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横浜 ランジェリーパブ
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横浜で最もハジけたキャバクラ!
今、横浜でいちばんハジけたキャバクラ「splash(スプラッシュ)」!ハードスタイルキャバクラとして新横浜エリアに誕生した当店は、六本木をイメージしたクラブ感覚のカッコイイお店です!どうせ飲むなら、美人な女の子と一緒に楽しく飲みたいッ!そんなお客様のご要望にお応えするべく、高級キャバクラクラスのキャストを取り揃えました!
エッチ度200%UP(当社比)の特注ランジェリーに身を包んだハイレベル美女が皆様をお出迎え!
プリンスグループ系列のお店なので女性のレベルも高く、最高のスタイルをつまみにお酒を楽しめます!
ご来店いただいたお客様から「非日常の世界を堪能することができました」「普通のキャバクラにはもう戻れません」などとお褒めの言葉をいただき、おかげさまで連日連夜大盛況中!DJブースも完備したスプラッシュでは、通常のランパブとは一味もふた味も違った趣向がこらされ、テンションは常にMAX状態!ビートが効いた店内で眺める「女の子たちの引き締まったウエスト」と「ぷりぷりのヒップ」は貴方の五感と股間を刺激すること間違いなし!新横浜エリアでお遊びの際は、ぜひ、当店へお越しください!
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業種 ランジェリーパブ
住所 神奈川県横浜市港北区新横浜2-5-13 プランドールビル8F
アクセス 「新横浜駅」より徒歩3分
新横浜駅前郵便局の隣のビルです。
TEL 045-594-8683
予算目安 4,000円 60分
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 splashの口コミ体験談

セクキャバRuu
投稿日:2019/03/28 15:18     ME012さん

新横浜splashで下着姿の美女とハッスルプレー!

3.8
総合評価:
オジサンは夜勤時代が多かったことで、プロ野球よりメジャーリーグをよく見ていた。
日本では松井が、アメリカではバリーボンズが最強だった時期。
フェンスを越えて海に飛び込む大リーグ級のホームランに熱狂したものだ。
サンフランシスコジャイアンツのフェンスを越えるホームランは、アメリカでは「スプラッシュヒット」と命名される。
横浜スタジアムは海から近いがさすがにスプラッシュヒットは拝めない。
だが横浜には別のスプラッシュがある。
それが今回訪れるスプラッシュというランパブだ。
この店はクラブ感覚で楽しめるオシャレなランパブとして有名で、横浜のオシャレな美人たちが集まるクールな店だという。
ポールダンスで腰をくねらせて踊るセクシーダンサーを見ながら下着美人といちゃいちゃすればこの世の天国パラダイス!
今夜はスプラッシュな美人に熱狂しに新横浜まで足を運んでみた。

splashのアクセスについて

ではランパブスプラッシュの店までの行き方を紹介しよう。
まずは新横浜駅までアプローチ。
駅に着いたら北口を出る。
環状二号を横断するペデストリアンデッキを降りた先はFマリノス通り。
デイリーヤマザキを左にみながら直進し、最初のスターバックスの十字路を右折。
カラオケ広場と新横浜駅前郵便局を通りすぎた左手にあるビル。
ここがスプラッシュのあるプランドールビルとなっている。
隣は郵便局、2Fには中国料理の看板が大きく見えるので見逃すことはないだろう。
ビル前にはスタッフが数人たむろしていて、通りすがりの客に声をかけていた。
「こんばんわ、スプラッシュで遊んでいきませんか?」
「待ち時間ある?」
「いますぐいけますよ!」
「今っていくらくらいなの?」
「ウチは1セット6000円になります!!」
「高くね?」
「ウチは1セットが60分なので他よりお得です」
とりあえず手元にはクーポンもなく、かといって他に当てもない。
値引き交渉したものの、ことのほか渋ちんなので妥協した。
ここは通常料金で案内してもらおう。
店はこのビルの8階である。

