渋谷プリティーリゾート閉店

渋谷プリティーリゾート
渋谷 セクキャバ・おっパブ
渋谷プリティーリゾート
渋谷の伝説。プリティーリゾートへGO!
渋谷セクシーキャバクラ“プリティーリゾート”へようこそ♪当店は、渋谷で見かけるイマドキ女子や、読モクラスの美人さん、OL、美女大学生、清楚系など沢山の“超”が付くほどとびっきりの美女を揃えたお店です♪多くのお客さまに支えられ、お陰様で今年で16年を迎えました。創業以来守り続けていることがあります。それは「容姿レベルとサービス精神は絶対に落とさない」です。採用時に厳選に厳選を重ねた、渋谷PR自慢の天然美女と遊んだお客様からは「もう他のお店には行けません」状態が続いています♪また、未経験のコや新人さんが、ぎこち無いながらも一生懸愛情をもって接してくれる姿には誰もがハートを打ち抜かれております(応援したくなりますよねw)♡セット料金の中には、お客様の飲み物代も含まれています♪ビール・焼酎・ウイスキー・ソフトドリンクは全て飲み放題♪渋谷のど真ん中で、浮ついたリゾート気分を満喫しませんか!?お支払いは安心安全の前金制です♪お財布や後から会計を気にすることなく、女の子との素敵なひと時をお過ごしくださいませ♡
セクキャバRuu
業種 セクキャバ・おっパブ
住所 東京都渋谷区道玄坂2-16-19
アクセス 各線「渋谷駅」ハチ公口より徒歩4分
TEL
予算目安 40分10,000円~
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 渋谷プリティーリゾートの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/04/17 21:18     もとエモンさん

ようこそ楽園へ!渋谷プリティーリゾート

4.1
総合評価:
渋谷で風俗遊びはあまりしないのだが、仕事帰りにプリティリゾートに行ってきた。
この日は打ち合わせが早く終わり、海物語のマリンちゃんが仕事をしてくれた。
おかげで小銭が稼げたのでその勢いでセクキャバへGO。
やはり渋谷は闊歩する女の子たちが皆オシャレ。
地方とは違う雰囲気にオジサンのハートも入店前からドキドキしてまいります。
このプリティリゾート、知る人ぞ知る渋谷セクキャバの名店だ。
超美形、超おしゃれ、超綺麗という超超超づくしのハイクオリティな美ギャルたち。
オシャレな渋谷ガールに囲まれながら、リゾート気分を満喫できる。
今回の記事では、そんな渋谷プリティリゾートの体験レポをお届けしよう。

プリティーリゾートで楽しむまで

渋谷プリティリゾートの場所だが、シブヤ百軒店に入ったところにある。
まずは渋谷駅に着いたら109の左側、道玄坂へ。
TOHOシネマズの先にあるロイヤルホストのある交差点を超えよう。
50歩ほど歩いた2つ目の信号交差点の右手にはしぶや百軒店とかかれた鳥居が見える。
この赤い鳥居をくぐって中に入ろう。
プリティリゾートのある都路ビルはそこから3つ先にある左側のビルだ。
一階にはホルモン焼肉店が出ているのでわかりやすい。
上にはキャッチィな黒ギャルの黄色いネオンがでている。
目の前には客引きの兄さんがいたので値段交渉。
「いまいくらくらいなの?」
「現在はイベント価格で40分10000円いいっすよ」
「ちょっと高いね、もう少し安くならないの」
「いま週末だから厳しいんですよ」
「でもさ、クーポンないんだよね」
途中スマホでネットクーポンを探したがこの店にはなかった。
まあクーポンは平日に有効で週末だと使えない店もあるし、この分だとどちらにしろ難しそうだ。
仕方ないので通常料金で妥協し、インカムで中につないでもらう。
待ち時間はないそうで、さっそく中に案内してもらった。
店は2階にある。

