気づかなかったが、大人数のグループ客もいつの間にか帰っていたようだ。
外が嘘のように静かな五反田の町並み。
ちょっぴりパンツをぬらして潜入調査を終えるダメなスパイオジサンであった。

総合評価

3.7
ぼっちで行っても十分楽しめた。
店内は綺麗だし、うざい客引きをしないことあって、店員さんも爽やか。
クーポンならお手頃なので、2回目以降はイベントあれば伺おう。

おすすめ店舗
  • パーティースポットSPY...

    エリア渋谷/五反田

    業 態セクキャバ・おっパブ

  • LAX

    エリア渋谷/五反田

    業 態セクキャバ・おっパブ

  • SHAMPOO

    エリア渋谷/五反田

    業 態いちゃキャバ

  • Platinum Pin...

    エリア渋谷/五反田

    業 態ランジェリーパブ

  • シブヤEye'...

    エリア渋谷/渋谷

    業 態セクキャバ・おっパブ


<エリアで探す>
<業種で探す>
セクキャバ・おっパブ  いちゃキャバ  ハードキャバクラ  ソフトキャバクラ  逆セクキャバ  ランジェリーパブ  ガールズバー/居酒屋  ショーパブ  フェティッシュバー  オカマ・ニューハーフ  朝セク・昼セク