Platinum Pine

Platinum Pine
五反田 いちゃキャバ
Platinum Pine
五反田でコスパの良すぎるお店♪
五反田に『いちゃキャバ』「Platinum Pine(プラチナパイン)」がグランドオープン!五反田エリア初上陸!次世代の新感覚のいちゃいちゃキャバクラです!従来のランパブやキャバクラとは一線を画した画期的なプレイスタイル!!非日常でエロくもあるいちゃいちゃな刺激にノックアウトされること間違いナシ!「今までランパブや水着パブは行ったことがあったんですけど、プラチナパインは自分で女の子がこれでもかってくらい沢山いるので興奮しますね(汗)ふだんなかなか体験できないシチュエーションのおかげか久しぶりに息子もギンギンになっちゃいました(笑)」プラパイの独自システムにゾッコン!なお客様増加中!「俺、フリーで遊んだ時の女のコの引きが弱いんだよね」なんて悔しい思いをした事のある方も、当店なら当たりクジしかございません!モデル級のルックス&ボディを持つ素人娘たちと、心ゆくまでいちゃラブTIMEをご堪能あれ!今夜は欲望の続く限り、トコトンまで燃え上がっちゃおう!
Platinum Pine
業種 いちゃキャバ
住所 東京都品川区東五反田1-15-2 島田ビル2F
アクセス JR「五反田駅」東口より徒歩3分
TEL 03-6277-4399
予算目安 1set(40分)8,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 Platinum Pineの口コミ体験談

山中
投稿日:2019/04/26 13:41     山中さん

脱がしキャバPlatinum Pineの魅力に迫るッ

4.5
総合評価:
脱ぎキャバかあ、田町に以前そんな店があったな──。
今回仕事を終えてたどりついたのは五反田駅。
傘を忘れたのをあざわらうように空模様があやしくなってきた。
そんな中でも五反田駅前は相変わらず活気がある。
今日訪れるのは水着コンセプトのランパブプラチナムパイン。
この店はYシャツ姿の女の子たちをいつでも好きなタイミングで脱がすことができる店らしい。
そりゃー一番は裸だけど、脱がしてるときが一番興奮するのが男ってものさ。
セクメインでランパブに行くことはなかったのでこれを機に開拓してみようじゃない。
それでは脱がされたい美女に出会いにプラチナムパインにレッツゴー。

Platinum Pineのアクセスを見て行こう!

店内レポートの前にプラチナムパインの場所についておさらいしておこう。
プラチナムパイン、略してプラパイは五反田駅東口にある。
まず東口に出たら目の前の都道317号線を歩道橋で横断。
歩道橋を降りたらリンガーハットと吉野家の間にある五反田ゆうらく通りに入っていこう。
カラオケ館を通り過ぎ、その先のY字路は右を選択。
やがて左手に壱番街への入り口があり、正面には赤い看板の無料案内所スマイルが見える。
この案内所隣のビルが、プラチナムパインのある島田ビルだ。
店前には黒服のスタッフが立っていたので声をかける。
「さーせん、プラパイさんですか?」
「えっ、違います」
「え?プラチナムパインさんじゃない?」
「あ、そうですそうです」
略しすぎて伝わらなかったようだ。
プラチナムパインって言いにくいんだよね。
フリーか指名か聞かれたのでフリー初来店と告げる。
無線で中と確認してもらい、待ち時間がないことを確認。
早速中に案内してもらった。
店は二階にある。

Platinum Pineがどこまでできるか

階段を上がり、店内へ。
まずは受付を済ませる。
指名なし初来店は下で伝えていたのでスムーズだった。
ひとまずお店のルールとしては前述のとおりで、Yシャツを着た女の子を脱がせることができるということ。
脱がしてからはタッチもキスもないのだが、ゲームの中にはエッチなバツゲームもあるらしい。
料金だが、プラチナムパインでは1セットは50分制、料金はオールタイムで8000円。
それは通常コースの価格なので、某サイトクーポンを見せて50分5000円にしてもらった。
ビールを注文してから店内へ。
「ではこちらで」──。
カーテンの先の店内はやや狭く、照明は明るめ。
ランパブにあまりイメージはないが、キャバクラいちゃキャバとかわらないオープンなつくりだ。
通路を隔ててTの字にブースがわかれていて、左右は8席、奥は大人数用にコの字型にソファが並んでいる。
入口右手の席に案内されたが、奥にはグループ客がいた。
自分が入店したタイミングでいれかわるようにぞろぞろと帰って行った。
そのうちの一人の女の子がめちゃくちゃ可愛かった。
あのこいいなあ、と思いながらビールを飲んでいると最初の女の子がやってきた。