プリティーリゾートの店内について

扉が開くと奥からニコニコ顔のスタッフがやってきた。
指名かどうか聞かれたので初来店と告げる。
すると手元のボードに指を向けながら料金システムの説明が。
ここプリティリゾートでは開店から22時までが10000円で、以降が12000円となっている。
1セットは40分で、本指名も3000円。
やはり地方と比べると少し割高だ。
前金制なので支払いを済ませてビールを注文。
ドリンクはセット料金に含まれている。
簡単に手洗いとうがいをすませてから中に案内された。
「こちらへどうぞ」──。
中は薄暗い。
目を凝らすと通路の左右にブースとベンチソファ、奥にはグループ用のロングソファが置かれている。
オープンな空間だが、これだけ暗いとあまり気にならない。
先客はみえるだけで4人いた。
女の子を隣において仲良くやっている。
グイっとビールを飲む。
半日仕事でも、夜のビールは格別だ。
タバコに火をつけながら心地よくなっていると最初の女の子の登場だ。

Tちゃん

最初にやってきたのはギャル系の女の子、少し線が細めなTちゃんだ。
オフショルの黒いレースなチューブトップにアロハ風のフレアスカート。
南国をイメージしたような衣装。
胸元のネックレスが艶めかしい。
ボーイッシュなショートヘアでよく言えば本田翼っぽい顔立ち。
「どうしたの、今日は仕事帰り?」
「うん、そうだよ」
まずは他愛もない雑談から入る。
「この店入って長いの?」
「んーん、こないだ体入おわったばかりなんだ」
「そうなんだ、でも結構落ち着いてるよね」
「だって前は○○で働いてたもん」
「あー、池袋の」
池袋にある某制服系の店で働いてたらしい。
「女の子は渋谷と池袋だとやっぱ渋谷のほうが好きなの?」
「どうかなー、でも池袋で買い物するよ」
渋谷と即答するかとおもったら、どっちもどっちで魅力あるんですな。
雑談もそこそこにして体をおさわりしていこう。
線が細いとおもっていたが、抱きしめると意外と肉感がある。
おっぱいはCからD、そこまで大きくはないが、ボリューム不足というわけでもなく丁度いい大きさ。
「近くで見るとすごくスタイルいいんだね」
「えー、でもダイエットしてる途中だよ」
「これ以上細くしてどうするの」
「脱いだら結構プニ子だから」
「どれどれ、確認してあげる」
そんな流れからイチャイチャタイムに突入。
まずは軽くキスをする。
ねっとり絡むような大人なキスで、舌をちゅるっと絡ませてくれた。
頬を赤らめたキス顔が非常に可愛くて、間近でみると結構可愛い。
そしてキスを堪能したらおっぱいをモミモミ。
チューブトップの上からじっくり丹念にもみほぐす。
形は大きくはないが揉み心地は抜群。
下はノーブラで、衣装の上からでもとろける感触を味わえた。
乳首をまさぐりながらコリコリいじると、顔を背けて息を荒げたTちゃん。
「あんっ・・・それえっちぃ」
「えっちなことするお店でしょ~」
「も~感じちゃう」
すっかりスイッチ入ってしまった彼女をニヤニヤ見つめながら入念に乳首をいじめといた。
終盤はだいぶ硬くなってきてるようで、彼女のもじもじするリアクションに萌えてしまった。
しばらくすると股間がふわふわとした心地いい感触。
「あれっ・・・何この悪さしてるお手手はっ??」
「だって~、気持ちいいんだもん」
なんとTちゃんこっちの怒張した下半身を優しくコキコキしているではないかっ。
その艶めかしい手つきはけしからんの一言。
うっかり暴発しかねないやらしい仕事ぶりに思わずムスコも先走ってしまったではないか。
「Tちゃんムスコいじりうまいね~、そっちのセンスあるんじゃない?」
「やだ~、えっちなんだから」
ここでボーイ氏が来てしまい、本指名客が来たようで彼女はさらわれてしまった。
「ごめんね、また今度つづきしようね」
場内してもいい女の子だっただけに悔やまれる。

