PINE PINE

PINE PINE
五反田 いちゃキャバ
PINE PINE
キャストレベルは東京でもトップクラス!
五反田にあの!「田町Deep Second」の新店がNEWオープン!その名はいちゃキャバ「PINE PINE(パインパイン)」!! 五反田エリア最高レベルのキャストが極上のサービスをお約束します♪ モチロン、当店はノーマルないちゃキャバじゃありません! な、な、ナント!夜と朝の2部制営業! 夜勤明け、お仕事帰り、どんなシチュエーションでもお好きな時間帯で遊べます! ただいま新人のフロアレディが続々入店中! 右も左も分からないウブな素人娘や茶髪の元気印ギャル、そして大人の雰囲気をかもしだすお姉さま系など、自慢の“パインパインGirl”が貴方のすべてを「ギュッ☆」しちゃう! コスチュームは❤バスローブ❤Yシャツ❤バスタオルの3つのどれかでお客様をお出迎えいたします! 衣装の下からのぞく美脚やみずみずしいぷりっぷりのピーチは一度見たら忘れられない! ヤバEROビーム満載デス!まるで彼女と自宅でいちゃいちゃしているような恋人気分をたっぷりとご堪能あれ!女の子、スタッフ一同皆様のご来店を心よりお待ちしております♪
PINE PINE
業種 いちゃキャバ
住所 東京都品川区東五反田1-15-2 島田ビル3F
アクセス 当店の最寄り駅は都営浅草線・JRの五反田駅/各線徒歩3分になります。
TEL 03-6455-7397
予算目安 40分8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 PINE PINEの口コミ体験談

ワッハーヘボ
投稿日:2019/04/18 17:14     ワッハーヘボさん

五反田PINE PINEでスイーツ系美女を食べちゃうぞ

4.1
総合評価:
五反田のPINEPINEに行ってみた。
この日は飲み会に誘われていたのだが、急な腹痛を催したと言い訳して一路五反田へ。
何が悲しくてむさいオッサン達と飲まなければいけないのだ、仕事終わりまで地獄を味わいたくはない。
可愛いギャルと飲めるなら喜んで参加するのに。
てなわけでPINEPINEへ。
この店は田町の脱ぎキャバディープセカンド系列ということで、五反田エリア最高峰のクオリティらしい。
まだ業界慣れてしてないウブな素人や玄人もうなるハイクオリティなキャストもいるんだとか。
美女のパインパインは疲れたオジサンたちを包み込むように癒してくれる。
今夜はそんなPINE PINEで、フルーティな一夜をすごしてくるか。

PINE PINEに行くまでの流れ

五反田の繁華街といえば東口だろう。
PINE PINEも五反田駅東口にある。
まず東口にでたら右の陸橋、左の横断歩道、どちらでもいいので都道317号線を渡ろう。
317の向こう側にある吉野家の道が五反田ゆうらく通りだ。
ここに入っていく。
カラオケ館を通り過ぎ、Y字路(正確には十字路)を右に曲がりあとはひたすらまっすぐ。
無料案内所の隣にあるビル、ここがPINE PINEのある島田ビルだ。
目の前には客引きスタッフがいたので声をかけた。
「やってますか」
「やってます」
「いまいくら」
「8000」
「まけて」
「まかんない」
小学生みたいな一言会話の後、二人顔を見合わせて爆笑。
いい人そうなのでこの店は期待できる。
とりあえず初回フリーの場合クーポンが使えるので値段交渉もそこそこに中に案内してもらった。
時計の針は21時をすぎていたが待ち時間はないようだ。
PINE PINEは3階にある店である。

PINE PINEについて

受付に足を踏み入れる。
愛想のいい兄ちゃんからまずは料金システムをうかがう。
PINE PINEでは料金がオールタイム8000円となっている。
指名料は3000円でドリンクは2000円、ちょっと他店に比べると強気設定だ。
もっともクーポンを提示したことで40分5000円にしてもらったので問題ないのだが。
ただ兄ちゃんもお得なので60分コースにしましょうとしつこく食い下がる。
しかしかなり割高になってしまうため、ここは40分にしてもらった。
事前に手洗い消毒をしてからの案内となる。
「ではこちらへ」──。
中は割と薄暗くい。
ブースはシングル用とペア用とグループ用とで計3つ。
そのうちシングル用のベンチソファに案内され、腰を下ろす。
「すぐ女の子つけますので」
すぐにビールが運ばれてきた。
先客は3名ほど、それぞれブースを別にしてよろしくやっている。
女の子がしばらく待ってもこなかったので先にトイレを済ませた。
帰ってきたころに丁度女の子もやってきた。