splashの料金システム・店内は

受付にいくとすでに中から騒がしいBGMが流れていた。
BGM凄いね、と受付のスタッフに挨拶したら、BGMじゃなくEDMというらしい。
(エレクトリックダンスミュージックの略だとか)
しょっぱなからアウェー感満載で緊張してしまう状況下、フレンドリーな兄ちゃんに救われた。
ハーフ顔なのに流暢な日本語をあやつる兄ちゃんに料金システムをうかがう。
表で聞いた通りこの店は1セットが60分。
21時(正式には20時59分)までが4000円、22時までが6000円、それ以降が7000円とのこと。
この店はあいにくだがクーポンがないので通常コースで料金を支払った。
特に消毒もなく店内へ。
「こちらでーおまちくださーい!」
BGM・・・じゃなかった、EDMがガンガン鳴る店内では少し大きな声でしゃべらないと聞き取れない。
店内をみて度肝を抜かれた。
キャバクラのような店を想像したが、曲調そのままオシャレなクラブのような内装だ。
照明によってパープルに染まったソファがコの字型に配置され、煌びやかな円テーブルが二つ並びでそれに続いている。
目玉はなんといっても中央のポールダンスステージだろう。
黒い下着姿のセクシー姉ちゃんがアクロバットなステージを披露してくれている。
周囲に見えるだけでも客は5グループほどいた、結構な賑わいである。
案内されたのはポールにほど近い中央のブース。
届けられたビールを忘れるほどポールダンスに見入ってしまった。
ポールダンスが終わったくらいにようやくとなりに女の子が来ていることに気づいた。

Tちゃん

笑顔で挨拶してくれたのは白い下着姿のTちゃんだ。
「声かけてよ~、わからなかったよ」
「だって~鼻の下伸ばして夢中になってたから~」
「ごめんごめん、今度はこっちに夢中になるよ」
ついついポールダンスショーに魅入られてしまった。
ダンスステージがある店にはいくつか知っているが、毎回その雰囲気に圧倒されてしまう。
トランスな音楽にチカチカしたライト、シルエットが蠢くダンスをみてると不思議な感覚になるのだ。
しかしここからは彼女に集中しよう。
「際どい恰好だねえ~」
「可愛いでしょー」
おっぱいはFカップはあるだろうか、たわわに実ったけしからん双丘をぶらさげて密着してきた。
ぽよぽよの体に露出度の高い下着の組み合わせ。
むっちむちで栄養がぎっしり詰まった健康的な肉感がたまらない。
どうやらこの下着は働いているコたち全員のオリジナルらしい。
各自が自分がかわいらしい組み合わせの下着を選んでチョイスするのだとか。
「どうなん、やっぱ恥ずかしい?」
「そうでもないかなー、私たちは慣れてるけど初めてのオジサンとかが目のやり場に困るみたい」
「あはは、だろうねー」
「そんな照れるオジサンが可愛くてわざとエッチなポーズしちゃいます」
と言いながら彼女は「だっちゅーの」ポーズで谷間をアピール。
シャイな親父たちと同じように目のやり場に困ってしまった。
「ほらほら~、恥ずかしいでしょ~もっと見てよーホラホラ」
だんだんパンツがキツくなってきた。
ムスコがどうやら怒張してきているのだろう。
だがまだ先はながい。
ひとまず座らせて雑談をした。
彼女の趣味は麻雀らしい。
男子顔負けの腕らしく、雀荘にもよく行くのだとか。
「こないだねー芸能人の〇〇さんと卓囲んだよー」
「えー、〇〇ってあのドラマにでてる〇〇?」
「そうそう、麻雀好きらしくて、よく合うの」
彼女は実家が雀荘を営んでいたらしい。
ひょんなことからヘルプで代打ちをするようになり、常連さんに鍛えられて雀力があがったとか。
「プロになったほうがいいよってよく言われる」
と自慢していた。
オジサンは麻雀は大学のころに打ったくらいで、最近はネット麻雀も触ってない。
「じゃあ今度麻雀打とうよ」
「やろー」
「脱衣のほうだけどね」
「えっち~」
といってポーンと軽く下半身をデコピンされそうになった。
彼女とは20分以上喋っただろうか。
プロ麻雀やダーツの話題になり結構盛り上がった。
おじさんは話にあわせながらじっくり谷間と股間を目に焼き付けて十分目の保養を堪能した。
「もっとあそびたい~」
「今日初めてだからさ、また今度指名するよ」
「え~絶対そんなこといってしてくれないよ~」
「約束するよ」
「じゃあ指切りげんまんね」
指切りげんまんを強いられてしぶしぶ待機所に帰っていった。
エネルギーを吸い取られるようなアクティブな女の子だった。

