六本木 セブンスヘブン

六本木 セブンスヘブン
六本木 いちゃキャバ
六本木 セブンスヘブン
貴方の望む美女が必ずいる。
六本木屈指!派手なジェントルメンクラブが外苑東通りに降臨!いちゃキャバ「Seventh Heaven(セブンスヘブン)」!!麻布迎賓館のお膝下、東京は六本木に出現したセブンスヘブン!これぞ六本木ッ!的なエンターテインメントが楽しめるお店です♪妖艶なダンサーが躍るポールダンス!世界屈指のショーをみなさまにおとどけ!もちろん、在籍のキャストは超一流!現役女子大〇、グラビアモデル、タレントの卵、OL、看護師、専門学生など極上娘を厳選!「接待で利用したのがいちばん最初のきっかけでした。まるで外国のクラブにいるかのような豪華なショーには正直、度肝を抜かれました(汗)イマドキ、こんなゴージャスでバブリーなお店があるなんてビックリ!女の子もめちゃカワなコばかりで、Jrも思わず元気になっちゃいますね(笑)」テレビの特集番組で観るような世界が目の前に!エキゾチックなスタイリッシュクラブ!お店は六本木交差点から徒歩3分!各線六本木駅からは7番出口より徒歩30秒!今宵は最高峰のセクシークラブ、セブンスヘブンをぜひご指名ください♪ご来店、お待ちしております☆
六本木 セブンスヘブン
業種 いちゃキャバ
住所 東京都港区六本木7-14-1 宝祥ソシアルビル2F
アクセス ・各線「六本木駅」7番出口より徒歩30秒
・六本木交差点から徒歩3分
TEL 03-3401-3644
予算目安 5,500円(ハッピーアワー)
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 六本木 セブンスヘブンの口コミ体験談

智司
投稿日:2020/02/09 11:15     智司さん

ザッツエンターテイメント!六本木セブンスヘブンでクレイジーナイト

4.3
総合評価:
「面白い所に行きたい」と東京にいる友達に相談しました。そして連れていかれたのが、六本木の「セブンスヘブン」というストリップです。映画の世界に足を踏み入れたような感覚になり「やっぱ、東京すげー!」と感動しました。

ダンサーは獣のような筋肉を持つ、美しい白人女性です。彼女たちが、ポールやステージでくねくねと体を動かしているのを見るだけでも、行く価値のある店だと思います。

持つべきものは東京にいる友達

とあるイベントに行くために、大学時代の友達の家に行きました。持つべきものは東京に住む友達ということで、無料の宿泊所ゲットです。「ふざけんな、俺は仕事がある」とかなりイヤそうな顔をしているので、いつも酒をおごっているのですが、この日はちょっと酒が進みすぎてしまいました。

「ってかさあ、そろそろ東京に住んで3年でしょ?どこか面白い所知らないの?」と、煽ってみました。「じゃ、行く?」と予想外のリアクションです。「お、何かあるの?」「いつか行こうと思ってたんだよね」「仕事は、大丈夫?」「大丈夫だと思う」「どんなところ?」「面白いから、教えない」

ニヤニヤしながら先を歩く友人に、いろいろ聞いたのですが「とにかくついてこい」と言うだけです。地下鉄に乗り、たどり着いたのは六本木でした。

外国人の街の外国人によるストリップ

初めて降り立った六本木、見るものや道行く人が新鮮です。外国の人が多くて「これが外国人の街六本木かあ」と納得しました。スマホをチラチラみながら歩く友人についていくと、テナントがいくつか入ったビルに到着します。

「ここの2階だから」と中に入りました。看板を見ると「SeventhHeaven」とあります。「何の店?」「いいから」とやはり教えてくれません。途中、ビシッとスーツを着た店員がいたので「2人入れる?」と聞き「どうぞ」とクールに対応されます。

