SUNDORA

SUNDORA
銀座 いちゃキャバ
SUNDORA
銀座の新感覚いちゃキャバ誕生!!
銀座からも新橋からもアクセス抜群のところに新感覚いちゃキャバ「SUNDORA(サンドラ)」爆誕!!銀座基準の容姿端麗な美女が多数在籍!!そんな超ハイクラス美女との濃厚サービスに卒倒間違いなし!
キャストは全員業界経験豊富なスタッフが厳選した折り紙付きのSSS級美女ばかり!どの女の子も芸能界入り可能なルックスと美BODYの持ち主でハズレなし!ロリから大人の魅力あふれる女の子まできっと貴方にピッタリの女の子が見つかりますよ!
年中無休で毎日20時から元気に営業中!飲み放題メニューも満載で酒飲みにはたまりません!!「銀座だからちょっと割高なんじゃないの?」って?ご心配には及びません!!当店ではリーズナブルに銀座美女とイチャイチャできちゃいます!!
更に初回新規様はクーポン利用でお得にお遊びいただけちゃいます!随時イベントも行っており一度足を運んだら最後!毎日新人キャストさんも入店しているので飽きることなくお遊びいただけます!銀座・新橋にお越しの際は是非当店に足をお運びください!絶対に後悔はさせません!!
SUNDORA
業種 いちゃキャバ
住所 東京都中央区銀座8-5-9 第2誠和ビル3F
アクセス 各線「新橋駅」銀座口より徒歩3分
TEL 090-5086-5047
予算目安 1set50分6,000円
  • イベント
  • 下着
  • コスプレ
  • ギャル
  • 熟女
  • 素人
  • ワイワイ
  • まったり
  • 一人でも
  • 接待
  • 朝から
  • 昼から
  • 日・祝

 SUNDORAの口コミ体験談

サトチャン
投稿日:2020/03/13 15:03     サトチャンさん

セクキャバのSUNDORAは1度行くと、もう病み付き必至!

4.3
総合評価:
仕事が帰りに新橋駅でお酒を飲んで、日頃のストレスを発散することは、サラリーマンのささやかな楽しみ方かもしれません。
でも、それだけじゃ何かが物足りないと思っている人もいるはずです。
せめて終末くらいは最高の1日にしたいと思うのですが、そんな時にスッキリするなら、イマドキの可愛い女の子とイチャイチャするのが最高のストレス発散でしょう。
サラリーマンの聖地ならぬ性地でワイワイと際どいエッチなドリンクを楽しめる店、セクキャバ・SUNDORAがおすすめです
ここでは可愛いすぎる制服に身を包んで、爽やかなまでの女の子達がおもてなしをしてくれるからです。
制服が現役JKよりもマッチしていて、色々な意味で魅力的なピチピチの彼女達と楽しくエロく戯れることができます。

SUNDORAに行くことを考えただけで気持ちがハイになれる

12月にオープンしたばかりのお店で銀座からもアクセスできるセクキャバのSUNDORAに行ってきました!
仕事場が新橋に近いために僕にとっては、最高のロケーションです。
新橋駅の銀座口から歩いてたったの3分でアクセスできるところにあったので、すごく便利てした。
こんなに近いところにあるので、終電ギリギリまで飲んでても、すぐに電車に乗れるのがありがたいです。
場所は新橋なのですが、銀座にも近いことから、単なる可愛い系というだけでなく、容姿端麗な美しい女性がたくさん在籍している点も嬉しいことです。
そんなことから、濃厚なサービスを期待して行くことにしました。
新橋駅銀座口前から外堀通りを銀座6丁目交差点方面に向かっていき、御門通りを右折して40m程先右手にある第2誠和ビルがSUNDORAの場所でした。

魅惑のSUNDORAの料金ってどのくらい?

では、SUNDORAのお店情報をあらためて確認しましょう。
・営業時間:21:00~ラスト
・定休日:日曜日
・住所:東京都中央区銀座8-5-9 銀座第2誠和ビル3階
・アクセス:「新橋駅」銀座口より徒歩3分
・TEL:090-5086-5047
・料金システム(1セット50分)
20:00~21:00 6,000円
21:00~LAST 8,000円
延長(50分) 8,000円
キャストドリンク
シングル/2,000円
ダブル3,000円