Eちゃん

つづいてやってきたのは丸顔と長い黒髪が特徴的なEちゃん。
瀧本美織のような顔だろうか、キリっとした目力と、ぷっくりした唇がかわいらしい。
隣に座ってくるなりすぐに足を絡めてきた。
「ズルいじゃん、自分だけ飲んじゃってー」
「めんごめんご、仕事帰りなんだから許してよ」
「あたしは今仕事中だよー、なんか飲ませてよ」
いきなりぐいぐりくるおねだり攻撃。
こーいうコ苦手だ(笑)
ただイヤミのないおねだりの仕方。
きっとパパをたくさん抱えているのだろう、ついつい買ってやりたくなる魅力がある。
「じゃあDKしてくれるならなんか飲んでいいよ」
「アタシそーいう交換条件嫌いなの」
「ふーん、じゃあいいよ別に、注文して」
「えっ、ダメっていうかと思った(笑)」
「そのかわりシングルにして(笑)」
押しに負けてしまったのでここは注文してあげた。
彼女はノンアルのオレンジジュースをオーダー。
こちらもビールのおかわりを注文し、まずは乾杯。
「ありがとね、じゃあキスしてあげるね」
「えっ、そーいうの嫌とか言ってたじゃん」
「ご褒美にしてあげたいって意味なの」
Eちゃんが体に絡みついてきた。
露出度の高いキャミソールを着た彼女が体重を預けてくる。
首に手をまわされ、髪の毛のふわっとした匂いが鼻を通り過ぎる。
次の瞬間ぷっくりした赤い唇が重なってきた。
唇同士が触れ合うと、遠慮がちなこちらを後目にグイっと舌を奥まで忍ばせてくる。
可愛い顔して暴力的な舌の動きで、あっという間にムスコが決壊。
激しいバキューム音をだしながら、ちゅこちゅこと舌をからめるかなりハードなキスだった。
「うふふ、ハイ、ご褒美終了っ」
「ぷはぁ~、これは天国じゃ~」
イチローの名言をお借りすると、ほぼイキかけました状態。
あと30秒一つにつながっていたら間違いなく暴発してしまっただろう。
ちょっぴり前かがみになりながらもう一度彼女と唇を重ねる。
二度目はそこまで激しくなく、落ち着いたゆったりとしたキスだった。
キスをしながら背中や腕や太ももをさわさわする。
おっぱいに手がふれると体がビクンと波打った。
おっぱいもかなり大きく、一人目より一回り大きい。
そしてキステクニックも半端ない。
スローに舌を絡めたと思ったら激しく舌を円舞させたり、緩急のテクニックを持っている。
技のデパートEちゃんのキスをしっかり堪能して改めておっぱいへ。
「恥ずかしいからじっくり見ないでね」
彼女自らおっぱいをポローンと露出してくれた。
2つの白桃の中心にあるピンク色の蕾。
さわってほしそうにこちら側を見ている。
両手でスケベな顔してツンツンしたあとボリューム調整するようにつまみをいじくる。
右に左に弾力を確認すると彼女の口から思わぬ一言が・・・
「もっと・・・強くつねって・・・」
なんと、彼女はSと思わせてドMだったのだ。
「こんな感じ?」
「そ、そう、それキモチイイ」
こんなに強くしたら痛いんじゃないの、って心配になるほどギュウウっとつねる。
彼女は口に手をあてがいながらあんあんいって悶えていた。
「こんなにつねられたらあとで痛いんじゃない?」
「そうだね、でも○○サンみたいに優しい人じゃないと強く触らせないから」
「うれしいね~、そーいう一言」
特別扱いされると感じると男はうれしいもの。
彼女はそーいう心の面も気持ちよくしてくれる女の子だった。
結局時間いっぱいキスとおっぱいを堪能し、店を後にする頃にはパンツがびちょびちょ状態のオジサンであった。

総合評価

4.1
ネットの口コミが悪かったので不安だったが、まずまず楽しめた。
店は良い。
ただホームページがなかったり、twitterアカウントが飛んでたり、情報不足だけなんとかしてほしいですな。
店は素晴らしかった。

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