Hちゃん

最初にきたのはハーフ顔のHちゃんだった。
ほのかに漂う香水の匂いが男心をくすぐる。
早速隣に座ってきた。
白いビキニにパレオスタイル、水着のようなスタイル。
これがパインパインのスイーツ系美女の衣装のようだ。
「よく来るんですか?」
「他店にはね、ここは初めてだよ」
いきなりカップルのように手をつないできた。
手をじっくりみるとネイルを綺麗にデコレートしている。
「ネイル綺麗だね、これ、なんか描いてあるの?」
「○○○○のキャラです、推しなんです」
暗くてよく見えないが、アニメのキャラが描かれているようだ。
聞かれてもわからなかったので、アニメじゃなくてゲームキャラかもしれない。
彼女が最近好きだというアニメの話をしながらしばし雑談。
パッと見はハーフだが日本語のイントネーションをきく限り日本育ちらしい。
「ポプテピピックって声優が毎回違うんでしょ」
「そーなんですよ、めっちゃ面白いんですよ!」
妙な絵柄の女子高生漫画をネタにしながら談笑。
ムードをみはからいおっぱいをモミモミする。
水着の下はパットが入っているので、揉み心地がよろしくない。
「これ脱いじゃったほうがいいんじゃないの」
「それレッドカードです」
だが愛嬌のいい女の子で直揉みをOKしてくれた。
サイズはCカップくらいだろうか。
中に手を忍ばせると生温かい感触に脳内ハッピーモード。
まるで人肌で暖められた布団の中に入ったような心地よさ。
このまま時間一杯揉み続けたかったがここで容赦なく時間切れ。
おねだりされたが決め手に欠けるのでチェンジしてもらった。

Kちゃん

続いてやってきたのは元気印な女の子Kちゃん。
黒髪ボブで少し肩幅が広めなスポーティタイプな女の子。
おっぱいはCカップからDカップの中間くらいか、白い水着とホットパンツという組み合わせ。
隣にすわって肩を寄せ合い密着イチャイチャ。
パインパイン勤務なのに、彼女は大のフルーツ苦手らしい。
「珍しいね、果物苦手な女の子って」
「食べるとすっぱくて首がいたくなるんです」
彼女は実家が和菓子屋で、それを食べて育ったらしい。
ケーキやスイーツよりも、羊羹や大福といった和菓子が好きだとか。
「銀座甘楽の豆大福とか超おいしいよね」
「わかる~~あれ好きー」
「前職場で土産にもらってさ、あんな美味しいのがあるかと驚いたよ」
「うんうん」
和菓子の話になると目を輝かせるKちゃん。
「でもオジサンはこっちのスイーツのが好きだけどね」
といって二つのパインパインをツンツンする。
「こっちは食べられませんよ」
「うそっ、食べられるって聞いたんだけど」
「ふふふ」
触るだけでおあずけけをくらってしまった。
そうは甘くはない、というところだろうか。
雑談後ようやくお目当てのおっぱいキスタイムだ。
「キスはできる?」
「いいですよぉ」
瞳を閉じて静かに唇を重ねてきた。
プルンとしたピンクの唇はグロスがたっぷり塗ってあるのでトロトロだ。
そのまま唇が開くと真っ赤な舌がオジサンの中に潜り込んでくる。
このベロは唇よりもさらに柔らかい。
そして芳醇な唾液をたくさん送られてくる。
このトロトロとした感触に脳汁全開、ムスコが熱くたぎってきえちた。
「キス上手だねえ~」
「○○サンの唇が素敵だからノっちゃった」
キスをしながらおっぱい堪能。
パットが入ってないので水着の上からでも十分弾力を味わえた。
キス顔も可愛く、DKの最中乳首を触ると恥じらう反応が萌えすぎた。
おっぱいは大きさこそ乏しいがが、この反応あればオキニにするのも悪くない。
「こんな素敵なキスしてくれたらドリンク頼んであげるよ」
「ほんと?うれしいー」
再度ご褒美DK、窒息しそう、たまらない。
時間を忘れて楽しくやっているとすぐにボーイさんがやってきて延長交渉。
レシートを見るとかなり高めなのでここは一度退散。
別れ際も腕を組んで付いてきてくれて、DKでお別れ。
出口の扉が閉じるまでバイバイしてくれた。
口の中にわずかに残る彼女のエキスを感じながら帰路につくオジサンだった。

総合評価

4.1
素敵な店ですな。
内装も女の子も皆綺麗でサービス面は抜群だ。
ただ値段がちょっと高いので、クーポンないと通いづらいかな感はある。
次足運ぶとしたらイベントの時ですかね。

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