1人目:男性客の持ち上げ上手だった「Mちゃん」

お店に入り、最初に相手になってくれたのが、「Mちゃん」です。
初めて入るお店だったので、どんな子が応対してくれるのかとても不安だったのですが、どうやらその心配は無用でした。
20歳と年齢は若いのですが、この店がオープンした当初から働いている女の子で、結構男性のお客さんとの接待や付き合いも防府なのか、トークがとても上手だった印象を覚えています。
SUNDORAで働く楽しさや、それまでどのような仕事をやって来たかを僕が聞いてても、楽しくなったり、あるいは感心したりと、とても話上手でした。
これに加えてセクキャバとしてのエッチなサービスもしっかりとやってくれて、僕に"奉仕"してくれたのです。
話も段々と盛り上がってきた所で、ちょっと上目遣いで、自分の自信のある部分だけでなく、色々なところをタッチさせようと、悩ましいポーズを取ったり姿勢を変えていったりと、体全体で僕にアプローチしてくるのでした。
「ねぇ、私の胸を触ってもいいよ!」
「えっ、触ってもいいの?」
「だって、ここってセクキャバだよ。触りたいからここに来たわけでしょ。」
「うん。確かにそうだけど、あんまりストレートに言われると、ちょっと照れるちゃうね。」
「そんなふうに顔を赤くするのが、ちょっと可愛い!」
20歳も年齢差がある子にそんなことを言われると、あらためて照れ臭くなるのですが、「Mちゃん」は僕を逆に焦らせるような感じで、触らせることをさりげなくアピールしてきたのです。
でも、キスしようとすると
「始めは優しく軽くお願いね。」
と言ってきたので、ディープキスは禁止かなと思ってしまいました。
しかし、ナチュラルなキスをして、ゆっくりと舌を入れていくと、「Mちゃん」の吐息が少しずつ熱くなっていくのが、伝わってきました。
「うふん。あはん。」
そんな声が聞こえてきてソフトなキスから、次第に濃厚なディープキスに変わっていきます。
エッチなプレイが始まる前の地ならしみたいな時間だったのですが、熱くエロいサービスに変わっていく予感が頭の中をよぎるのでした。
「Mちゃん」も僕の首に腕を回しながら、深いキスを続けていたのですが、その間に僕は彼女の胸をまさぐるように触っていきました。
すると、ナイスバディの下に隠されていた胸の膨らみは見た目もさることながら、本当にリュームよあるおっぱいでした。
それもかなり大きいだけでなく、とても弾力があって、すごい揉み甲斐があるというものです。
彼女が「触ってもいいよ」と触らせることを誘ってきただけのことはありました。
でも、服の上からだけだと、僕の興奮度合いも上がっていないことを察知したのか、
「ねえ、ボタンを外してぇ。」
と甘えた声でおねだりしてくるのです。
ボタンを1つひとつ外して、上のシャツを脱がして、ブラのホックを外したところで、彼女の見事はおっぱいが眼前に飛び出してきたのです。
思わず乳首にキスをして、これから本格的に攻めようと思ったところで、コールがなったのです。
「えっ嘘?」
と思わず叫んでしまった僕でしたが、彼女も「ごめんなさい。またね。」
と言って僕の席を離れて行きました。
すごく名残惜しいのですが、仕方がありません。