T姫

一人めは可愛い系、タレ目が特徴的なTちゃんだ。
金髪ツインテールで、舌たらずなしゃべり方。
ゆうこりんが若かったころ丁度こんな感じだった。
ダボダボなYシャツ姿で、笑顔で隣に座ってきた。
「女の子が男物のワイシャツ着るとすげーエッチだよねー」
「ですよねー、皆さんそう言われます」
「男が女物のキャミソールとか着てたらただの変態なのにねー」
「(笑)」
「いつ脱がしていいの」
「どのタイミングでもいいですよ」
「じゃあさっそく」
ここに来たのはこの脱がすのが目的であるっ。
しっかり刮目してこの光景を目に焼き付けなければっ。
「じゃあ脱がすね、いただきます」
「皆さん拝みますよね(笑)」
なぜか両手をあわして拝んでしまう、意外と神聖なものだからね。
注意しなくてはいけないのは触っていいのはシャツ部分だけなので、直接胸に触れてはいけない。
ボタンを一つ一つ外すが緊張で手がうまくいかない。
「なんか矢吹丈になった気分だよ」
「誰ですかそれ」
そうか、あしたのジョーの矢吹がボタンをとれないパンチドランカーの症状知らない世代か。
震える手でボタンをはずすと中からピンクの下着が登場。
「わーい!」
「はーい、よくできましたぁ」
拍手してくれた。
全部脱がすより半分見えているほうがエッチに見える。
ほのかに漂う香水の匂いがエロスを助長する。
しばらく彼女のおっぱいを堪能しながら全然関係ないラーメン屋の話で盛り上がった。
すると時間がきてしまい彼女とはお開きに。
なんてことないけど脱がすのは盛り上がるね。

H姫

キターっ。
この店に最初きたとき別のテーブルにいてカワイイなと思っていたHちゃんだ。
顔はハーフかな、リアディゾン風の美人さん。
一人目のTちゃんが子供に見えてしまうほどの恵体。
オジサンとあまりタッパ的にはかわらないのではないか。
Yシャツだがよく似合う。
背が高いので足の露出度も高くなり、余計エッチになっている。
「さっきそこで接客してたよね」
「うん、今日はレギュラーだから」
「美人だなー、こっち来ないかなーと思ってたんだよ」
「えーうれしい」
隣にすわって手をつないだりしばらくイチャイチャ。
手も白くて本当に綺麗なんだ、ネイルもいじってるし、オジサンペロペロしたくなったよ(変態)。
顔立ちこそハーフでも喋ってみると純粋な日本人。
てか近くでよくみるというほどリアディゾンには似てなかった、可愛いからいいんだけど。
高校時代何部だったかの話で盛り上がる。
オジサンは陸上部で彼女も陸上部だったらしい。
マラソンのタイムなどを話していると小腹がすいたのでフルーツ盛を注文。
彼女と一緒に食べる。
店に所縁のあるパインを食べながら部活話をしていよいよメインの脱がしプレイに。
「じゃあ早速脱がしちゃっていいのかな」
「どうぞ」
スルスルスルとシャツのボタンをはずしていく。
中からしっかりと成長した二つのフルーツが飛び出した。
「こっちのパインのほうがおいしそう」
「これはねー、食べられないんですよー」
「ちくしょー、二つあるのに一口でもダメかな?
「だめー」
「非売品かぁ」
馬鹿話をしながらもしっかり目に焼き付ける。
ぬぅう、いい形のスライムおっぱいだ、フォトグラフィックメモリーの能力で脳裏に焼き付ける。
もっちりしていて触られたそうにこっちを見ているというのに。
中は白の下着なので清楚感もそそられる。
肉感のある健康的な体つきで、見てるだけでいい目の保養になったのだった。
結局セクキャバオッパブのように何かできるというわけじゃないのだが、脱がしプレイは何度やっても楽しいものだ。
女子のおっぱいをつまみに飲む酒も美味しく、単純にこれだけをメインに来店しても十分興奮できる。
ソフトサービスということでキャストのクオリティも高く、これは意外な穴場になったと手ごたえをつかんだ。
プラチナムパイン。
裸や直のおっぱいよりも興奮体験が味わえる店じゃないか。

総合評価

4.5
よかったねえ、楽しめた。
脱がすだけでも興奮する。
シャツしか触ってはいけないのに間近に胸がくるから欲望との闘い。
触ったら出禁だからゲキアツだね(笑)
オッパブだと恥ずかしいので、ツレとこーいう店に遊び行ったらおもしろいんじゃないのですかね。

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