Kちゃん

さてつづいてやってきたのはパっと見清楚系。
土屋太鳳ちゃん風のKちゃんだ。
白いブラに紐パンという清純アイドルのような恰好。
胸は小さいが肌の艶がみずみずしく、みてるだけで涎が出てくる女の子である。
「可愛いねー、君も麻雀とか趣味あるの?」
「えーなんで麻雀なんですかー?」
「さっきのコが麻雀の話でもりあがったからさー」
「あー、〇〇ちゃんですね、私は麻雀じゃなくてゲームが好きかな」
彼女はソシャゲにハマっていて、ガチャでついつい熱くなっちゃうようだ。
「あれだ、ほしいキャラのアバターが出るまで何万も使っちゃうタイプ?」
「そうそう(笑)」
顔を真っ赤にしながらうなずいていた。
「出るまでやっちゃうタイプなんですよ」
「絶対ギャンブルむいてないだろね(笑)」
「あたりです」
最近は若い女の子でも平気でガチャ課金をしたりする。
ブランド物に何万も使うのもバカバカしく感じるが、ゲームに何万はいまいち理解できない。
だが女の子とおしゃべりするだけに何万も使うオジサンたちも彼女たちからみたら理解できないのだろう。
「ねーねー、やっぱおさわりしちゃだめなの?」
ダメもとで聞いてみた。
「おさわりは絶対だめー」
「だよね~」
といいながら谷間を寄せて挑発的なポーズをするKちゃん。
「でも酔っぱらって膝上に跨っちゃう女の子もいるよ」
「じゃあいっぱい酔わせちゃおっかな」
「えー、それならオススメのがあるよ」
クラブやパーティキャバクラでよくあるラブショットを推薦してきた。
一つのグラスに二つのストローをつけて両方から飲む例のアレだ。
「じゃあそれやろうよ」
彼女にもドリンクバックが入るしちょうどいい。
とどいたグラスは控えめサイズだが、顔の密着度が高まってちょうどいい。
チュウチュウストローで吸うと真っ赤な唇がすぐそこに迫る。
「なんかカップルみたいでドキドキしますね」
ストローで口をつけているのでうんうんとうなずくオジサン。
彼女が前かがみになることで谷間が協調され、顔とおっぱいのコラボレーション。
ムスコがビンビンになってしまった。
おかわりを注文し、彼女がボーイ氏と話している間にストローの位置をかえて間接キッス。
変態プレーを楽しむオジサン。
再びとどいたグラスを二人で飲む。
少し離れてはストローを口にくわえ、またニコっとする彼女を見ながら吸い込む。
だが彼女を酔わせようと思ったが、思いのほかアルコール度が強いので、オジサンのほうが酔いがまわってしまった。
「これ結構強いんですよね」
「先にいってよ~」
「アハハ」
すっかりしてやられてしまうオジサンだった。
結局おさわりもキスもできなかったが下着姿の彼女たちとスプラッシュなひと時を堪能。
指名に何度もかよって親密度をあげてさらなる上のサービスを味わいたいと思った次第である。

総合評価

3.8
楽しめた。
店がすごくオシャレで女の子が好みそうだ。
ただ音量がでかいので少し慣れないと厳しいかな。
ゆったりと飲む店ではないだろう。
またおさわりもキスもできないのであくまでも目の保養に。
イベントがあれば再訪したいが・・・。

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