中に入ると受付カウンターがあり、料金を支払いました。5500円、これで自分のドリンクとフードは無料ということです。セクキャバかな?とここでは思ったのですが、中に入るとすべてを理解しました。

ど派手なステージがまず目に入ります。そして、中心にポールが立っていて、ここで女性が踊るのでしょう。ステージを囲むようにテーブルがあって、そこで外国人の女の子と客が酒を飲んでいます。

「ストリップか!」と理解しました。初めてのストリップ体験です、しかもこれは、日本ではなく外国のストリップでしょう。映画などで見たことのある、妖しい雰囲気がただよっています。女の子たちは下着など、かなり際どい格好をしていて、筋肉がバキバキの獣のような人たちです。

「うわーなんだかおもしれえ」とワクワクしてきました。

エロに国境は無い!

ストリップが始まる前に、女の子がやってきます。黒髪の白人女性で、背が高くエキゾチックな美人でした。「コンバンハ」と隣に座ってくれます。ぴっちりとしたドレスを着ているので、体のラインがまるわかりという状況です。

彼女がドリンクをおねだりしたので、キスしてくれたらいいよと条件を出します。いいわよと軽くオッケーでした。あれ、マジで?彼女のドリンクがきて、キスのタイミングを計ります。日本人以外とキスするのは初めてで、どんな味かわくわくしてました。

しかし、一向にキスしてくれる雰囲気にならず、彼女はがばがば酒を飲んでいるだけ。「ヘイ、キスミー」と要求したら、あ、そうだと思い出したようにキスしてくれました。日本人にはできない、あいさつのようなキスです。

「君は踊らないの?」
「私は後で踊るの」

どうやら、女の子の在籍はかなりの数らしく、ステージの上で踊るチャンスはなかなか回ってこないらしいです。私のつたない英語では、あまり深いコミュニケーションはできませんでした。彼女がドリンクを欲しがったのでおごって、さらに「チップくれない?」とチップのおねだりです。あ、じゃあアレやってみようかな?と千円札を取り出して、彼女のパンティの横に挟みました。

あはは!楽しい!チップを挟むと、彼女もうれしそうにして、ほっぺにキスしてくれます。そのままギュ!っとハグ。彼女の細くたくましい体に触ると、ちょっと感動しました。日本人にはない野生の獣のようなしなやかな筋肉が新鮮です。これがダンサーの体かあ・・と思いました。

ですが、やはりここはストリップ。女の子の体に障るのは基本NGです。彼女もすぐに距離をとって、ニコニコ笑いながらこっちをみています。その笑顔が、とってもキュートでビビッときました。「キュートだね」というと、私の目の前に立ってくれます。「?」と何が起こるのかわくわくしてました。

ゆっくりと体を揺らしたと思ったら、徐々に激しく腰を動かして、私だけのセクシーダンスを踊ってくれます。エロくて、かつ芸術的でした。見たことのない体の動きに、ぼんやり口を開けて見入ってしまいます。

セクシーダンスを一通り踊ったら、彼女はどこかに行ってしまいました。
女の子が去った後、音楽が変わりステージにダンサーが登場します。最初はゆっくりとした動きで、自分の体を客に品定めさせるような、ゆっくりとした歩きでした。8頭身か9頭身の白人の女の子で、筋肉はやはり獣のよう。バッキバキにバルクアップされた、強靭な体です。

このままでも、美しい女体を鑑賞する価値があると感じました。ですが、ここからが本番です。いきなり、くりん!とポールをつかって回ったのです。え?いまどうやった?と不思議でした。まるでマジックのように、体が物理法則を無視したようなムーブをしたのです。

それからポールをつかってくりくり回ったり、登ったり下がったり。気付くと数名のダンサーが登壇していて、中には先ほどの女の子がいました。目線が合うと「こっちにいらっしゃい」と手招きされます。かぶりつきで見ることにしました。