メチャエロかった「Nちゃん」

気を取り直して、次の子を待ちました。
すると、やって来たのは、体つきがすごくエロくて、おっぱいも柔らかそうでマジにキュートな可愛い「Nちゃん」です。
会話をしてもすごく話し方が可愛くて、僕がキスしようとすると、その考えを事前に察知してくれるのか、ニコッと笑顔で受け入れてくれるのです。
この仕草が何とも憎いほどに可愛いのですが、さらに彼女のおっぱいにタッチしようとすると、自分から積極的に僕の手を取って、自分の胸に当てていくのです。
トークで盛り上がっていても、僕を求めるような目で訴えてくるのです。
思わず可愛く思えて抱き寄せて行くと、とても甘いいい香りが漂ってきました。
セクキャバの醍醐味を心底味わえているなと感じた瞬間です。
もう「SUNDORAに来て良かった」と思えたのも、この快感があったからかもしれません。
ちょっと大人な雰囲気も醸し出しつつ、清楚なお嬢様の落ち着いた感じも持ち合わせている「Nちゃん」は、僕の横に座ってくれているだけでも嬉しくなって来ます。
トーク上手・接客上手でエッチなプレイに夢中になりすぎていたので、彼女の顔をマジマジと見つめてみると、スッキリした男が好みそうな顔立ちだったことを再認識。
真っ白い肌が、とても印象的なのです。
この時に着ていた水色の服も、とても清潔感があって、1人の女性てしても大変好感を持てるのです。
トークとエッチなプレイが、先行してしまったために、ドリンクを頼んで乾杯したのは、その後からでした。
「乾杯が遅くなってごめんね。Nちゃんの魅力にいきなり取り込まれて、夢中になっちゃった。」
「ううん。そんなことありませんよ。今日もお仕事が忙しくて、お疲れなんでしょ?」
トークな上手なだけにNちゃんのキュートな笑顔に僕は完璧に参ってしまいました。
エッチなプレイが本格的になる前に、これで仕事の疲れも一瞬で吹き飛んで行ったのです。
水色の服の胸元からチラリと見える真っ白い肌が僕のムスコを素直に元気にしてくれて、その元気度はますます高まっていくばかりです。
Nちゃんの腰に手を回して体を密着させていき、彼女の体からほんのりとしたいい香りが、やはり僕のアソコを元気づかせるのでした。
彼女の服の上を指で滑らせお尻を触っていくと、
「あ、お尻、触っちゃうの、ああん。」
とあえぎながら体をくねらせて、ちょっとマジで感じているようでした。
すごく感度がいいのか、このエッチな雰囲気が堪らないのです。
とても落ち着いた大人な雰囲気を持ちつつ、あどけない可愛い顔とエロいオーラを兼ね備えたNちゃんは最高です。
普通の状態なら落ち着いた雰囲気のある彼女がエッチに小さな声であえぐ姿は、冷静なお嬢様と違うギャップが見つかり、これもまた僕をビンビンに興奮させていくのでした。
そして、そのまま僕の右手がNちゃんのおっぱいに攻め入っていくのです。
Dカップレベルの程よいサイズの胸を揉みまくると
「あ、あっ、おっぱい触る感触が気持ちいい。上手ですね。タッチの仕方がとてもエッチだわん。」
また、体をくねらせて悶え続けるNちゃん。
清楚な感じから全く違う感度抜群の女性に変貌していくのです。
そして、彼女の真っ白い肌にハートをターゲットインされた僕は勢いに任せて、Nちゃんの服の中に飛び込んでいきます。
真っ白なおっぱいは、スベスベ肌で触り心地で良くメチャ柔らかいのです。
「あ、中に入れちゃうの?気持ち、いいです。」
ままおっぱいの先に付いているさくらんぼを指でいじりまくると
「あ、ダメ、乳首はダメです。すごく感じやすいから。あっ あん。」
Nちゃんのふっくらとしたおっぱいの乳首はあっという間に勃起してしまいました。
コリコリの状態になって、さらにいじりまくるとさらに体をピクピクされて
「ああん。もうダメ。我慢できないの。もうエッチ!」
エロい吐息を出しながら、あえぎまくるNちゃんは完全にエロ嬢に変わっていくのでした。
透き通る真っ白な頬をちょっと赤らめながら吐息は段々荒くなってきます。
そして、我慢できなくなった僕は一気にた、Nちゃんのおっぱいにキスをします。
「あ、キスはだめよ。あうっ!」
興奮して僕は、彼女の乳首を舌先で舐め回して柔らかいおっぱいを揉みしごきました。
「あうん、すごく上手ですよぉ。もっともっと、舐めてぇ~。」
まるで恋人のエロい気持ちを呼び覚ますように深い愛情で入念に愛撫するのでした。
そして、Nちゃんとのエッチなプレイタイムは終了したのです。
この時、真剣にこの子を連れさらって本番エッチをしたいと思った程です。

●ダイナマイトボディのKちゃんもエッチだった!
「こんばんは。ミカです。宜しくね。」
次に僕のところに来てくれたのは「Kちゃん」
23歳という彼女はすでに大人の女性の妖艶さを全身から放っています。
また、Kちゃんの胸元は見事なまでの形の整った巨乳が構えていました。
それを見た瞬間、僕はその巨大なおっぱいのフルに揉みたくて仕方がありませんだ。
でも、ここは落ち着いて、彼女にドリンクをご馳走します。
でも、理性はここまでで肩に手を回して体をピッタリと密着させていきます。
ロングヘアから広がってくるシャンプーの優しい香りで僕は、心と体がメロメロになりそうでした。
でも、メロメロな状態はこれから本格的に進んできます。
「ねぇ、キスが上手な人って、私大好きなんです。お兄さんもとてもテクニシャンっぽいみたいに思えるんだけど。」
ニコッと微笑みながら、ちょっと挑発的にも聞こえる「Kちゃん」の言葉を聞いて、僕はすぐに近づけている彼女の唇を奪ったのです。
奪ったと言っても、決して強いキスじゃなく柔らかく唇を重ねただけです。
しかし、それがKちゃんに淫乱のスイッチを入れたようでした。
これで彼女は虚ろな目をして僕に抱きついてきたからです。
そして、舌を滑り込ませるように僕の口に入れたかと思うと、自分からシャツも脱いで、おっぱいのあらわにしていきました。
ディープキスから唇を彼女のうなじ~首筋と滑らせていき、最後はキレイなピンク色の乳首にたどり着きます。
そして、僕の唇でKちゃんの乳首を優しく愛撫していきました。
「はあん!あはん。もうダメぇ。もういっちゃうよぉん。」
淫乱スレスレの言葉が僕の耳元で囁かれたことで、僕のムスコもまた元気に。
そして、2人はこれだけでイク直前までの快楽を堪能できたのです。
ちょうど時間もここでオーバー。
時間内で最高のエッチ体感を得たのです。

総合評価

4.3
新橋にとても近いSUNDORAは、仕事帰りにちょっとエッチなことでストレスを解消させたいと思っている人であれば、最高のお店になると思います。
僕もさりげなく飛び込んで、入店したのですが、これだけエッチな楽しみ方を満喫できるとは思ってもみませんでした。
週1のペースで通ってみたいセクキャバです。

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