体をくねくねさせて、男をじらします。早く脱げ!と私と友人は葛藤しましたが、彼女は私たちの気持ちをもてあそぶように、脱ぎそうで脱がないという踊りを続けます。

「うーん、このまま脱がないんじゃない?」と友人と目を合わせたら、それが合図だったかのように、彼女が笑顔でブラをはぎ取ります。外国人らしい筋肉おっぱいでしたが「ヒュー!!」と歓声をあげていました。

再び千円札を彼女のパンティにねじ込みます。すると、ふとももで頭をはさんでくれました。目の前には、キツイ匂いを放つ彼女のトライアングルゾーンがあります。性欲をそそる匂いでした。

金髪!ブロンドセクシーダンサー

最初のショーと言うか、ダンスが終わった熱でほかほかしていました。エロいんですが、それだけでないような、とても新しい芸術を見た気がします。体の美しさ、動きの機敏さ、男をそそる艶、それが一体となって体の奥に残っています。

おもしろかったねーと友人と酒を飲んでいたら、2人目の女性がやってきました。白人の女の子で綺麗なブロンドがキラキラしています。「おー、ユーアービューティフル」と言います。本心でした。

この店には、日本人もいるようですが、基本的には外国の女の子がメインです。そして、日本語がしゃべれないのが基本のよう。なので、英語がペラペラなほうが楽しいかと思いました。

2人目の彼女も実にそんな感じでした。楽しく会話したいのですが、できるのは基本的な英語のみ。仕方ないので、出身地などの話になります。

アメリカのどこかの街のようでした。「なんで日本に来たの?」「来たかったから」「君もダンサー?」「yes」「ダンスはいつからやっているの?」「子供の時から」「踊るの好き?」「もちろん」

こんな感じのシンプルな会話だけでした。話題がなくなると、ドリンクを請求されました。おごります。チップを請求されました。ことわります。セクシーダンスはありませんでした。

ダンスもなく会話もできないとなると、何のためにここにいるのかわかりません。それを感じた友人が、彼女にチップを渡します。ニコッと笑顔になって、セクシーダンスをしてくれました。「ゲンキンだなあ・・」と思います。お金をくれないなら何もしないけど、お金をくれたからサービスする。実にわかりやすい。

彼女は肉付きの良い体をしていました。ダンサーなので、全体的には引き締まっているのですが、出ている所はちゃんと出ています。それも、日本女性とは破壊力が違いました。

でかい!アメリカのマックのコーラのようなビックサイズです。それをブランブランさせて踊ってくれるので、バストから目が離せません。膝の上に座ってくれたり、キスしそうに接近したりするムーブでした。

いやー、楽しい!やっぱり楽しい!ダンスのクオリティが高いし、なによりエロい!下半身はいつの間にか熱をこもらせていて、彼女の体を熱心に見ていました。

そして、再びステージに光が集中します。先ほどの彼女も登壇していました。私たちは彼女のファンになっていたので、彼女のもとにかぶりつきます。足を組んだり、流し目をしたりしてくれました。

数名のダンサーがポールに絡み付いて、一番人気のダンサーにチップが集中していました。私たちについてくれた金髪ちゃんも人気です。もったいなかったですが、彼女にぜひトップをとってほしいと、またチップをバストの間やパンティにねじ込みます。

すると、私たちにだけ見せてくれるように、その巨大なバストをみせてくれました。「エクセレーント!!」といいます。でかい、ナチュラルにでかいです。乳首も控えめなピンク色で、playboyで見たことがあるような外国人おっぱいでした。

ありがたいものを見た、と友人と笑いました。これぞエンターティメントだ!としみじみ思います。

総合評価

4.3
セブンスヘブンはとても楽しかったです。この楽しさをどう伝えればいいのか分かりませんが、異世界のエロに触れた気分でした。日本人のようなしっとりとしたエロはありません。湿度のないカラッとしたエロ。それがありました。

お金をケチると、あまりサービスはよくないようです。初めて行く人は、ぜひ、多少の出費を覚悟して向かうことをお勧めします。

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